血液検査alpとはに該当するQ&A

検索結果:2,606 件

80歳の母、肝硬変の初期

person 70代以上/女性 -

八十歳の母、去年の秋にかかりつけの病院でエコーをしてもらった時に肝硬変になっていると言われましたが、そのまま様子見をしていました。 B 型肝炎のキャリアもありました。5月の定期検診で少し腹水が溜まっており数値もかなり悪化していると言われました。その後治療がなかったので心配で肝臓の専門医である開業医に見てもらいましたが、エコーでは腹水が見れなく、まだ肝硬変にもなっていないので様子見と言われました。 たまたまそこでの血液検査で多発性骨髄腫の疑いがあると言われがんセンターに紹介され精密検査をしたところ多発性骨髄腫はくすぶり型でまだ様子見で大丈夫ですが、やはり腹水が少し溜まっていて肝臓が悪いと言われました。主治医の先生に相談してくださいと言われたのですが、主治医はまだ治療してくれません。 今現在、寝たり起きたりで、すぐ下痢をする、また膀胱炎(普段も血尿+3)を繰り返す、むくみ腫れ、極度の冷え、足の裏が冷えて痛いと夏なのに下半身に沢山カイロを貼っている 元気もなく衰弱しているので、このまま治療もなく何もせずでいいのか不安です。 がんセンターで、肝臓の検査結果をもらってそのまま大きい肝臓専門の病院に行くべきか悩んでいます。肝硬変の初期というのは何も治療の手立てがないものなのなのでしょうか? また、以前再生不良性貧血と多発性骨髄腫は5年ほど前にも言われました。 何か今できることがあれば教えていただければありがたいです。よろしくお願いします。 血液検査、5月のものです 総蛋白5.7 アルブミン3.2 総ビリルビン0.6 AST 25 ALT 18 ALP 121 コリンエステラーゼ299 y-GTP 38 総コレステロール123 HDL CHo 38 中性脂肪116 CRP 0.17 白血球数19 血小板数5.4 リンパ球%47.0

3人の医師が回答

原発性硬化性胆管炎

person 30代/女性 -

カナダ在住です。日本の医師の見解を聞かせて頂きたくての投稿です。2年前にこちらの血液検査で肝臓機能を心配され(ALT54, ALP200, GGT362)、自覚症状もなく体調も良いため待たされつつ、超音波、CTスキャン、MRCP、そして6月末にERCPを受けました。結果、Biliary Structureがみられ、ステント挿入。10月に肝臓生検したところ、原発性硬化性胆管炎も自己免疫性肝炎も陰性。11月の血液検査の数値はあまり変化の見られないままでした。12月初めにステントを抜く為に再度ERCPを行ったところ、まだ胆管が細くなる様子が見られたために、10-12か月程保てるというメタル・ステントを挿入されました。こちらの大学病院の専門医は、原因が未だ不明で効果的な薬も無いので様子を見ましょうと返事があり、またSpyglass Cholangiographyを試験的にしている同僚がいるので、希望であれば検査してみてはと言われました。(追記:3年前に血便があり日本帰国時に大腸内視鏡検査で潰瘍性大腸炎と言われ二か月アサコールを服用、半年後カナダでの再検査の結果は良好、潰瘍性大腸炎は陰性?で再度問題が起きない限り再検査は10年後で良いと言われました。) ●質問1 生検で陰性でも原発性硬化性胆管炎の可能性はありますか? ●質問2 日本ではウルソなど薬を使うようですが、日本ではステントは最終手段なのでしょうか?ステントを入れ続けるような処置はありなのでしょうか?胆管に負担がかかりすぎないか心配です。 ●質問3 生検で特定できない原因を、自覚症状もない現在にSpyglass Cholangiographyをして原因等が分かるものでしょうか? ●質問4 原発性硬化性胆管炎と関連性もあるという潰瘍性大腸炎ですが、最後の検査が2年半前になります。大腸内視鏡検査を再度すべきでしょうか? 長々とすみません。遠くカナダよりご回答を心待ちにしております。

6人の医師が回答

アルブミン低値と副乳、背中の痛みについて

はじめまして。 妊娠24週に入った妊婦です。 先日受けた健康診断の結果、血液検査でひっかかり 精密検査となりました。 ひっかかったのは肝機能検査で、 アルブミンの値が3.5というところです。 総淡蛋白は6.6、AST12、ALT7、Y-GTP6、 ALP116、LDH130、総ビリルビン0.4で基準値内でした。 前回の妊娠していないときのアルブミン値は4.4、 総蛋白は7.6でした。 ネットで調べると肝硬変や悪性腫瘍の可能性など出てきて 不安です。 アルブミンが低値になったのは妊娠と関係あるのでしょうか? 実は12週頃から右脇下にやわらかいしこりがあり、 乳腺外科を受診しています。 その結果、皮膚とおっしゃる先生と副乳とおっしゃる先生がいて 混乱しています。 大きさは変わらず、腕の付け根と脇のてっぺんの間くらい、 やわらかくぷにょぷにょしている3cmくらいのものです。 その下方にも硬い小豆大くらいのしこり?のようなものが触れます。 左側はしこりはありませんがぽこぽこ静脈?のようなものが2こ出ています。 妊娠4ヶ月頃から起床すると両脇の胸が痛み、日中はおさまります。 もしかして乳癌ではないか、そのせいで肝機能検査にひっかかったのではないかと 不安です。 また、就寝時に横になると左肩甲骨の内側あたりが痛みます。 すい臓などに障害が出ると背中が痛むと聞きますが、 これも妊娠のせいなのでしょうか? ご回答お願いいたします。

1人の医師が回答

何の病気かわからない

person 20代/女性 -

頭がくらくらする、ふらつき、動悸、手足が冷たい、息切れ、頭の後ろがじわじわする感じ、寝つきが悪い、蕁麻疹が年中でる(すぐ消える)、一回だけ一瞬意識が飛びそうになったことがありました。 上記の症状からなにか当てはまる病気はありますか? 空腹時が多いので、低血糖を疑っていますが、糖分をとっても完璧には治らないので違うのかなとも思っています・・ 婦人科には今日行って血液検査待ちです。内診はしていません。 精神病は最終的だと思うのでなしでお願いします。 血液検査は 血清総蛋白 7.8 総ビリルビン 1.1 ALP 143 AST(GOT)11 ALT(GPT)8 LD(LDH)159 γ-GT(γ-GTP)13 総コレステロール 225 中性脂肪 62 HDLコレステロール 79 尿素窒素 9.6 クレアチニン 0.56 尿酸 4.7 ナトリウム 142 カリウム 4.7 カルシウム 9.3 クロール107 血糖75 白血球 57 赤血球 472 ヘモグロビン 13.0 ヘマトクリット 41.0 血小板数 24.6 non- HDL 146 LDL-C計算値 134 HDL- 率 35.1 動脈硬化指数 1.8 推算GFRcre 106.1 マグネシュウム 2.2 総鉄結合能 442 血清鉄80 不飽和鉄結合能 362 飽和率 18 MCV86.9 MCH27.5 MCHC31.7 網赤血球11.7 Free T3 3.7 Free T4 1.36 TSH 1.88 NTproBNP30 フェリチン精密8.6 血圧は平均上105、下70くらいです。 心電図、ホルター心電図ともに異常なしです。 具合が悪いのにどこも悪くないと言われて本当に困っています よろしくお願いします。

7人の医師が回答

血液検査のLDHの値の上昇について

person 40代/男性 -

45歳の主人の血液検査の結果についてご相談します。 主人は元々アレルギー体質で、子供の頃からアトピー性皮膚炎や花粉症があり、5年ほど前に気管支喘息(軽度)も発症したため日常的に抗アレルギー薬を服用しており、そのため、三か月に一度程度、かかりつけで採血を受けています。 今月上旬にも採血を受けたので今日結果を聞きに行きましたら、次の項目が異常値になりました。 LDH:308(243)、CPK:57(64)、AMY:31(31)、中性脂肪:211(66) ( )内はおよそ三か月前の採血時の値。 これらの異常値について、LDHの値が上限が240のところ、前回も僅かに上回っており、今回は更に上回ってますが、主治医によるとこれくらいならば再検査等も必要なく、このまま次回の採血まで様子見で良いとのことでした。 自分でも調べてみたところ、LDHは悪性腫瘍ですとか肝臓や心臓の病気、悪性リンパ腫等の場合に変化がみられることがあるそうですが、GOT:21、GPT:27、ALP:167、GTP:19、白血球数:50、赤血球数:511、血色素量:15.0ヘマトクリット:45.6、MCV:89.2、MCH:29.4、MCHC:32.9、血小板数:25.9という結果でした。 LDHが高値になる病気の場合、上限値の数倍になる事が多いと知りまして確かに様子見でもいいのかなと思う一方で、大幅に上がった事でもっと精密な血液検査を受けておいた方がいいのかなとも感じています。 主人の持病は前述のものと側弯症がありますが、喘息は予防薬のアドエアを毎日吸引することでほぼコントロール出来ています。側弯症は特に日常生活に及ぼす影響はありません。 これらのことを踏まえて、LDHの上昇の原因をつきとめるべく、LDHのどの型が上昇しているのかなど、再検査を受けておいた方がいいでしょうか?

8人の医師が回答

心療内科の薬による肝機能障害について 

person 40代/女性 -

48歳女性です。 10月11日から心療内科を受診し、11月初旬まではリーゼ5ミリグラムを多い時に4回1日に飲んでいました。この特、セルトラリン25mgも飲んでいましたが、50mgまで増やしても余り効果がなかったので、11月8日からトリンテックス10mgを開始し、リーゼを減薬、今は、トリンテックス10mgとリーゼ1錠を飲んでいます。 先日血液検査をしたところ肝機能がとても悪化していました。 ALP 129 AST 59 ALT 142 γGT 142 です。 3年前にも原因不明、肝機能が少し悪化したことがあり、その時に肝炎と自己免疫性疾患の検査をして異常はありませんでした。今回はエコーで脂肪肝等の異常もなく薬のせいかもと言われました。 心療内科の先生に相談するつもりですが、火曜日まで予約がとれずもともとの不安症が悪化しています。 リーゼとトリンテックス、どちらの薬の影響でしょうか? トリンテックスは飲み始めて数日、痒みの症状が出ましたが、先生に相談したところ副作用ではないと言われそのまま飲み続けています。 血液検査の結果を聞くまでは、リーゼをやめようとしていて、昨日から半錠にしているのですが、不安が強くてしんどいです。 この肝機能の値はかなり悪いでしょうか? 心療内科の薬なのですぐにやめることは難しいのですが、他の薬に代えたらよくなるのでしょうか。他の薬も飲めないのかと不安です。 今回、肝炎、自己免疫疾患の検査をしていないのですが、再度したほうがよいでしょうか? あと、心療内科にかかる前に数年前に処方されたリーゼをしばらく飲んでいました。 それから一月以上たっていますが、その影響も考えられるでしょうか?古い薬を飲んだことは後悔してます。 いろいろと申し訳ありませんが、不安でたまらないのでご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

原因が分からない胸椎の骨折

person 30代/女性 -

今年の1月末に急にひどい腰痛(骨盤の下の方の骨が痛い感じです)になり、痛みはだんだんと軽くなってきたものの、治らないため、内科を受診し、レントゲンを撮ったところ、腰には異常は見られなかったのですが、胸椎8番に圧迫骨折のような骨折が見つかりました。 内科では「若いのに考えにくいけれど、骨粗鬆症になっている」と言われましたが、自分で調べたところ、圧迫骨折は骨腫瘍や腫瘍の骨転移でも起こると知り、心配になって総合病院の整形外科を受診しました。 MRIか骨シンチなどの精密検査をしておいた方がいいかもしれないと言われたのですが、パニック障害があり、どちらも苦手で、その旨を伝えたところ、とりあえずCTを撮ることになりました。 「CTをみる限りでは、悪いものから起こっている骨折ではなさそう」また、「はっきりとは分からないけれど、最近骨折したものでもなさそう」との診断で、骨粗鬆症の検査(骨密度と尿検査Ntx)もし、その結果も数値は異常なしでした。 ですが、「骨が折れて潰れている事実の方が大きいため、骨粗鬆症の要注意状態」ということで、経過観察になりました。 腫瘍の骨転移がどうしても心配で、自分で調べて、内科で腫瘍マーカーの1CTPや、一般的な血液検査などもしましたが、どれも異常なしでした。 骨転移していると、ALPが上昇することが多いと聞きましたが、転移していても上がらないこともあるのでしょうか? また、折れている骨に痛みはないのですが、骨が折れているのに痛みがないということはあるのでしょうか?

1人の医師が回答

悪性リンパ腫の可能性

person 30代/男性 -

一昨年に両鎖骨上にしこりを見つけ、耳鼻咽喉科を受診しました。エコー検査を受け、しこりの大きさは1cmほどで特に気にするほどでもないと診断されました。 2ヶ月経ってもしこりは無くならず、心配症な性格な為再度受診し大きさも変わらず問題ないとのことで気にしすぎと言われました。 去年の夏頃になってもしこりは無くならず、今度は他の耳鼻咽喉科に行きエコー検査を受けても同じようなことを言われ、しばらくは気にしないようにしていました。 去年秋から左鎖骨周辺に痛みを感じ、整形でいろいろ検査をしてみたもののレントゲン・mriを受けても問題なしで痛みの原因は分かっておりません。痛みは鎖骨から左肩甲骨に広がってきているようで、常に痛むというわけでなく特定の姿勢で感じます。 3ヶ月前より左ソケイにも1cmくらいのしこりを発見、関係あるかは分かりませんが左足を重心にして屈むと左臀部と左鼠径部に痛みがあります。 この症状から悪性リンパ腫の可能性はどれくらいあるのでしょうか? 今のところ体重減少や寝汗はありません。 以下は一月前血液検査を受けた数値です。 総コレステロール 145 ldh 152 白血球 4500 赤血球 442 血小板 18.9 crp 0.2 ast 17 alt 14 γ-gtp 20 alp 76 総蛋白 7.1 アルブミン 4.6 総ビリルビン  0.5 可溶性IL-2 レセプター 491

1人の医師が回答

肝臓膵臓の検査結果について

person 30代/女性 -

以前もこちらにて相談させて頂きましたが、再度投稿させてもらいます。 2月に健診の結果、アミラーゼと肝機能、腹部エコーで肝実質のやや粗造がみられるとのことで再検査を勧められて、総合病院を受診しました。 4.5.6月と毎月血液検査をしました。 4月/AST28 ALT24 γgtp37 アミラーゼ    149 AFP11.5 5月/AST22 ALT27 γgtp40 アミラーゼ192 AFP11.0 6月/AST21 ALP21 γgtp31 アミラーゼ117 AFP9.6 でした。 4月に腹部CT MRCP検査 大腸カメラなどしましたが特段初見なし 症状としては左みぞおち周辺と左背部痛が軽度あります 何年か前にもγgtpの上昇は指摘されたことはありましたが、その時もとくに画像上の異常は認められませんでた。 今月の結果をみると検査値は全て正常に戻っており、安堵したのですが、 もともとお酒も飲まないですし、痩せ型で食事などには気をつけていたほうでした。 ただ、甘いものは好きで時々食べていますがこのことがあり、油ものや甘いものは気持ち程度控えてきたつもりでした。 AFPの値も若干ではありますが上がっていたのも気になり、癌などではないかなど心配でした。 今の状況からいくと肝臓などの病的な印象はないと考えてよいのでしょうか? またこれからの生活なにを気をつけていくとよいのでしょうか? また念の為2ヶ月後に採血予定で、またデータの値をみて今後の方針をきめていくとのことでした。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)