クレアチニン数値に該当するQ&A

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抗ガン剤治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳女性で20年ほど前に生体腎移植をしてから健康に過ごしていましたが、昨年7月に胆管癌の手術をしました。 月一度の健診で今年の2月に CA19-9 の腫瘍マーカーが 400 でその後 5,500 、4月には 11,000 の数値になりました。 そこでCTからペット検査、更にまたCTをおこないました。 フィルム?には確認できていないのですが、早急に抗ガン剤治療をした方が良いと言われています。が、腎の方のクレアチニンの数値が 1.5~1.8 で推移していたのが、CT・ペット・CT繰り返すうちに 2.2~2.3 に上昇しました。 またこの期間に顔に皮膚ガンが見つかり、小さく除去しすぎて4度もやり直しました。 1ヵ月ほど前からは、顎の下に親指大の柔らかなしこりが出来て少しずつ大きくなりつつあります。 質問をまとめますと 1. 腫瘍マーカーが異常に高いのですぐにでも抗ガン剤治療をおこなうべきか。 2. フィルムに確認してからで良いのか。 3. 顔の皮膚ガンとの関係があるのか。 4. このまま時間を置くとガンはどのようになるのか。 5. 抗ガン剤治療をおこなって腎臓に対するリスクはどのくらいあるのか。 以上のこと、よろしくご指導いただきたくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

血清クレアチニン検査で引っ掛かてしまいました

person 40代/女性 - 解決済み

7年前から血液検査と尿検査の健康診断を年に一回受けています。46歳女性です。 特に検査で注意事項は今まで無かったのですが、今回初めて血清クレアチニンの値が異常値0.92で、eGFR52.3でした。去年も一昨年もそれ以前も、ずっと0.57~0.58でした。特に生活に変わった事は無く、食べ物も特に変えてなく(強いて言うなら、鍋を食べる溶きは米飯は食べなかったりなど約1~2年は以前よりは糖質が気になりお米は控えていました)なんで?こんなに急に値に異常が出たのか、途方にくれています。 あと、付け加えると、6年前から急に頻尿と尿意切迫感になり、月に一回婦人科にかかり、子宮筋腫と冷え性に効くという漢方薬を服用しています。尿意切迫感については少しましにはなりましたが、頻尿は相変わらずで、過活動膀胱の薬も2ヶ月前から服用しています。それでも2時間前とトイレまでの間隔は持たないですが・・・。酷いときには30分~60分でトイレに行きます。 頻尿は関係ないかどうかはわかりませんが、いったいなぜこんなに急に数値が悪くなったのでしょうか? 今後、何を気を付けて何をどうすれば、元の数値に戻せるのでしょうか? 飲酒、喫煙は一切ありません。

6人の医師が回答

尿素窒素の数値

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳男性。 慢性心不全と慢性腎不全です。昨年心不全の急性増悪(肺炎も併発)で2度入院しました。現在は大学病院と、そこから紹介された訪問診療の併用です。 訪問診療は月に2度で、貧血もあるため、毎月1度採血とエリスロ注射をしています。 様子としては、寝たきりや車椅子ではなく、杖無しで1日のべ500メートル程度の歩行可能で、認知症もありません。仕事もしています。身長162センチ・体重47キロ(毎朝計測しています) 採血でBNP他いろいろ見て頂いていますが、尿素窒素の数値が上下するので教えて頂きたいと思います。 数値を1年前から書いてみます(カッコ内はクレアチニンです) 44(1.0)→24(1.37)→37.4(1.35)→58(1.45)→33.9(1.51)→39(1.58) 60(1.52)→79(2.07)→41.9(1.58)→39(1.53)→51(1.68)→59.4(1.49) いずれも基準値を超えており、腎機能の低下は承知しています。塩分と水分は制限し、カリウムも注意していますが、たんぱく質については特に何も言われていません。 尿素窒素の上下をどのように解釈すればいいでしょうか?例えば、採血前日の食事によって変わったりするものなのでしょうか。

2人の医師が回答

検査結果と心臓病について

person 60代/男性 -

 暫くの間、息苦しさ(呼吸がし辛い)や胸苦しさ、眩暈などの自覚症状が続いたため、先日、総合病院の内科を受診しました。  病院では、心電図、胸部レントゲン、心エコー、血液検査などかなり丁寧に検査してもらいました。特に、心エコーについては1時間以上の時間をかけてかなり念入りに検査していただきました。その結果、担当医からは「心エコーを診る限りは、特に問題となる所見は見られない。」とのことでした。身体は肥満で、高血圧や痛風治療を長年続けており、2~3年前から左房の心拡大が見られるという指摘を受けております。  このときは、特に治療の必要性も言われませんでしたが、血液検査でちょっと気がかりなところがあります。(1)H-FABPの値が+(陽性)であり、(2)D-ダイマーという数値が1.4MCG/MLと基準値を超えています。これらは、心臓に関し何か問題のある数値と思いますが、担当医からは特に指摘はされませんでした。他に基準値を超えたものでは、ALT(GPT)45U/L(脂肪肝だろうとの指摘)、K5.0MEQ/Ⅼ、クレアチニン1.29MG/DLという結果でした。これらから、本当に心臓について経過観察でいいのでしょうか。

5人の医師が回答

腎機能は改善するのでしょうか?その場合に改善に良い方法もご教示下さい。

person 30代/男性 -

人間ドックの結果を見ると、30代後半ですが既にeGFRの数値が60台(ここ数年で60台後半であったり、60台前半であったりの動き)、クレアチニンが1.0後半(1.1を超えることはまだなく、ただし高めであることのフラグがつく状態)になってしまっています。 ・まず、この状態は歳相応ではない数値だと思っていますが(危機意識を持ち始めていますが)合っていますでしょうか? ・今の状態から、腎機能は一定改善を望めるものでしょうか?腎機能は一度悪くなると(低下を予防することはできても)それ以上改善していくことはないと聞いたこともありまして。 ・腎機能を改善していくために減塩や運動は意識していこうと思いますが、それぞれ実践していく中で気を付けるべき点はありますでしょうか?今年から新たな趣味も兼ねて運動を始めておりますが、週1~週2で結構激しい運動をしています。激しすぎる運動は腎機能を逆に低下させるなどもあるものなのでしょうか?(水分を取らずに汗をかくこと、サウナやホットヨガ等で水分をとらないと腎機能を悪化させると聞いたこともあり) 雑多な内容で恐縮ですがどうぞご教示のほどよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

sleの入院

person 40代/女性 - 解決済み

昨年5月頃からsleの疑いで検査を続けていましたが、前回、今回と尿淡白、尿素窒素、クレアチニン、eGFR、尿酸、顆粒円柱など腎臓の数値に異常がでてきました。(膠原病の疑いのはじめから貧血と抗体上昇、補体低下、尿潜血があります) 膠原病内科の医師はなるべく早く(今週末にでも)入院して腎生検をして、ステロイド投与で入院2ヶ月といわれました。 その後、腎臓内科でも診てもらうようにと紹介してもらい、どうするか話したところ腎生検は早い方がいいが、仕事、家庭などの調整もあるので来週入院日を決めて、腎生検およびステロイド投与のための検査、治療入院で一月ほどといわれました。 自分自身は、疲れやすいかなぁというくらいで自覚症状がありません。 数値が悪く検査をしなければいけないと頭ではわかっているのですが。あまり自覚症状がないため入院することを気持ちがついていきません。また、膠原病内科の医師は2ヶ月、腎臓内科の医師は1ヶ月の入院期間といわれ、私としては短い方を信じてしまうのですが、インターネットなどみていると2ヶ月入院している方が多く心配ばかりが募りメンタルがガタガタです。一般的にはどのくらいの入院が必要なのでしょうか?

3人の医師が回答

胃切除後の血液検査の肝臓の数値について

person 70代以上/女性 -

75歳の母が7か月前に幽門側の胃切除(腹腔鏡手術・ルーワイ法なので残胃と空腸を接続)。3分の1が残胃。リンパ節転移なし。ステージ1(早期がん)。抗がん剤の服用は最初からないです。体重34キログラム退院時。現在32.5キログラム。痩せてはいますが体力は何とか年齢相当になってきました。 血液検査の肝臓の数値が上がっています。 8か月前(胃手術前)はAST24ALT17、ガンマGTP32。 6か月前AST27、ALT25、ガンマGTP33。 4か月前AST29、ALT33、ガンマGTP35。 1か月前AST37、ALT37、ガンマGTP44。 今月はAST43、ALT50、ガンマGTP46。 アミラーゼは6か月前120~段々と上がっていて1か月前は195。 アルブミンは4.4前後で基準値内。 A/Gや総ビリルビンやALP-1Fやクレアチニンは基準値内。 胃を切除すると胆石になりやすいのでその様な関係で肝臓の数値が上がっていると考えるのが一般的でしょうか?その他の原因で考えられる事がありましたらお教えください。(飲酒はありません。サプリ等、薬の服用もありません。整腸薬は服用しています。) 超音波検査をし、肝臓、すい臓、胆のう等をすぐに見た方が良い段階でしょうか? 数値の上昇に本人も私も不安になり、お教えの程を何卒宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

Iga腎症患者の微量アルブミン尿について

person 40代/女性 -

Iga腎症と診断されてから25年になります。寛解と言われていますが、最近、微量アルブミン尿があり、気になっています。 (これまでの経緯) 1995年 学校検尿で蛋白尿を指摘される 1996年 腎生検実施、Iga腎症と診断(荒廃なし)24時間蓄尿での尿蛋白0.11g/day 2008年 出産 24時間蓄尿での尿蛋白0.5g/day ディオバン服用開始 2009年 24時間蓄尿での尿蛋白0.15g/day以下を保ち、クレアチン0.6-0.8の間で上がったり下がったり 2016年 扁桃腺摘出 2008年より定期通院時に随時尿で、尿中アルブミン/クレアチン比を測定しているのですが、30mg以上〜300mg以下を推移していました。 2016年に扁桃腺摘出してからはこの数値が減ってきて、基準値の30mgを下回っていました。しかし、昨年一度45mgという数値が出て、その後は基準値以下に戻ったものの、直近の検査で83mgという数値が出てしまいました。24時間蓄尿での尿蛋白0.08g/day、クレアチニン0.63。血糖値にも異常はありません。ロサルタンカリウム 50mg服用中。 質問1:微量アルブミン尿が出るのは、Iga腎症の病勢が強くなったからなのでしょうか。 質問2:主治医は今後は4ヶ月に1度の定期検査で良いと言っていますが、問題ないでしょうか?

4人の医師が回答

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