副甲状腺機能低下症に該当するQ&A

検索結果:301 件

甲状腺機能低下症 橋本病 首のつっぱり感

person 50代/女性 -

お世話になります。 10年ほど前からになりますが、時折首の前側、喉仏の横付近が突っ張る感じがあり 内科や別件で入院の時などに医師に伝えていましたが詳しい検査をすることないまま来ました。 つい数ヶ月まえに首のツッパリが痛みに変わり、鎖骨の上も痛むようになってきたためかかりつけの内科を受診 エコーでは他に異常はないが甲状腺大きめとのこと。血液検査を受けて 潜在性甲状腺機能低下症 橋本病と診断されました。 チラーヂン25を処方されています。 1ヶ月ほど経ちますが、 特に何かが良くなっている感覚もなく、首のツッパリも痛みも何一つ変わりません。 ちょうど飲み始めてすぐくらいに酷い風邪をひき右のリンパも腫れまして その時の受診でも風邪でリンパが晴れてるんだねと言われました。 毎日首のあちこちに痛みや突っ張るような違和感があるため心配になってきました。エコーで問題がなくても橋本病だと首に突っ張る感じや痛みがあったりしますか? かかりつけの先生は、そうかもしれないし違うかもしれないと仰っていて心配です。 どのような可能性がありますか? 既往歴は 右中大脳動脈瘤で開頭クリップ手術とステントカテーテルの手術に2度受けてます。 その際の血液サラサラの薬の副作用にて好中球減少症になりました。 ほかにも虫垂炎、多嚢胞性卵巣等 何度も病気や手術を経験しているため体調の変化に敏感になっていて、周りからは考えすぎじゃないかと言われます。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

アイソトープ後の経過と2回目のアイソトープの必要性

person 50代/女性 - 解決済み

バセドウ病と診断されて2年になります。 メルカゾールとチウラジールに肝機能障害などの副作用が出た為、今年の1月にアイソトープ治療をしました。 アイソトープ前はFT3 9.33、FT4 1.88 TSHは0.01以下でした。 1ヶ月後にFT4は基準値に入り、下がりましたが、2ヶ月後、3ヶ月に上がっていき、 ヨウ化カリウムの量を増やしたら、4ヶ月後には少し下がりました。 アテノロールも頻脈と動悸で治療当初から飲んでいます。 2月 FT3 3.84 (1.88〜3.18) FT4 1.12 (0.70〜1.48) 3月 FT3 7.64 FT4 1.95 4月 FT3 10.38 FT4 2.14 5月 FT3 8.07 FT4 1.84 TSHはずっと0.01以下です。 甲状腺の大きさはアイソトープ前は39.9gから4ヶ月後には29.9gと小さくなっていました。 アイソトープの効果は少しはあったようですが、放射線の量も外来で最大の量(5カプセル)で低下症になると医師も言われていたにも関わらず、数値が上がって体調もきつくなっています。 医師からは早く2度目のアイソトープをした方がいいと言われています。 ヨウ化カリウムもこれ以上増やせないしメルカゾールも使えない、難治性だとの事です。 アイソトープカプセルを飲んだ当日、夜中に動悸と頻脈が酷くなって、アテノロールを増やしたらなんとか落ち着きましたが、又アイソトープをしたらそうなるのではと不安です。 甲状腺も小さくなってきているし、このまま様子を見たら、数値が下がるという可能性はもうないのでしょうか? 2回目のアイソトープを急いでしないといけないのでしょうか?

1人の医師が回答

首の強張り、息苦しさ、手のしびれ、倦怠感などの不定愁訴。

person 30代/男性 -

10日ほど前の深夜に下痢をしたのち、首周りの強張りやほてり感、手のしびれ、息苦しさ、冷や汗、不安感で目が覚めて大袈裟かもしれませんが死ぬんじゃないかとパニックのような状態になりました。(2年ほど前にも下痢はしていないですが同様の症状があり、その際は救急車を呼ぶか迷うほどでした。)その後2時間ほどで症状は落ち着き朝まで眠ることができましたが倦怠感は続きました。発作の2日後、4時間ほど残業したのち電車で帰っていたところ強張りと息苦しさ、手の痺れが再び発生し、迷走神経反射一歩手前のような状況になり途中下車しました。冷たい水を飲み、ペットボトルを首に当てると症状がましになったので帰路に着くことはできましたがその後も倦怠感が続いています。(さらに翌々日の運転中も息苦しさと気が遠くなるような感じがしたため妻に運転をかわってもらいました。)脳の疾患を懸念して脳ドックを受診しましたが、MRI/MRA・血液検査・動脈硬化検査・尿検査すべて異常なしでした。医師からは異常はない、疲労や首周りの不調からきているのでは?よく睡眠をとり体を鍛えたりすることで改善されるかもしれないとのコメントがありました。食道裂孔ヘルニアと逆流性食道炎を患っており、タケキャブ(PPI)とガスモチン(消化管運動促進薬)を服用していますが、副作用としての胃酸過少や自律神経への影響も気になっています。逆流性食道炎もなかなか改善せず明け方に歯のざらざら感や舌が腫れぼったい感じになります。仕事は座ってのPC作業がメインで残業は1日3-4時間程度行っています。疲労や長時間座ってのPC作業、目の疲れ、満腹後(食後に胃に血液が集中する感覚)などの条件が揃うと、症状が強く出やすい傾向があります。特に、疲れた状態での帰り道にふらつきや手の痺れ、息苦しさを感じます。性欲減退などの男性更年期の典型症状はなく、LOH症候群はやや疑問ですが、体のだるさや冷や汗、不眠、集中力低下などの症状は重なっています。ネットで調べたところ甲状腺機能やホルモンバランス、自律神経の乱れ、迷走神経反射、自律神経失調症のいずれかが該当しそうな気がしています。長々と書きましたが不調の原因を特定し、改善したく、アドバイスをいただけますと幸いです。なにとぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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