剥離骨折リハビリに該当するQ&A

検索結果:221 件

股関節の痛み

person 30代/女性 -

先週の火曜日頃から両股関節が痛くなり、水曜日に整形外科を受診したところ、「両臼蓋形成不全」との診断で、リハビリを勧められました。 元々6年前に椎間板ヘルニアと坐骨神経痛をやっており、股関節の痛みと同時に腰も痛くなっています。 そして昨日、今まで両側の股関節が少し痛かったのが突如左側だけになり、断続的な激痛で、座るのも歩くのも寝るのも、常に痛くてどうにもならなくなってしまいました。 病院では湿布しかもらっていなかったので、貼って寝たのですが、痛みが酷すぎて一晩中唸りながら耐え、結局一睡も出来ませんでした。 あまりの痛みに我慢が出来なくなり、日曜日でも診察をしてくれる違う整形外科を探して先ほど再度受診したのですが、今日撮ったレントゲンでは、左股関節の横に小さく飛び出た固まりのような物を発見し、石灰化した固まりか、剥離骨折の跡か?と、はっきりした事は解らず、鎮痛剤と抗生物質を処方してもらい、電気を当てて帰ってきました。血液検査もしたので、火曜日には解るそうです。 このような場合、激痛の原因は一体何なのでしょうか。身の置き場の無い痛みで、姿勢や体勢を変えても全く痛みが引きません。 小さい子供がいるので、育児や家事の日常生活が困難な事が一番辛いです。 なんとか痛みから解放される方法は無いのでしょうか。(痛み止めは気休め程度の効き目でした) よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ギプスを外した後の、サポーターの必要性につきまして

person 50代/男性 -

右足捻挫一週間放置後、剥離骨折と診断され、2週間ギプス固定、2週間シャーレ固定の後、シャーレを外し、装具(支柱付きサポーター)に変更、松葉杖を返却してまいりました。 4週間完全免荷を厳命されてましたので、いきなり全荷重はさすがに不安でしたが、歩いて帰ってまいりました。帰り道、痛かったので、装具(支柱付きサポーター)は、外してしまいました。 1.固定を外し、完全免荷終了後、気をつけねばならないことは、どのようなことでしょうか。 いきなりすたすた歩いていいものなのでしょうか。これまでの、完全免荷は何のためだったのか…。  (医者からは、無理しないようにとしか告げられてません。無理とは歩きすぎないことなのか…?よくわかりません。リハビリは来週末からですので、それまでが不安でしょうがないです。) 2.サポーターは必要でしょうか。何のために必要なのでしょうか。常時していなければいけないのでしょうか。 ぐねらないように注意を払っていれば、いらないのではと思いますが・・・。  (病院からもらったのは、医療用の装具ではないようです(一応支柱付き。サイズはあってません…。しっかり締まらない…。何をするものなのでしょうか、との質問には、足首の固定、との回答でした…。背屈・底屈、外向・内向、両方…などという回答が欲しかったです。全部なんでしょうけども・・・。 だとしたら歩いていいのかどうか不安です。) 3.サポーターは、ゴムだけの簡単なものを別に持っており、そちらのほうが、気持ちいいので、そちらにしたいのですが、 問題ありますでしょうか。 4.就寝時にぐねるのが心配なので、シーネをもらって帰ってきました。就寝時にはして寝たいと思いますが、ちょっとやりすぎでしょうか・・・。 ・・・御多忙中大変恐縮ではございますが、ご教示のほど、よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

脳梗塞急性期後の栄養補給の選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母※が9月3日、かかりつけの病院の待合室で居眠りをしそのままろれつが回らなく半身の自由がきかなくなりました。 ※母は網膜剥離と強度近視のため視覚障害1級、聴力のほとんどなく聴覚障害3級、数年前の圧迫骨折と背骨の湾曲により立って歩くことが痛い状態です。 内蔵の疾患はないようですが血圧がやや高く心臓が肥大していると医師から言われています。 救急車で病院に運ばれ結果、脳梗塞と診断され TPA?の措置。結果、脳内の太い血管の血栓はなりましたが周辺に後遺症が残り左半身不随。さらに入院時の検査でコロナ陽性と判定されたため約10日間の隔離でした。コロナ解除と同時に連携病院に転院し、リハビリに移行。 現在、口から食事が取れず腕の点滴での栄養補給。先週医師から三つの選択肢を告げられました。 一つ目の選択肢は足の根元の太い血管から高い濃度の栄養素静脈から呼吸すること。リスクとして感染症の危険性があるとのこと 二つ目の選択肢は鼻からチューブで胃に栄養を送ること。ただし口に食べ物を近づけても食べ物と認識することができず痰が多いため、誤嚥性肺炎のリスクがあるとのこと。 そして三つめはそのまま腕からの栄養補給で寿命を待つとのことです。 母に苦痛は与えたくはないので延命治療は望みませんが、まだ少しでも良くなる可能性力があり、体力があれば何らかの形で命だけはと考えております。 この三つの選択肢が医療行為なのか私には分かりませんし非常に重い判断です。参考になる事例、ご助言をお願いいたします。

4人の医師が回答

左手中指、第二関節の脱臼骨折の治療について。手術は本当に必要ないか。

person 40代/女性 - 解決済み

GW中の5月4日に自転車で走行中に転倒し、左手中指の第二関節を脱臼骨折をしてしまいました。直後は指が第二関節から左45度くらいに曲がっていた感じです。 今日5月16日に、手外科医の先生の診察を受けたところ手術は不要とのことでした。喜ばしいことですが、まだ少し不安なので、週明けに再度相談させていただくことになりました。その際にするべき質問をちゃんとして、不安を解消したいと思っています。 そのためには、どのような質問をするべきか、先生方の見解をお聞かせいただけますでしょうか。また、中指の第二関節という部位を考慮して、手術をしなかった場合とした場合のメリットとデメリットについても、可能であれば伺いたいです。 現在の主な症状は第二関節の腫れ、それに伴う指全体のツッパリ感と、可動域の制限です。痛みは鎮痛剤を飲んでいることもあり落ち着いていて、何かに当たってしまった時や、他の指を使って何かした時の余波で少し痛むことはありますが、基本的には夜遅くなるとズキズキしてくる程度です。第一、第二関節を伸ばすことはできるが、痛くてあまり曲げられません。しびれはなく、つねられている、かゆい、冷たいなどの感覚はあります。 以下、今日までの経緯です。 1)総合病院の救急外来(ケガの当日と3日後) レントゲンとCTを撮り、転倒から2時間以内に整復、固定具(細いプレート)をつけてもらい帰宅。隣の指も1本一緒に包帯に巻かれていました。少し骨が欠けているが、小さいので問題ないとのことでした。靭帯や神経に関するコメントはなし。GWが空けた日(ケガの3日後)に再度レントゲンを撮り、問題ないので次回からは街の整形外科でいいので、数日後に受診するよう指示されました。 2)街の整形外科(ケガの8日後) 欠けた骨は小さくて薄い三日月みたいな形をしていました。確かに小さいが、第二関節のちょうど内側にあって反転もしている。それが邪魔をして今後関節を曲げづらくなるかもしれない、手術をしたほうがいいかもしれないから手の専門の整形外科医に相談しようとのことで、大学病院の手外科を紹介されました。横の靭帯も断裂はしていなそうだが、損傷しているかもしれない、手術をした方が再脱臼しにくくなる、とのこと。この時点でプレートは外され、お団子にしたガーゼを手のひらに乗せ、中指をできるだけ曲げた状態で包帯を巻く固定に変わりました。 3)大学病院の手外科(ケガの2週間後) 改めてレントゲンを撮り、指の可動域を見た結果、小さな剥離骨片はあるが手術は必要ないとのことでした。手術をしなくても、この骨が悪さをすることはまあないだろう、脱臼を繰り返すとことも、そうそうないだろうと、おっしゃっていました(靭帯や神経のことは聞き忘れてしまいました)。私の指に合わせて作業療法士さんが作ってくださったプラスチックの固定具に変わり、包帯が取れ、リハビリも始まりました。 ◆現段階で聞こうと思っている質問 1.靭帯や神経の状態 2.このまま保存療法を続けると、どんな良いことがあり(治療期間が短い?)、どんな問題が起こり得るのか(手術をした時に比べて再脱臼率が上がる?) 3.逆に手術をした場合、どんな良いことがあり、どんな問題が起こり得るのか(理学療法士さんから、手指の関節は色々細かいので術後が大変と聞いたことがあります) よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

中手骨骨折手術後の癒着

person 40代/男性 -

8月末に左手第3第4第5中手骨の骨折の為、プレートを入れる手術をしました。12月現在、骨折箇所は順調に治ってるとのことです。 手術入院から退院後は2週間に一度のレントゲン撮影と診察と並行して1週間に2度のリハビリをしています。リハビリは一回40分です。相談したい事は癒着によるMP間接の可動域についてです。12月現在、第3第4のMP間接が30度しか曲げれません。第5は11月中旬から急に曲げれるようになり今は90度までまげれます。主治医に腱の剥離手術をお願いしましたが、半年は出来ないと言われました。 理由はまだ骨の治癒が終わってないことと、 また癒着するとのことでした。プレートを外す手術の際に剥離手術を一緒にするそうです。ただまた癒着のリスクはあるとのことでした。また癒着した場合はどうすれば良いのでしょうか?この怪我はこういうものなのでしょうか?3か月リハビリしましたが、癒着を徒手療法で剥がすのは無理だと思います。 今月からは仕事も忙しく、リハビリに通うのやめて自主リハビリに切り替える予定です。 リハビリ期間の150日に完治は程遠いので、 どうせなら早め自主リハビリに切り替えても良いかと考えています。 同じような状態の方はどのように乗り越えているのでしょうか? 私は一生指が曲がらないのでしょうか? 私自身次第でどうにでもなるのは、分かっているのですが、相談させて頂きました。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

肘の靭帯損傷、固定を外した際の動きについて

person 20代/女性 -

・4/12から肘に痛みがありました。物が掴めず、肘を伸ばせない、捻ることもできない、曲げることも出来ませんでした。 ・レントゲンで骨折はないと診断 ・MRIで靭帯損傷、骨が少し傷ついてる(剥離骨折には至らない)と診断されました ・4/14から固定を始め、本日、ギブスを取ってもいいと言われました。試しに肘を少し動かしても痛みがなかったからです。動かした方向は、手のひらを上に、手のひらを肩の方向に動かすような動きです。 ・物を持つのはダメ、腕を捻るのもダメと言われました。 ここから質問です 1.腕を固定している姿勢(手のひらはおへそあたり)から、リハビリ運動の姿勢には、手のひらがおへそ向き→天井向きになります。その時点で腕を捻っていると思います。 それは動きとして良くないのではないでしょうか? 2.医師は、日常生活はそんなにNGな捻る動きがないと言ってましたが、シャンプーをしたり、食事をしたり、捻る動作が普通にある気がして、何をして良くて何をしていいのかわかりません。 10日間固定していたので、そもそも動きも良くないですし、ここから日常生活に戻るためにどのように段階的に緩和していけばいいのでしょうか? そこまで考えられずにギブスを外して、動かす練習をしよう、という診察に喜んで帰宅してしまい、今からながらどうしたものか?と思っています。 いきなり固定をずっとせず普通に暮らしたらまた痛みがぶり返しそうな気がして、それは避けたいです。どうしたらいいか教えてください

5人の医師が回答

12歳、眼窩底骨折後の複視・散瞳・まぶたの開きについて

person 10代/男性 - 解決済み

12歳についてご相談です。 約1ヶ月半前に野球の硬球が直撃し眼窩底骨折(2か所)と診断されました。眼筋のはさまりはなく、手術は行っていません。経過観察中です。 【診断時の所見】 眼窩底骨折(2か所)/眼筋のはさまりなし/網膜浸透あり/外傷性散瞳あり 【現在の症状と経過】 受傷直後はほぼすべての方向で複視がありましたが、現在は9割以上の視野で一つに見えるようになっています。現在の複視は、目だけを極端に下方向(6時方向)に向けたときのみに限定されています。本人が集中して視線を合わせれば、一つに見えることもあります。 また、左右で開瞼に差があり、散瞳が残っており、こちらは全く良くなっていません。目の周囲にドス黒い色が今も残っており、余計に目が窪んで見えます。 【治療経過】 当初はミドリンP・ステロイド点眼を使用していましたが、眼圧上昇とアレルギーの可能性があり、現在はすべて中止しています。 【ご相談したいこと】 ・6時方向の複視は今後さらに改善する可能性があるのでしょうか?眼筋や神経の回復、あるいはリハビリによる調整で自然回復が見込めるのか知りたいです。 ・外傷性散瞳は今後改善する見込みがあるでしょうか?また、改善までにかかる期間や予後の目安を教えていただきたいです。 ・まぶたの開きの悪さは、動眼神経などの可能性がありますか?自然回復が期待できるものかどうかが気になります。 ・網膜浸透の診断を受けていますが、今後、網膜剥離や視力への影響リスクがあるか?必要な定期検査や注意点があれば教えてください。 目に関わる後遺症が残らないか不安で、日々気をつけて観察しています。まだ運動も禁止と言われておりまして、大好きな野球を続けられるか、いつから復活してもいいか、今後の見通しや治療の方向性について、ご助言いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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