命の母に該当するQ&A

検索結果:2,698 件

膵癌

person 60代/女性 -

母の状態は、どんななのか教えて下さい。先週の20日CT検査結果で膵癌が見つかりました。【所見】膵体尾部に1,5センチ大の平衡相で濃染する腫瘤性病変を認めます。末梢膵管は拡張し、膵実質は萎縮しています。膵癌の所見です。側副血行路の発達はなく、脾静脈への浸潤を積極的に疑う所見は指摘出来ません。有意なリンパ節腫大(−) 肝右葉に脂肪肝がみられます。肝転移はみられません。胆・脾。両腎に異常所見はみられません。消化管に通過障害はみられません。子宮筋腫(+)腹水貯留(+) 【結論】膵癌。周囲へ浸潤を疑う所見はみられません。糖尿病で定期通院している病院が、癌を見つけ、膵癌に強い病院を紹介して頂きました。21日に紹介先に行ったら、手術に向け、胃・大腸・血液・心電図と検査、28日(金)に外科の先生と面談という日程になりました。糖尿の先生に『比較的早期発見で、転移も無いが、腹水が気になる。紹介した先生に命を預け頑張りましょう』と言われました。本当に母は早期発見ですか? 手術のリスクなど聞いてないのですが、手術が一番良いのでしょうか?何も分からないまま、検査などが進んでいく状態です。他の方の膵癌相談を見ましたが、不安がつのるばかりで、何かアドバイスが頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

余命について

person 70代以上/女性 -

以前80歳の母の膵臓癌について質問させていただきました。 一度は手術が決まりましたが、 肝動脈塞栓術を行う直前、病院から呼び出しを受けました。 再度他の先生方と検討した結果、小腸に続く血管への浸潤が当初3分の1と思われていたものが、もう少し行っているのではないかとの結論に達したとのこと。 もし手術を行っても完全にとりきれる保証はない。 再発の可能性があり、また高齢のためいろいろなリスクが考えられ、 手術は中止するとのことでした。 そのため来週から、ジェムザール単独での治療が始まります。 ジェムザールが効かなくなったらTS-1へ切り替えるとの事。 それでもこれらの治療は、ほんの少しだけ延命させるだけだとの説明を受けました。 母は、10月末にある写真展への出品を強く切望しておりますが、 車いすで会場へ行くことが可能かとの質問には、「命はありますよ」という答えのみでした。 毎日痛みが出るようになってはいますが、今のところカロナールで痛みは治まっているようです。 抗がん剤治療をしなければ余命半年とのお話でしたが、 先生のお話を聞いていますと、治療をしても年内もつのかという不安があります。 あとどのくらい動き回ることができるとお考えでしょうか? またジェムザールはどのくらいで効かなくなるものなのでしょうか。 TS-1は服用せず、ジェムザールが効かなくなった時点で、緩和ケアを考えた方がよいのだろうかとも考えております。

3人の医師が回答

血球貪食症候群

person 40代/女性 -

母が血球貪食症候群と診断され、入院して3週間になります。 原因を探るため、ほぼ毎日の血液検査、お腹五ヶ所から細胞をとったり、首から下のCTも二回とっています。 薬で白血球6000が800に下がったのですがまた増えていき、ステロイドが500入った点滴に変わりました。 点滴の効果もなく、今は尿も管をとおし、食事も全く取れず、延命治療の話をされ始めました。 リンパ腫はCTでは見つからないのですが、他に原因が見つからないため、リンパ腫の可能性は消せないとされ抗がん剤治療をすると言われています。 一旦薬で下がったのは何だったのか、そんなに強い薬ばかり続ける必要があるのか、リンパ腫も見つからないのに抗がん剤治療をするものなのか、輸血や骨髄移植などの方法はないのか。 転院も含めていろいろ考えています。 難しい病気だとはわかった上で、入院一週間目に「命に関わるようなことはない」と言われたことや、「入院したときは軽かった」と言われたことなど納得できない気持ちでいます。 また昨日は血圧が88,47で、血圧をあげるために体の中から圧をかける点滴を打ちました。副作用について聞いたら「栄養を取り入れるようなものだから、全く心配ない」と言われました。 血圧を上げる点滴は、延命のためとは違うものなのでしょうか。 母はもう限界なのでしょうか。

7人の医師が回答

骨髄異形成症候群からの白血病の治療について

person 70代以上/女性 -

80代の母の今後の治療についてご相談させてください。 2年前に初めて貧血の症状があり、骨髄異形成症候群と診断されました。 去年より、3、4週間に1度の頻度で輸血をしており、外出は控えていたものの、自宅にて自立した生活ができておりました。 一昨日、輸血前の血液検査結果では数値も安定しており輸血の頻度も少し減らしても良いとのことでしたが、当日帰宅後に医師より連絡があり、後からわかった数値が悪化しており、白血病に移行したため、年を越せるかわからないと宣告されました。 選択肢としては、無治療にて残された時間を自宅で過ごす、また、ベネトクラクス+アザシチジン(と仰ったと思います)による治療もあるが、入院が必要で、もし状態が良くなれば一時的に帰宅が可能となるが、それも難しく、また1日2日長く生きながらえるとも限らず治療による感染症で命を落とす危険性が高い、といったようなお話でした。 インターネットで調べたところ、上記の治療法で効果が得られたとの情報もあり、どうかご意見を頂きたいと思っております。 母は年齢の割に若々しく、傍目には大変元気に見えますが、宣告を受け入れ、無治療にて人生の幕を下ろす覚悟でおりますが、私は到底受け入れられずにおります。 どうか、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

脳卒中再発防止に関して。

person 70代以上/女性 -

現在、私(長男)が在宅介護をしている母(78歳)の身体状況について。ひとり暮らしでお店を経営していた母が今から7年前に脳梗塞を発症し、大学病院でtPA溶解点滴治療で2週間で退院し後遺症もなく歩いて帰りました。しかし退院から9日目に入浴中に固まり意識がなくなり救急搬送で同じ大学病院でくも膜下出血を起こしている事が判明し緊急手術してICUに入りまた脳梗塞を再発して厳しい状態でしたが6日目に意識が戻り命は助かったケースです。その後リハビリ病院へ転院し、さらにまた正常圧水頭症になりシャント施工術など経てあっという間に寝たきり要介護5の状態に一変してしまいました。あまりの短期間に急変だなんて脳梗塞時に画像見落しや点滴のさじ加減を誤ったのではないか?と今でも疑問に思います...いろいろありましたが家族構成上、他に協力者がいないため、私もすべてを失い母のもとへ帰り今はふたり暮らしです。2年前から前兆はありました。振戦、頭痛、急な視力の違和感など訴えていました。もっとも情けないのがかかりつけ医が診ていたにも関わらずその状態を放置されたこと。脳卒中は予防できたのにしなかった後悔と責任があります。今の母の状態は右麻痺、失語症、高血圧症、てんかん発作など。脳梗塞発症から7年目となり四六時中付き添って気をつけていても日々脳梗塞再発を恐れています。今の主治医はその大学病院の脳外科医ですが7年の間に6人代わっており人柄や見解などやはりタイプは違います。2年目に時の医師は採血とCT検査のみで異常なしでした。今回、再発を防ぐ目的としてMRI.MRA検査をしておいたほうが良いのか?それとも何もしないでいて大丈夫なのか?いつも母の事で何をするにも私が決断しなければならないのですが7年目という事で私も不安です。画像検査について行ったほうが良いか?ご一考願います。

1人の医師が回答

肝不全、腎不全、在宅介護

person 70代以上/女性 -

78歳母。延命措置の希望はなし。 C型肝炎→肝硬変→肝不全→腎不全 腹水。カート法も2回。入退院繰り返し。2/10に肝性昏睡から回復するも、 面会禁止制限のため、刺激がなく、認知症気味。みるみる悪くなり、3/1には、余命数ヶ月と宣告。治療方がもう無いため、 3/9までに、在宅介護か緩和ケア病院に転院かの決断迫られる。しかし、医師の考えは、在宅は病状的に厳しい、高齢の父と50歳姉の2人体制では難しいのではないかとのこと。高齢の父は、医師の言葉で在宅に不安を抱く。家族で悩み、在宅反対の父を説得し、やはり母の意思を尊重し、訪問看護なども契約し在宅に決断。決断〆切日に医師に在宅の意思を伝える。母にも伝え、母は帰れる日を心待ちに。しかし医師は、在宅は惨めな最後になる。自宅に運ぶ間に亡くなるかも。 もし、救急搬送されたら、救急隊員は、心臓マッサージをやらなくてはならない義務がある。肋が折れ、内臓がぐちゃぐちゃになり、可哀想。病院で看取るほうが良い。 亡くなった場所が救急車の中だと、書類が面倒になる。また、訪問医師を見つけている間に亡くなる可能性あると言うこと。 高齢の父は、またその医師の言葉で在宅を諦め、結局、病院で看取ることに。 3/15に急に余命1週間くらいと宣告される。食事はもう摂れていないと言われる。面会を強く希望。家族が試行錯誤した料理や果物ゼリーなどを与えると、美味しいと口にする。余命1週間なのに、病院食は固形物で見るからに食べられない大きさや形態。唇は荒れて出血。床ずれも少し出来始めていた。現在、6日目経過。段々、家族の食事も口にしなくなってきた。昨日排尿2回。本日1回。母の命はあと、1~2日くらいでしょうか? 患者の意思が通らず、在宅が不可能な病気はあるのでしょうか?何か医師に、不利益なことがあるから、在宅をなかなかスムーズに許可しないのでしょうか?

4人の医師が回答

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