乳癌her2陽性ki67に該当するQ&A

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しこり周辺の痛み

person 30代/女性 -

左浸潤性乳管癌、ルミナルB、ホルモン受容体陽性、HER2陰性、ki67が40%、核異型度グレード1、エコーとマンモグラフィーだけですが、腫瘍サイズ約1.9cmまでわかっています。今年の1月に触診では無かったのに3月中旬に左乳の内側(心臓ら辺)にしこりがあり少し痛かったので受診し、最初は良性だろうといわれていたのですが、その後生検で6月中旬に乳癌と告知されました。セカンドの病院ではしこり周辺の骨の裏からリンパが見えている(普通は見えないはずであり得ない現象と言われました。)ので6日にPETも受ける事になりました。6月30日にMRI、7月2日にCT、6日にPET、7日に先生に会える予定です。質問は、3月のしこり発見から鈍い痛みがあるのですが今も続いています。しこりだったりその周辺だったり、最近では左胸と脇の中間くらい?も痛くなり、我慢できないほどではないのですが、地味にもやもや痛みます。痛みの種類的には古傷が痛むような本当に地味な痛みです。でも痛みが少しずつ増している気がします。痛みは急に引いて行って痛くない時間もあります。これは7日まで放っておいても大丈夫なのでしょうか?明日にでも受診しないと癌が進行と転移をしてしまうのではないかと不安で仕方ありません。まだステージなどもわからないし3月からゆっくりな検査の仕方で泣きたいくらい不安に潰されそうになります。

2人の医師が回答

45歳閉経前、浸潤性小葉がんステージ2B。全摘手術後のホルモン療法について悩んでいます。

person 40代/女性 - 解決済み

乳がんに罹患し、乳房全摘手術行いました。 主治医からは抗がん剤や放射線治療はしない方向で、 ホルモン療法(タモキシフェン)を提案されています。 しかし仕事では機敏な判断力を要するため、 記憶力・判断力・思考力の著しい低下は避けたいです。 (翻訳やリサーチ、執筆、企画など) 業界知識を問われる試験もあり、 日常的に勉強が必要です。 45歳、閉経前。 6歳・8歳・12歳の三児の母です。 できればホルモン療法はせずに このまま経過観察したいと考えていますが、 どれほどのリスクがあるのでしょうか? 以下、病理結果です: ・組織型:浸潤性小葉がん ・浸潤経(大きさ):7cm※  ※固まりをつくりにくい性質の小葉がんのため、  及んでいる範囲全体を1つのがんとして考えた場合の最大経。 ・ホルモン受容体はER、PgRともに陽性 ・HER2:1+(陰性) ・核グレード:1 ・Ki67:5% ・リンパ節転移:なし ・切除断端:陰性 明日の午前中に主治医の先生に会います。 まだ決められないのでもう少し時間が欲しい、 と伝えてみようと考えております。 ちなみに術前、何も薬はとっていませんでしたが、 すでに更年期のような症状がしばらく強く出ていました。 (めまい、集中力欠如、倦怠感、苛立ち、不安感、たちくらみ、睡眠障害など) 手術後、そうした症状はほぼなくなり、 毎日ぐっすり眠れて元気に過ごせています。

2人の医師が回答

抗がん剤投与のアレルギー反応について教えてください

person 30代/女性 -

約1ヶ月前に乳がんの温存手術を終えました。充実性乳管がんの初期、転移なし.ER陽性(98%) PgR陽性(80%)HER2 0 過剰発源なし、という結果でした。が、ki67 が高値(40%)だったことと、年齢が38歳ということもあり、抗がん剤をすすめられ、受ける事に決めました。抗がん剤後、放射線→ホルモン治療の予定です。 そして、本日、初日だったのですが、意外にもアレルギー反応がでたのです。TC療法でタキソテール1時間 エンドキサン15分でした。事前にステロイドを投与し、引き続きタキソテールに変えて2分程度でむかつき→息苦しさ→目の前がちらちら→軽い呼吸困難 となり、すぐにはずしてもらいました。もともとアレルギー反応などとは皆無、アルコールは強くないけど、極端に弱くはありません。 主治医の指示で心因性の可能性もあるから(でも、かなりリラックスしてました)、少し休んで再開、症状が出たらすぐにやめましょう。ということで、脈拍が落ち着いたころにゆっくり目に再開しました。そしたら、なぜか、順調に問題なく進み、結局エンドキサンまで無事終了しました。 そのときはほっとしたのですが、帰宅後不安になり色々調べてみると、通常呼吸困難などの症状がでたら中止となっていたので、継続してよかったのか心配になり、2回目以降のことも心配です。看護師、医師はステロイドがまだ充満してなかったのかも、という感じのことをおっしゃってました。 ただ、せっかく抗がん剤をしても、命を落としたり、後遺症がでては元も子もないので。。 タキソテール点滴中に一度アレルギー反応がでても、再開して問題なければ、続けるような例はありますでしょうか。長文になって申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします

1人の医師が回答

チョコレート嚢胞 子宮筋腫 卵巣子宮全摘

person 40代/女性 - 解決済み

今年1月、乳がん手術。 病理結果 ルミナールB(ホルモン受容体陽性・HER2陰性)・Ki67 30% 腫瘍6mm 術後、リュープリンとタモキシフェン 化学療法なし 経過観察の中、血液検査では、ca19-9の腫瘍マーカーのみ200を超えています。他は基準値内。 くまなく検査して頂きましたが、 悪性を疑わられるものは見つかっていません。 ただ、MRI検査で、右卵巣にチョコレート嚢胞40mm2房性、子宮筋腫が見つかり、経過観察か手術の選択肢がありました。自覚症状はありません。 その場では、手術を選択しましたが、迷いがあります。 1 リュープリンによって既に生理はありませんが、経過観察をして自然に小さくなることはのぞめますか?手術以外の治療法はありますか? 2 左右ともにこの機会に卵巣摘出をすれば、リュープリンは不要になるし、その方が乳がんの再発予防的にもよろしいでしょうか?リュープリンは後4年半継続予定です。 3 子宮筋腫は小さく、取らなければいけないほどでもないようですが(サイズは聞き忘れてしまいました)、癌経験者でもあるし、子宮体癌などの未来のリスクを減らすため、この機会に卵巣と一緒に全摘出ということも、私が望めば可能なようです。喪失感等の心配はありませんし、妊娠希望もありませんが、取るほどの悪い状態でもない子宮を取ってしまってもよいでしょうか? 4 卵巣子宮全摘の場合、ダビンチによる手術の提案がありました。オペをする場合、腹腔鏡で卵巣だけ摘出するか、ダビンチで卵巣子宮全摘するか、どちらをお勧めされますか? 手術を受けることでのメリット・デメリットが色々ありますが、何を最優先するべきかわからなくなってしまいました。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳癌の再再発、全摘後の抗がん剤治療について

person 30代/女性 - 解決済み

37歳、女性です。35歳の時に右側乳房でしこりがあり部分切除(くり抜き)しました。種類は浸潤がんの分泌癌のトリネガ。当時の主治医には、稀少癌のおとなしい癌なので、放射線・抗がん剤はせず、経過観察となりました。翌年、同じ部分にしこりができ、再度部分切除。病理検査では前回と同じもので、局所再発。できやすい癌なので仕方ないと言われその後の治療はなし。今年4月、またしこりが出来た気がして、今度は別の病院に行き、マンモで見たところ3~4個で来ており、再再発であるとのことで、5月に右側全摘、同時再建をしました。センチネル生検は陰性だったため、リンパ廓清はありませんでした。先日、病理検査が出たのですが、センチネルが実は陽性であり、他結果、下記となりました。今後の治療方針として、(1)EC(4回)+パクリタキセル(12回)か、(2)TC4~6回を提案され、(1)の方を推したいと言われています。期間が短い(2)の方が負担としても軽いのかと思い、出来れば(2)でいきたいのですが、危険なのでしょうか。分泌癌でおとなしいのであれば、(2)でも十分なのではないかと。おとなしい癌だからと言って、全身療法には関係ないのでしょうか?アドバイスをお願い致します。【病理結果】HER2:Score0,ER:-、PgR:-、Ki67:1-9%、組織型:乳癌術後再発癌、分泌癌、大きさ:浸潤部10×9mm、in situを含めると42×40×1mm、リンパ節:センチネルリンパ節(1/1)、核グレード:1

2人の医師が回答

乳がん センチネルリンパ節生検とCEA 基準値内での高い数字

person 30代/女性 -

2024年7月19日に乳がんの部分手術をしました。手術前に抗がん剤治療(6月末で終わり)もしております。 以下は病理結果になります。 術前大きさ 2.5mm ⇨術後 1.8mm 硬がん 術前MRI、エコーにて転移なし⇨ 術後 センチネルリンパ節 (0/1) 結果転移なし 組織学グレード 2 核グレード 1 サブタイプルミナルbホルモンどちらも陽性、HER2 ➕2 fishで陰性。 抗がん剤前のki-67値 30% お伺いしたいのが センチネルリンパ節のことと、CEA数値のことです。 まず、センチネルリンパ節生検ですが、 一つしか取られませんでした。 2、3個取られてチェックされてるように思ってたのですが、1つで良かったのでしょうか? 見張りリンパが一つしかなかったと言うことでしょうか? 次に、CEAのことで教えてください。 手術前、CEAが4.1、ca-15.3 が23。 そして、現在9月放射線治療中の中、 CEAが4.3.ca-15.3が 8 でした。 手術をしたらCEAは下がるものだと思っていましたが手術前後ほぼ変わらず、術後ほんの少し上がってました。ネットで見てみると大体の方が CEAが2や1等少ない数字のように思いますが、私は4と もうすぐ基準値を超える数字で心配です。 CEAの質問(3点) 1.手術した後も数値が変わらずのため、 胃や腸の検査を受けた方が良いですか? 転移や他の癌、まだ乳がんが残っている等考えられますか?(今年の2月、抗がん剤前のctではとくになにもなかったようです。) 2.基準値の5に近い、ギリギリの数値の方も多くいらっしゃるものなのでしょうか? 3.放射線治療でCEAが上がることはありますか?恐れ入りますが、何卒ご教示いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

乳がん術後4ヶ月 骨転移の可能性について

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 今年3月に浸潤性乳管がんの全摘手術、リンパ郭清術を受け、6月からAC療法で治療中です。(全4回、来週で最後です) 先週土曜日夜から腰痛が起こり、その後も湿布で緩和されたりされなかったり、断続的に痛みがあります。心当たりとしては、金曜日に重い荷物を持って長距離歩きました(左側リンパ郭清のためずっと右手で持っていました) もともとギックリ腰や同じ姿勢で腰を痛めたりなど、腰痛はよくあるのですが、 乳がん術後初めてて骨転移などを考え不安になっています。 一昨日整形外科を受診し、レントゲン検査を行いましたが転移の所見は無いと言われ骨盤ベルトをもらいました。 しかしレントゲンでは確定診断にはならないだろうと思われ痛みも続いているためまだ不安が払拭できないでおります。 3週に一度のAC療法の際の血液検査でALPは50前後で基準値内です。 痛みで寝られないなどということはなく、日中も生活には支障がない程度ですが、動いていない時も鈍く痛み、いつもより治りが遅く心配です。 痛みが徐々に強くなる感じはありません。 骨転移の可能性はどのくらいありますでしょうか。MRI検査をした方が良いでしょうか。 病理結果は以下になります。 ステージ2a 最大浸潤経0.9センチ リンパ節1/13(センチネルリンパ節のみ) 断端陰性、脈管侵入なし ホルモン受容体陽性、HER2陰性 ki67 10.4% オンコタイプDXスコア16低リスクでしたが、閉経前のため抗がん剤となりました 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん 術前 浸潤癌 → 術後 非浸潤癌 

person 40代/女性 -

12月に針生検をし、乳がんが発覚しました。その時は、浸潤9.7mm ki67 2% ホルモン強陽性 HER2 陰性  CTでは転移は見当たらず、エコーでもリンパは腫れてない。 ルミナールAだから手術後ホルモン治療10年との説明を受けてました。 手術は自分で希望して、乳房全摘をお願いし今月無事終了しました。(センチネルリンパ転移無し) 先日、病理の結果が出たので聞きに行くと、非浸潤性乳管癌で微少浸潤も無いので完治である、ホルモン治療も必要無いと言われました。 想像してなかった結果に驚き、頭が真っ白で担当医に殆んど質問出来ませんでした。  針生検で浸潤癌、病理で非浸潤癌とは、何が起きたのでしょうか?「針生検は色々混じるから~」と担当医は言ってましたが、良く分かりませんでした。 針で採取した細胞に浸潤癌があったから、浸潤という診断だったんじゃないの…? その浸潤癌はどこに行ってしまったの? それとも、針生検で浸潤部分が全部取りきれてしまったの…? はたまた最初の浸潤という診断が曖昧な物だったの…?  もしかして、病理医が浸潤を見逃して非浸潤癌になったの…? というかエコーやCT では浸潤・非浸潤は識別出来ない物なの…? などなど、頭が混乱してます。 どんな仕組みで、何が起きたのかが分かりません。分かりやすい言葉で、詳しく説明してもらえると助かります。 (針生検で非浸潤だったのに、術後浸潤が見つかった、というのは私の頭でも理解出来ます。採取した細胞にたまたま浸潤部分が無かったという事ですよね。私の場合はその反対なので…) 術後は薬を飲んで、癌を抑えて行きましょう!という言葉を胸に何ヵ月も過ごしてたのに、急に無治療になってしまって、本当に何も治療しなくて大丈夫なの???と不安が先立ってしまいます。

2人の医師が回答

乳がん全摘手術後の抗がん剤治療について

person 30代/男性 -

私自身のことではなく、60代前半の母親の病気についての相談です。 昨年末に母親の右胸に乳癌がみつかり、1月末に全摘手術をしました。 病理結果は、乳頭線管癌、2.3cm×2.4cm大(術前の説明では7mmでした。腫瘍自体は2つあったようです)、リンパ節転移はなし、ホルモンレセプター(陽性)ER(+)PgR(±)、HER2(陰性)、Ki67(medium)というものでした。 主治医は今後の治療として「ホルモン療法」は提案してくれていますが、抗がん剤の併用については、どちらが良いかをはっきり言ってくれず、患者に選ばせる形になっています。実は手術前も全摘か部分除去かを患者に決めるよう言われたので、色々な人に相談し、最終的には全摘でお願いしました。がんの治療に絶対はないし、抗がん剤をしたからといって必ずしも再発を防げるわけではないのでしょうが、こちらからすると”主治医としてはこの治療方針が第一選択”と言ってほしいです。 母はとても楽観的な性格なので、(言葉上は)再発を心配してないような感じだし、仕事も続けたいので抗がん剤はしない方針みたいですが、子供としてはやはり長生きしてほしいので、抗がん剤で再発を防げるのなら、そうしてほしいという気持ちがあります。ただ、抗がん剤については本などを見ても、色々な意見があるし、副作用もしんどいとも思うので、いったいどちらが良いのか分からない状況です。 そこで質問ですが、 ・統計的に抗がん剤は再発のリスクを下げてくれるのでしょうか? ・母の検査データからみると、抗がん剤はしなくても大丈夫なのでしょうか? ご回答お願い致します。

1人の医師が回答

乳がんの術後補助治療について

person 30代/女性 -

11月6日に左乳がんの全摘出手術を受けました。 先日、術後病理結果を知らされたのですが術前のマンモトーム生検の結果よりも悪く術後補助治療の提案内容に戸惑っています。 病理結果 浸潤がん 浸潤部の大きさ10mm 広がり53mm センチネルリンパ節生検 転移あり 1/2 (2.85mm) 腋窩リンパ節郭清なし ステージ2A ER陽性 PgR陽性 HER2陰性 核異型度3 ki67 22.6% 脈管侵襲あり センチネルリンパ節の術中の迅速診断では1.3mmの微小転移との診断だったため郭清は行われませんでした。 今後の治療として ・手術のみの場合 10年生存率 76% ・ホルモン療法10年 タモキシフェン内服(リュープリン注射5年) 生存率7%上乗せ ・抗がん剤 TC療法(ドセタキセル・シクロフォスファミド)4クール生存率3%上乗せ ・放射線照射25回 を提案されました。 ・悩ましいのは抗がん剤は「念のため」であるため必須ではないとの事。しかし年齢が36歳である点から「可能であれば追加した方が良いがQOLの観点から選択しない患者さんもいるためどうするのか選択して欲しい」との提案だった点です。 ・また「この治療はこの病理結果の患者に対する標準治療ですか?」と質問をしたところ「この治療を提案する医師は60%位だと思う。残り40%は化学療法を省略するかな」との返答だった点です。 初発のがんであるため化学療法でもしかしたら根治を目指せるかもしれないと思う反面、副作用に対するイメージの悪さから返答を決めかねています。また上乗せ効果も想像よりも低く驚いています。 治療を受けている医療機関ではオンコタイプの取扱が無いのか説明はありませんでした。 一般的な範囲で構いませんので術後補助治療の方針についてご助言いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

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