コルポ結果に該当するQ&A

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中等度異形成の既往あり。1年半の「異常なし」後のASC-US判定への対応について

person 20代/女性 -

​【相談内容】 子宮頸がん検診の結果と今後の進め方について、専門医の先生方のご意見を伺いたいです。 ​【これまでの経緯】 ・2年前:細胞診でASC-US、HPV陽性となり、コルポ・パンチ生検の結果「中等度異形成(CIN2)」と診断。 ・その後:3ヶ月後の細胞診はASC-USでしたが、その後1年半の間の4回の細胞診で「異常なし(NILM)」が続いていました。 ・今回:直近の細胞診で再び「ASC-US」との判定が出ました。 ​【現在の状況と悩み】 主治医からは「今回は組織診(生検)の対象にならないので、3ヶ月後に再度細胞診をしましょう」と言われ、次回の予約を入れました。 しかし、以前ASC-USから中等度異形成が見つかった経験があり、2年前ですがHPVも陽性だったため、現在の対応が適切なのか、不安を感じています。 ​【先生方に伺いたいこと】 1、CIN2の既往があり、1年半の正常期間を経てのASC-US再発というケースで、HPV検査や組織診を行わず3ヶ月後の細胞診は一般的な判断でしょうか? ​2、「組織診の対象にならない(適応外)」と言われたのは、保険診療上のルールによるものでしょうか? ​3、3ヶ月待つ前に、HPV検査を追加して現状を確認するメリットはありますか? ​納得して検査を進めたいため、アドバイスをいただけますと幸いです。

4人の医師が回答

円錐切除術3ヶ月後の症状について

person 30代/女性 - 回答受付中

2025年3月に子宮頸がん検診で引っかかりコルポ診をしたら軽度〜中等度異形成でHPV31.33共陽性にて3ヶ月毎に経過を診ていき12月に受けた結果高度異形成になり2026年1月末日円錐切除術を一泊でしました。 2週間後の検診で結果を聞き断端高度異形成陽性とのことでしたが、経過観察で4月に細胞診をやり結果は陰性だったのか、次の検診は10月までありません。 円錐切除術後2週間くらいから出血があり、3月初めまでずっと出血が続いてました。なので2月の生理はいつだったのか分からず終わりました。その後出血は止まり3月は18日〜3日間くらいのいつもより少量の出血と少ない日数で生理が終わりました。4月になり23日生理が来てまた少量で3日くらいで終わりました。今月5月に入り、2日〜今日8日までおりものに出血が混じったものが出始めました。排便と共におりもの(痰)のようなものと一緒にピンクっぽい出血をする時もあれば、茶褐色のおりものが出てる日もあります。運動後のおりものや、排便と共に出たりが特に多く感じます。一度病院に連絡しましたが、様子みてとの事でした。やはり、円錐切除術後との事もあり、よくある症状なのでしょうか?またなにか違う病気が隠れていたり子宮体がんなどの可能性もありますでしょうか? 気になってしまい、寝付きも悪くストレスになってしまっています。 本来なら胸も排卵後〜張ってきて、生理と共に無くなるのですが、ずっと張ったまま痛い感じもします。ホルモンバランスも乱れて居るのでしょうか? 円錐切除術後の不正出血は今回が初めて、今までも不正出血は無かったので気になります。

2人の医師が回答

円錐切除の今後について

person 40代/女性 -

地元の病院での頚がん検査で初めてLISLが出て、都内の大学病院で再度細胞診でAGCがでました。 HPVは39と58です。 あまりに怖くて不安だったため、 コルポをせずに円錐切除をお願いし、子宮内膜掻爬術を含め5月に手術をしました。 結果はCN2,断端陰性、2ヶ月後の細胞診でもNILM、HPVは陰性になっていました。 ワクチンも一定の効果があるということで、2回目まで接種が終わっています。 夫婦生活を再開したいと思っていますが、怖くて踏み出せません。 今まで男性経験は夫のみなので、感染源は夫で間違いありません。 男性のHPV検査は精度が低いそうで、夫はHPVの他の性病検査を一通り済ませて異常なし。 医師からはこれがHPV検査の代わりになると言われたそうです。 1.HPVが陰性になったということは、消滅したと考えていいですか? 2.40代後半でもワクチンの効果はあるのでしょうか? 3.ワクチンを打っていますが、夫婦生活を持ったらまた異形成になる可能性はあるのでしょうか? 4.異形成も取りきれて、HPVも陰性ということは、またまっさらな状態になったと考えてもいいのでしょうか? 一度異形成になったのて、なっていない人に比べリスクは高まるのでしょうか? 5.膣がんはよくあることでしようか? どうぞ宜しくお願いします。

3人の医師が回答

細胞診のローシルについて

person 40代/女性 - 解決済み

18年前に、上皮内癌0期で円錐切除をして病理検査の結果 cin1でそれから18年間異常なしでしたが、2024年5月に細胞診でハイシルが出てしまい組織診を2024年6月にしてcin1でしたが、その後細胞診で異常がなかったため4ヶ月おきの細胞診から半年後に検診が伸びた矢先、おりものが多くなりかゆみを感じたため、念の為に自分から細胞診を10月にお願いしたところasc-usでした。 心配だったので、2026年2月に細胞診をうけたらローシルで精密検査と言われました。医師の見立てだと2024年6月からコルポと組織をしていないので、念のために検査をしましょうと言われ検査の日は3月末と言われたので、そんなに長く待っても大丈夫かと言ったら、軽い異常なので大丈夫ですよとのことでした。 1.ローシルで、進行がんがみつかるケースはありますか? 2.あるブログで、ローシルがみつかり組織をしたら上皮内腺がんが見つかったというブログをみましたが、その可能性も高いですか? 3.2年前にハイシルから組織診でCIN1で、そのあとしばらく異常なしでまたローシルなので、もうウイルスは消えずに進むだけでしょうか? 4.今の所、大きなオペの可能性や命に関わる心配はないでしょうか? 5.ローシルでも、自然治癒する可能性はありますか? 2024年5月にハイシルが出た時の写真を貼りますが、ここから腺がんをにおわすものは書かれていますか?

2人の医師が回答

子宮頸部異型性について

person 40代/女性 -

お世話になります。子宮頸部異型性についてご相談です。 【これまでの経過】 ・2024年6月:中度異型性と診断(地元婦人科) ・大学病院紹介後:細胞診でも中度異型性 ・2024年11月:組織診 ・2024年12月:中度異型性(ハイリスク型) ・2025年2月:子宮頸部円錐切除術 ・2025年3月:生検結果 高度異型性 ・2026年2月:中度異型性(ハイリスク型)再診断 ・2026年3月5日:組織診 ・2026年3月28日:中度異型性(ハイリスク型)と説明 当初9月予定だったコルポ外来を、医師の提案で6月に前倒し、さらに相談の上2週間後に変更しています。 【質問】 1.ハイリスク型HPVで中度異型性の場合、経過観察を行う意味はあるのでしょうか? 進行してがんになるリスクがある中で、早期治療を選択しない理由を知りたいです。 2.前回、短期間で高度異型性に進行した経緯があり、今回も進行のスピードが不安です。 どの程度の頻度で進行する可能性があるのか知りたいです。。 3.仮に悪化した場合、手術までに数ヶ月待つことで転移などのリスクはありますか? 4.すでに円錐切除術を1回受けており、再発していることから、子宮全摘出も検討しています。 この段階で全摘出を選択することのメリット・デメリットを教えてください。 【補足】 ・PMS 月経困難症があり、24歳からピル40歳の年から現在ディナゲスト内服中(服用3年目) ・月に1,2度は不正出血 既往症:メニエール、線維筋痛症、甲状腺、頚椎症 不安が強いため、今後の最適な方針についてご意見をいただきたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮頸がん中程度異形成における対応について

person 30代/女性 - 解決済み

 2024年2月の人間ドックにて受けた子宮頚がん細胞診でasc-us、HPV検査はその他ハイリスク型陽性となり、2024年3月末に大学病院でコルポ診を受診したところ、中程度異形成 CIN2という結果でした。 次回、2024年6月末に同じ大学病院で細胞診、組織診、HPV型の特定検査を行うことになっています。 そこで以下3点をご相談させてください。 1.2023年10月に帝王切開で出産し、現在産後半年程度です。今後万一病状が進行し円錐切除が必要となる場合、一年以内など産後日が浅いと大量出血のリスクが大きいという情報を見ました。 それもあり、CIN2でも早いうちにレーザー蒸散術を施していただきたいと考えています。レーザー蒸散は生検できないデメリットなどあると伺いますが、病状の進行は遅らせられるのでは、と考えました。 早期にレーザー蒸散を行うことについてご意見をいただけるでしょうか。 担当の先生は、自然治癒の可能性もあるので一年程度様子を見ることが多いが、そういう意向があるなら次回の検査結果を受けて相談しましょうと仰っています。 2.コルポ診は、施術する先生の技術によって結果が異なることもあるという情報を見ました。 そのため次回6月末の検査までの間に、他院でもコルポ診を受け確認したいと思うのですが、これは先生方から見て意味があるでしょうか? 3.また、コルポ診は短い間隔では受けられなかったり、結果が正確でなくなったりしてしまうことはあるでしょうか? ご参考 ◎2024年2月−3月  細胞診;   クラス 3a   ベゼスダ ASC-US  HPV;その他ハイリスク型のみ陽性 ◎2024年3月末 組織診;CIN2

5人の医師が回答

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