CTの回数に該当するQ&A

検索結果:2,685 件

持続する息苦しさについて

person 20代/男性 -

20代後半男です。 特に既往歴なく経過してましたが、今年の1月に風邪をこじらせ、(この時、検査はしていませんでしたが、40°近く熱が出たので、コロナかインフルだったのではと思っております)咳が止まらなくなりました。近医を受診したところ、成人喘息と診断され、吸入ステロイドを処方され、その後すぐに咳は治まり、特に症状なく経過しておりました。 今年の6月ごろ、発作的に息苦しい感覚が出るようになり、救急外来を受診しました。ですが、spo2は問題なく、レントゲンやCTも異常ありませんでした。しかし、肺機能検査で若干の拘束性障害があるとの判断で、(主治医は正常範囲内と仰ってました)呼気NO検査は30台後半でした。 様子見で良いだろうと8月まで様子を見ましたが、息苦しさの出る頻度が多くなり、入院しました。 入院中、ステロイド点滴、ネブライザー吸入など、やれる範囲のことはやって頂きましたが、息苦しい感覚に変化なく、呼気N O検査の数値は改善なしです。 今は退院し、ステロイド吸入のみで対応しております。 息苦しい症状が今も発作的に出ており、これはこのまま経過観察でいいでしょうか? 喘息がコントロール不良だと、喘息死に至ると聞き、不安でなりません。 また、これらの症状は喘息による症状なのでしょうか?それとも、コロナかインフルの後遺症の症状なのでしょうか?その場合、この症状は治ることはないのでしょうか? また、吸入ステロイドに加えて、ネブライザー吸入を1日2回勧められましたが、自分がコーヒー多飲の癖があり、そこにネブライザーを吸入すると、不整脈を招くのではと懸念しております。 コーヒーを1日5杯程度飲みながらでも、ネブライザーは試して良いのでしょうか?

2人の医師が回答

慢性膵炎の疑いがあります

person 20代/男性 -

慢性膵炎担ってしまった場合は、膵臓がんのリスクが6倍程になり、寿命も10年程短いとされるとネットで見ました。また完治できるものではないため、少しずつ悪化の一途を辿ると見ました。 治療や食生活を見直しても、手遅れなのでしょうか。 昨晩は晩酌をし、今朝から背中の左側が筋肉痛ほどの痛み?違和感?があり、このようになったのは初めてではなく、呑みすぎた日(二日酔いになるような日)には、同様の痛み?違和感?を感じる事がありました。これは、二日酔いが収まると同時に治まっていました。 しかし、今回は二日酔いになる様な量を飲酒した訳でもないにも関わらず夕方になっても違和感が残っておりネットで調べると慢性膵炎が出てきて怖くなり病院を受診しました。 先生には、歳もまだ若いし可能性としては高くないと思うけど慢性膵炎の疑いはあると言われました。 明日、血液検査・CTをしていただきます。 昨晩の晩酌と一昨日には焼肉を食べました。 ここ半年は飲酒量が増えと自分でも思っており、週に3程度の頻度で7%の焼酎炭酸割りを850mm〜1L程呑んでいました。(昨晩は更に呑んでいました。) しかし、煙草は吸いませんし週に3回ほど2時間程度の筋トレ、もしくは5kmランニングをしていました。 これまで健康診断で異常が出たことはありませんでしたし、20代になってから今まで170cm.61〜64キロを維持してきました。 断定的な回答を頂くことは出来ないことは承知していますが、やはり慢性膵炎の可能性は高いのでしょうか。また、食事を見直しても膵臓がんや糖尿病の発症リスクは6倍にもなるのでしょうか。最善を尽くしたとして膵臓はどの程度もつのでしょうか。

4人の医師が回答

ブロック注射の効果について

person 50代/男性 -

前回の質問の続きのような質問なので前回の質問をまず再度載せます。 右の脇腹に軽い痛みと違和感が1年ほど前からあって、まず消化器内科で肝臓を調べました。 脂肪肝はあるものの脂肪肝炎の数値はサイトケラチン125未満で問題なし、膵臓もCTで問題なし。 次に呼吸器内科で肺のレントゲンを撮りましたが全く肺にも問題ありませんでしたので、肋間神経痛ではないか?とのことでペインクリニックにてレントゲンを撮ったところ胸椎は大きく左に凸、9番~11番まで胸椎に変形が見られ、腰椎も1番~5番まで全部変形が見られました。 腰痛もずっと続いているため整形外科にて腰部はMRIを撮ってますが神経の圧迫症状はないと言われております。 ペインクリニックでも脊柱のこの程度の変形なら手術する程ではないとのことです。 恐らくこれらの痛みや違和感は脊柱の変形からくるものであろうとのことでペインクリニックで胸椎、腰椎にブロック注射を1度してもらいましたが症状は改善してますが、時々症状が出るので再度やってもらおうと思っています。 と、現在2回同部位にブロック注射を行い今現在「やはり症状の改善が見られない」といった感じなのですが(月に一度の頻度で今、3カ月目に入ってます) 1:このまま続けてブロック注射を行っていていずれ改善が見込めると思いますか? (1~2回で効果が出ないことはザラなのでしょうか?) 2:神経ブロックによってステロイドが局所で神経に対しどのように働きかけるのでしょうか? 3:次にブロック注射を受ける際に医師に何と伝えたらよいでしょうか? (今のところ効果がないと言えば適切に打つ場所を変えるなどしてくれるでしょうか?) ※ 神経の圧迫も特にみられず、手術する程ではないとは言われております。 以上、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

週単位で繰り返す食欲不振、胃もたれについて

person 40代/男性 - 解決済み

この度はお世話になります。41歳男性です。 今年の6月頭に急な食欲不振と胃もたれ、吐き気(1週間程度継続)があり、消化器内科を受診し胃カメラ、腹部エコー、胸部腹部CT、血液検査を行い異常無し、胃腸炎かなという事でモサプリドと六君子湯を処方して頂き、その後改善致しました。 その後7月末にも夕食をやや食べ過ぎた後に同様の症状が続き1~2日で改善、8月に入ってからは週1度のペースで同様に急な食欲不振と胃もたれが発生し、すぐに改善という経過を繰り返している為、不安になり質問させて頂きました。 つい昨日も冷房の効いていない暑い屋外に2時間程度出ていた結果、昨晩今日と食欲がなくなってしまいました。 心気症と不安障害を患っているため、疾病恐怖があり大げさで申し訳ありませんが以下の点を主にご回答頂けますと幸いです。。 1、一通り検査をして問題がないので、癌などを含む重病が潜んでいる可能性は心配しなくて大丈夫そうでしょうか?自分では機能性胃腸症に近いのかなと思っております。(今までこのような高頻度で食欲がなくなる事が無かったので困惑しております。) 2、病的であれば食欲不振が月単位なりで継続するイメージなのですが、自分の場合は1~2日するとケロっと治ってしまい油物やラーメンも食べれてしまうのが不思議です。ただ食べれなくなる時は昨日まで食べれていたのが翌日ガクンとまったく胃が受け付けなくなってしまうので、心因性に近いのでしょうか?(勝手な憶測なのですが。。) お手数をおかけ致しますが、何卒宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m

5人の医師が回答

距骨の損傷(初期の損傷)

person 50代/男性 -

2022年頃から、年に数回足首痛になやまされていました。 特に一日中歩いた時に痛みがでるようですが頻度は多くなく整形外科を受診しましたが痛み止めを処方され様子見となっていました。 しかし今年の6月ころからひどい足首痛になってしまい、整形外科を受診しました。 (仕事で重い荷物を運ぶ機会が増えたのが、きっかけになったのかと思っています。) 症状としては、朝は痛みはほとんどなく仕事にでかけ、荷物を運び出すと痛みが少しでる状態。特に椅子に座ったり、休憩をとったりした後は激痛となり歩くのも大変な状態で引きずって歩くのがやっとでした。 ただ翌日には痛みがほとんどなくなるという繰り返しです。 一応ロキソニンやロコアテープでしのいでいますが、効果があるかわかりません。 この一ヶ月半ほど、何件か整形外科を受診したのですが、なかなか原因が特定できず足専門の先生がいる総合病院を紹介されCTおよびMRI、レントゲンの結果「距骨の損傷(壊死)の初期状態」という診断になりました。 人工距骨にするほど進行していないのと、一ヶ月か二カ月様子を見て次回レントゲン撮影をしどうなっているかを確認するとのことでした。 とは言え痛みは出てしまうので、先日から他の病院(ペインクリニック)で体外衝撃波とAITを受けています。(少し痛みは少なくなった気がしています) これでダメならPRPをやろうと考えています。仕事が忙しくできれば手術は避け、なんとか痛みが引く状態になってくれないかと思っています。 現状だと、やはり手術が一番なのでしょうか。術後数カ月歩けないのは仕事上厳しく(自営のため収入がなくなってしまう)、なんとか保存療法でと思っています。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

胆嚢摘出の必要について

person 20代/男性 -

29歳男性です。 健康診断で胆嚢ポリープが見つかっており、サイズが9〜10mmでした。 また、胆石も胆嚢内にあるようで、一度右の背中が痛く、病院を受診して胆石症を診断されましたが、それ以降はほとんど痛みは無い状態です。 造影剤ctも撮影し、胆嚢がんの可能性はそんなに高くないと主治医から説明は受けております。 摘出後は、ほとんどの方がそのままの生活を送れること、今後胆嚢炎などに発展するリスクや、突発的に痛くなる可能性、少ないと思うが癌かもしれない可能性も考えると、胆嚢摘出を検討しても良いのでは?と言われております。 ただ、自信で胆嚢摘出後のデメリットを調べた際に、胆嚢摘出後の大腸癌になる可能性の増大等が出て来て、手術に踏み切れずにいます。 そこで以下の点についてお聞きしたいです。 1.上記の状況で手術に踏み切った方が良いのか。 2.胆嚢摘出後、実際大腸がんになる可能性はどの程度増加するのでしょうか。(親族に大腸がんの既往歴無し) 3.胆嚢摘出後、1.2年ごとに大腸検査を行う事で、大腸癌の早期発見につながり、2のリスク特に気にしなくていいリスクになるのか。 4.もし胆嚢摘出した際に大腸ポリープができる頻度はどの程度になるのか。大腸ポリープの切除の限界数はどの程度なのか。 5.若年層の胆嚢摘出後の長期死亡率の増加についての所見(生活習慣を見直さなかった事による影響か) 以上、五月雨になり恐縮なのですが、ご回答のほどよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

家族の血尿に関する相談 肉眼的血尿かどうか、検査について

person 60代/女性 -

【経過】 家族(61歳女性)について 過去8年間、顕微鏡的血尿が続いています(今年まで1+、今年に入って2+)。 今年8月、赤みがかったオレンジ色の尿が出ました(現物は見られてませんが、本人の話によると水に薄く血液が混ざったようなもので色ムラがあり、濃いところは添付画像の2.5mlのところのような色味で、全体としては添付画像の1.25mlのところくらいの色だったそうです)。 5年前から泌尿器科にて経過観察中で、過去の細胞診(2回、今年9月・3年前)はクラス2(2回とも反応性尿路上皮細胞が認められますとコメントあり)、超音波検査(半年〜1年に1度)では異常なし。これまで膀胱鏡、CT、CTUは受けていません。 以前(5年前)から頻尿、尿もれ(尿意がないのに尿が出る、身体に力を入れたとき尿もれ)の症状があり過活動膀胱の薬(べオーバ錠)を服用していましたが、1年前から症状が落ち着いたため中止しています。 現在、本人は上記血尿(8月に赤みがかったオレンジ色の尿がでたこと)を医師に伝えられていません。半年後に超音波検査が予定されてますが、そこまで待っていて問題はないのか、より精密な検査が必要な状態なのか知りたいです。 【相談したいこと】 1. この尿の状態を医学的に「肉眼的血尿」と扱うべきか。 2. 現段階で膀胱鏡やCTUを早めに受ける必要があるか。 3. この場合に想定される適切な定期的検査の内容と頻度を、具体的に教えてください。 本人は「検査のことを言うと医師に怒られるのでは」と不安が強く、 症状を十分に説明できない傾向があります。家族としては、医学的な判断だけでも知りたいと考えています。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

微小血管狭心症、冠攣縮性狭心症など虚血の可能性はありますか?

person 50代/女性 - 解決済み

今感じている症状についてご相談させていただきます。 昨年夏頃から毎回ではないですが、立って動き続けたり階段を上ると息苦しさがあり、その際左足の違和感(重苦しいような)も感じるようになりました。そのような時は心拍数も110〜125くらいを記録することが多いです。 また、立って家事など活動していると左背中や左肩の重苦しさ、圧迫感を感じ、椅子に座って休むと数分でだいぶ楽になります。重苦しさと共にふわっとするめまいが起こることも。 今のところ、胸の痛みはありません。 今年の2月に受けた、心臓ドックでの安静時心電図、心エコー、レントゲンは異常なし。 ABI検査も正常範囲内、心臓カルシウムCTもA判定でした。 ですがその後も、諸症状や疲労感がありましたので、3月に近くの循環器内科を受診しました。BNP、貧血、甲状腺などを含めた血液検査も問題はなく、心エコーで心臓や足の状態も調べましたが異常なしとの結果でした。 24時間ホルター心電図は、総心拍数は13万6400泊で、平均心拍は96なので高めではあるが、不整脈の数は少ないし、心臓の病気の心配はないとの医師の回答で、診察終了しました。 心機能の低下などもないとの事で安心したのですが、今も諸症状があり、活動時の背中の重苦しさなどは、若干頻度や程度も増しているような気もしますので、再度受診すべきか考えています。 質問ですが、24時間ホルター心電図の結果で、STレベルの記載がありました。最大1.2mmの記録があった時刻は、今思えば、立って家事をし、背中の重苦しさや息苦しさを感じていたかと思います。 微小血管狭心症、冠攣縮性狭心症など、虚血の可能性はありますでしょうか? わかりにくい文章で申し訳ありませんが、ご回答いただければ幸いです。

4人の医師が回答

64歳男性、下腹部(膀胱辺り)の鈍痛と尿細胞診検査の結果についての質問です

person 60代/男性 -

64歳男性です。約3週間ほど前から、下腹部(膀胱と思われる場所)の鈍痛が時々あります。鈍痛は長くは続きません。1分~2分程度で治ります。頻度も多くはありませんが、心配になりまして、泌尿器科さんを受診したところ、尿検査(1週間開けて2回)をして、2回とも潜血が±になり、その他の項目は異常ありませんでした。 そこで、細菌検査と、細胞診検査をしたところ、細菌検査は異常なしでしたが、細胞診検査で、クラス2の判定が出ました。以下に結果報告書の文面をそのまま書かせていただきます。 少数の赤血球を背景に、扁平上皮細胞、尿路上皮細胞を認めます。 成分量:好中球(±)、扁平上皮細胞(1+)、尿路上皮細胞(±)、赤血球(±) 標本適否:適正 定期健診指導のこと 以上のように書かれていました。下腹部の痛みでしたので、直腸や結腸の病気を否定するために、7月末に大腸内視鏡検査を行い、ポリープもなく異常なしでした。 既往歴としては、2017年に、前立腺がんで、ダビンチによる全摘手術を大学病院で受け、その後8年間、転移・再発はありません。ただ、導管癌が混在していた理由から、毎年、胸部から骨盤までの造影CTと血液検査を受けております。直近では6月初めに受けて、異常なしでした。それから2か月ですが、膀胱辺りの鈍痛と、尿細胞診検査でクラス2ということで、泌尿器系の特に膀胱がんが心配でなりません。 潜血±と、細胞診のクラス2をどうとらえたらよいのか、また膀胱がんの可能性、あるいは膀胱に関連する別の病気が考えられるのでしょうか。 前立腺癌を経験している私にとって、心配がぬぐい切れず、どうぞ適切なアドバイスをいただけましたら大変ありがたく思います。よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)