静脈塞栓症に該当するQ&A

検索結果:202 件

PTSD?貧血?パニック?

person 30代/女性 -

年末に旅行に行きました。 飛行機に乗りましたが、行きは問題なく、旅行中は楽しく過ごしましたが、睡眠不足や疲労はあり。 もともと持病の血栓の治療中のため、エリキュース服用。 帰りの飛行機の重力のかかり方がすごくて、もともとジェットコースターや乗り物は苦手なので、睡眠不足や生理、疲労もあり、貧血気味?なのか、顔面蒼白になり、気は失いませんでしたが、危なかったです。 呼吸苦があり、血栓の治療をしていたので、肺塞栓では、と不安になり、余計にパニックになり、とにかく看護師さんに大丈夫、の言葉をかけてもらい、なんとか乗り切りました。 同乗していた看護師さんが、エコノミー症候群なら60〜70くらいに下がるが、私の場合90前半しか下がらなかったので、精神的な影響が強く考えられると言ってもらい、病院に伝えました。 飛行機着陸時、自力歩行可能で、そのまま帰ろうとしましたが、乗り物に対する恐怖心から、ホテルに宿泊しました。 落ち着かず、飛行機内同様の症状(呼吸苦が主、過呼吸ではないですが、酸素が入ってきづらい感じがある)があり、救急車を呼びました。 医者も、エリキュース服用、深部静脈血栓症の既往ありで、最初にエコノミー症候群を疑いましたが、肺のCT問題なし、2時間のフライトだと、可能性低く、貧血や疲労によるもの、と診断。 病院にいる時から熱が37.6度あり、コロナも一応疑いましたが、幸い熱は次の日には治まりました。 現在5日間経っていますが、まだ乗り物になる恐怖がぬぐえず、また、夜になると不安が強くなり、動機、呼吸苦が出ることがあり、窓を開けて空気を吸ったりしてなんとかやっています。

4人の医師が回答

この症状(発作)の原因は

person 70代以上/女性 -

82歳の母についてお伺いします。 まず簡単に病歴を書いていきます。 54歳時にクローン病を発症。 その後現在に至るまでステロイド剤を服用。(現在5ミリグラム/日) 64歳時に腸管穿孔により50センチほど回盲部を中心に切除。 75歳時に肺血栓塞栓症と診断。 下大静脈フィルターを留置。 ワーファリンを服用するようになるものの 3年ほど前の80歳の時に消化管出血により服用中止。 昨年、腎盂腎炎で入院。 その際、SpO2値が90%を切ることも。 その後は少し症状が軽くなるが、退院時に医者の勧めで在宅酸素療法を導入。 しかし今のところ酸素吸入をしなくても数値が95〜7%あり、 特に酸素吸入はしていない。 というところで本題です。 現在、母は88歳の父とふたり暮らしで、 これは父から聞いたことです。 (父も高齢のため記憶が確かではないらしいです) 4月19日の日曜日、午前10時前くらい母が突然タオルを口にして 苦しそうな表情をしていたそうです。 父は最初は嘔吐かなと思ったらしいですが、もどすようなことはなく 本人曰く「気管が詰まった」ということ。 しかしむせたときのような咳き込むことはなかったらしいのです。 (母は少し認知症なので本人の言うことはわからないと父はいいます) 2〜3分(時間ははっきりしないようです)苦しそうな症状が続いたものの、 その後落ち着いてきたようです。 午後2時頃、私が家に寄ったところそういう話を聞き、 その時SpO2値を計ったところ95%でした。 本人はもうそのことについて覚えていませんでしたが 症状は落ち着いていて特に変わりがありませんでした。 現在も特に問題なく過ごしています。 極めて不鮮明な説明で申し訳ないのですが こういう症状の原因としてどのようなことが考えられるでしょうか。 何か重い病気の前駆症状なのでしょうか。 どうぞご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

高感度トロポニンlの異常値について

person 50代/男性 -

高感度トロポニンlの値について。 知人 ・約10年以上前に急性心筋梗塞を発症 ・その後2度ほとステントを入れる手術 ・約5年前に足の静脈を使って心臓のバイパス手術 知人から体調不良の連絡を受け救急搬送しました。 本人の主訴は ・脱力感、立てない ・胸やけのようなもの ・呼吸しづらい ・体が熱いのに寒気 ・体温36.6° ・頭が重い ・目の奥が痛い 血液検査の結果の気になる所 ・高感度トロポニンl(pg/mL) 基準値が0〜45.2のところ、1590以上 ・BNP(pg/mL) 基準値が0〜18.4のところ65以上 レントゲン、CTでは特筆すべき所見なし 救急外来の医師の初見 ・トロポニンの値は高いが他の検査結果を見て心筋梗塞ではない ・今回の体調不良の原因はわからない 以上の結果で、自分で検索するとトロポニンlが高いだけでは心筋梗塞とは限らない、トロポニンlが高くなる原因について心筋炎や心不全、肺塞栓症、腎不全、脳卒中などもあるという事は読みました。 そして救急搬送から2日後にかかりつけの循環器内科に行くとトロポニンlの値はさらに上昇。しかし主治医も他の所見から心筋梗塞ではないと思う、1ヶ月後に検査をしましょう、その間にまた救急搬送されるようならそのまま入院してカテーテル検査、との事でした。 質問 1、再検査が1ヶ月後というのは遅い気がしてしまうのですが、主治医の判断は妥当性なものでしょうか? 2、素人目に見てトロポニンlの値が1500以上というのは何か危険ではないかと思ってしまうのですが、1500くらいだと特に急ぐ必要のない程度で緊急性はないものですか? わかりづらかったらすみません。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

エタノール注入法のリスクについて

72歳の母について質問させていただきます。 現在C型肝炎から原発性肝臓癌に移行して昨年以来、明日で5回目の局所的手術を受ける予定でおります。 これまでの経過は �昨年11月、左葉の1,5センチ大の腫瘍をラジオ波 で治療 �今年6月、上記の一部からの再燃もしくは再発と 見られる1,5センチ大の腫瘍をラジオ波で治療。 術後検査の結果、safety marjinが不足とされ、 4日後に2度目のラジオ波を受ける。 �今年7月末、右葉先端部の1,5センチ大の腫瘍を動 脈塞栓術にて治療。8月末現在再発なし。 �明日、左葉の門脈に極近い部分にある1,5センチ 大の腫瘍をラジオ波で治療の予定。痛みの様子か ら血管への照射が認められた場合には即時エタノ ール注入法へ切り替える予定。 以上ですが、術前検査の結果、8月末には3,2まで戻っていたアルブミン数値が2,5に低下しており、急遽点滴を受けることになりました。〈通常数日間に分けて行われると記憶しておりますが、今回は時間が無いので手術2日前の夜より開始しています) また、血液凝固機能も65から53へ低下しています。 医師の説明では、門脈が焼けることによって、黄疸・脳症・腹水滞留といった現在は見られない症状が術後起こり得る場合もあると承知しておいて欲しいとのことでした。 食道静脈瘤はありませんが、中程度の高血圧で、高齢であることや、上記のような肝機能でラジオ波・エタノール注入法を受けることによる合併症の危険性についてご教授ください。肝梗塞や肝膿瘍についての説明はされませんでした。 また、母のような場合の予後について忌憚の無い御考えを示していただけましたら幸いです。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

右下肢の深部静脈血栓症などについて

person 60代/男性 - 解決済み

 右下肢の主に足首及び踵の痛みが2か月前よりあります。足首は捻挫のような痛みで、徒歩時にたまにチク、安静時もたまにジーンとしており、踵は、徒歩時に小さなゴムマリを踏んづけたような痛みをたまに受けます。整形外科でMRI検査したところ、整形外科上異常なし(手術適用はない。骨、軟骨、靭帯、腱は年相応で異常ない。)で、足根管症候群や踵部脂肪褥症候群でもないとみる、とのことでした。  整形医師よりMRIで血管が多いようにみられる、とのことで、心臓血管外科で、血流の検査(ドプラ検査)を受けることになりました。視認では、腫れやむくみは一切なく、皮膚の色の変化もなく、整形的な痛みはあるものの、ズキズキした痛みはありません。血管外科医師からは静脈瘤はないだろうとのことで、検査は血栓や血流を見るとのことでした。  血液検査は定期で受け、血圧は毎日測定していますが、軽度の脂質性はあるものの、降圧剤(1年前より服用)のみの服用です。2年半前に冠動脈エコー(逆流性食道炎でした。)を受けた際は、年相応の老化はあるものの、不備はないとのことでした。 1) 検査から、見つかる病気はどのようなものがあるでしょうか。その病気を画像上で判別する診断基準みたいなものは何でしょうか(圧迫法や径狭窄率でどのような状態など、ごく簡単で結構です)。問診からは、病気はないと思えますが、肺血栓塞栓症のリスクもゼロではないので、検査は受けるつもりです。 2) 下肢の痛みは何が原因でしょうか。血管が増えて、神経も増えて、神経性の痛みでしょうか。痛みはリハビリ継続と安静時間を増やすなどで、やや良化しているように思います。今後もストレッチ中心にリハビリ継続するつもりです。 3) 血液サラサラ系の薬はできたら避けたいと思っていますが、静脈血栓症において、必要になることもあるでしょうか。 以上よろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)