インスリン値が15に該当するQ&A

検索結果:252 件

体重減少について

person 40代/女性 -

初投稿となります。 45才主婦兼、自宅でデスクワークしております。 普段慢性の便秘症で、普段から排便を施すには冷たい(牛乳・ヨーグルト・コーヒー)を使用してました。 8/3に水下痢になり、翌日に病院に行き検査結果O18と診断され、数日して便秘になるとやはり牛乳やヨーグルトを飲んでまた2回程の水下痢を起こし、9/4までに1ケ月間3回水下痢しましたが、体重は2キロほどしか減少はしませんでした。 それから体調不良で病院にかかると、血糖値(食後3時間経過)151あり、予備軍かもと、ブドウ糖検査を9/15に実施で、インスリンは異常無し、2時間後だけが140と+判定でしたが、結局糖尿予備軍の心配はないと診断。 毎週の様に風邪の症状と確実に落ちる体重減少に、甲状腺も検査。検査働きに問題無しです。 8月中はお腹を思い、油物を避け消化に良いものを、また9月の中から予備軍の疑いでかなり食事の見直しをしました。 10日に1キロのペースで今も体重が落ちてます。 MAX時は4月で68キロ。 ウォーキングやエクササイズ、筋トレを行うが食事制限は特にしてなくて、3ケ月で2キロしか落ちませんでした。 変わったのは、朝ごはん食べる様になった事とよく噛んで食べる。肉類は減し、ご飯やパンは玄米に替え缶コーヒーも1日2本から0に、間食は一切打ち切り。 ウォーキングは半月前から再開し1日50分程度。 年齢的に痩せにくいハズが、今では止まる事なく体重落ちてます。 よく風邪を引く様になったくらいは、食欲もあり、痛いところも辛い所も無く、元気です。排便も便秘だったのに軟便ではありますが毎日快便で1~2回。 食事を180゜見直したとは言え、体重の落ち方が早く、何か病気が潜んでるのではと心配です。 現在58.5キロです。生理も飛びはじめてます。アドバイスよろしくお願いします。

1人の医師が回答

ここ一年程で悪化した体臭と口臭について

person 30代/男性 -

年齢は35歳です 20歳の頃に暴飲暴食から2型DMになり入院、その後は食事運動療法のみでHbA1cは6.0付近でキープしていましたが2年ほど前から生活が変わり再び暴飲暴食を繰り返し続け3週間ほど前まで治療を放置している状態でした ここ1年ほど前から衣類に付くニオイが気になり始め今年の3月頃からはいよいよ酷く衣類をいくら洗っても取れないほどのニオイが付くようになり日中に何度もシャワーを浴びなければニオイが気になるようになったのを期に通院を開始しています 初診時のHbA1cは15で(食抜き)血糖は300弱、尿糖+4、尿中ケトン+-、などでしたが腎機能障害や肝機能異常などは指摘されませんでした 持続型インスリン治療と運動なども積極的に行い3週間後の先日の検査ではHbA1c、血糖、尿糖などは横ばいですが尿中ケトンは陰性になり腎機、肝機も正常値でした ここからがご相談になるのですが当初ケトン臭だと思っていたニオイが尿中ケトンが陰性になった現在でも改善せず酷く悩まされております 通院先の先生にもご相談しましたがわからないと言われてしまい後日、町の皮膚科を受診しようと思っておりますがその前にこちらにご相談させていただきました ニオイの特徴として甘酸っぱく化学的なニオイがします、汗をかいて臭くなったりワキガの方のニオイも知っていますがこれまでに全く嗅いだことのないニオイです 洗体でニオイは落ちますが服、部屋や布団、食事で使った陶器や箸、洗濯機などにもニオイが移り洗っても残ります 衣類に関してはクエン酸やセスキソーダなど試しましたが効果はあまり感じませんでした 逆にトイレではほぼニオイません 息なのか唾なのか歯磨きをした際の吐き出した唾液がかなりニオイます ここ1年ほど前から急にニオイ始めました(それまではなかったです) 今後どのように経過を見ていくべきでしょうか?

1人の医師が回答

37歳、中途覚醒と眠りの浅さをどうにかしたい

person 30代/女性 -

子育て中の37歳、女性です。 数年前から頻回な中途覚醒があり、朝まで目覚めずに眠れるのは年に数回です。この冬は22時頃に寝て、1-2時に目が覚めることが増えました。何度も目が覚め明け方4時半ごろにようやくまた眠れるのですが、6時半起床時に寝足りない感じです。床上時間ではなく、寝た状態で7時間弱寝てます。昼間の眠気はありません。 また、深い眠りが少ないです(あくまで、民間で入手できるスマートウォッチfitbitの測定ですが、起床時にスッキリした感じは全くありません)。 1. 運動は1日30分以上(ウォーキング)。生活動作含めて1日1万歩以上 2. 筋トレは一切なし 3. 野菜多め、タンパク質はちょっと少ないか(朝昼晩で、卵1個、納豆1パック、豆腐か厚揚げ、夜は家族に合わせて鶏、豚、牛、魚のいずれか1種) 4. 間食習慣なし 5. 麦入りご飯を1回80gほど、朝昼。夜はお腹が空いてなければ食べない 6. コーヒーはamに最大で2杯 7. 緑茶などは飲まず 8. 就寝は子どもに合わせて21:45までに布団へ。疲れているので15分程度で入眠 9. 朝は6:30起床 10. スマホの寝室持ち込みなし 11. インスリンの出が遅く、血糖値の上昇に間に合ってないとOGTTの結果お医者様に教えていただき、特に夜は低GI意識して摂取 空腹時血糖は82、30分後157、60分後159、90分後149、120分後123 CPRは1.60、30分後7.38、60分後8.93、90分後10.81、120分後10.81 12. 2021年12月ソマトメジンCが134ng/mLで、深く眠れてないと言われた 中途覚醒をなくし、深い眠りを得るには、今の生活に何をプラスすべきですか?

4人の医師が回答

祖母の病について。

person 20代/女性 -

私の祖母(72歳)は約15年前より糖尿病に罹患しています。 7年前、糖尿病からくる、くも膜下出血の手術をし、その後精神科へ入退院を繰り返してました。 痴呆もあるのか、去年1月より1日分に小分けされている薬を誤って多量に飲み、その行為を覚えていないという状態になりました。(発覚したのは去年の5月)。その後何度か救急車で運ばれる事もあり、昨年12月19日に水分多量摂取で意識不明の状態になり、29日の日に退院をしました。喉の乾きが尋常ではないようで、大量水分摂取をし、倒れるようなのです。本人は水分を摂取したことを覚えてません。 先生の見解は、血のPh値やその他の数値には何も異常が無いので、精神的に水分接収を多量に欲求する病気なのだということでした。(5月pH7.6:11月pH5.6.その後検査行ったようですが数値は聞いてません) 祖母を支えている祖父は祖母が水を飲まないようにと台所の蛇口を針金で止めたり、叔父との2世帯な為、叔父の家にいかないように鍵を閉めて勝手に祖母が水を飲まないようにと工夫をしていたのでですが、最低限の生活水準は守ろうと水洗トイレの水や洗濯機の水は止めないようにしておりました。しかしついに昨日、祖母が喉の渇きに耐えられなく水洗トイレの水を飲んでしまったり、雪を舐めたりしており、周囲も支えきれなくなり、精神科の入院を考えてます。 状況としての質問は2つあります。 1、祖母が処方している薬はインスリンやその他血糖を下げる薬が中心です。尋常ではないくらいの水を摂取し血流のナトリウムのバランスが崩れ昏倒する状態というこの場合、糖尿病かと考えるんですが、数値も異常ではないときは精神なものになるんでしょうか。その場合の病名はどのようなものになりますか? 2、親元から離れている私はどのような援助を祖父母にするべきですか?

1人の医師が回答

子宮体癌疑いの決断が出来かねてます(>_<) すみません多くの先生方からのアドバイスをお願い致します

person 40代/女性 -

子宮体癌検診結果は 造影MRIやCTではうつってないのですが、病理で下記結果が出ています。 人生初入院~全身麻酔~手術が怖く、無症状で癌?と受入れ出来てなく、 やはり下記12を考えてしまいます。 私は、どのように考えれば、明日にでも決断できますでしょうか? ◆4月中旬の子宮内膜掻爬組織 核腫大を示す異型腺管が、密在して認められる 核は、円形化、淡明化傾向を示し、核分裂が散見される また、偽重積を伴っている さらに 明らかな腺管の癒合からなる 篩構造を示している 間質の一部には 泡末?状組織球が集簇している 異型を背景とした 高分化類内膜G1の像 ★1年前後月経がなく、上記は剥がれてないと思い ◆6月中旬の子宮内膜生検 核の腫大傾向 異型上皮からなる腺管が認められる 核の偽重積、円形化が見られ 内腔に低乳頭状増生を示すものや、 篩状構造も存在する 今回の標本は前医の組織に比して、 腺管の密度がやや低く back to backの構造は、明らかではありませんが、異型およびG1 1MPA療法について下記情報を得ました 高分化型子宮内膜癌より、▲異型増殖症で、奏効率が高いよう 病変消失率は、異型増殖症82%、▲高分化型子宮内膜がん55%であった 海外の報告は、76.5%、異型増殖症85.6%、▲子宮体がんで76.2% ▲再発までの期間は、様々であり、中央値が15か月(4~61か月)で、 ▲経過と共に再発例は増加 ▲再発率は、子宮内膜異型増殖症26.3%、子宮体がん40.6% ★妊孕性温存療法の効果の向上と、★再発リスクの軽減を目的として、  MPAにインスリン抵抗性改善作用を示すメトホルミン塩酸塩(メトホルミン)を併用する     前向き試験実施 2本当は、再度組織等取得して、癌が消えてないかな…と

1人の医師が回答

脳梗塞の見逃しかどうか教えてください。

person 60代/男性 -

先日父が、心原性の脳梗塞で救急病院(二次救急)に搬送されました。救急車を要請した理由は、右半身の顔面麻痺および意識障害・言語障害が見受けられたためです。また父には糖尿病、持続性の心房細動の持病があり(家族は知りませんでした)、搬送時、血糖値は500近くまで上昇、HbA1cは10.6でした(発症は、昼食後。食前にインスリン注射)。病院到着時にも右半身麻痺・言語障害の症状があったにもかかわらず、担当医師はMRI撮影は行わずCT撮影だけ行い、出血がないので「脳梗塞ではない」と断言。高浸透圧高血糖症候群であろうという診断で入院措置を取りましたが、その晩になっても言語障害が回復しないのは異常なので明朝にMRIを撮影するとのことでした。 そして、次の日の早朝MRIを撮影するとくっきりと左脳の言語中枢あたりに脳梗塞が写っており、脳神経科のある病院へと緊急転院。結果、父は高次脳機能障害(特に失語症)と右半身の麻痺という後遺症が残ってしまいました。最初の時点で、MRIを撮影してくれていれば脳梗塞の早期発見が出来、TPAやカテーテル治療など脳梗塞の初期治療が間に合ったのではと疑問と後悔が残ります。ちなみに、救急車要請は発症より20分以内。病院到着は、発症より30分以内。CT撮影修了時は、発症から4,5時間以内です。転院先の病院の脳神経外科の医師によると、「最初にうちに運ばれていれば、TPAなどの初期治療の選択肢は家族に与えることが出来た」と言われました。(最初の救急病院には脳神経外科はなく、脳神経外科のある転院先の病院まで車で15分の程の距離に位置します。)また、救急搬送時に検査した心電図はかなり乱れており、その時点で心原性の脳梗塞も充分疑えたのでは?と感じます。私には、担当医師の検査の怠りにしか思えません。他の先生方から見ての見解が知りたいです。ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

異形リンパ球等についてお教え下さい。

私は、70歳の男性です。リンパ球やALP染色について質問させて頂きたく存じます。 2007年2月13日の血液検査結果は以下のとおりでした。 (1)検査結果中の“Aty-Lym” とは「異形リンパ球」を指すと知りました。これが白血球中に1.0%存在するということは、何らかの病気の可能性があるということなのでしょうか。ご教示下さいますようお願い申し上げます。 (2)今回(2007/02/13)のALP染色の結果と昨年(2006/08/15)のALP染色の結果(両データ末尾記載)を比較した場合、状態が悪化していると理解すれば良いのでしょうか。I〜Vの5つの型の「割合の変化」が何らかの病気の発生を示唆しているのでしょうか(例えば、IV型が増えれば○○の病気の可能性があるなど)。 以下に、状態が悪化しているのではないかという私の懸念について、もう少し具体的に記します。ALP染色についての解説として「CMLの経過中にNAPスコアの上昇をみた場合は、急性転化や細菌感染の合併を想定する。」という記載を目にしたことがあります。この記載との関係で、昨年夏の103というNAPスコアが139に上昇している点がたいへん気になっているのです。この変化(上昇)は、状態の悪化と理解し得るようなものなのでしょうか。 (3)今年に入ってからリンパ球の割合が漸減しております。 念のため昨年夏以来のデータを記載します。 2006/08/22---自動19% 2006/12/05---自動30.8%、目視20% 2007/01/05---自動23.1% 2007/02/02---自動15.3% (参考)この検査時の白血球数:160.0x10^2/μ 今回2007/02/13---自動19%、目視12% (参考)この検査時の白血球数:148.6x10^2/μ このようなリンパ球の「割合」の漸減は、何らかの病気を示唆するものなのでしょうか。また、医学的な一般的見解として、リンパ球の(「割合」ではなく)「実数」の増加や減少が示唆する特定の病気があるのであれば、お教え頂きたく存じます。 《2月13日血液検査結果》 ・AST(GOT)46IU/L [H] ・ALT(GPT)83IU/L [H] ・ガンマーGTP 90IU/L [H] ・血糖 263mg/dl [H](インスリンを打った上での数値) ・総コレステロール 141mg/dl ・LDLコレステロール 74mg/dl ・中性脂肪 137mg/dl [H] ・CRP 〈0.20mg/dl 【検血一般】 ・白血球数 148.6 x10^2/μ [H] ・赤血球数 501 x10^4/μ ・ヘモグロビン量 15.4 g/dl ・ヘマトクリット値 45.4 % ・MCV 90.6 fl ・MCH 30.7 pg ・MCHC 33.9 % ・血小板数 20.2 x10^4/μ 【白血球分類:自動】 ・Neut 74.1 % [H] ・Lym 19.0 % [L] ・Mono 5.2 % ・Baso 0.2 % ・Eos 1.5 % 【検査技師さんによる白血球の目視検査】 ・Seg 83.0 % ・Lym 12.0 % ・Mono 3.0 % ・Eos 1.0 % ・Aty-Lym 1.0 % 【ALP染色(末血)】 ・O型 39 % ・I型 12 % ・II型 24 % ・III型 21 % ・IV型 4 % ・V型 0 % ・Totalスコア 139 [L] ・比率 Ratio 61% [L] 以上が、今回(2007/02/13)の血液検査の結果です。 《2006年8月15日のALP染色の結果》 ・O型 46 % ・I型 20 % ・II型 20 % ・III型 13 % ・IV型 1 % ・V型 0 % ・Totalスコア 103 [L] ・比率 Ratio 54 % [L] お忙しいところたいへん恐縮ですが、ご考察賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

リンパ球の割合や総数、ALP染色の結果の意味

21日付の私の質問に関して、その一部に対しては早速ご回答を頂戴したのですが、残りの部分に対してはまだご回答を頂けていないように思います(22日付の整形外科の先生のご回答を私が十分理解できていないためにそのように感じるのでようか。もし、そうであれば、その旨ご教示下さい。)ので、改めて新規の質問として投稿させて頂きます。 私は、70歳の男性です。リンパ球やALP染色について質問させて頂きたく存じます。 2007年2月13日の血液検査結果は以下のとおりでした。 (1)今回(2007/02/13)のALP染色の結果と昨年(2006/08/15)のALP染色の結果(両データ末尾記載)を比較した場合、状態が悪化していると理解 すれば良いのでしょうか。I〜Vの5つの型の「割合の変化」が何らかの病気の発生を示唆しているのでしょうか(例えば、IV型が増えれば○○の病気の可能性があるなど)。 以下に、状態が悪化しているのではないかという私の懸念について、もう少し具体的に記します。ALP染色についての解説として「CMLの経過中にNAPスコアの上昇をみた 場合は、急性転化や細菌感染の合併を想定する。」という記載を目にしたことがあります。この記載との関係で、昨年夏の103というNAPスコアが139に上昇している点が たいへん気になっているのです。この変化(上昇)は、状態の悪化と理解し得るようなものなのでしょうか。 (2)今年に入ってからリンパ球の割合が漸減しております。 念のため昨年夏以来のデータを記載します。 2006/08/22---自動19% 2006/12/05---自動30.8%、目視20% 2007/01/05---自動23.1% 2007/02/02---自動15.3% (参考)この検査時の白血球数:160.0x10^2/μ 今回2007/02/13---自動19%、目視12% (参考)この検査時の白血球数:148.6x10^2/μ このようなリンパ球の「割合」の漸減は、何らかの病気を示唆するものなのでしょうか。また、医学的な一般的見解として、リンパ球の(「割合」ではなく)「実数」の増加や減 少が示唆する特定の病気があるのであれば、お教え頂きたく存じます。 《2月13日血液検査結果》 ・AST(GOT)46IU/L [H] ・ALT(GPT)83IU/L [H] ・ガンマーGTP 90IU/L [H] ・血糖 263mg/dl [H](インスリンを打った上での数値) ・総コレステロール 141mg/dl ・LDLコレステロール 74mg/dl ・中性脂肪 137mg/dl [H] ・CRP 〈0.20mg/dl 【検血一般】 ・白血球数 148.6 x10^2/μ [H] ・赤血球数 501 x10^4/μ ・ヘモグロビン量 15.4 g/dl ・ヘマトクリット値 45.4 % ・MCV 90.6 fl ・MCH 30.7 pg ・MCHC 33.9 % ・血小板数 20.2 x10^4/μ 【白血球分類:自動】 ・Neut 74.1 % [H] ・Lym 19.0 % [L] ・Mono 5.2 % ・Baso 0.2 % ・Eos 1.5 % 【検査技師さんによる白血球の目視検査】 ・Seg 83.0 % ・Lym 12.0 % ・Mono 3.0 % ・Eos 1.0 % ・Aty-Lym 1.0 % 【ALP染色(末血)】 ・O型 39 % ・I型 12 % ・II型 24 % ・III型 21 % ・IV型 4 % ・V型 0 % ・Totalスコア 139 [L] ・比率 Ratio 61% [L] 以上が、今回(2007/02/13)の血液検査の結果です。 《2006年8月15日のALP染色の結果》 ・O型 46 % ・I型 20 % ・II型 20 % ・III型 13 % ・IV型 1 % ・V型 0 % ・Totalスコア 103 [L] ・比率 Ratio 54 % [L] お忙しいところたいへん恐縮ですが、ご考察賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

30代、糖尿病で入院中です。治療に疑問があり質問です。ご回答お願いします

person 30代/男性 -

糖尿病ケトアシドーシスでICUに総合病院に入院し、現在は一般病棟です 体調不良が3日間(11月28日より)、入院して3日間です 治療を疑問に思いあり、2つ質問です ・治療のアプローチは正しいのか? ・出される食事はこれでいいのか? 【回答くださるお医者様】 お目通しありがとうございます 素人意見なことは自覚しています。 私の誤りはぜひ指摘いただき、現在の治療が正しいと納得できるだけでもありがたいです またその他、記載ないことでアドバイスあればお願いいたします 【本人情報】 38歳、176cm、 66kg、普通体型、過去の健康診断で血糖値の指摘なし 家族親類に糖尿病なし 【病院】 地方の田舎の総合病院 15万人程度の市 【状況】 2型糖尿病の診断 インスリン注射6単位ほどを食前・後 血糖値が100~370(食後2h)で遷移 【担当医からの言葉】 数カ月かけてインスリン注射により膵臓を休ませて、自発のインスリン分泌が戻るか、それとも一生インスリン注射をするのかを見極めていく段階 【質問の詳細】 総じて、治療に疑問を感じています。 現在、インスリンアスパルト注射でどれくらい血糖値が抑えられるのかを観察されているようです。 ただ、毎回のように食後2hで血糖値は350ほどまで上昇します。 ※1日8回の血糖値を計測 また食間(15時など)でも血糖値が下がらずに300前後の数値です 1日を通してわりと長い時間、高血糖の状態です ※血糖値100ほどの時間も数時間/日はあるようです この場合、優先すべきなのは膵β細胞を休ませること、及びインスリン感受性(というと大雑把ですが)を守ることではないのかな? と疑問に感じています。 理由は高血糖が続くとβ細胞、インスリン感受性ともに悪化すると私が認識しているためです。 それぞれ高血糖が続いて悪化すると、スパイラル的によりインスリンの分泌も感受性も悪化していくものと認識しています また機能不全になると2度と戻らないものと認識しています 上記より、現時点だと食事制限でもなんでもやって、まず血糖値が正常範囲の時間を長く作ること。 それにより悪化のスパイラルを防ぐことが優先順位が高いのではないかと考えています。 ※現在で発症6日目ほど しかし現在の治療は、食事の前後で打つインスリンアスパルトの単位数を探っているだけのように感じます。これはもっと後でもできる事のはず。 つまり、優先順位が違うのではないかと私自身は考えています。 【食事】 エネルギーコントロール食。白米180gとデザート(プリンや杏仁豆腐、糖質の多いヨーグルトドリンク)が出ます。 なるべく完食を指示されています 普段、自分が食べる量よりご飯が多く、甘いモノも多いです (糖質を減らしていいかと看護師に聞いたが指示が無いとのことで流された) 【その他】 ゆっくりの徒歩は血糖値を下げると思うのですが、そういった指導が一切ありません。 デメリットもなく血糖値が下がる行為を患者に指導しない理由がわからないです。やる気がないのか知識が無いのか、指導のルールが無いのか.. (看護師からは自由に散歩してと言われてます) ※血糖性ケトアシドーシスからは回復済 これも治療を信頼しきれない理由の1つです

2人の医師が回答

反応性低血糖の対処法について

person 30代/女性 -

現在、フィジオ35を1日3〜4本外来で全開で点滴しています。 経口で、許可されているのは、ジュースや、ごく少量の果物やゼリー、プリンです。飲んで食べたところで栄養吸収しないのですが、、、なので、カロリーを点滴で補っています。 ただ、全開故に、日常的に空腹で、急激にブドウ糖が入る為、インシュリンが過剰に出てしまい、毎回、血糖値30台の反応性低血糖を起こし、非常にしんどいです。 主治医から、最後の3本目か4本目(3本か4本は採血結果で毎回決まります)の時に、ジュースやチョコレート、ブドウ糖タブレットを口にするように指導がありました。 血糖値が30になった時、ブドウ糖50ツッカを2本入れて、15分後、170くらいまで血糖値はあがるのですが、さらに15分後の再測定では50台にさがり、さらに50ツッカ2本いれても、同様の現象がおこります。そこで、注射でブドウ糖を入れるのは禁止になりました。にもかかわらず、甘いものを食べろと言う指導は、余計にインシュリンがでるのではないかと素人考えでは思ってしまいます。 点滴だけでなく、限られたものですが、飲食した後は、1時間後くらいに強烈な倦怠感に襲われ、意識を失うように寝てしまいます。 とても困っています。何か対処法は無いでしょうか?特に点滴時の対処法を教えて欲しいです。

3人の医師が回答

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