胸水痛みに該当するQ&A

検索結果:459 件

癌による肺水、復水

66歳の母のことでお尋ねします。5年前卵巣癌で手術しましたが肝臓、リンパ節、肺に転移しています。抗がん剤の影響で全身状態が悪く貧血もひどく2週間に1度輸血してい ます。血小板が現在4000しかありません。先月初めごろからお腹が張り痛みもあります。今月初ごろから、肺の痛みと4〜5歩歩くだけで、ハーハーと呼吸が困難になってい ます。CTで肺水、復水があるとのこと、癌の治療はできる状態ではないのは分かっていますが、今の呼吸が苦しいのと痛みで食事もわずかしかとれない状況を何とかしたいので す。今いる病院では胸水抜くのには体力がもたないとのこと、それなら利尿剤でもとお願いしましたが、体の栄養分も一緒に出てしまうからと言われました。利尿剤で解消された という話も聞きますが母の状態では、飲めないものですか?それと針で肺水、復水抜くのは、血小板4000しかないのですが簡単にできると、おっしゃる方もいらっしゃいます 。大きな病院に行けばできるものなのか とにかく母の苦しい状況を軽くしてあげたい想いいっぱいです。今入院している病院は、癌の専門ではありません対処療法しかないと言われたため、総合病院から自宅近くの病院 に移りました。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

膵臓癌

person 70代以上/女性 -

80歳の母が、5月に膵臓癌(膵体部)が発覚し余命半年と宣告されました。 抗がん剤ジェムザールを2クール行い、効果がなかったため10月から緩和ケアを行っています。 10月からフェントステープとイーフェンバッカルで痛みのコントロールを行い、デカドロンも服用。 12月末頃まで食欲もあり元気でしたが、末ごろから急な下痢がおこるようになり、現在はほぼ毎日下痢をしています。 今月2日から急に体力も落ち、寝ている事が多くなりました。 寝返りや起き上がる事が出来ない時もあります。 食べられますがあまり食欲はないようで、1食しか食べない事もあります。 悪液質のため、12月初めころからしゃがんだ状態から立ち上がることができなくなり、今は階段を上るのは手すりにつかまってやっとの状態です。 歩けますがふらつくことも多く、外出は付添が必要となりました。 痛みも強くなってきたようで、4時間たつと薬が切れるようになりましたが、イーフェンバッカルを服用すると痛みは治まるようです。 息苦しさがあり、動くごとにはあはあと肩で息をしていますが、胸水はありません。 むくみ、黄疸などの症状もありません、 このような状態で、あとどのくらいの余命なのでしょうか。 月単位ではもう考えられないのでしょうか。

9人の医師が回答

胸腔ドレーン抜去後の痛み

person 30代/女性 - 解決済み

胸膜炎で胸水が貯まり、その影響で肺が潰れ、それを広げる手術(胸腔鏡下)を2月上旬に行いました。 その後、妊娠していたため、今後の治療を考え、中期中絶。その際に子宮内感染を起こし、一時Alb1.3まで低下。 無事に中絶処置は行えましたが、低アルブミン血症の状態は変わらず…。 そんな状態の中、2月末に一時退院しました。 しかし、低栄養のためか、手術の際に入れていた胸腔ドレーンの傷から感染を起こし、膿胸に。 3月12日に入院し、ドレナージを開始。 3月31日に胸腔ドレーンを抜去し、昨日4月1日に退院しました。 現在、ドレーン抜去部の痛みと背中の痛み、胸や腕などのしびれを感じています。 退院する際はAlb3.0、TP6.0まで回復していました。 今のところドレーン抜去部から浸出液はなく、熱感もないです。抜糸はまだしていません。 前回の経緯があるのでまた感染を起こしてないか不安です。また、胸などのしびれ、背中の痛みなども続いているので不安です。 1.ドレーン抜去部より見た目上、赤みや熱感、浸出液はないが、ズキズキ痛みあり。これが正常なのか?痛み止めで対応でよいのか? 2.胸のしびれや背中の痛みは肋間神経痛でしょうか?痛み止めやリリカ服用などで対応するのでよいでしょうか? 教えて頂ければと思います。

1人の医師が回答

肺炎と胸膜炎、経過観察時の運動について

1月下旬に心臓外科のクリニックの定期診断(2年前に弁膜症の弁形成手術を受けたため術後の定期健診)で撮った胸部レントゲンで右肺の下の方に水があることがわかり、1週間後に胸部CT(造影無)を取った結果、肺炎と胸膜炎と診断されました。その後、大学病院の呼吸器内科で2月3日に診察・検査を受けました。細胞診検査とレントゲン、血液検査も行い、クラビット錠を処方され、2月7日に再度診察を受けました。初診とは別の先生に見て頂きましたが、肺炎と胸膜炎以外にCT、レントゲンからの所見は無いと言うこと、痰からは肺炎を起こすような菌は出ていない。また胸水の量も針を刺して抜いて見るには少なく、症状も軽いということで、1ヶ月様子を見ましょうということになり、薬は何も処方されず、次回3月7日にまたレントゲンを撮り、診察を受けることになりました。 また肺炎についてのお話しを、7日の診察の中でしましたが、もともと昨年7月から12月まで、潰瘍性大腸炎の治療(同じ大学病院の消化器内科に通院)のため、プレドニンを飲んでいたのですが、11月頃、微熱が出て頭がぼうっとし、風邪を疑う症状がありました。呼吸器内科の先生の推測では、もしかしたらその時、肺炎にかかり本来もっと高熱が出るはずのところ、プレドニンで抑えられていたのかもしれないとのことでした。現在は、潰瘍性大腸炎はすっかり落ち着きステロイドは服用していません。 肺炎と胸膜炎と聞くまで、あまり意識していなかったので、気がつきませんでしたが、言われてみると、胸の左右4箇所ほどが押してみると痛みがあったり、自然にチクチク痛んだりよくしています。あと、胸の違和感や喋る時たまに息苦しさを感じることがあります。これは全て、昨年12月にはすでに症状があった記憶があります。 そこで、教えていただきたいのですが、現在の状況では、運動は控えた方がいいのでしょうか。もともとかなり運動不足なので、潰瘍性大腸炎が治ったことから、徐々に運動を始めたいと考えています。例えば、軽いジョギング、ラジオ体操、ストレッチ、軽い筋肉トレーニングなどをして、体を少しずつ鍛えていきたいと思っています。ただ、それより胸水が早くひくことが一番なので、運動がマイナスになるようでしたら、胸水が無くなるまで運動は控えたいと思っています。教えていただけますようお願いいたします。

2人の医師が回答

末期肺腺癌、治療の継続か緩和ケアか

person 70代以上/男性 - 解決済み

離れて暮らす高齢の父のことでご相談です。 2か月ほど前に止まらない咳でかかりつけの病院でCTを撮ったところ胸水が溜まり悪性腫瘍の可能性とのことで入院、ほどなく別の病院に検査入院しました。 喀痰検査や経皮肺生検の結果、肺腺癌ステージ4との診断。しかし経過は悪く、癌の治療もままならないほどの状態らしいです。 脳や他臓器(骨は未検査)への転移は無いそうですが、片側の肺だけだと思われていたものが両方に見つかったようです。 入院直後から胸腔ドレーンをつけておりましたが当初は痛みは無かったのに日々痛みは増し食欲も無くなり息苦しさが増すばかりとのことで、どうやら腫瘍部分もしくは気管支に穴があいており出血も酷いので癌の治療も出来そうになく、やむなく気管支塞栓術をやるらしいのですが(これもうまくいく可能性は低いそうです)、検査や処置を経るたびに体力が消耗しているようです。 本人は「出来るだけ苦しみたくない」と望んでおりました。これ以上の処置はやめて緩和ケアに移ったほうがいいのか、と思い始めました。 先生方のご意見を伺いたいと思います。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

すい臓がん 65才

person 60代/男性 -

すい臓がん末期 がん性腹膜炎 リンパ節転移 父が65才で末期がんで入院中です。先日から痛みを訴え、口からの食事は困難になり、高カロリー点滴をしています。 緩和ケアの病院に転院予定でしたが、数値が悪く転院できなくなりました。 すい尾部のがんで、かなり大きく、7月に見つかったときにはすでにリンパ節転移。 さらに大きくなり、今は胃の一部に浸潤しています。 また、胃を腫瘍が押し上げて変形しているので食事はとれません。胃のなかで出血あり。十二指腸のほうでも出血あとが見られます。 白血球の値が四万超え、更に現在八万を超えているため脊髄まで炎症を起こしてると見られます。 ヘモグロビン値も5です。輸血をしていますがすぐに下がります。腹水もたまってきています。 このような状態から医師は二週間くらいかもしれないと言われました。 ですが、食べれないわりには、ガリガリではなく、むくみもそこまでありません。痛み止を増やし、効いているので一時よりはかなり元気で、とても余命数週間にはみえません。 がんで亡くなるかたって、徐々に体力が落ち、痩せ細り、腹水や胸水が貯まるものですよね? 本当に余命がそんなに短いのでしょうか?

12人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)