マッサージ痒くなるに該当するQ&A

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73歳女性、足の甲が急に腫れしこり有、赤と青色に変色

person 70代以上/女性 -

右足の甲の特定の部分とくるぶしがぷっくり膨れて、赤い所(足の甲のサイド寄り)で青い部分は赤い部分の上側で全体的に青いです。赤い箇所はコリコリと豆粒より大きめの硬さがあり何もしないと痛くないけど触ると痛いです。コリコリ部分は怖くて触れません。くるぶし部分は浮腫のみです。打撲、熱感、しびれ、痒みなし。 朝よりも昼にかけて酷くなってましたがそれからは一旦落ち着いています 昨日から少しおかしいと感じたけど全体的にはこんなに腫れてませんでしたが赤い所は少し膨らんでました。こんなに全体に腫れ、その他の異常がでたのは今日からです ただ、半年前程からマッサージしたら足の甲が痛いと言っていました 靴の変更、長時間の歩行なし そもそも多発骨折で両杖ヨロヨロで歩幅も狭く足に重力かけないスリ歩きで週2回程個人リハビリで2000歩程度歩いてました(普通の人だと1000歩程度だと) これは何の症状が考えられますか? また何科が相応しいですか? 2023年に仙骨、恥骨2箇所骨折し、緊急病院からリハビリ病気へ転院し、2023/7/25に腰椎を圧迫骨折。その後から足首下の浮腫が酷くなりリンパ浮腫患者用の家用の20〜25mmHg程度のハイソックス(エアボウェーブ)を、就寝、外出時以外履いて浮腫を抑えてましたが今回の浮腫は明らかにいつもと違います※リンパ浮腫患者ではありません 73歳、女性、152cm (骨粗鬆症前157)、42kg(骨折時の38kgから回復中) 重度骨粗鬆症(2年半で10カ所骨折、現在イベニティ注射 6回(テリボン注射2年済)、アルファカルシドール0.25、グラケーカプセルビタミンK15×3) 慢性腎臓病G3(eGFR50前後、クレアチニン0.77、尿素窒素 24) リウマチ(タクロリムス2mg) B型肝炎(バラクルード0.5) 高尿酸尿症(フェブリク10 尿酸値3.4) 最近の薬の変更は 2025/12/17からユリス服用 それまではフェブリクを飲んでたが、急にTSH値が高値になり甲状腺に関係あったら駄目だからと変更した (TSHは12/09に8.94担ったが段々と下がって現在5.5、FT4 1.07とFT4 2.74が正常値で甲状腺異常では無いと言われました) 2025/12/25 アルファカルシドールを0.5から0.25に減量 体重の変化はないが、骨折中に38kgまで減ってしまったので、栄養管理しながら42kg まで筋力低下しないため、骨のためにも意識的に増やしました。塩分管理は常に6g以下で完璧にしています

6人の医師が回答

左視床出血で入院中の父の身体拘束について

person 70代以上/男性 -

78才の父が自宅で倒れ左視床出血と診断されました。自発呼吸、経鼻栄養、呼びかければ閉眼していても直ぐに開眼し、時々頷いたりもしますが、受け答えなどはできない状態です。 発症3日目から経鼻栄養を開始し同時に一日中左手はミトンで拘束となりました。 発症から1ヶ月で急性期病院から療養型病院に転院することになり現在は転院後1ヶ月半ほど経過したところです。 転院先の病院では左手のミトンに加え、四点柵のベッドになり、加えてかなり短い布紐で柵に手首を縛られています。 ちょうど脇の位置くらいの柵に腕を曲げる形で手首をつながれ、腕をまっすぐ下におろして伸ばすこともできない状態です。 経鼻栄養の管を抜いてしまう危険回避のためと説明は受け理解はしましたし、入院時に承諾書にサインもしましたが、紐につながれた腕を柵が取れてしまいそうな力で揺らし、手首がちぎれてしまいそうなほど… ミトンの中の手も痒くてたまらなくてのたうち回るように激しく動かし、苦痛に顔を歪める父の姿を見ると胸が締め付けられそうになります。 ほとんど言葉は話せない父が、あーと声を上げ、バカヤローとはっきり聞き取れるような言葉を発し怒っているようで、少しでもこの苦痛を取り除いてあげる方法は無いかと辛くなります。 そんな中、先日病院から再度承諾書にサインをするよう言われ、何のために再度サインするのか全く説明もなくただ名前だけ書くよう言われました。 何か状態が変わって拘束が増えたからまたサインが必要なのかとこちらから確認をしたところ、毎月サインが必要なだけだと事務的に言われ、状況をみて拘束を減らしてもらえることもあるんですよねと確認すると、もちろん。との回答でしたが、その無感情な物言いに複雑な気持ちになりました。 転院した病院は療養型病院ですが、時期的には回復期ということもあり、できるだけリハビリをしてほしいと希望を伝えましたが、人員不足で十分な対応は難しいとの説明でした。 ただ、月13単位となる慢性期のリハビリよりは今は少し多めにリハビリしているとのことで、平日のみ20分〜40分程可動域を広げるマッサージのようなリハビリはしてくださっているとのことでした。 言語聴覚士による嚥下機能のリハビリもお願いしましたが、状態に合わせてとのことで今は難しいようです。 1日1回2人まで15分の面会の中で家族ができることは限られており、実際にリハビリしているところも確認できないので不安は増すばかりです。 一日中解かれることのない拘束、足や膝も少し拘縮しているようで気になります。 ただ、お願いしている以上は病院を信じてお任せするしかなく、言葉は悪いですが父を人質に取られているような状況で素人が余分な口出しすることで、父に不利益になることを不安に思う気持ちもあります。 胃瘻はやはり抵抗があり、嚥下機能が回復せず経鼻栄養が続く限りは拘束が軽減されることはないのでしょうか。 少しでも改善に向けて良い方法やできることがあればアドバイスいただきたくご相談しました。

7人の医師が回答

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