アルブミン低下に該当するQ&A

検索結果:280 件

リウマチと結核と肺癌同時に発覚

person 70代以上/男性 - 解決済み

質問させて頂きます。今年の2月初旬に旦那のお父さんが右手首が痛いと言って個人病院の整形に診察に行ったら、手首の関節の破壊と石灰化があり、血液検査も異常があったので、大学病院に行く事になり、血液検査とCTと痰の検査をして、リウマチと結核感染と肺癌がほぼ同時に発覚してかなり困惑しています。本人は手首の痛みと腫れ以外症状は無いと思っていますが貧血、栄養不足、顔の浮腫み、食欲低下、高血圧、軽度の認知症とあります。肺癌は真ん中辺りに2センチの腫瘍、肺のリンパ節にも同じ様な物が何個も出来ています。脇の下のリンパにも腫瘍がありますが、今でも体力低下の状態なので確定診断をするにも体力的に負担があり今後の方針で本人が入院や手術はしたくないと言った為、緩和ケアをしながら経過観察になりました。血液検査も、CPR5,01 A/G 0, 74アルブミン2.9 FR89 MMP3 264,2 CEA10.5 RBC3,46 Ht31,5 Hb9,6 PLT38その他の数値もかなり低い状態です。今はリウマチの薬を飲み始めていますが飲み始めてからも炎症反応は下がらず、今回からステロイドが増えました、けれど結核が有るため薬もあまり積極的に使えず、二週間おきの診察となりました。肺癌の確定診断をして貰って放射線治療なり抗がん剤なりをして貰う方が良いのかも知れないけど、本人がやりたく無いならこのまま緩和ケアをした方が良いいのでしょうか?治療しないで、肺癌のステージすら解らず今後はどの用な症状が出て来るのか、不安だらけです。お父さんは自宅にいてもほとんどの時間横になっています。お酒もタバコも昔からで、今でも辞める気持ちもないみたいです。呼吸器内科の先生は、本人がどうしたいかが大切ですと。これから急変する事も有るのでしょうか?どれだけ家族に時間が残されているのでしょうか?教えて下さい。お願いします。

2人の医師が回答

96歳の母、NT-proBNPが10300ありました。

person 70代以上/女性 -

宜しくお願いします。 母は2019年に軽い肺炎にかかりその時の受診で心不全がわかりました(胸水有)。それから2020の年末まで利尿剤でコントロールしながらBNP値500から800で経過観察していました。むくみや息苦しさといった症状はないので入院はしていません。 2020年の年末に転倒で肋骨を5本を骨折してしまい、これにより胸水がたまり体調を崩しまして、N T-proBNPが8000代となり、 認知もあり入院せず、フロセミド20mgから 40mgに増量し何とか胸水も引き、値も5000から7000代となりました。その後利尿剤は40から20へ.血圧低下等も有り、10ミリまで減量していましたが10月の検査で値が9000、胸水もみとめられまた利尿剤を10から20に増量しましたが、11月の受診で胸水は減りましたが、値が10380となり心配です。むくみはありません。20mgの利尿剤で良いのか、担当医はこのまま20mgの利尿剤で様子を観るそうです、急に増量は身体に負担がかかり血栓も出来やすいとのご説明でした。腎臓の値も悪く栄養状態もよくありませんのでエンシュアを始めた所です。 認知があり入院は難しいかもしれませんがどうしたら良いのか不安に思います。 血液検査で基準値外のものは以下です。 総蛋白  6.2 アルブミン 3.1 AG比  1.0 クレアチニン  0.99 尿酸  7.7 カルシュウム  8.5 T I BC 246 H B A 1C 6.1 Dダイマー  3.4

5人の医師が回答

「腹膜播種による腹水の対策について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

1.腹水を抜くため入院しましたが、血圧低下の可能性、CARTで発熱すると説明されて抜くことを中止しました。心臓の働きが弱く低電位と説明された場合、腹水は抜かないほうがよいのでしょうか? 2.心臓の働きが弱くなってきた場合、フェントステープは胸の右に貼るほうが無難でしょうか? 3.鼻から酸素吸入1リットルをしています。吸入量を増やす目安はありますか? 4.現在は一時的に入院しています。胸のレントゲンを撮影したら左肺に少量の水がたまっています。今後多くたまっても胸から水を抜くことはできないと言われました。ステロイドの使用もしないと言われました。癌末期はそのようなものなのでしょうか? 5.腹水を抜くと胸水を減少できる可能性はありますか? 6.在宅介護して7ケ月、最後は自宅看取りが希望です。在宅で病院のように24時間心電図の計測はできないのでしょうか? 7.心臓の働きが弱くなってきた場合、対策法はありますか? 低アルブミンが心臓に悪影響しているのでしょうか? 8.食事は少量ですが可能です。食べられる量が少なくとも点滴はしていません。点滴するべきでしょうか? 9.心臓の働きが弱い場合、訪問入浴利用は止めるべきでしょうか? 10.心臓の働きを良くするために、たんぱく質を多く摂取することは、多少とも意味がありますか? 11.酸素吸入量を増やすと、弱った心臓の働きに良い影響がありますか?

1人の医師が回答

難治性ネフローゼの生活と予後

person 40代/女性 -

3年ほど前にネフローゼになりました。 発症時と半年後の生検で微小変化型と診断されましたが、ステロイドや免疫抑制剤すべて抵抗性で、治療無効状態が続き、難治性ネフローゼとなりました。FSGSだろうと言われています。 尿蛋白量は徐々に増え、最近では4g前後/日、血清アルブミンは2.0前後です。 血清クレアチニンは一時1.1まで上がりましたが、ステロイドと免疫抑制剤の中止で改善し、0.7位です。血圧は低く、上が90台です。 現在は、利尿剤で浮腫を管理し、降圧剤で腎保護を図っています。 食事(減塩、低蛋白)や活動量にも十分気をつけています。 主治医には、改善の見込みはなく5〜10年で透析だろう、仕事は座業であればOK、と言われています。 家にいる分には、食事管理もしやすく、生活に大きな支障はありません(仕事は在宅でしています)。 しかし、外出(外食)すると浮腫が出るので、2日おきに半日程度しか出かけられません。 いつまでこんな状態が続くのか、気が重いです。 こうした生活状況を受け入れるしかないのでしょうか。 あるいは、浮腫や疲れには目をつぶり、外出してもよいのでしょうか。 腎機能の低下にしたがい、体調は今よりもっと悪くなっていく(動きづらくなる)のでしょうか。 透析をしながら通勤している人の例なども聞きますが、この先、今よりも体調が改善する(動けるようになる)可能性はあるのでしょうか。 先生方のお考えをお聞かせいただければ幸いです。

1人の医師が回答

五苓散を試してみたいCKD患者ですが…。

person 70代以上/女性 - 解決済み

母は73歳で多発性嚢胞腎でCKDステージ4で高血圧で透析はしていません。鉄欠乏性貧血もあります。 不整脈もあるので腎臓とは別の病院にも通院しています。 ディオバンとノルバスクとフェブリクとメインテートとインクレミンシロップとネキシウムを服用しています。 かなり前から朝から足のすねと甲の浮腫みはあったのですが最近は浮腫みが酷くなり顔も浮腫みが あり瞼が腫れぼったくなります。因みに弾性ストッキングを履いたり足を高くしたりしていますが効果なしです(ノω・、) かなり前に主治医に話した時にはいずれは利尿剤を服用する事になるかもだけど腎機能の数値が悪くなったり尿酸値が高くなったり電解質が崩れたりすると言っていたのを思いだし利尿剤を服用するのはいまは考えてしまい色々と調べてたら五苓散の漢方薬が浮腫みをとるみたいな事を目にしたので利尿剤を服用する前に試してみたいと思っております。 ・五苓散は腎機能が低下している患者でも服用出来るのでしょうか? ・五苓散は尿酸値が高くなったり電解質が崩れたりはしないのでしょうか? 因みに数年前にサムスカの服用は断っています。 今後もしません。(*´-`) 最近の血液検査の結果はクレアチニン 1.93 尿素窒素 33.2 尿酸 4.9 ヘモグロビン 11.1 カリウム 5.1 ヘマトクリット 33.5 血小板 156 eGFR 20 TP 7.7 アルブミン 4.4 Na 141.4 この日に胸のレントゲンや心電図検査をしましたが何も言われませんでした。 いまは五苓散を試してみたいので先程の質問の回答を宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

クレアチニンとeGFRが少しずつ上昇。タンパク質過剰摂取による腎機能低下を心配しています。

person 50代/男性 - 解決済み

57歳の男性です。身長170cm、体重55kg、痩せ型で筋肉量は男性の中では少ないです。 今年の1月、4月、5月と血液検査をする機会があり、クレアチニンの数値が、0.80、0.81、0.85でした。10年前は0.72~0.75だったものが、この3年間ぐらいで緩やかな上昇傾向にあります。それに伴い、eGFRが10年前は80以上だったのが72まで低下しています。この数年、尿素窒素が20~23、尿酸値が7.1~7.3と多少高めです。尿糖と尿蛋白は-です。 血圧は110~120、70~75で正常です。 5年前のブドウ糖負荷試験で、インスリン分泌遅延があり耐糖能異常と指摘されています。HbA1cは5.5~5.8で、空腹時血糖値は90前後です。 食事管理を行っており、腎機能に関連すると思われるタンパク質の摂取は、動物性タンパク質が50g、植物性タンパク質50g(全て野菜からの摂取)。タンパク質摂取量100g÷体重55kg=1.8g/kgです。筋トレ等を日常的に行っていない割には摂取量が多めかもしれません。食塩は6g/日になるように管理しています。 運動については、一日で40分程度歩くのとスクワット70~100回程度を行っていますが、他に筋トレ等はしておりません。 お尋ねしたい点は以下の点です。 1.腎機能低下の兆候があるのかはっきりさせるために、シスタチンCによる腎機能評価やアルブミン尿の検査等を行う方がよいでしょうか。 2.一日に動物性タンパク質50g、植物性タンパク質50g(全て野菜)、計100gの摂取というのは、私の体格(痩せ型で体重55kg)、運動習慣、腎臓の負担を考えると、摂取が多すぎるでしょうか。クレアチニンが少しずつ上昇しているのと、尿素窒素と尿酸が少し高いのは、タンパク質を取り過ぎているからではないかと心配しています。

4人の医師が回答

誤嚥性肺炎入院中の78才の母CVポートについて

person 70代以上/女性 -

78才の母について。5年前に脳出血の既往症あり。麻痺は特になし。高次機能障害、認知症あり。老健に入所していたが7ヶ月前、転倒し大腿骨を骨折。 急性期病院で手術後、リバビリ病院へ転院。3ヶ月後、施設にいた時より元気になり歩行器を使って歩くこともできるようになったとのことで元の施設に戻る予定。しかし、入院中の病院でコロナのクラスターが発生し、2ヶ月以上転院できず。 その間どんどんと筋量も衰えていき、母自体も熱を出してご飯があまり食べれなくなり、体重もかなり減少。そのため施設への入所不可になり、9月療養棟に転院。 その後嚥下機能がかなり低下、唾液が気管に入って誤嚥性肺炎を起こし、今は2ヶ月以上絶食して末梢点滴のみ。 先日面談があり唾液で誤嚥していることこら、食べるのは無理、胃瘻か、経鼻栄養か末梢点滴で看取るか選ぶようにと言われた。ただ経鼻と胃瘻は逆流して肺炎がもっと悪くなるかもしれないとの医師の見解。 その時は母はまだ話もでき、意識とはっきりとしていて、私は選ぶことができず、家でネットで検索し、CVポートというものがあることを知った。 もう一度面談し、CVポートの事を話したら、うちではCVポートは既に付けている患者は受け入れるけど、こちらからは進めていないと言われた。それでも付けたいなら、一度別の病院に転院し付けることは可能とのこと。 結局CVポートをつける事にはなったがまた病院でコロナが出た為、10日後の一昨日手術して元の病院へ戻る。その時のレントゲンで左肺に痰か水が溜まっているとのこと。 輸液を入れる前に本人の酸素量がかなり低下。危なかったが、痰の吸引でとりあえず持ち直した。アルブミンの数値が8月は5→10/14は2になっており(9月はしていない)他の数値もかなり悪い。CVより輸液を入れても吸収できない可能性は高いでしょうか? 他に手立てはないでしょうか?

7人の医師が回答

高齢者の終末期医療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父85歳の終末期医療について。 約2か月前、心房細動で循環器に入院し、改善してきたため退院の話が出ていた頃、左手脚が動かなくなり、MRIで右脳硬膜下血腫及び痙攣の可能性とのことで脳外科に転院。 転院2日後に更に大きな痙攣(30分間)、注射薬でおさまったとのこと。症候性てんかん と思われる(30年前に右脳に脳動脈瘤のクリップ術痕有)と言われました。 この日くらいから、父の意識レベルがかなり低下。少し応答は出来たものの以前とは全く違いました。 食事について、脳外科転院当日から経口摂取中止。入院4日後から経鼻栄養開始。10日後に嘔吐した為、経鼻栄養も中止。胸水と腹水が少しだけ溜まりつつあり、胆嚢のはれ、胃腸の動きが弱くなってきているため、とのこと。 経鼻栄養中止後、水分1リットル点滴と経鼻管から薬の投与のみとなり、14日目から水分が500ミリの半分になり、今日で31日目です。 酸素濃度は安定。熱は、7度台前半〜平熱。脈拍が高い時もありますが(100〜150)以前から脈拍を抑える薬は投与されていて、殆ど75〜90くらいで安定。血圧は上が90台。低い時は80後半。 水分点滴だけになって10日目と20日目くらいにCT撮影。腹水胸水は少し減少、胆嚢の腫れもマシに。麻痺していた左手も少し動くようになりましたが、意識がもう殆ど無くなってしまい、経鼻栄養再開は出来ず看取り体制。 痰がゴロゴロしていて、痰吸引必要。 アルブミンも低下してきている。 最後は水分を皮下注射で入れて、もうそれが最後と言われました。 現在の終末期医療では、積極的治療(胃瘻や中心静脈栄養)を望まない場合は、このように意図的に餓死状態?に持っていく方法しかないのでしょうか。 これが患者にとっては、本当に苦しまない1番の方法なのでしょうか。

6人の医師が回答

多発性骨髄腫患者のネフローゼ原因について

person 70代以上/女性 - 解決済み

先のクローズ済みの質問で、2107年2月に多発性骨髄腫と診断を受けた84歳の母の件でアドバイスを頂いた者です。「腎アミロイドーシスの疑い」というアドバイスを頂戴して納得していたのですが、本日訪問した主治医の先生(内科)から「腎機能(BUN/CRE)が正常値なのでアミロイドーシスは考えられない」との診断を頂き、ネフローゼの原因究明と対策は振り出しに戻ってしまいました。そこで、再びここで質問をさせて頂くことをお許しください。 <質問> 1) 腎機能(BUN/CRE)低下を伴わないネフローゼの原因として、アミロイドーシスは想定外となるのでしょうか? or 初期のケース等も含めアミロイドーシスを疑うことはやはり合理的でしょうか? 2) 一方、多発性骨髄腫に伴う、かつアミロイドーシスを伴わない、かつ腎機能低下も伴わないネフローゼ症候群というケースは考えられますか? 3) 下記検査結果を見たとき、上記1、2、いずれとも異なるネフローゼの原因は何か考えられますか? 4)この状況下、訪問すべきは血液内科でしょうか、腎臓内科でしょうか? <この6ヶ月間における母の血液・尿検査結果経緯は下記の通りです> 多発性骨髄腫に直接関わる検査の結果・経緯 1) 免疫グロブリン IgG: 3,228 to 1,713mg/dlへ改善 (高い to ほぼ正常値) 2) 免疫グロブリン IgA: 80mg/dl程度で推移(やや低い) 3) 免疫グロブリン IgM: 120mg/dl前後で推移(正常値) 4) フリーライトチェーン κ型: 11 to 13mg/lの間で推移(正常値) 5) フリーライトチェーン λ型: 80 to 120mg/lへ悪化 (非常に高い) その他の検査結果・経緯 6) アルブミン定量: 2.1 to 1.5g/dlへ悪化 (非常に低い) 7) BUN: 20 to 25mg/dlの間で推移(ほぼ正常値) 8) CRE: 0.7 to 0.9mg/dlの間で推移(ほぼ正常値) 9) 尿蛋白: +++で変わらず (8月以降はじめて検査。高い)

2人の医師が回答

胃瘻造設に伴う合併症について

person 70代以上/女性 -

75才の母のことです。 元々病歴は長く、慢性リウマチから現在は慢性呼吸不全、慢性心不全が基礎疾患としてあります。在宅介護です。 酸素吸入、痰の吸引のために気管切開しています。就寝時にニップをしていますが、 認知症なく、意思疎通はしっかりしております。 今回微熱があり誤嚥性肺炎と診断されました。入院前は多くはありませんが口から食べていましたし、元々食べることへの意欲は高い方です。 肺炎自体はゾシンの点滴でようやくおさまり、炎症反応も13から2まで下がりましたが、 3日間の絶食もや脱水の症状もあって 輸液の点滴は外せずにいます。 今はかかりつけの呼吸器専門病院に入院中なので、嚥下の判定に週2回いらしている耳鼻科の先生にしてもらったところ、ほとんど誤嚥してしまっているとのことで経鼻栄養にしたところです。 耳鼻科の先生には胃瘻をすすめられ、わたしたち家族も誤嚥性肺炎のリスクが高い経鼻栄養よりも、また嚥下のリハビリをしていく希望もありますので、胃瘻をつくりたい気持ちが強いですが、母のこの体力低下や色々な条件がリスクが高いものであれば考えてしまいます。 そこでご質問なのですが、胃瘻造設時に伴う合併症などのリスクのことです。 基本的な体力に加え、特に合併症が心配になる要因というのはどういったところでしょうか。低アルブミンや炎症反応の高さ、プレドニンの常飲など心配な点が多いために躊躇してしまいますが、希望としては胃瘻をつくりたいと思っています。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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