外反母趾手術に該当するQ&A

検索結果:249 件

腓骨神経麻痺について

person 20代/女性 -

昨年の冬に腰のヘルニアの手術を受けました ヘルニアが大きかったため骨を削りボルトを入れるような手術をしたのですが、術後に右足のしびれが術前より強くなり右足首が上がらなくなりました(足首が上がらなかったのは術前も少しその兆候はあったようですが術後に顕著に現れました) 腓骨神経麻痺(下垂足)ということで装具を購入したのですが特に何も話されなかったため装具は数ヵ月後には外せるのかなと思っていたのですが、退院後の経過観察で受診した際 下垂足が治る可能性は数パーセントしかないから装具は一生着けておいた方がいいと担当医に言われました。 実際、装具がない状態だと自分でも足首が下がる感覚がすごくあって今にも転びそうだなぁという感じがします。 今は職場復帰しているのですが、装具をつけている足は未だに痺れが少しある状態で 外反母趾もあり、下垂足の方の足は無意識に内側に体重をかける歩き方をしてしまい1時間ほど立ち仕事をしていると外反母趾部分に痛みが出てきてしまいます。 また、15分以上連続して歩くのが難しいため遠出の外出の際は杖を持ち歩いています 以前インターネットで調べた際、下垂足で障害者手帳を取得されたケースをみたことがあったため担当医の方にお話お伺いしたところ 歩けるのなら該当しないと言われてしまいました。 長距離を歩くのが辛かったり、装具を一生外せない状態であったとしても今の私の状態では障害者手帳申請の対象外なのでしょうか?

5人の医師が回答

早発閉経のためか関節の調子が悪い

person 50代/女性 -

【相談したいこと】 整形外科は膝、股関節別の病院で診てもらっています。それ以外も関節の調子が悪く、何か原因や治療があるのでは?どこでみてもらえばいいか 【婦人科・ホルモン歴】 - 38〜39歳頃に早発閉経 - 同時期よりホルモン補充療法(HRT)開始 - 約20年間継続し、58歳時に手術予定があったため中止。急な中止を避けるため、最後の半年程度は半量に減量 - 現在は完全中止後約8か月経過 - エクオールは継続服用中 【手指の症状】 - 約7年前より手指のこわばり出現 - 朝起床時が最も強い。昼寝やうたた寝後にもこわばりが出現 - 指が曲がりきらない感覚がある - 左右対称 - 腫脹や熱感は自覚しない - 第4・5指のゴワゴワ感、ぎしぎし感が強い - 左母指はばね指となり、ステロイド注射歴あり。現在再発傾向を感じる - HRT中止後に手指症状が明らかに悪化した印象がある 【股関節】 - 左右とも股関節唇損傷。両側とも股関節鏡手術歴あり - その後変形性股関節症が進行 - 半年前に右人工股関節全置換術(THA)施行 - 術後半年だが、ステム生着不良の可能性があり再手術も検討されている 【膝】 - 左半月板損傷に対して手術歴あり - 右膝も現在ぎしぎしする感じがあり不調 【肩】 - 肩関節痛あり 【足】 - 外反母趾あり。時々痛みを認める 【これまでの検査】 - 手指症状出現時(約7年前)に関節リウマチの検査を受けたが否定的と説明された

6人の医師が回答

足腰の痛みについて、ご相談します

person 60代/女性 -

20年前に右臀部の坐骨神経痛がありましたが、2016年春に左膝裏の痛み、夏には突如、激しい足底筋膜炎に見舞われたのを皮切りに、またその2年後には外反母趾(主に右足)、右立方骨の痛み(左は無し)、右臀部筋肉の痛み(これは時々で、骨盤がズレた感じ)など、次々に足腰の不調に襲われました。 この間、左脚滑膜ヒダの手術も。 また、脊椎間狭窄症(と言っても、年相応のもの)と骨粗鬆症(古くなった骨を破壊する力が強いためらしく、エルデカルシトール0.75を毎朝1錠、服薬)の診断もあり。 ところが、これらの痛みは、日や時間によって、起きたり起きなかったりで、まるでもぐら叩きのようにランダムに変化していきます。 それで整形外科では、腰から来る神経痛のようなものも関係してるのかも、と言われました。 整形外科でのリハビリの診断名は、当初は「左変形性膝関節症、左扁平足、左足底筋膜炎」でしたが、今は「右変形性股関節症の急性増悪」です。 それぞれの痛みが、腰から来ている神経痛が主、と言われましたので、リハビリで電気をかけるとか、リハビリでマッサージをしてもらうくらいしか、対処がないのでしょうか?勿論、クリニックでの特注のインソールも着けて、時々はそれを調整してもらって、仕事(立ち仕事)の時はそれを使用していますし、ロキソニンの湿布(かなり効果あり)を両足底に張り付けて痛みの予防に対処しています。 ですが、他のセカンド・オピニオンも必要ですか? 痛みが酷い時は、保険は効きませんが、別の整骨院へ行って、ハイボルト電流(アウターマッスルだけでなく、インナーマッスルにも効果的らしく)をかけてもらっています。 ちなみに、右の股関節が左より少し上がってる、と言われましたので、それも関係してようです。

5人の医師が回答

半月板損傷の痛みとリハビリについて

person 50代/女性 -

お世話になります以下ご査収お願いします 1、旅行中にお風呂でよろけて左ひざを深く曲げたせいか、膝の裏側の痛みが強くなり、整形外科を受診しました 2、MRIをとってみたところ半月板の中心部がかなり変形しているようで、手術で縫い合わせることを検討しましたが、まずはPRP注射にて再生医療を実施することにしました 3、しかし、膝を痛めてからすでに2週間経ちますが、まだ痛みが継続し、曲げ伸ばしができず、20分も立ち仕事をすると腫れぼったい感じがしてきます 4、このように痛みが継続する場合は、まだ炎症が残っているのでしょうか? 5、炎症が残ったまま、PRP注射やリハビリを始めていいものなのでしょうか? 6、診断した医師は、痛みについてはそのうち引いてくるというのみで、どれくらいの期間続くのか明言せず、リハビリの開始についてはまだ触れていません。 7、世間では、膝のリハビリ体操がネット上にありますが、半月板損傷の痛みのせいで、ジッとしていてもかえって筋力低下が起こってしまうようで、少しはリハビリをしたほうがいい気もします。 8、膝の痛みを取るために、シップや塗り薬以外の方法とリハビリの開始について、お聞きしたいと思います 9.なお、もともと外反母趾でO脚のため、変形性膝関節症と言われており、右膝も悪いのですが、外反母趾と膝痛の関係はいかがでしょうか? 10.根本的に骨切り術にて、O脚改善を検討しましたが、片足ずつのリハビリが一年以上になるようで、ほかの神経整体はいかがでしょうか? 11.なお、初めの診察の際、痛み止めもなしに、ヒアルロン酸をいきなり注射する整形外科医師がいたことについて、いかが見解があればお願いします。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)