検査入院2週間どんな病気に該当するQ&A

検索結果:2,920 件

「50代後半の男性、ふらつきと気分の悪さがあります」の追加相談

person 50代/男性 -

一昨日の続きです。 昨日、夫の職場近くの大きな病院で受診しました。近所の内科も考えたのですが 必要な検査ができないのかもしれないということで、大学病院まで行きました。 かなり詳しい問診の後、血液検査 心電図 レントゲンの検査を行いました。 結果は、脳 及び 心臓には異常なし 若干 貧血気味だけれど このような症状が出るほどではない、ということでした。 考えられる他の可能性としては、神経系のトラブルではないかということでした。交感神経と副交感神経のチェンジがうまくいっていないと こういう症状が出る、長年の睡眠不足 および 睡眠の質が悪いということであれば十分に考えられる、そうでなくても何らかの神経系統の問題ではないか、ということでした。 ただ、めまいが起こっている時に測定しているわけではないので、心臓が心配だったら、ホルター心電図 または2週間 継続して測る心電図などを付けるのが良いのではないかとおっしゃっていました。 入院が必要などの緊急性がなかったためホッとしたのか、帰宅してからは大きく調子を崩していませんが、時たま軽い立ちくらみはあるようです。 座っている時には症状が出ません。比較的長時間座った後 立ち上がった際に、立ちくらみが起こります。 ちなみにこのような症状は始まったのは木曜日からなので本日で4日目です。昨日の朝が一番ひどく 少しだけだが胸が張っているような気持ち悪さがある、と言っていました。 他にしなければならない 検査などはあるでしょうか。あるいは家でできることはあるでしょうか。教えていただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。 追記:少しでも睡眠の質をあげようと、1日5、6杯は飲んでいた濃いコーヒーを控え、1日2杯程度にし、また寝る前にも コーヒーを飲むのをやめています。カフェインは睡眠の質に 関係があるでしょうか。また20歳から50歳くらいまでお酒もそれなりに飲んでいましたし、タバコも1日10分程度吸っていました。50歳で糖尿病になったため その後 きっぱりやめています。

5人の医師が回答

十二指腸型の濾胞性リンパ腫について

person 40代/男性 - 回答受付中

夫の話になります。 夫 43歳 男性  妻 37歳 5歳・2歳の子供あり。 9月健康診断の胃カメラで十二指腸付近に白いつぶつぶのようなものがうつり 12月総合病院で再検査。 PET検査、病理検査の結果、濾胞性リンパ腫と確定診断され、治療のため1月から3週間入院中。 十二指腸に2cmほど。脾臓が腫れている。両首に転移ありそれぞれ1~2cm。 ステージ3~4  グレード1 本人は自覚症状なし、身体の外から確認できる腫れもありません。 高齢者なら経過観察になることもあるが 年齢が若く体力もあるのでということで GB療法(ガザイバ・トレアキシン)を勧められ現在1クール目の抗がん剤治療中です。 以下主治医より 十二指腸が原発と思われる。 転移しているので確定はできないが学会論文レベルではそのような判断になる。 濾胞性リンパ腫の診断は十二指腸のがん細胞を顕微鏡で確認した結果。 検査結果が良好であれば4クール等で終わるケースもあり。 (抵抗力が下がることからコロナなどに感染するとずっと治らないリスクがあるため) 自分で色々調べてみたのですが、 2016年の国際的な悪性リンパ腫の疾患分類の改訂において「十二指腸型濾胞性リンパ腫」という一つの疾患分類が確立さた。 多くの症例は、病変が消化管もしくは周囲の腸間膜リンパ節腫大にとどまる限局期であり、経過観察のみで生命予後は良好とされている。 と大分県の病院の書面がヒットしました。 長くなりましたがここから質問です。 十二指腸型濾胞性リンパ腫だと濾胞性リンパ腫の中でも特におとなしく予後が良好とのことですが、夫の場合首にも転移しています。 その場合でも十二指腸型濾胞性リンパ腫と思っていていいのでしょうか? 生存率を調べると5年・10年は出てきますが10年以上のデータはなかなか出てきません。 濾胞性リンパ腫でも10年以上の生存は割合的に難しいでしょうか。 個人差があることは承知しております。 まだまだ子供が小さくどうにか子供が成人するまでは元気でいてほしいです… とりとめのない文章で申し訳ありませんが、どうかお力をお貸しください。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

祖父の重症肺炎、熱が下がらない件について

person 70代以上/男性 -

80歳、祖父(糖尿病もち)。 10/16に祖父が肺炎とCOPD増悪で入院しました。抗生剤投与で経過は良かったものの、10/22から再度発熱し新しい抗生剤を投与してもらいました。10/23に主治医から説明が有り、CTと血液検査の結果から、CRPは24「肺が膿んでいて固くなっていて抗生剤が効きにくいかもしれない。」「このまま悪化すると、呼吸状態が悪くなり、人工呼吸器をつけることになります。その場合、延命となりますが、人工呼吸器はつけますか」と聞かれ、家族としては胸が張り裂ける思いでした。 その後、10/28に再度血液検査が行われ、先生から 「炎症の数値が24から12に半減しています。血液培養では、細菌は発見されませんでした。肺が膿んでしまっていて、硬くなっていて、抗生剤が効きにくくなっている。だから、熱が下がるまでは少し時間がかかる。もう少しの辛抱ですが、しっかり治療していきましょう。順調に回復すれば2-3週間」とおっしゃていただきました。 ただ、CRPが半減してから発熱が収まらず、不安でしかたありません。発熱の流れは以下の通りです。 10/22 午後38℃台(解熱剤使用)、抗生剤開始  10/23 朝38℃まで上昇(解熱剤使用) 10/24 38℃まで上昇(解熱剤使用) 10/25 朝38℃まで上昇(解熱剤使用) 10/26 38℃台(解熱剤使用)  10/27 午前 37℃台午後37℃台 夜38℃ (解熱剤使用) 10/28 午前37℃台 午後38℃台(解熱剤使用)CRP半減 24→12 10/29午前37℃台 午後38℃(解熱剤使用) 10/30午前37℃-38℃前半台 午後38.3℃(解熱剤使用) 本人も熱が辛そうです。 現在は一般食の食事をしております。入院時から酸素投与があり、3と聞いております。 SpO2は、90-92です。(良いときに94)酸素は安定しているそうです。 このまま、熱は下がっていくでしょうか。 長文失礼いたしました。ご回答お願いします。

5人の医師が回答

増殖糖尿病網膜症→硝子体出血が引かない 場合の選択肢(手術・経過観察・注射)について

person 40代/男性 -

2型糖尿病があり、今年2月下旬に左眼の硝子体出血を起こしました。以後の経過は文末にありるとおりです。 硝子体出血が引かず、その中で主治医から「手術が適応になる」との説明とともに、今後の選択肢が提示されました。 これらについてご意見をいただきたく、質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 【主治医からの説明による選択肢】 (1) 手術 血はきれいに取れ、術中にレーザーも完成できる 入院は1週間程度。術後2週間はPC作業など目に負担をかけてはいけないため、パソコン中心の仕事なら休むことになる 白内障が進行する可能性、まれに網膜剥離や感染のリスクがある (2) 経過観察 月1回程度の診察を継続 半年たっても血が消えない可能性があり、結局手術になることもある その間眼底の観察が不可で緑内障などがあってもわからない (3) 注射 外来で実施可能 血管を落ち着かせる効果があるが、すでに出た血は取れないため、出血自体については経過観察と同様 【質問事項】 (1) 上記3つの選択肢について、一般的な治療指針や考え方、またそれぞれの適応や限界などについてアドバイスをお願いします。 (2) 手術を選択する妥当性について、ご意見をお聞かせください。また、手術のタイミングや追加のリスク(上記以外に注意すべきこと)があればご指摘ください。特に「早く行うほど有利で、遅らせるメリットはない」という私の理解は正しいでしょうか? (3) 注射治療の位置づけについて、単独で行う場合の限界や、手術前後に併用する可能性・そのメリット/デメリットについてご意見をいただきたいです。 【現在の悩み】 仕事はPC作業中心であり、術後2週間の休職が難しい状況です。 しかし、糖尿病網膜症に伴う硝子体出血は経過観察でも約4割が最終的に手術になるという記事を読み、早めに手術を行う方向で気持ちが傾いています。 また右眼にもすでにレーザーを施行していますが、最近になって疲れ目の影響もあり、やや見えにくくなった気がしており不安です。このため、左眼の出血を早めに対処することで両眼のリスクを下げたいと考えています。 1月に高い血糖値→食生活を見直し急激に血糖値を下げた(A1C13.3→GMI6.9)のですが、2月下旬に出血。急激に血糖を下げると網膜症が悪化するという話をみて、出血も、再出血もこのせいではと悩んでいます。ただ、内科の主治医からは低血糖もなく今更あげることはないと言われています。 【経過】 3月〜4月:両眼に汎網膜光凝固(右眼は4回完了、左眼は“2回目で霧が強くなり打ち切り”と説明あり) 5月29日:左眼の再出血で「濁りが強くなり手術適応」と説明を受ける 視力:初診時に左眼1.0以上出ていたようですが、その後は測定不能 OCT・超音波検査(左眼)、眼底写真、矯正視力検査などを行っていますが、その他特に指摘されていません 【血糖管理】 HbA1c:現在 7.0(2月時は13.3) CGM(Freestyle Libre 2)の推定HbA1c(GMI):6.6 治療歴:15年(メトホルミンはずっと飲んでいます) 服薬:メトアナ配合錠HD,フォシーガ、ミチグリニド,(糖尿病以外:なみだロート,ピタバスタチンカルシウム錠、カンデサルタン錠,市販ビタミン剤,サンテルタックス 20(vがつかないもの)) 以上、長文になり恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

新生児黄疸・母乳性黄疸のリスク

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後約28日の赤ちゃんにいまだに黄疸がみられます。 ・出生38w1d、3100g、女児。自然分娩。出産時に問題なく、血腫もない。 ・母体。妊娠糖尿病や高血圧などなし。経過順調。 ・母父共に血液型B型。赤ちゃんは不明。   ・生後2.3日くらいから黄疸が見られ始めた ・ミノルタの値が生後3日で14-16くらい ・入院中は黄疸の値が高いが治療するほどではないと言われ生後4日で退院 ・2週間健診でミノルタ11 ・生後3週間で小児科受診。血液検査。  直接ビリルビン0.2  間接ビリルビン12.2  総ビリルビン12.4  AST30  ALT17  医師からの説明。ビリルビンの値は高くない。18以上で治療対象だが今回は該当しない。また間接ビリルビンは母乳由来なので悪さしない。肝機能も問題なし。母乳は止める必要なく、このまま続けてOK。一ヶ月健診にこの検査結果をもっていくとよい。 ・現在生後28日  黄疸:いまだに顔、白目、体幹に黄疸が残っている。手には黄疸なさそう。足には少し残っているようにみえる。  体重4300g  ほぼ完全母乳。よく飲む。  授乳、沐浴、夕方1-2時間以外は基本寝ている。  うんちは黄色。4-5番 <ご相談したいこと> 1.小児科での説明 小児科受診で説明されたことに疑問があるのですが、説明いただいた内容はあっているのでしょうか? 間接ビリルビンは母乳由来以外にも、血液型不適合や頭血腫、糖尿病母体児など他の原因でも起こるのではないでしょうか? 受信した消化は、地域のクリニックで出産した病院ではありません。また、小児科を受診したときに血液検査をします、とだけ言われて、完全母乳かどうか、両親の血液型、出産時の状況など、いっさい問診を受けてません。 血液検査検査の結果だけで、母乳性黄疸か判断できるのでしょうか? 2.黄疸の原因特定 間接ビリルビンの値が12程度なのでとりあえず様子みで、他の小児科を受診して精査、原因特定するほどでもないという判断でよいでしょうか? 3.母乳性黄疸のリスク 仮に母乳性黄疸だとして、母乳性黄疸のリスクを教えてください。 この後値が18くらいに上昇した場合、どのようなリスクがありますでしょうか?治療は必要になりますでしょうか? 新生児は血液脳関門が未熟なのでビリルビンがそこを通過して神経細胞を障害するようですが、血液脳関門は生後10日前後でビリルビンが通過しないようになると拝見しました(他の方の質問回答より)。 であれば、現在生後28日なので、ビリルビンは血液脳関門を通過せず、仮に母乳性黄疸がひどくなり、ビリルビンの値が18以上になっても特に影響なく、治療など必要ないかなと思いました。 もし母乳性黄疸に少しでもリスクがあるようでしたら、母乳を減らし、ミルクの量を増やそうと思っています。 母乳性黄疸は悪さしない、母乳を止めることの方が後々のデメリットが大きいことは知っていますが、神経細胞が障害を受けるようなリスクの方を個人的には避けたいです。 長くなり恐縮ですが、ご回答どうぞよろしくお願いします

7人の医師が回答

放射線肺臓炎、感染症肺炎で退院後 血糖値が異常に上がった。

person 60代/男性 - 回答受付中

お世話になります。 2021年10月左肺癌(扁平状ひがん)を転移無し ステイージ2bを手術して気管支拡張もしました。 2025年6月右肺に新たに扁平状ひがんが4cmステイージ2aができ陽子線治療8月14日から25回受けて治療をしました。 抗がん剤治療等はしていません。 2025年10月15日に息が苦しく病院へ行ったら 放射線肺臓炎といわれステロイド錠を 処方されました。 10月15日〜28日 朝、昼 1錠 ステロイド錠5mg 28日診察 あまり良くなったいないと言われた。 10月28日〜11月12日 朝、昼 1錠 ステロイド錠5mg 12日の診察 前より悪くなっていると言わられた。 11月12日〜25日朝=3錠、昼4錠 ステロイド錠5mg 25日の診察 前よりちょと良くなってると言われた。 11月25日〜12月9日朝=3錠、昼=3錠 ステロイド錠5mg 12月9日診察前回と同じで少し良くなっていると言われた。 12月9日〜23日朝=3錠、昼=3錠 ステロイド錠5mg ★12月23日診察を受けレントゲンを撮ったら 左肺感染症肺炎を起こし23日〜29日迄入院しました、治療 抗生剤点滴1本 ステロイド点滴1本 1リットルの酸素吸入を受けました。 良くなったと言われ退院しました。 1月6日 1週間後診察を受け良くなっているといわれ 12月30日〜1月6日 朝、昼 2.5錠 ステロイド錠服用 ★1月6日診察してもらったら 血糖値が高いと言われ値は、568mg/dLでした、先生が言われるには2週間後に1月27日に 血液検査をしてまだ高い様であれば 血糖値について内分泌科で1月30日に詳しく 見てもらう事になりました。 1月6日〜1月27日 朝、昼 2錠ステロイド錠 ここからが先生方にお聞きしたい内容です ★血糖値568mg/dL ネットで調べたら、糖尿病の姉にも聞いたのですが 即入院とか姉には、数値が大き過ぎて解らないと言われました。 本当にこのまま1月27日まで病院へ行かなくで良いのでしょうか? 私の身体の症状は、積極的に動く力が出無い位で食欲も有ります。

1人の医師が回答

spo2低下75%、中枢性睡眠時無呼吸症候群でしょうか

person 30代/女性 -

連日同類の質問失礼します。 、7月に入ってからウォッチにて歩行不安定の通知が入ってくるようになる 、7月末睡眠中に息苦しくて起きて(横になってる状態)目のかすみや息苦しさ耳鳴り後頻脈が起きるということが何度かあった 、8月14日夜中より寝ようとしたりウトウトしたりすると意識が朦朧とするような変な目眩と息が苦しくなり酸素が88%まで下がるというのをずっと繰り返しています。昨日は75%が一度ありましたがとくに不安や緊張で指先が冷えていたということもなくタイミング的にも寝入る時だったのでいつものだなと。 結局病院もたらい回し状態になり今やっと検査をしてくれる病院に行きつきましたが最短で検査が8/28になるのと、結果に数週間かかるそうです。 中枢だと なるべく早く検査したほうがいいけど直ぐには無理と言われてしまいました。 丸2日間これで眠れず次に1-3時間眠って起きるというサイクルを繰り返していて脳が変な感じです。 昨日半年で5.6回目となるMRIは異常なし 髄液検査もお願いしましたが断られる。 これまで悩まされてきた右側の神経症状や 異常な不安感が脳炎や神経難病なのではと相変わらず悩んでいます。 耳鼻科の先生も早目に検査したほうがいいと言っていることや、呼吸器の先生から中枢系だと70台に酸素が下がると言われていて昨日下がりましたし日に日に悪くなっていくので でもなかなかどこも入院検査直ぐが難しいみたいなのでその日まで耐えるしかないのでしょうがもう一週間以上これに耐えている感じなので限界です でもどうしても早められないそうです。 先生ははっきりは言われなかったですが 相談する中で中枢型は緊急性がありそうな感じでした。 それでも直ぐにどこどこに紹介!という感じはなく…です 右手も指は動きますが字を書く時に書きにくいなと思いますが精神的なことからきてるのかどうかわかりません 、自律神経失調症関係の症状で75%という酸素はでるものなのか 、上に同じく睡眠障害の疾患で酸素低下がおきるか 、上に同じく睡眠時パニック障害で酸素低下はおきるのか(調べるとネットでは起きないと書いてある) 、上記の症状で考えられる疾患名は何があるか 、発熱なし、画像所見なしの脳炎の可能性が高いか(寝不足のせいか分かりませんが頭がずっと変な感じなのと右側喉と舌の痺れ続いてます) 、今の状態で緊急性はあるか 耳鼻科の先生は無呼吸っぽい。早めに調べたほうがいいかもとの回答。ただ睡眠障害の可能性もあるのではとのこと A呼吸器の先生は過換気じゃないかなー B呼吸器の先生からは中枢型から70%台になるよ です。 脳神経外科でふらつきのテストをしましたがそんなに異常なほど悪くはなかったそうです とにかく今は気絶しそうな感覚が続いているのと上記症状で眠れないのが困っているのと 突然死や急変が怖いです 脳炎は急変や突然死が多いみたいなので  不安からなのか神経症状なのか昨日から右足をやたら動かしてしまったり貧乏揺すりをしてしまいます 呼吸するのも変な感覚があり息苦しいですが起きていれば97-98あります 脳外で髄液検査は断られました  例えば寝入りにめまいがグニャーっと血の気が引くような意識障害のようなのが起きますが それを瞬間的に不安に思い呼吸苦、酸素低下もありえますか?

4人の医師が回答

右腹部に、つねられるような痛みがあります。

person 50代/男性 - 解決済み

50代半ばの男性です。2型糖尿病、パニック障害、発作性心房細動(年に2、3回)があります。いずれも通院しています。過去に急性膵炎を患い、3週間ほど入院し、完治しています。毎年人間ドック(大腸内視鏡検査含)を受けており、年々、体重のコントロールや血糖値も安定はしている状態です。 仕事の都合上、夜型生活です。 13時30分過ぎに、起床して、普通に便通もあり、その後、小一時間後に、食事をしようとすると、食事前に、「右腹部に、つねられるような痛み」が起こりました。 なんだろう、と思い、座って休むとさらに痛みが強くなりました。立った方が楽でした。 空腹で会ったので、持病の服用の為にも、自家製のサムゲタンを椀汁1杯ほど食べました。 痛みが、7割程度には、なりました。その後、便通があり、軟便が出ました。痛みは継続していたので、念のため、パニック障害の薬であるソラナックを半錠を服用し、左下を横にして30分ほど、休むと痛みが治まってきました。 その後、仕事などをこなして、日課のサイクリングをしたところ、痛みは消失し、夕食の時間になりました。 するとまた右腹部に、つねられるような痛みが再発しましたが、痛みは、半分以下で、家族と話していたり、食事をしているうちに気にならなくなりました。 夜食を軽くとって、仕事をしている、深夜にまた少しだけ、右腹部に違和感があります。 念のため、地元の消化器内科を受診した方が良いのでしょうか?それとも様子見をして 痛みが小さければ、もしくは痛みがなかったり、痛かったりを繰り返す程度であれば、 病院に行くほどではないのでしょうか? お手数をおかけいたしますが、返信のほどよろしくお願いいたします。 ※明後日には、歯医者で虫歯治療の被せ物ができたので(虫歯治療は2週間程前に終了済)、歯医者には行く予定でおります。 ※タバコやお酒は、一切飲みません。減量もうまくいっており、BMIは、25.6と順調に減少しております。

5人の医師が回答

急性骨髄性白血病における門脈圧亢進による腹水、足の浮腫みへの対処

person 50代/女性 -

 令和2年冬に判明した濾胞性リンパ腫はR-CHOP療法で初回寛解導入、再発疑いでのガザイバ•ベンダムシチン併用療法を経て、昨年8月急性骨髄性白血病と診断を受けました。以降、ベネクレクスタとアザシチジンの併用療法を行っていました。しかし、骨髄抑制が強く、血小板や赤血球が増えてくれず、血小板は1万位に、ヘモグロビンは8g/dlを割り込むことも多く、退院期間中も血小板は週2から3回、赤血球は週1回2単位程度輸血しており、2月頃には薬剤耐性難治症例と言われております。  5月中旬に入院し、その翌日ベネアザ療法を開始しようというタイミングで800mlの吐血をし、大量輸血により止血後、内視鏡と造影CTの検査をしたところ、食道に静脈瘤が多数、赤いものも複数あることが確認されました。吐血も食道静脈瘤破裂によるものでした。肝臓と脾臓が腫れて、脾臓は今年1月から5月の間に2倍の大きさになり、脾梗塞もあり門脈圧亢進症が疑われました。肝臓脾臓には髄外造血が疑われ、脾臓摘出などでは極端に造血能力が損なわれるおそれもあるので、5月末から2回脾臓に70グレイ程度の弱い放射線を当てて脾臓を小さくし、同時に原病を抑えるベネアザ併用療法を開始し、門脈圧を下げる対応を行いました。アザシチジンは1週間点滴を終え、ベネクレクスタは2週間服用中です。  これにより脾梗塞部分の痛みは薄くなりました。しかし、5月28日には腹水はなかったのに6月3日には腹水で妊娠4月位に腹が膨れ、両足も腿、膝から足の甲まで浮腫んで特に左足は2倍位に太くなり、歩くことも困難になりました。6月3日に血小板は2万位のため(直前までは頻繁に血小板輸血してもすぐに1万くらいに消費)脾臓で分解される量が減ったと思われる有意な変化はあったそうですが、右肩上がりの改善とはいえないとのことです。  主治医に腹水を抜かなくて大丈夫なのか、門脈圧が高くなり静脈瘤が増えて大量出血のリスクが増してしまうのではないか尋ねましたが、腹水を抜けばただでさえ少ない血小板や血液の中のたんぱく質が出ていってしまう、腹水で腹全体の圧力は上がるが門脈圧が上がるわけではなくむしろ下がる方向に機能する、利尿剤を従来のフロセミドからスピノラクトンに変えて浮腫みを除去していく、足には弾性包帯を巻いて対処するとの説明でした。  腹が膨れて苦しく眠れず、足も痛くてたまりません。現在の治療で回復は見込めますか。より効果的な治療方法があればご教示ください。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

新生児の頃から続く便秘症

person 乳幼児/女性 -

現在2歳4ヶ月になる娘がいます。新生児の頃から便秘です。胎便はいつ出たかわからないのですが、産院でなにか言われたわけじゃないのでおそらく問題なかったんだと思います。途中から母子同室だったのですが、排便量が少なく、お尻を拭くためにお尻をあげたりするとまたうんちが出てくるみたいなのがありました。上の子が母子別室の時間が長く、入院中にうんちを変えたことがほぼなく、退院後も便秘があったわけではないのであまり気にしていなかったのでその時に助産師や医師に相談することができませんでした。上の子が生後3、4ヶ月の頃たまに便秘になるときがありその時に綿棒浣腸をしていたので退院してから出ない時は綿棒浣腸をしてみましたが、あまり出ず、足をあげ綿棒で刺激をすると出ると言う感じでした。まれに自力排便することはありましたが、ほとんどありませんでした。 とても心配だったので小児外科に受診し、レントゲンを撮ってもらったら初見ではヒルシュスプルング病は考えにくいということで、ひとまず排便がなければ浣腸をするように言われたのですが、私が便秘に関して無知だったこともたり、浣腸が癖になっても怖いので浣腸をせず、しばらくは綿棒浣腸の足上げをしてなんとか出していて、生後半年過ぎくらいにラクツロースが出されましたが、効果はあまりなく、結局、浣腸を毎日するようになっていました。 平日の時間しか小児外科がやっていなく、通うのが大変で特に外科的な処置が必要ではなさそうだったのもあり、通院が楽で便秘の専門外来がある小児科で受診したところラクツロースから酸化マグネシウムに変更となりました。酸化マグネシウムが処方されてから1週間後にインフルエンザになったことがきっかけなのか?それ以降保育園に入るまではほぼ毎日自力排便をしていましたが、保育園に入って1ヶ月ほどしたら全くしなくなったのでまた毎日浣腸をしていました。2歳になったタイミングで酸化マグネシウムをモビコールに変更しましたが、以前に比べるとオナラはするようにはなりましたが、効果はなく、たまに自力排便するくらいでほぼ毎日浣腸をしています。 浣腸を脱するためにモビコール以外にラキソロベンを追加で処方されたのですが、色々本などを読んで便秘の勉強をしていると毎日浣腸は問題ないとなっていて逆にラキソロベンは刺激性下剤になるので癖になることもあると書いてあり飲ませるのに抵抗があります。毎日浣腸よりは毎日ラキソロベンのがいいのでしょうか?またやはりヒルシュスプルング病の可能性は高いのでしょうか?調べるとヒルシュスプルング病は軽度だったりすると大人になってわかる人もいると出てきてとても不安です。小児科の先生は一度検査してもいいかもしれないけど、最初に外科の先生に見てもらっているし、被曝のリスクがあるのでまだ様子見でいいのではないかと言われています。ただヒルシュスプルング病であるなら早く手術をした方がいいと思うので検査を早めた方がいいのではないかと思うのですが、検査は早急にやらなくてもいいのでしょうか? 長引く便秘ですが毎日浣腸をしているせいか便秘による嘔吐や食欲不振などは一切なく本人は至って元気です。また体重増加なども特に問題ありません。便意を感じないのか踏ん張りもせずにいるのですが、先生が触診をすると便があるとは言ってるので便意を感じないのがなぜなのか、すごく心配になります。こういった症状は重度の便秘症の方はよくあることなのでしょうか?適切な治療をしているのになぜ改善しないかと思い心配です。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)