摂食障害でしたに該当するQ&A

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適応/摂食/パニック障害の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

2年前に母を亡くしたことがきっかけで20代のころにおさまっていたパニック障害が再発。また、気分の落ち込みや不眠、ストレス過食/買い物にも悩まされるようになり、オンラインの心療内科を受診、服薬を始めました。 当初は、セルトラリン50mg/1錠(1日1回夕食後)、ニトラゼパム5mgとゾルピデム酒石酸塩錠5mg/各2錠(1日1回就寝前)を服用していました。 その後、ストレス過食が収まらないため、アトモキセチン10mg/1錠(1日1回就寝前)を追加服用するようになり、今月から朝2錠、夜1錠を服用へ変更になりました。 現在のところ、生理前をのぞけば、精神状態は平坦、パニック発作は出ず、夜も眠れています。アトモキセチンを増やしてから、何となくストレス過食/買い物は当初と比較すると落ち着いているような気はしますが、まだ衝動的にストレス過食/買い物をすることはあります。 悩んでいる症状のなかで、とくにパニック発作と不眠を治したかったため、それについてはおさまっているので、気分の落ち込みやストレス過食/買い物のために今後も継続して服薬を続けるのが良いか悩んでいます。 また、アトモキセチンには、感情の起伏をおさえる作用がある反面、クリエイティブな思考などが削がれるという情報を目にしました。文章を書く仕事をしているのですが、なかなか思考がまわらず苦心していましたが、アトモキセチンの作用なのか、このままアトモキセチンを服用しなくてはいけないか、ストレス過食/買い物への対処法としてほかの薬への変更という選択肢はあるか、ある場合、どのような薬か、などを知りたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

知的障害児 脳梁離断術後の摂食不良

person 10代/男性 -

息子11歳の重度知的障害児です。 5/17に難治てんかんの緩和のための脳梁離断術を受けました。 幸い手術は成功し、目立った発作もなく傷もキレイに治ってきました。 しかし現在術後の栄養補給のため鼻から管を通しており、食事がとれるようになったら退院できると言われているのですが、入院前からもともと少食、偏食なうえ、経鼻管による嘔吐反射が強いため術後2週間が経過する現在も全く食事ができていない状態です。 管を抜去し退院して家でリラックスした環境で療養したいと訴えたのですが、医師からは食欲不振や気力がわかないという離断症状が長引く場合もあるのでもう少し様子を見たいと言われています。 コロナ禍で付き添いができず、面会時間も限られ重度知的障害の本人もわけのわからないままの入院手術で相当ストレスが溜まっているようで、ベッドに座る意欲も沸かない状態のようです。 このままでは廃用症候群になってしまうのではと非常に不安です。 食べないと抜去、退院はできないと言われていますが、このまま経鼻の管が刺さったままだとおそらく一生食べないので一生退院できないと思います。 経鼻の管のせいで嘔吐反射で食事ができないのは明らかなので、管をつけたまま退院するのは現実的ではありません。 もはや胃ろうを造設するしか退院を許可してもらう方法はないのでしょうか?ちなみに医師からはまだそのような話はありませんが、もともと少食、偏食があるために入院前に一度内分泌科の医師に相談したときは、栄養状態が極端に悪くなるようであれば、補助的な意味合いで胃ろうの造設もありとは言われています。 しかし親としては咀嚼や嚥下に問題がない状態での胃ろうはなるべく避けたいです。 尚知的障害があるので、食べないと帰れないということも理解できないと思います。 どうすれば息子は退院できる状態になるでしょうか?

3人の医師が回答

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