療養型病院から療養型病院への転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

「脳出血 意識障害は改善するのでしょうか?」の追加相談

person 40代/女性 -

お世話になっております。昨日、主治医の計らいで父に少しだけ会わせて貰えました。先生は、呼びかけには反応しないと言っていたのですが、家族が声をかけると大きく頷き、中々開かない目を大きく開けて、手足を動かしていました。 血圧は高い以外には症状は落ち着いているそうです。 急性期治療を終え、そろそろ転院と言われているのですが、私達家族としてはリハビリ病院にして欲しいです。でも、主治医は療養型施設を進めています。 今は経鼻栄養で、リハビリで嚥下の訓練はしてるけど、これ以上回復の見込みはない。リハビリで良くなるものでもない。アルブミンの数値からすると、胃瘻造設は腹膜炎のリスクがあると言われました。 父は高血圧の他に糖尿病も患っています。 お聞きしたいのは、経鼻栄養でリハビリをしてくれる病院はあるのかどうかという事、胃瘻造設すると腹膜炎のリスクは高いのかという事。胃瘻は外せるかどうかという事です。リハビリで元気だった頃には戻れないのかという事です。 医師の話す父の容態と昨日、見た様子があまりにも違ったので非常に戸惑っています。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

70代母親、大動脈弁置換術後の脳出血、回復期リハビリ病棟入院2ヶ月。

person 70代以上/女性 -

70代の母親のことです。 昨年10/7 大動脈弁狭窄症のため弁置換術後、8日に酸素化が悪化し、急性呼吸不全の診断。 その後エクモ使用→離脱→人工呼吸器を経て、 呼吸状態は改善し、自発呼吸できるようになりました。 その後も意識状態が悪く11/11にCTにより、水頭症の診断。 後頭蓋窩 硬膜下血腫のため小脳と脳幹が圧迫されているとのこと。 (出血時期は不明)(心臓術前のMRIは異常なし) 緊急で開頭血腫除去手術となりました。 脳の手術後、口からの管を抜くために気管切開。 経鼻栄養が続いています。 年末にリハビリ目的のため、回復期リハビリ病院へ転院。 本人はなぜここの病院にいるのか理解できないようで、 早く帰りたい、むかえにきて、と言います。 (気管切開しているので、筆談や口を動かして伝えようとしてきます) (オンライン面会です) 看護師さんにもきつく当たったり、 拒否も強いようで、特に嚥下リハビリがすすんでいません。 転院当初見られていて、少しおさまったかな、と感じていたせん妄のような症状が ここ数日またあらわれていて、 幻覚のような話をしたり、表情も暗く、 大好きな孫の名前が出てこない、など、 本人もつらそうです。 現在の病院は3月中に退院と言われていて リハビリ医師からは、療養型病院への転院をすすめられましたが、 家族としては、在宅での介護を考えています。(要介護5です) 家に帰る前に少しでも回復を、と後2ヶ月の回復期リハビリ病院への転院を ソーシャルワーカーさんとの相談で打診していただいてますが、 受け入れ先は決まっていません。 (回復の見込みがないとのことで、断られているようです) ・今、まず何をどこに、誰に、相談するべきですか。 ・もし胃ろうを考えるとしたらどのタイミングが良いですか。

2人の医師が回答

嚥下評価の為の検査について

person 70代以上/男性 - 解決済み

87歳、食べることが大好きな父が脳梗塞後、血栓除去術後右広範囲に脳内出血を起こし、左半身麻痺、急性期脳神経外科病院に2ヶ月入院しています。SCUから重症病棟に移るもずっと経鼻経管栄養、たん吸引のケアを受けていました。容態安定したので、療養型病院に転院を言い渡されました。コロナで短時間リモート面会だけですが、短い言葉かけに目を開け、名前や痛いなどは、しっかり発音して構音障害はあまりないようにおもいます。安静すべき時間が長かったせいか、これまでのPT介入時間リハでは、座位は自分で保持できず、車いす移乗での訓練も頭を支えている首の筋肉もやせてきています。STは、凍らせた綿棒で、ポイントに触れても反応がないこと、言葉の指示に従って嚥下もできないことで、リハビリで回復出来ないと判断しているとのこと。家族としては内視鏡や造影剤などを活用した正式な検査なく経口摂取出来ない判断があきらめきれません。傾眠の症状にも見える父は検査対象にならない患者でしょうか?検査自体にリスクがあるから実施していただけないのなら、それはどのような患者の場合でしょうか?専門の他病院でも無理な状態でしょうか?ご教示下さい。

3人の医師が回答

仕方ないことですか?

義父は12月まで在宅介護を受けていましたが、かかりつけの病院に入院しましたが、療養病棟がないので3ヶ月後に、医療型療養病棟のある病院に転院しました。病室に入ると看護師さんが来て、 「今までにオムツの中に手を突っ込んだり、点滴のチューブを抜こうとしたことはありますか?」と、聞かれたので、「オムツの中に手を入れたことはあります」と、答えると、「そういうことが起こった場合は拘束することになりますが、承諾していただけますか?」と、念を押されました。 「拘束」という事がどういうことかは知っていましたが、入院した途端に突然言われたのでビックリしてしまいました。 友人に話したら、 「娘は看護師をしているけど、患者さんから文句を言われることがあるが、『私たちも24時間患者さんのそばについているわけではないからそんなことできない』と言っているわよ。義父が入院したとき点滴のチューブを外そうとしたから、夫が義父の手をベッドに縛り付けたの。自分でできないことをしてもらっているのだから、勝手のいい要求じゃないの?」と、言われました。 老人ホームに勤務していた友人に聞いたら、 「チューブを抜くと命に係わるようなことがあるので、病院側も責任問題になるから、拘束することは仕方ないことだと思う」と、言われました。 確かに、自宅で介護したとしたら、四六時中そばにいるわけにもいかないから、拘束することはやむを得ないことかもしれませんし、医師が逮捕される時代ですから、病院側も責任を追求される可能性のあることは避けたいということは理解できます。 仕方がないとは思うのですが、心情的に「はい、そうですか」という気持ちにはなれないのです。 「拘束」は、多くの施設で行われていることなのですか?仕方がないことなんですか? 義父は中心静脈栄養を受けています。

2人の医師が回答

びまん性大細胞型B細胞リンパ腫リツキサン単剤投与

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳母について質問です。 現在びまん性大細胞型B細胞リンパ腫で加療入院中です。 発症までの経緯として、既往症の腎がんの術後定期健診時に腸の腫れを指摘され、リンパ腫の疑いで同病院(地域で一番大きい3次救急の総合病院です)血液内科に紹介受診。 2015年11月にPET-CT、12月に結果を聞きましたが、画像上影は見えるが今のところは悪さをしていないので問題ないと診断。影がある以上経過観察を依頼したが、担当医は症状が出てからの受診で問題ないとのことで経過観察なしとなりました。 2016年7月風邪症状でかかりつけ医に通院、7/30に高熱とめまいで自立歩行が厳しくなったため救急搬送(上記の総合病院)・入院。8/3夜中に痙攣心停止となりICU管理。検査によりびまん性大細胞型B細胞リンパ腫と判明し、抗がん剤治療の末意識回復。 R-THP-CVP療法3クール終了、髄液検査MRIともに以上はないが痙攣がリンパ腫の中枢神経浸潤の可能性があるため髄腔内注射も行っています。発熱等のイベントが増えたこと、治療途中で対麻痺が発生したこと(この時点でも髄液検査・MRI異常なし)で体力低下の理由により治療継続は困難となりました。治療強度を下げリツキサン+ラステッド、髄腔内注射を試していただきました(対麻痺の原因に廃用が含まれると思われるためステロイドは止めています)が体力低下に変化ないため治療は中止の見込みです。 本人は治療を諦めていないため、リツキサンの単剤投与で現状を維持しつつ緩和ケアを望んでいましたが、難しいでしょうか。 ちなみに、住まいは医療過疎地区のため転院して緩和ケアに入る場合は、療養型入院のできる一般病院となると思います。

1人の医師が回答

胆嚢ドレナージ後食事がとれない、この先の予見

person 70代以上/男性 - 解決済み

91歳男性。 父親は先月、転倒し頸椎骨折、後縦靭帯骨化あり、右半身不随になりました。手術はリスクがあるので、消極的ですが首の固定をして療養型病院への転院を待っていたところ、胆嚢が通常の何倍にも大きく腫れ、石もあり、高熱が出て胆嚢ドレナージをしました。内科の医師の説明によると血圧も低く90、薬で上げているとのこと。昨日手術を終え、今日は意識もあり暑いと意思表示はしているとのこと。食事は口からは取れていないです。誤嚥性肺炎も起こしており・・と説明を聞けば聞くほどあちこちが機能しなくなっているように思います「誤嚥性肺炎を起こすといけないのと血圧が低くベッドを起こしての食事はしていない」ということでした。 このまま食事がとれないでいると衰えていくと思います。もう心の準備をする時が来ているのでしょうか そうであれば、コロナで面会はできない状態ですが、家族としては意識のあるうちに本人の顔を遠巻きにでも見てみたいです。 病院からは看取りの話はありませんが、延命処置(胃ろうなど)は希望しないとは伝えてあります。 詳しいデータはありませんが、このような状態からの予見を参考までにお聞かせください

4人の医師が回答

回復期リハビリへの転院

person 70代以上/男性 -

99歳男性です。6/27脳梗塞で入院。その後胸水あり。心不全の治療中コロナに罹患。コロナは回復。この間絶食1月。栄養点滴Piccを使用。摂食再開して嚥下食をとれるまで回復。しかしその後腸炎と全身の湿疹と痒みを発症。拘束される。再びPicc使用。入院先では腸炎と湿疹の原因不明とのこと。薬疹かもと言われる。心房細動のためオノアクト投与とPiccを使用中。コロナ後から寝ている時間も長くなったものの、最近は覚醒時間も伸び、リハビリの意欲も示す。ゼリー、チョコを経口摂取できるまで回復。 既に入院100日になり転院先で揉めてます。本人も家族もリハビリしたいのですが、 1、オノアクトがあるので無条件に回復期リハビリ病院が自動的に対象外になります。これは普通ですか? 2、療養型でなくまず回復期リハビリ病院へ転院する方法はないでしょうか? 3、現在調整中の転院候補先では心臓リハビリか脳リハビリかを医師が決めるそうです。心臓リハビリは3/8まで60分を週3回、後者は12/23までで60-100分を毎日になると聞きました。もっとリハビリする方法はないでしょうか。 4、機能回復のための他の選択肢がありますでしょうか? 5、Piccがあると転院先や今後の治療の選択も狭まるように思います。Piccを外したいのですが、どのように取り組めばいいでしょうか?カロリーが減るので、その分経口摂取に取り組みやすくなるとも聞きます。 6、帰宅時にトイレに自力で行けるよう程度まで回復したいのですが、そのための選択肢を教えて下さい。 以上、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

介護状態の患者の皮膚腫瘍の治療について

80歳になる母の皮膚腫瘍についてお聞きしたいと思います。 母は、3月初旬にくも膜下出血で倒れ、緊急手術をしていただいた結果、一命は取り留めましたが、現在全介護状態で、話しかけらている内容は理解できているようですが、自分から言葉を発することが困難で、声を出せても一言二言といった程度で、意思の疎通がうまくできない状態にあります。 入院中に、以前から鼻にあった傷跡が化膿し、かさぶたができたり、また化膿したりと繰り返しています。現在入院中の病院は総合病院なので、皮膚科の医師も診察をしてくださり、詳しい検査はしていませんが皮膚癌の初期段階であろうとの見立てでした。 母は、昨年10月に両下肢の有棘細胞癌の手術を受けており、その経過観察中でもあります。 数日後に、療養型病院に転院することになりましたが、そこには皮膚科はなく、鼻の腫瘍についても積極的な治療は望めない(現在も処置はされていませが)状態で、今後この腫瘍についてはどのように対処していったらよいのでしょうか? 入院しながら皮膚科のある病院に通院して積極的に治療していただく必要があるか、あるいは現在のようにただ何もせず経過観察をしていくしかないのか。 ご助言を宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

末梢静脈点滴による栄養補給について

person 70代以上/男性 - 解決済み

91歳の父ですが、4月初めに症候性てんかんの診断を受け、抗てんかん薬の投与が始まって以降、それまでのように口から食べることができなくなり、経鼻栄養になりました。急性期病院から先週療養型病院に転院したのですが、数日前逆流した栄養剤が喉につまり、検査の結果誤嚥性肺炎になっていることもわかったため、現在は絶食にて末梢静脈の点滴を受けています。 医師とも相談のうえ、胃ろうの造設をすることにし、現在入院中の病院では手術ができないため、今後別の病院で外来受診・検査ののち、胃ろうの造設をしてもらう流れになるそうなのですが、早くても外来受診が4~5日後になる見込みで、その時点で末梢静脈の点滴の期間が10日ほどになります。さらにその後検査・手術となると、さらに点滴栄養の期間が延びることになるので、手術までに十分な栄養補給ができないのではと心配しています。 本人の体力や病状にもよるかとは思いますが、一般的に末梢静脈の点滴は、最低限の生命維持のためにどのくらいの期間できるものなのでしょうか。今回の場合は、胃ろうの造設までで、おそらく点滴栄養の期間が2週間を超えるかと思いますが、そうであっても手術に耐えられる体力が残っているのかと思う次第です。 ご意見をいただきたくよろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

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