プレート除去手術に該当するQ&A

検索結果:220 件

術後バレエに復帰⇒ジャンプの踏み込みで強い痛み

person 50代/女性 -

2014年7月に手術   三角骨除去・足根骨癒合症により固定術・外頸骨除去 同年10月、趣味のバレエに復帰。 つま先の伸びは元に戻っていないけれど指を折っての片足のつま先立ち(ルルベ)や他の動きも 以前と同じようにはいかず痛いながらもできることが増えてきました。 180度開脚する大きなジャンプなどは足と相談しながら術前の3分の1ほどの力で少しずつ行っていましたが、調子が良かったのでフルパワーに近いジャンプを跳ぼうと 床を蹴ったところ、足のいろんな所がボキボキ・バリバリ・グリグリ???という違和感を感じた途端、痛みで動けなくなりました。 2日ほど様子を見て、なんとか痛いながらも歩けるようになったものの今までとは違う痛みがおさまらなかったため 手術を受けた病院で受診してレントゲン撮影もしてもらいましたが、見たところ異常なし。 金属(?)で止めている腱も骨を固定しているプレートも動いたりはずれている様子はないので心配ないとのことでした。 ところが歩くと今までにない痛みがあり、熱感もあるのですが冷やしたり湿布を貼るだけで大丈夫でしょうか。 手術を受けた病院は自宅から車で高速を使って片道1時間ほどかかるのと、主治医の先生は完全予約制のためひと月先の予約まで受診できそうにありません。 昨日は主治医ではない他の先生に診ていただきました。 他の症状でリハビリに通っている近所の整形外科の先生に伝えたところ手術した病院でないとねぇ、と積極的に診て頂けなかったので 主治医のいる病院へ行ってきた次第です。 ★来月の受診まで様子を見る(一過性の痛み??) ★現在通っている近所の整形外科にCT・レントゲンのCD-ROMを持参してもう一度受診してみる ★近所の別の整形外科を受診してみる ★その他の選択肢 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

眼窩底骨折による顔の痺れの予後について

person 30代/男性 -

キックボクシングの試合で、相手に強烈な打撃を顔面に3回貰い、眼窩底骨折を発症しました。 負傷直後は、上顎の痺れが発症し、負傷後10日ほど経ってから手術をしました。 しかし、手術後、術前より痺れの範囲が広くなり(上顎だけでなく、鼻、頬に至るまで)、 痺れの強度もより顕著になりました。 これは、手術の影響で悪化してしまったのでしょうか? 手術の誤りの可能性があるでしょうか? もしくは、一時的な手術の影響であれば、時間とともに改善するでしょうか? (一時的な炎症や腫れが神経を圧迫している?) 状況を整理すると下記の通りです。 ・キックボクシングの試合は、16オンスと大き目のグローブで、ヘッドギアも付けて いましたが、3回強烈な打撃を受けて、3回倒れました。 ・手術に関しては、執刀医曰く、手術は無事成功とのことだが、明らかに術前より 痺れが顕著なため、当人は疑問を感じております。 ・手術内容としては、眼球の筋肉が、眼窩底骨折部分に挟まっていたので、 骨以外の軟部組織を持ち上げる処置をして、骨折部分にプレートを挿入した。 ・眼窩底骨折部分に神経が巻き込まれていたので、それを直したとのことです。 ・骨片は全て除去したとのことです。 ・眼窩底骨折の重症度としては、比較的軽い方とのことです。 とにかく、この痺れがとれるのかどうか、今はとても不安です。 必要な情報がありましたらもっと詳細に補足しますので、ご教示頂けますでしょうか。 また、痺れを改善するために必要なこと、必要な食事などありましたら、 併せてご教示頂けると幸いです。 駄文で申し訳ございません。 何卒、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

左鎖骨骨幹部骨折の治療方針について

person 60代/男性 - 解決済み

本年3月、私の親族が、深夜、道を歩いている時に川に転落しました。 左肩に激痛が走り、紫〜黄色に変わり腫れ上がったことと右足を捻ったことから福岡県の総合病院の当直医による診察及び検査を受け、(三角巾による固定/ロキソニン/レバミピドの処方)手術適応と診断され、かかりつけ医である福岡県の病院の診察を受けました。 かかりつけ医である福岡県の病院の診察を同日に受けました。(クラビクルバンドによる固定)また、手術をするかの判断のため、大分県の総合病院の紹介を受け翌日受信。 大分県の総合病院の診察を受け手術を受けた方が治りが早いとの説明により手術を受ける判断をし、必要な検査を受け帰宅。 2日後、外来→手術→入院となりましたが、手術後、執刀医からの電話連絡により手術が無事に成功したとの連絡が有りましたが、約2時間後、別の医師より電話連絡があり、酸素飽和度が90に落ちてしまい、ハイケアユニットで集中管理をしていると言われましたが、詳しい説明もなく、その後も複数の医師及び看護師より電話連絡により受けましたが、説明が皆異なり誰を信用してよいか分からなくなりました。(説明の曖昧さは、退院時まで続く) 約2週間後、紹介元のかかりつけ医である病院に転院し約60日間入院。 手術を行った病院から、次、手術を受ける時は酸素飽和度が下がって集中管理を受けたことを伝えるようにと言われた様ですが、詳しい説明は受けておりません。 昨日、かかりつけ医にプレートの除去をすべきか尋ねました所、取らなくても良いが、化膿する恐れはあると言われました。 手術を行った病院にも3か月に一度通院をしており、肩が痛いと言っても鎖骨骨幹部骨折の為、肩が痛いはずは無いと言われました。 手術の事を尋ねても「私が執刀していないので分からない」と言われています。

5人の医師が回答

鎖骨骨幹部【手術あり】の治療方針について【追記】

person 60代/男性 - 解決済み

本年3月、私の親族が、深夜、道を歩いている時に川に転落しました。 左肩に激痛が走り、紫〜黄色に変わり腫れ上がったことと右足を捻ったことから福岡県の総合病院の当直医による診察及び検査を受け、(三角巾による固定/ロキソニン/レバミピドの処方)手術適応と診断され、かかりつけ医である福岡県の病院の診察を受けました。 かかりつけ医である福岡県の病院の診察を同日に受けました。(クラビクルバンドによる固定)また、手術をするかの判断のため、大分県の総合病院の紹介を受け翌日受信。 大分県の総合病院の診察を受け手術を受けた方が治りが早いとの説明により手術を受ける判断をし、必要な検査を受け帰宅。 2日後、外来→手術→入院となりましたが、手術後、執刀医からの電話連絡により手術が無事に成功したとの連絡が有りましたが、約2時間後、別の医師より電話連絡があり、酸素飽和度が90に落ちてしまい、ハイケアユニットで集中管理をしていると言われましたが、詳しい説明もなく、その後も複数の医師及び看護師より電話連絡により受けましたが、説明が皆異なり誰を信用してよいか分からなくなりました。(説明の曖昧さは、退院時まで続く) 約2週間後、紹介元のかかりつけ医である病院に転院し約60日間入院。 手術を行った病院から、次、手術を受ける時は酸素飽和度が下がって集中管理を受けたことを伝えるようにと言われた様ですが、詳しい説明は受けておりません。 昨日、かかりつけ医にプレートの除去をすべきか尋ねました所、取らなくても良いが、化膿する恐れはあると言われました。 手術を行った病院にも3か月に一度通院をしており、肩が痛いと言っても鎖骨骨幹部骨折の為、肩が痛いはずは無いと言われました。 手術の事を尋ねても「私が執刀していないので分からない」と言われています。 ☆以前の相談内容です。【5人の先生方より回答あり】

3人の医師が回答

糖尿病神経障害について

person 20代/男性 -

左足の小指の第二関節外側や裏を触るとピリピリする痛みと感覚が鈍くなっているような違和感を覚えるようになりました。 2018年の10月にも左足小指の第一関節の感覚が鈍くなったことがあり、その際血液検査をしてもらったところあなたは糖尿病ではないと言われました。今でもその感覚は続いていますが、その一か月前から安全靴を履いての仕事となったため、そのせいだろうと納得していました。 また、2019年、2020年と骨折とそのプレート除去の手術を行っていますが、術前検査では特に何も言われませんでした。また、2021年の5月の健康診断では空腹時血糖値が83でした。 同じ左足の小指ですが違う場所に新しい神経痛が生じているため非常に不安です。 そこで質問なのですが、 2018年に糖尿病ではないと言われてもそこからの悪化で神経障害が出ることはありえますでしょうか。高血糖メモリーという概念もあると知ってその時の検査では大丈夫でもそれまでの不摂生をしていたため不安です。 また、外科手術前検査では血糖値やhba1cの値を見るのか、既往歴がない場合は多少高くても見過ごされるのでしょうか。 また、神経障害は通常両足に見られるようですが、最初は片足にだけ出て徐々に両足に見られるようになるのでしょうか、それとも自覚した時から両足なのでしょうか。 空腹時血糖値に異常がなくても血糖値スパイクと言われるものがあるようですが、その数値が高い場合でも神経障害のような合併症は進行してしまうのでしょうか。

4人の医師が回答

眼窩底骨折の手術後に痺れが増悪している要因と、神経修復の評価方法の有無

person 40代/男性 -

(投稿を誤って専門分野限定してしまったので、再投稿しています。) 2月半ばに負傷し、10日後に眼窩底骨折の吸収性プレート挿入手術を行いました。 手術前は、上唇が痺れているのみでしたが、 手術後は、目の下、頬、鼻のサイド、鼻の下、上口唇に痺れ範囲が広くなり シビレもジンジンとした感じで顕著になっています。 現在は術後25日ほどですが、明らかに、術前より術後の方が増悪しています。 この術後増悪した痺れは、半年~一年は様子を見て欲しいと言われています。 ■手術の状況 3ミリ~5ミリほど落ちた軟部組織を持ち上げて、骨片を除去し、 吸収性プレートを入れたということで、神経を切ってしまった、ということではないようです。 眼窩底骨折の度合いとしては、眼窩底の土台は完全に崩壊しておらず、ある程度保たれていたので、 やや軽傷寄り、という話は伺っています。1時間ほどの手術で、頬骨骨折は併発しておりません。 術後25日の状態としては、 ・手術直後から痺れが増悪し、25日経った今でも減退の兆しが感じられない。 ・まだ、手術による目の周りの腫れ(特に下瞼部分)は残っている。 ・痺れの範囲内をトントンと叩くと、ピリッと電気が走ったような感覚がある。  そのピリッとした感覚は、叩いた箇所から離れた部分に至るまで、線状に走っている。  例えば、鼻下部分を叩くと、目の下と口唇上部分がピリッとなる。 ・鼻の下を伸ばすと、貼りついたテープが剝がれるような感覚、ピリピリとした感覚がする。 ・執刀医の認識では、今回手術で見た範囲では、神経の切断は確認されてないが、  負傷時に、頭の奥部分の神経?を損傷したかまでは分からず、それはもっと深い所まで頭の中を  見ないと分からないし、さらなるダメージが加算されることになるので推奨しないとのこと。 ・複視は無し ・痛みは無し ■執刀医による痺れの見解 ・落ちた軟部組織を持ち上げり引っ張った際に、落ちた軟部組織に神経がからんでいたので、  それをほどく過程で刺激が入り、痺れが生じている。 ・また、手術で深い所まで切っており、まだ目の周りの腫れがあるので、  腫れが影響している可能性はある。 ・痛みがなく、触った感覚があるのなら、回復過程の痺れの可能性があり、  痺れは消失する可能性が高いのでは。 ■疑問 1.疑問としては、手術手技の影響で触れたり牽引しただけで、術前より痺れの範囲や強度が  増悪するものなのでしょうか?手術で切ってしまった、間違えて傷つけてしまった、というなら、  増悪するのは分かりますが、手術手技の過程で触れたり牽引しただけなら、  素人的には数日間~1カ月ほどで消失するイメージです。  もしかしたら、手技を誤ったのか?とも感じてしまいます。 2.まだ手術による腫れがあることで、その腫れが神経麻痺を誘発することはあり得るのでしょうか?  腫れ部分付近に、眼窩下神経があるということでしょうか? 3.執刀医曰く、様子を見るしかないとのことですが、神経の予後、神経の回復状況などを  評価する検査は無いのでしょうか? 痺れが辛く、精神的に参っております。 せめて、治る兆しや、回復傾向にあるということが分れば救われるのですが・・・ または、様子を見るだけでなく、検査などで回復の兆しを目にできればと思うですが。 駄文で申し訳ございません。 ご教授のほど、何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

眼窩底骨折の手術後に痺れが増悪している要因と、神経修復の評価方法の有無

person 40代/男性 -

2月半ばに負傷し、10日後に眼窩底骨折の吸収性プレート挿入手術を行いました。 手術前は、上唇が痺れているのみでしたが、 手術後は、目の下、頬、鼻のサイド、鼻の下、上口唇に痺れ範囲が広くなり シビレもジンジンとした感じで顕著になっています。 現在は術後25日ほどですが、明らかに、術前より術後の方が増悪しています。 この術後増悪した痺れは、半年~一年は様子を見て欲しいと言われています。 ■手術の状況 3ミリ~5ミリほど落ちた軟部組織を持ち上げて、骨片を除去し、 吸収性プレートを入れたということで、神経を切ってしまった、ということではないようです。 眼窩底骨折の度合いとしては、眼窩底の土台は完全に崩壊しておらず、ある程度保たれていたので、 やや軽傷寄り、という話は伺っています。1時間ほどの手術で、頬骨骨折は併発しておりません。 術後25日の状態としては、 ・手術直後から痺れが増悪し、25日経った今でも減退の兆しが感じられない。 ・まだ、手術による目の周りの腫れ(特に下瞼部分)は残っている。 ・痺れの範囲内をトントンと叩くと、ピリッと電気が走ったような感覚がある。  そのピリッとした感覚は、叩いた箇所から離れた部分に至るまで、線状に走っている。  例えば、鼻下部分を叩くと、目の下と口唇上部分がピリッとなる。 ・鼻の下を伸ばすと、貼りついたテープが剝がれるような感覚、ピリピリとした感覚がする。 ・執刀医の認識では、今回手術で見た範囲では、神経の切断は確認されてないが、  負傷時に、頭の奥部分の神経?を損傷したかまでは分からず、それはもっと深い所まで頭の中を  見ないと分からないし、さらなるダメージが加算されることになるので推奨しないとのこと。 ・複視は無し ・痛みは無し ■執刀医による痺れの見解 ・落ちた軟部組織を持ち上げり引っ張った際に、落ちた軟部組織に神経がからんでいたので、  それをほどく過程で刺激が入り、痺れが生じている。 ・また、手術で深い所まで切っており、まだ目の周りの腫れがあるので、  腫れが影響している可能性はある。 ・痛みがなく、触った感覚があるのなら、回復過程の痺れの可能性があり、  痺れは消失する可能性が高いのでは。 ■疑問 1.疑問としては、手術手技の影響で触れたり牽引しただけで、術前より痺れの範囲や強度が  増悪するものなのでしょうか?手術で切ってしまった、間違えて傷つけてしまった、というなら、  増悪するのは分かりますが、手術手技の過程で触れたり牽引しただけなら、  素人的には数日間~1カ月ほどで消失するイメージです。  もしかしたら、手技を誤ったのか?とも感じてしまいます。 2.まだ手術による腫れがあることで、その腫れが神経麻痺を誘発することはあり得るのでしょうか?  腫れ部分付近に、眼窩下神経があるということでしょうか? 3.執刀医曰く、様子を見るしかないとのことですが、神経の予後、神経の回復状況などを  評価する検査は無いのでしょうか? 痺れが辛く、精神的に参っております。 せめて、治る兆しや、回復傾向にあるということが分れば救われるのですが・・・ または、様子を見るだけでなく、検査などで回復の兆しを目にできればと思うですが。 駄文で申し訳ございません。 ご教授のほど、何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

術後の心室性期外収縮 呼吸困難 何科を受診

person 20代/女性 -

昨年の7月に交通事故に遭い、前歯3本の欠損、顔面多発骨折(右眼窩骨、頬骨、上顎骨、下顎骨)、右膝蓋骨骨折と診断されました。 昨年の7月に事故後搬送された救急病院で顔面多発骨折観血的手術を受け、その際に首の下が腫れていたという理由で、緊急気管切開の処置を受けました。 8月に顎間固定を外す手術を2回行ったのですが、この際、術後に不整脈が確認されました。 昨年12月から2ヶ月熱が下がらず、血液検査で金属アレルギーがある事が判明し、今年の2月に全身麻酔で下顎骨の吸収性プレートを除去する手術を受けました。 本日受診の際、2月に受けた手術後、麻酔から目が醒めるまでの覚醒時にのみ心室期外収縮が頻繁に発生し、呼吸困難が生じたことから、理由が解明するまで全身麻酔を伴う手術は控えた方が良いのではと主治医の先生よりお話しをいただきました。救急病院(現在とは別の病院)で顔面多発骨折観血的手術を受けた際の気管切開も、もしかすると術後の不整脈、心停止等で緊急的に行った可能性もあるのではとのことでした。 また、今回2月に受けた全身麻酔の手術中は目立つ不整脈は起こっていないとのことでした。 術後、循環器内科でホルター心電図の検査を受けたのですが、基礎疾患は見受けられないとのことでした。 今後、顎変形症の手術、骨移植手術(インプラントのため)を受ける予定です。 術後、頻繁に発生する心室性期外収縮を解明するにはどのような病院で、何科を受診したほうが良いでしょうか。。 39度以上の高熱が出る事が2ヶ月に1回ほどあり、その際、肝臓付近の痛みを感じることから、肝臓腫瘍の可能性もあるのではとお話しいただきました。 高熱の際、内科で受けた血液検査ではCRPの数値が高いという以外、以上無しの所見でした。

7人の医師が回答

上腕骨近位端骨折受傷5ヶ月、将来的に抜釘すべきかについて

person 30代/男性 -

30代後半、男性です。2022年8月上旬に、自転車で転倒し右上腕骨近位端骨折を受傷、中旬にプレート手術を行いました。手術後すぐにリハビリを始め、現在まで週2回リハビリに通っています。その間、可動域は徐々に回復し、挙上は180°近く、背中に手の甲を付けたり手を伸ばしたりする動作はまだ完全ではありませんが、徐々にできてきています。術部の張りがまだ残っており、寒い日は時折腕を動かすのがぎこちなく、また挙上の際も手のひらを内側に向けてて挙げると外側よりもあげづらい感じがします。 本日、まもなく受傷半年が経つので医師に診てもらい、経過は順調と言われました。私自身は将来的に抜釘を希望していると伝えたところ、抜釘の必要はなく、もし抜くとなると感覚鈍麻などのリスクがあり、抜釘のメリットは正直ないときっぱり言われました。どうしてもと言われれば抜くそうですが、ネガティブな反応でした。 以前の医師(受傷直後に診てもらった1人目の医師は昨年秋に転院したため、現在その上司にあたる2人目に診てもらっている)は抜釘については難色は示さず、また通っているリハビリの先生は抜釘するべきだとのことでしたし、私自身も心理的に不快感があるため除去したいという思いですが、現在の医師が賛成しておらずどうしたものかと感じております。 抜釘の際に神経を傷付けるリスクがあるというのはネットでもいくつか情報を見ましたが、正直どれぐらいのものか分からず、判断しあぐねています。手術時のリスクがどれぐらいのものかは数値化できないのは承知ですが、神経を傷付けるリスクは多いのか、世間的にこのようなケースでの抜釘は多いかどうか、最終的に私が抜釘すべきかどうか、先生方のご意見を賜れれば幸いです。 ※レントゲンの写真は受傷時のものしかありませんでした。現在はしっかりくっついていると本日医師よりありました。 宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

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