検査入院2週間どんな病気に該当するQ&A

検索結果:2,971 件

十二指腸型の濾胞性リンパ腫について

person 40代/男性 -

夫の話になります。 夫 43歳 男性  妻 37歳 5歳・2歳の子供あり。 9月健康診断の胃カメラで十二指腸付近に白いつぶつぶのようなものがうつり 12月総合病院で再検査。 PET検査、病理検査の結果、濾胞性リンパ腫と確定診断され、治療のため1月から3週間入院中。 十二指腸に2cmほど。脾臓が腫れている。両首に転移ありそれぞれ1~2cm。 ステージ3~4  グレード1 本人は自覚症状なし、身体の外から確認できる腫れもありません。 高齢者なら経過観察になることもあるが 年齢が若く体力もあるのでということで GB療法(ガザイバ・トレアキシン)を勧められ現在1クール目の抗がん剤治療中です。 以下主治医より 十二指腸が原発と思われる。 転移しているので確定はできないが学会論文レベルではそのような判断になる。 濾胞性リンパ腫の診断は十二指腸のがん細胞を顕微鏡で確認した結果。 検査結果が良好であれば4クール等で終わるケースもあり。 (抵抗力が下がることからコロナなどに感染するとずっと治らないリスクがあるため) 自分で色々調べてみたのですが、 2016年の国際的な悪性リンパ腫の疾患分類の改訂において「十二指腸型濾胞性リンパ腫」という一つの疾患分類が確立さた。 多くの症例は、病変が消化管もしくは周囲の腸間膜リンパ節腫大にとどまる限局期であり、経過観察のみで生命予後は良好とされている。 と大分県の病院の書面がヒットしました。 長くなりましたがここから質問です。 十二指腸型濾胞性リンパ腫だと濾胞性リンパ腫の中でも特におとなしく予後が良好とのことですが、夫の場合首にも転移しています。 その場合でも十二指腸型濾胞性リンパ腫と思っていていいのでしょうか? 生存率を調べると5年・10年は出てきますが10年以上のデータはなかなか出てきません。 濾胞性リンパ腫でも10年以上の生存は割合的に難しいでしょうか。 個人差があることは承知しております。 まだまだ子供が小さくどうにか子供が成人するまでは元気でいてほしいです… とりとめのない文章で申し訳ありませんが、どうかお力をお貸しください。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

祖父の重症肺炎、熱が下がらない件について

person 70代以上/男性 -

80歳、祖父(糖尿病もち)。 10/16に祖父が肺炎とCOPD増悪で入院しました。抗生剤投与で経過は良かったものの、10/22から再度発熱し新しい抗生剤を投与してもらいました。10/23に主治医から説明が有り、CTと血液検査の結果から、CRPは24「肺が膿んでいて固くなっていて抗生剤が効きにくいかもしれない。」「このまま悪化すると、呼吸状態が悪くなり、人工呼吸器をつけることになります。その場合、延命となりますが、人工呼吸器はつけますか」と聞かれ、家族としては胸が張り裂ける思いでした。 その後、10/28に再度血液検査が行われ、先生から 「炎症の数値が24から12に半減しています。血液培養では、細菌は発見されませんでした。肺が膿んでしまっていて、硬くなっていて、抗生剤が効きにくくなっている。だから、熱が下がるまでは少し時間がかかる。もう少しの辛抱ですが、しっかり治療していきましょう。順調に回復すれば2-3週間」とおっしゃていただきました。 ただ、CRPが半減してから発熱が収まらず、不安でしかたありません。発熱の流れは以下の通りです。 10/22 午後38℃台(解熱剤使用)、抗生剤開始  10/23 朝38℃まで上昇(解熱剤使用) 10/24 38℃まで上昇(解熱剤使用) 10/25 朝38℃まで上昇(解熱剤使用) 10/26 38℃台(解熱剤使用)  10/27 午前 37℃台午後37℃台 夜38℃ (解熱剤使用) 10/28 午前37℃台 午後38℃台(解熱剤使用)CRP半減 24→12 10/29午前37℃台 午後38℃(解熱剤使用) 10/30午前37℃-38℃前半台 午後38.3℃(解熱剤使用) 本人も熱が辛そうです。 現在は一般食の食事をしております。入院時から酸素投与があり、3と聞いております。 SpO2は、90-92です。(良いときに94)酸素は安定しているそうです。 このまま、熱は下がっていくでしょうか。 長文失礼いたしました。ご回答お願いします。

5人の医師が回答

80代祖父 肺炎と肺膿瘍の経過について

person 70代以上/男性 -

以前、こちらのアプリで80代祖父の肺炎と肺膿瘍について質問させていただきました。 80代祖父。糖尿病 10/15に肺炎とcopd増悪で入院。順調に回復していたものの、10/22に再度発熱。肺に膿がある状態で、肺炎悪化。もし、抗生剤が効かなければ人工呼吸器の話をされる。 10/28crpが半減。抗生剤が効いたと言われる。 そして、医師から11/11に再度説明がありました。 現在の治療は仕上げの段階に入っているということで、肺炎・肺膿瘍の像が薄くなっている、炎症及び白血球の数値も下がっていることから抗生剤が確実に効いたとのことでした。ただ、発熱がまだ消えておらず、以前のように39℃や38℃が立て続けにということは無くなりましたが、37.5℃やそれ以下の微熱が明け方に出るということでした。これについては、感染による熱ではなく、膿が燻っているという説明を受けました。また、今後の治療については、抗生剤を切り替えて11/12より弱くするわけではないが、少し違う抗生剤に変えて、明日血液検査とレントゲンで最終的な経過を見て、飲み薬に変え、来週の木曜日には退院の予定にするとのことでした。さらに、在宅酸素療法に関する練習を本日より始めるともおっしゃっていました。 そこで2点伺いたいです。 1「抗生剤を弱くするというわけではないが、抗生剤を変えて、土曜日から飲み薬に」という説明を受けました。今回の肺膿瘍は肺炎で入院中に改善傾向から悪化しました。その際は、もしかすると、院内の様々な人が行き交うことによる細菌をもらったかもという説明を受けました。ただ、今回も培養による原因菌は見つからなかったそうです。 そんな中で、抗生剤を変えるとまた院内感染が起きるのではないかと不安です。大丈夫なのでしょうか? 2いまだに、37.5℃近くの発熱があるとのことでしたが、膿が燻っているというのはどういう状況なのでしょうか?これは、退院までに熱が引くと考えられますでしょうか。 ここ数週間の血液検査結果です。 10/25 crp27.7 WBC24.74 10/28 crp12.16WBC19.3 10/31 crp14.93 WBC17.3 11/4 crp6.67 WBC11.1 neutro69.3 11/7 crp3.25 WBC9.4 neutro65.8 11/11 crp2.29 WBC10.1 neutro66.2 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

糖尿病性網膜症のレーザー治療中です

person 50代/男性 -

今年の1月ぐらいに右目に墨が流れたようになり眼科を受診。 昨年の6月に高血圧により入院し、そこで糖尿病だと診断されて、服薬治療、食事療法を始めていることも伝えています。 ヘモグロビンA1cは6.2~6.7ぐらいを行ったりきたりしています。 眼底出血で網膜からも出血があるが血糖値の管理も比較的いいのでアドナを飲みながら出血が吸収傾向にあるか様子を見ましょうとなりました。 左目にも強めの飛蚊症みたいなのが出始めましたが、両目とも吸収傾向にあり、服薬を続けながら様子を見ていました。 仕事が立て込んだ時期に急に左目からかなりの出血があり、眼鏡をしても左目は0.3ぐらいしか見えなくなりました。眼科へ行き状況を伝え検査をすると、再出血している、ただ眼底撮影しても眼底がハッキリ写らないので蛍光眼底検査?の設備がある眼科を紹介されました。 そこで検査を受け両目共に汎光凝固のレーザー治療をすることになり、現在右目3回、左目2回で来週左目の3回目で一旦レーザー治療は終わる予定です。 幸いレーザー治療の効果なのか、吸収されたのか視力は眼鏡をして右が1.2、左は1.0ですが、先週右目の3回目をやってから右目の視界が白いというか、濁っているというか、そんな感じになっています。 汎光凝固レーザーのリスク?副作用のリスクはうっすら理解しているつもりではいますが、これは単なる副作用でしょうか?前も1週間ぐらいら白く感じていましたが、ここまでじゃありませんでした。 汎光凝固レーザーが新生血管みたいなのに当たり出血して白く濁っているとかそんな感じでしょうか? レーザー治療は出血の濁りや飛蚊症を治すものではないと聞いていますが、ちょっと不安です。 アドバイス頂けたら嬉しいです。

3人の医師が回答

骨粗鬆症の投薬で短期間で急激に悪化した原因と短期間でのカルシウム濃度上昇とリンの低下の原因

person 30代/男性 -

30代半ばの男です。 少し長くなりますが 以下の内容と経緯なのですが骨粗鬆症以外にどのような疾患が考えられますでしょうか? (1)超低体重出産1,120g程度で生まれ(2)の出来事があるまでは重い物でも痛みもなく 普通に運べていました。 (2)3年前に重度の栄養失調で2カ月で体重50kg程度から30kg程度まで減少し 1カ月はほぼ寝たきりで経管栄養で2カ月入院。退院後体重は37kg程度まで回復。 (3)退院後も2kg~20kg程度の物を持つだけで全身の痛みや筋力低下が数カ月続く。 (4)整形外科で頸椎や腰椎のレントゲンやMRIを撮影するも 骨が薄いが骨自体に骨折やひびは無しとの事で 経過観察と鎮痛剤と簡単なリハビリで数カ月かかるも症状は消失することが多かった。 (5)退院から1年9カ月程度経過の2024年12月に体重は60kg程度まで戻り筋力低下も治り、 7kg程度の物までなら痛みなく運べるまで回復。 (6)2025年6月よりまた徐々に調子が悪くなり筋力低下と身体の痛みと身体のだるさと全身のべたつき、喉の痛みで飲み込みにくさなどが出現。 (7)去年の10月に骨密度を測定すると腰椎78%(Tスコア-1.6)、大腿骨68%(Tスコア-2.6)で骨粗鬆症の疑いだと診断。 (8)退院後~去年の12月初旬までの2年9カ月程は地道な食事療法と日光浴と歩行と睡眠で 改善を図るもそれでも低下している骨密度の低下を懸念し骨粗鬆症の薬(フォサマック35mg・ボンビバ1mgの注射・エルデカルシトールカプセル0.75mg×1錠を朝食後に服用)による投薬が始まる。 (9)1カ月半ぐらいの投薬を続けていましたがフォサマックは12月中旬から下旬の2週間で合計2錠服用し全身の痛みと胃の激痛が出て中止し1月中旬にボンビバ注射に変更するもフォサマックより強い全身の痛み(特に大腿骨と腰が一番激痛)が出た為こちらも中止、エルデカルシトールカプセル0.75mg は短期間でカルシウムなどの吸収が良くなりすぎて9.1程度だったカルシウム濃度が9.8まで上がってしまい身体がしんどくなり痛みによる歩行困難や日常生活の困難、胃の不快感なども出現しました。 (10)投薬で急激に体調が悪化した為、原因を精査するために内分泌代謝内科を紹介され血液検査(画像で添付しております)と尿検査と腰椎のMRIを受けたところ結果はビタミンD=20.3、PTH=67、ALP=11.3、リン=2.3、カルシウム=9.1、テストステロン=5.06、LH=2.39、FSH=3.42、プロラクチン=6.91、TSH=1.577、FT4=1.06、尿カルシウム=2.8mg、尿中リン=21.5mg、腰椎のMRI=全く正常で異常なし、今までの骨折歴無し、追加で骨シンチ検査を受けて結果は後1週間後に分かります。 【質問1】主治医はデータだけ見ると骨粗鬆症だけど若年男性では珍しいのでおそらく栄養失調の入院で大きく体重が低下した事による影響がまだ治っていない状態で治ってる過程かもと推測しておりますがいかがでしょうか? 【質問2】直近の血液検査ではカルシウム9.1mg、リン2.3mg、ビタミンD20.3ng、PTH67、尿中リン21.5mg、尿中カルシウム2.8mgでリンが短期間で大きく下がり、尿の中にリンがたくさん漏れている為、骨シンチ検査の結果次第では骨軟化症などの疑いがあるかもと言われております。その場合は治療法はどうなるのでしょうか?

4人の医師が回答

増殖糖尿病網膜症→硝子体出血が引かない 場合の選択肢(手術・経過観察・注射)について

person 40代/男性 -

2型糖尿病があり、今年2月下旬に左眼の硝子体出血を起こしました。以後の経過は文末にありるとおりです。 硝子体出血が引かず、その中で主治医から「手術が適応になる」との説明とともに、今後の選択肢が提示されました。 これらについてご意見をいただきたく、質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 【主治医からの説明による選択肢】 (1) 手術 血はきれいに取れ、術中にレーザーも完成できる 入院は1週間程度。術後2週間はPC作業など目に負担をかけてはいけないため、パソコン中心の仕事なら休むことになる 白内障が進行する可能性、まれに網膜剥離や感染のリスクがある (2) 経過観察 月1回程度の診察を継続 半年たっても血が消えない可能性があり、結局手術になることもある その間眼底の観察が不可で緑内障などがあってもわからない (3) 注射 外来で実施可能 血管を落ち着かせる効果があるが、すでに出た血は取れないため、出血自体については経過観察と同様 【質問事項】 (1) 上記3つの選択肢について、一般的な治療指針や考え方、またそれぞれの適応や限界などについてアドバイスをお願いします。 (2) 手術を選択する妥当性について、ご意見をお聞かせください。また、手術のタイミングや追加のリスク(上記以外に注意すべきこと)があればご指摘ください。特に「早く行うほど有利で、遅らせるメリットはない」という私の理解は正しいでしょうか? (3) 注射治療の位置づけについて、単独で行う場合の限界や、手術前後に併用する可能性・そのメリット/デメリットについてご意見をいただきたいです。 【現在の悩み】 仕事はPC作業中心であり、術後2週間の休職が難しい状況です。 しかし、糖尿病網膜症に伴う硝子体出血は経過観察でも約4割が最終的に手術になるという記事を読み、早めに手術を行う方向で気持ちが傾いています。 また右眼にもすでにレーザーを施行していますが、最近になって疲れ目の影響もあり、やや見えにくくなった気がしており不安です。このため、左眼の出血を早めに対処することで両眼のリスクを下げたいと考えています。 1月に高い血糖値→食生活を見直し急激に血糖値を下げた(A1C13.3→GMI6.9)のですが、2月下旬に出血。急激に血糖を下げると網膜症が悪化するという話をみて、出血も、再出血もこのせいではと悩んでいます。ただ、内科の主治医からは低血糖もなく今更あげることはないと言われています。 【経過】 3月〜4月:両眼に汎網膜光凝固(右眼は4回完了、左眼は“2回目で霧が強くなり打ち切り”と説明あり) 5月29日:左眼の再出血で「濁りが強くなり手術適応」と説明を受ける 視力:初診時に左眼1.0以上出ていたようですが、その後は測定不能 OCT・超音波検査(左眼)、眼底写真、矯正視力検査などを行っていますが、その他特に指摘されていません 【血糖管理】 HbA1c:現在 7.0(2月時は13.3) CGM(Freestyle Libre 2)の推定HbA1c(GMI):6.6 治療歴:15年(メトホルミンはずっと飲んでいます) 服薬:メトアナ配合錠HD,フォシーガ、ミチグリニド,(糖尿病以外:なみだロート,ピタバスタチンカルシウム錠、カンデサルタン錠,市販ビタミン剤,サンテルタックス 20(vがつかないもの)) 以上、長文になり恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

転倒による眼窩底骨折からの顔面のしびれとその為の病院受診について

person 50代/女性 -

糖尿病(2025/12/12検査HbA1C=6.7)があることから車で40分の糖尿病その他を診てもらっている病院Aで時々目の検査をしており、2025/12/18検査時には白内障の進行は認められるが手術するほどでもなく視力は1.0&1,2でした。 その後何末年始で急激に視力が落ちていくのを感じ1/9に月が三つ見える複視を認識し、1/13に病院Aの眼科に電話したところ来院するように言われましたが家の事情などで1/20(火)に受診するつもりでした。1/19(月)の夜に目が痛みだしたことから、1/20(火)に友人に病院Aの眼科に連れて行ってもらいました。今までやったこともない色々な検査の後に出た診断は白内障はあるが、コンピュータの使い過ぎと服薬中の薬のどれかが悪さして両目の角膜に傷があるということで、網膜は問題ないとしてオフロキサシン眼軟膏とヒアルロン酸を処方されて帰ってきました。 そして家に帰ってきて入院の可能性を考えて持って行ったスーツケースを家に運び込もうとしたところ玄関で派手に転倒しました。瞳孔がまだ開いてたのでサングラスをかけていたのが良かったのか悪かったのかドアの開いている状態の凹凸のあるところに左目の周辺を打ち付けました。左腕で受けを取ったので今も痛くて曲げられません。 そこですぐに家から車で10分もかからない病院Bに行き、顔の縦正面の断面のCTを撮ってもらい形成外科の先生に眼窩底骨折と診断されました。複視などが出たら再院するように言われましたが、眼窩底骨折は冷やす以外は基本自然治癒を待つしかないと言われました。 ここからが質問です。 先程から左の眼の下から唇にかけてしびれを感じているのですが、病院に行った方が良いですか? 行かなくともよいですか? 行くとしたらどちらの病院に行くべきですか? もし病院Aを勧められるのなら何科を受診すべきでしょうか? 〇病院A: ■良い点: ・転倒数時間前に取得したばかりのあらゆる眼科関係のデータがある ・一昨年と昨年末取得の頭部CTデータがある ・昨秋取得のMRIデータがある ・数年分の糖尿病のためその他の血液検査等のデータがある ■悪い点: ・遠いし一人暮らしなので、足の確保が難しい (タクシーで片道一万円程度。新幹線で一駅だが左腕が使えない状態で大変) ・眼科と外科は平日午前中毎日開いているが、形成外科は金曜のみ 〇病院B: ■良い点 ・近い(タクシーで片道2千円弱) ・頭部CTを含めた転倒直後からのデータあり ・形成外科医が金曜以外は平日毎日いる ■悪い点 ・眼科医は週に一度しか来ず、病院Aのように転倒前のデータがほぼ全くない 以上、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

コートリル服用とステロイドセミパルス点滴

person 10代/女性 -

16歳高校2年生娘の相談です。 2年半前にコロナ罹患後、高校入学しましたが、通常の学生生活は難しく、疲労で寝込んでしまうことが続き、今は自宅療養しています。 著名なコロナ後遺症対応の先生に漢方薬の処方、地元かかりつけ医では抑うつの可能性を考えレクサプロとアリピプラゾールの処方があり、2年続けましたが、一向に良くならないため、体の疾患を疑い、コロナ後遺症による副腎疲労に取り組まれている近隣の病院にて検査入院したところ、視床下部性副腎不全と筋痛性能脊椎炎と診断されました。 原発性復腎不全ではないのですが、ACHT値やコルチゾール値が普通の人の1/3とのことで、コートリル35mg(朝20.昼10,夜5)を飲んでいます。 その他にもレクサプロ、リマチル、ロゼレム、柴苓湯、タウリン、ミノマイシンカプセル、ノイキノン、モディオダール、クエン酸鉄、亜鉛、胃薬、頭痛薬など飲んでいます。 こちらの薬を飲みながら、9月〜11月まで自宅学習や軽いストレッチ、犬の散歩、時々短時間の外出ができていたのですが、11月半ばより寝込むようになり、出掛けることはおろか自宅での日常生活も難しい状態になってしまいました。 今までは仮に無理をしても10日ほどで回復していたのですが、今回は2ヶ月経ってもひどい倦怠感と目の裏の痛み、光と音への過敏性、頭が重い、体も物理的に重く感じて、起こしていることが難しい状態が続いています。顔のむくみとニキビも酷くなり、肌がとても過敏になっています。 副腎ではなく、脳の炎症ではないかとのことで、ステロイドセミパルス点滴で先日ソルメドロール500mgを3日間受けました。 もうすぐ2週間経過し、一番免疫抑制作用が働くとのことですが、大きな違いは感じられません。 質問としましては、これらの投薬や点滴によって悪化する可能性はあるのか? 他に疑うべき疾患はあるのか? 本人はメンタル的に落ち込んではおらず、治るためならば仕方がないというスタンスです。 なんとか普通の生活が送れるようにさせてあげたいです。

4人の医師が回答

新生児黄疸・母乳性黄疸のリスク

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後約28日の赤ちゃんにいまだに黄疸がみられます。 ・出生38w1d、3100g、女児。自然分娩。出産時に問題なく、血腫もない。 ・母体。妊娠糖尿病や高血圧などなし。経過順調。 ・母父共に血液型B型。赤ちゃんは不明。   ・生後2.3日くらいから黄疸が見られ始めた ・ミノルタの値が生後3日で14-16くらい ・入院中は黄疸の値が高いが治療するほどではないと言われ生後4日で退院 ・2週間健診でミノルタ11 ・生後3週間で小児科受診。血液検査。  直接ビリルビン0.2  間接ビリルビン12.2  総ビリルビン12.4  AST30  ALT17  医師からの説明。ビリルビンの値は高くない。18以上で治療対象だが今回は該当しない。また間接ビリルビンは母乳由来なので悪さしない。肝機能も問題なし。母乳は止める必要なく、このまま続けてOK。一ヶ月健診にこの検査結果をもっていくとよい。 ・現在生後28日  黄疸:いまだに顔、白目、体幹に黄疸が残っている。手には黄疸なさそう。足には少し残っているようにみえる。  体重4300g  ほぼ完全母乳。よく飲む。  授乳、沐浴、夕方1-2時間以外は基本寝ている。  うんちは黄色。4-5番 <ご相談したいこと> 1.小児科での説明 小児科受診で説明されたことに疑問があるのですが、説明いただいた内容はあっているのでしょうか? 間接ビリルビンは母乳由来以外にも、血液型不適合や頭血腫、糖尿病母体児など他の原因でも起こるのではないでしょうか? 受信した消化は、地域のクリニックで出産した病院ではありません。また、小児科を受診したときに血液検査をします、とだけ言われて、完全母乳かどうか、両親の血液型、出産時の状況など、いっさい問診を受けてません。 血液検査検査の結果だけで、母乳性黄疸か判断できるのでしょうか? 2.黄疸の原因特定 間接ビリルビンの値が12程度なのでとりあえず様子みで、他の小児科を受診して精査、原因特定するほどでもないという判断でよいでしょうか? 3.母乳性黄疸のリスク 仮に母乳性黄疸だとして、母乳性黄疸のリスクを教えてください。 この後値が18くらいに上昇した場合、どのようなリスクがありますでしょうか?治療は必要になりますでしょうか? 新生児は血液脳関門が未熟なのでビリルビンがそこを通過して神経細胞を障害するようですが、血液脳関門は生後10日前後でビリルビンが通過しないようになると拝見しました(他の方の質問回答より)。 であれば、現在生後28日なので、ビリルビンは血液脳関門を通過せず、仮に母乳性黄疸がひどくなり、ビリルビンの値が18以上になっても特に影響なく、治療など必要ないかなと思いました。 もし母乳性黄疸に少しでもリスクがあるようでしたら、母乳を減らし、ミルクの量を増やそうと思っています。 母乳性黄疸は悪さしない、母乳を止めることの方が後々のデメリットが大きいことは知っていますが、神経細胞が障害を受けるようなリスクの方を個人的には避けたいです。 長くなり恐縮ですが、ご回答どうぞよろしくお願いします

7人の医師が回答

放射線肺臓炎、感染症肺炎で退院後 血糖値が異常に上がった。

person 60代/男性 -

お世話になります。 2021年10月左肺癌(扁平状ひがん)を転移無し ステイージ2bを手術して気管支拡張もしました。 2025年6月右肺に新たに扁平状ひがんが4cmステイージ2aができ陽子線治療8月14日から25回受けて治療をしました。 抗がん剤治療等はしていません。 2025年10月15日に息が苦しく病院へ行ったら 放射線肺臓炎といわれステロイド錠を 処方されました。 10月15日〜28日 朝、昼 1錠 ステロイド錠5mg 28日診察 あまり良くなったいないと言われた。 10月28日〜11月12日 朝、昼 1錠 ステロイド錠5mg 12日の診察 前より悪くなっていると言わられた。 11月12日〜25日朝=3錠、昼4錠 ステロイド錠5mg 25日の診察 前よりちょと良くなってると言われた。 11月25日〜12月9日朝=3錠、昼=3錠 ステロイド錠5mg 12月9日診察前回と同じで少し良くなっていると言われた。 12月9日〜23日朝=3錠、昼=3錠 ステロイド錠5mg ★12月23日診察を受けレントゲンを撮ったら 左肺感染症肺炎を起こし23日〜29日迄入院しました、治療 抗生剤点滴1本 ステロイド点滴1本 1リットルの酸素吸入を受けました。 良くなったと言われ退院しました。 1月6日 1週間後診察を受け良くなっているといわれ 12月30日〜1月6日 朝、昼 2.5錠 ステロイド錠服用 ★1月6日診察してもらったら 血糖値が高いと言われ値は、568mg/dLでした、先生が言われるには2週間後に1月27日に 血液検査をしてまだ高い様であれば 血糖値について内分泌科で1月30日に詳しく 見てもらう事になりました。 1月6日〜1月27日 朝、昼 2錠ステロイド錠 ここからが先生方にお聞きしたい内容です ★血糖値568mg/dL ネットで調べたら、糖尿病の姉にも聞いたのですが 即入院とか姉には、数値が大き過ぎて解らないと言われました。 本当にこのまま1月27日まで病院へ行かなくで良いのでしょうか? 私の身体の症状は、積極的に動く力が出無い位で食欲も有ります。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)