腕のむくみに該当するQ&A

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人工呼吸器の切開をするべきか?栄養状態の悪化。

person 60代/女性 -

実母62歳が直腸が排便をする時に出てしまい困るとのことで入院をし、4月に手術を行いました。 手術自体は簡単なもので、退院はすぐに出来ましたが便秘が治らず腹痛もあるとのことで数日後には、再入院をしました。 その後またすぐに退院をして自宅に帰宅しましたが、1ヶ月後、お腹が痛いと倒れてしまい救急車で運ばれました。検査の結果、肝臓の数値が4000近い事が分かり、肝臓の治療をする為、再度入院になりました。 入院してからは、なかなか肝臓の数値がよくならない為、絶食が続きました。身体は痩せ細り、立ち上がることも出来ません。高カロリー輸液を点滴で入れていますがその効果は実感出来ず痩せ細ったままです。また、手や腕は浮腫みが激しくぱんぱんです。 入院1ヶ月後には、肝臓の数値も落ち着きましたが今度は肺炎にかかり呼吸が苦しくなり、人工呼吸器を装着しました。 装着後、2週間が経ち気管切開を勧められていますが、栄養状態も悪く痩せたまま、肺炎の状態も悪く、体も動かすことが出来ず寝たきりの状態になりました。 栄養状態を良くし、肺炎も治り体力が付けば自発呼吸も出来るのではと思いますが、医師曰く体が栄養を上手く取り入れることが出来ないと言います。何故、体が栄養を吸収してくれないのかと尋ねると、分からない。と言われました。 肺炎が治っても、今のままの痩せた体で自発呼吸が出来るようになるのか不安でなりません。 このまま、ただ体が栄養を吸収してくれるのを待ち、気管切開を行うのがベストなのでしょうか? また、直腸脱の手術をして以降、体調がみるみる悪化しています。こちらは、手術後すぐにセカンドオピニオンを行い、手術自体は、成功しており問題ないと言われました。が、何か関係している気がしてなりません。

3人の医師が回答

2ヶ月ほど疲労が続いています。

person 30代/女性 -

3月末から風邪を引き2週間ほど体調を崩し自宅療養しておりました(コロナも肺炎もインフルエンザも全て陰性でした) 4月中旬、勤務中に動悸がするので内科にて心電図を撮ってもらいましたが異常無し。甲状腺の血液検査もしましたが異常無し。 その時は脈拍120くらいあり脈拍を抑える薬をもらい心拍数上がりすぎて苦しい時のみ服用してました。(4回ほど) 体力が落ちていると思いウォーキングと筋トレを始めましたが、体の疲労が中々回復せず。仕事はデスクワークで同じ姿勢を取っています。4月下旬に腕と肩と背中と首と顔に痺れ(感覚が鈍い)が左右に出たので整形外科へ行きました。 元々、首肩凝りはありましたが風邪を引いてから特に酷く感じました。 頸椎のレントゲンを撮ったのですが「頸椎症のような症状が出ているが骨にはそこまでの異常がない」と言われました。 胸郭出口症候群や手根管症候群など色々検査もしましたが異常はなく、それなら骨格が歪んでいるせいでトリガーポイントが出来ているのかと思い5月下旬に鍼灸接骨院へ通い始めたのですがまだあまり効果を感じず、脚の方にも痺れ(感覚の鈍さ)が広がってきました。 同時期に中々疲労が回復しないので違う内科へ行ったら補中益気湯を処方して貰い服用していると身体はかなり楽に感じましたが薬を飲むのをやめると疲労感が出てしまいます。 現在、感じる症状は日によりけりですが以下になります。 ・凝り(首、肩、背中) ・手足の痺れ感(感覚が鈍い) ・手足のむくみ感(見た目はむくんでいない) ・筋肉のつっぱり感 ・喉の違和感 ・朝起きた時が一番身体が痛い(あまり寝返りをしていない) 痺れはマッサージをすればマシになるような感覚はありす。 元々は週5で1-2時間ジムへ行くような運動量でした。 結局何が原因なのでしょうか? 薬は飲み続けた方が良いのでしょうか?

4人の医師が回答

20代前半男性 体重減少、筋力低下、腹痛  

person 20代/男性 -

私は24歳、186cm、71kgの男性です。去年から体調をしばしば崩すことがあり、2021年夏に大腸カメラ、11月に造影CT、2022年3月に2度目の胃カメラと血液検査を行いました。病変は存在せず、機能性ディスペプシアと診断されました。そこで、アコファイドを処方され多少改善しました。 しかし、今年の4月ごろから再び、FDにより食事量が減ったり戻ったりを繰り返しました。その間の2ヶ月で74kgから71kgほど体重が落ちてしまいました。 また、同時期にふくらはぎや腕に違和感を感じるようになり、重くなりました。最近ではその違和感が太ももにも表れ始めました。観察したところ、明らかに太ももは細くなっていました。また、疲れやすくなり、息が切れやすくなりました。スマートウォッチを利用しているのですが、心拍数が平常時でも高く、軽い動きでもすぐに高くなってしまいます。そして、この1週間なのですが、肝臓あたりに鈍い痛みが不定期で続きます。全身のむくみがなかなか取れません。 先日、病院に行き造影CTと血液検査を行い、読影で肝臓と胸腺に異常の疑いがあるかもといわれたのですが、血液検査でアルブミンと間接ビリルビンが高いのみで特に異状なしといわれました。その際に、医師に悪性のものはなく、経過観察するしかないといわれました。 現在最も心配しているものが悪液質です。体重減少、筋肉量低下、疲労感、側頭筋の喪失等調べていく中で当てはまるものが多く疑っています。 そこで質問です。 1)血液検査、造影CT、上下部内視鏡これらもろもろの検査を行っても、見つからないガンによる悪液質は存在するのか。また、私にもそれが疑われるのか 2)現状の私の症状から悪液質以外に考えられる原因及び疾病 3)念のために検査すべき項目 4)現状のまま、医師の見解通りに経過観察するしかないのか

4人の医師が回答

アレルギー性紫斑病の治療法について

person 60代/男性 -

【病状】 ・9月末ごろから下肢に紫斑が発症し、10/11に総合病院の皮膚科で受診。「ヘノッホ・シェーンライン紫斑病」と診断を受け、投薬を受けました。(「アドナ錠30mg」と「トランサミンカプセル250mg」を処方) ・その後両足首周辺が全体に紫斑で覆われ、むくみと痛みが増してきたため、10/22に通院し、当日から1週間自宅で安静にするように診断書をいただき、療養しました。 ・10/29から出社して通常の業務を行っていましたが、10/31の午後から左足の太ももの裏側に痛みが発生し、紫斑も多く発症したため、11/1に自宅周辺の医療機関にすぐに入院する必要があるとのことで、前記の総合病院から地元の大学病院を紹介していただきました。 ・大学病院では血液検査、尿検査、内視鏡による胃の検査などを行い、最初の総合病院と同じ病名・同じ薬剤の投与を受けました。各検査とも結果は異常なしでした。10/17に行った人間ドックの結果表も参考に原因を探っていただきましたが、免疫系の異常の原因は不明とのこと。 ・11/10に退院し、さらに1週間自宅療養したうえで、11/19から会社に出勤していましたが、紫斑が下腹部や腕にも広がってきたため、本日(12/5)から自宅療養を始めました。 ・主治医からは安静をするように言われていますが、仕事を休みたくないので、勤務していました。症状がひどくなった場合はステロイド剤の投与を行うと聞いていますが、副作用もあるようですので、なんとか避けたいと考えています。 【質問内容】 ・現在の処方内容以外の治療法はないのでしょうか。 ・自宅で安静にする以外に回復させるすべはないのでしょうか。 ・どれくらいの期間、安静にしていればいいのでしょうか。(もちろん個人差ありますが…)

1人の医師が回答

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