LDH上昇に該当するQ&A

検索結果:299 件

右側頚部リンパ節、多数のしこり

person 20代/女性 -

5/13右側頚部を押さえると痛みを伴うしこりがあることに気付く。5/18しこりは大きくなり数も増え、倦怠感、息切れ、動悸、骨の痛みや関節痛など出現、5/21受診。その頃には右側頚部から右鎖骨上窩までしこりは縦に増えている。エコーにて大きさは15mm大。可動性に乏しく軟弾性とカルテ記載あり。痛みはほとんどなくなっており、発熱なし。血液検査ではLDHやCRP値、貧血データなどは正常範囲。WBCのみ2900と減少傾向。可溶性レセプターは729と若干高め。EBウィルス既感染サイトメガロウイルスは未感染。感染を疑いまずは抗生剤投与。妊娠中だったためフロモックスを1週間。1週間後の5/28受診、しこりは縮小傾向にあり、柔らかくなっているとカルテ記載。この頃には流産していたのでジスロマックを3日間飲んで1週間経過観察となる。倦怠感は軽くあるが息切れ動悸はなくなった。5/31頃より立ちくらみがひどくなる。6/4再受診。血液検査WBC4900まで改善。LDHの上昇、CRPの上昇なし。しこりはさらに小さくなって5mm大程度。数も少し減った?疼痛なし。主治医は悪性のモノとは考えにくい、現段階では生検の必要なし。化膿性リンパ節炎だろうと。しかしこりこりと多数触れるリンパ節は残ったまま。そこで6/5撮れていなかった頚部のCT実施。検査レポートには「頚部、縦隔、肺門、腋窩、鎖骨上窩に有意なリンパ節腫大は認めない。甲状腺内部に小さな低吸収域がいくつかある。」と記載あり。次の受診は2週間後。 なんらかの感染であればCRPやWBCは上昇するはずですがそれもなく、発熱どころか微熱もありません。リンパ節のしこりが感染とは考えにくいと思うのですが。やはり生検してもらうべきでしょうか。モヤモヤした気持ちのままなんだか落ち着きません。こんな病気が考えられるなど何か気付くことがあれば教えていただけませんでしょうか。

1人の医師が回答

サイトメガロによる肝機能上昇について

person 乳幼児/女性 -

妊娠中に私がサイトメガロのG抗体、M抗体ともに陽性となりました。母子医療センターでアビディティ検査もうけおそらく既感染だろうとなりました。 念のたも産院の医師に頼み、臍帯血、血液、尿検査をしました。結果は陰性。抗原、抗体ともにマイナスといわれました。だから可能性はないといわれたのです。むしろ『お母さん、なんでサイトメガロなんかしらべたの?たくさん検査して可哀想に』くらいの勢いでいわれました。ホッとして3ヶ月…予防注射(B肝、四種混合、ヒブ、小肺、ロタ)の翌日に39℃の発熱、次の日には解熱しましたが『のどが少し赤いしカゼかもしれないし、ワクチンかもしれない』と言われ、肝機能の数値が高いし、生まれた時も黄疸が高かったみたいだから(ギリギリ治療しなくていい範囲でした)念のためと2週間後の再診になりました。『カゼのウィルス感染による上昇かな?』 とのことであまり心配してませんでした。 再診の日にも肝機能はさがっておらず上昇。 医師いわく深刻なほどの数値ではないが、よろしくもないといわれ。また1ヶ月後再診になりました。今日、いわれたのはもしかしたらサイトメガロの関係かもと…生まれてすぐに抗原も抗体もマイナスでも肝臓にウィルスがひそんでいたのかもしれないしとのことでサイトメガロの抗体検査をし、1ヶ月後に結果報告予定です。そのようなことがあるんでしょうか?正直、奈良県の大きい病院ですが専門医ではないですし半信半疑ではあります。ワクチン(とくにB肝)による上昇は考えにくいですか?LDH298→327、GOT88→111、ALT87→90、アルカリフォスターゼ954→870でした

1人の医師が回答

3歳児の肝機能障害

person 乳幼児/男性 -

3歳9ヶ月の息子が溶連菌に感染し、その時の血液検査で肝機能障害と診断されました。 GOT299 GPT902 ALP712 LDH353 また、1才5ヶ月の時にアデノウィルスに感染した際にも(数値は手元にないので詳細は分かりませんが)今回と同じような数値にまで上昇し、10日間入院しました。 入院中は色々な検査(レントゲン、エコー、血液、尿、代謝異常症など)をしましたがこれと言った原因は見つからず数ヶ月の時間をかけて自然に正常値まで戻しました。 今回も溶連菌の治療のみで4日後の検査で GOT67 GPT412 ALP548 LDH325 まで下がったので退院と言われました。今回の検査でも特に悪い所は見つからなかったそうです。 本人の症状としては溶連菌によると思われる喉の腫れ、赤み、37℃台の微熱のみで、黄疸や倦怠感などは見られず元気です。 私としては何の原因もなくこんなに数値が高くなるものなのかと心配です。 症状も特にない事から、普段から知らずにこのような数値になっている事があるのでは?と不安です。 これだけ数値が高いと肝臓にも負担がかかっているであろうし、まだ小さいので原因が分からないままで大丈夫なものかどうなのかご意見をお聞きしたいです。 また、今は総合病院で診てもらっていますが、もっと大きな病院で調べてもらった方が良いものか迷っています。

1人の医師が回答

何らかのウィルスによる肝機能障害?

person 30代/女性 -

最初の症状は、9月24日㈫の昼頃からの急な微熱でした。(その時は37、1度) 喉の痛み、鼻、咳といったいわゆる風邪の症状が全くなく微熱と倦怠感で、その日の夜にかけて37度7分まで上がったので翌日内科を受診しました。インフルは陰性。念のため血液検査をしてもらい、その結果が写真左です。 肝機能の数値とLDHが上昇しており、人生初のことで驚きました。 右下の白血球像のところが記載されていないのは、主治医に直接報告があったようで、「異型リンパ球、反応性」となっていたようです。 それらのことから主治医の見解は、「何等かのウィルスが影響しているのだろう」ということで、12日経った昨日、再度採血し、その結果が右です。 肝機能数値とLDHは更に上昇。私としては微熱も出なくなったし良くなっているかと思っていたので心配になってきました。 主治医は「異型リンパ球もなくなったし、CRP定性もマイナスになったからむしろよかったと思わなければ」ということで、99%ウィルスによるものと言われます。 ウィルスって・・・? C型、B型は去年検査を受けておりマイナスです。 その後の感染の可能性は考えられません。 本日念のためA型肝炎の検査を追加オーダーされてようですが、「熱が出てないもんなぁ」と言われていました。 肝炎ウィルス(ABCE)がすべて否定されたら、特定出来ないウィルスに感染し、そのウィルスが肝臓に悪さをしているということでしょうか? 検査報告書には記載されていない部分で、もらった明細に書いてあった検査項目に「蛋白分画」というのが書いてありました。 その検査で「自己免疫性肝炎」は否定出来るのでしょうか。 主治医が99%ウィルスによるものと言われるからにはそこも否定されているのか心配になっています。 それも含め総合的な見解をよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

チョップ療法中の発熱

person 70代以上/女性 - 解決済み

何度も質問させて頂いております。72歳母親です。精密検査、画像診断で原発、確定診断できず、血液検査の結果から悪性リンパ腫か白血病の診断でチョップ療法を行い4回目です、1回目はまだ熱が治まらなかったものの、2回、3回では熱も無くなり2100あったLDHや7800あったレセプターが正常値まで下がっていたのですが、4回目の抗がん剤、10日目あたりの5月3日から38度あたりの熱をだしました、昨日病院にいき検査をした所LDH253 レセプター837 CRP0.75と少し高くなっていました、白血球は14で高いくらいでした、主治医は血小板も正常値だし、リンパ腫とは関係はなさそうだと仰っていましたが、私が抗がん剤に対する抗体ができてしまう事はあるかとの質問をした所、あまりないけどありうるとの回答でした、本日午前中に検温した所やはり37.5~38.0の間です、食欲はあります、倦怠感もそんな無いみたいですが風邪の症状とは違う気がします、この数値が上昇していってしまうケースはあるのでしょうか、又今出来る事はないのでしょうか心配です熱が出始めたあたりから立つ時に腰が痛くなってしまったみたいですが、これも関係してそうでしょうか、どうか宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)