圧迫骨折 椎間板に該当するQ&A

検索結果:80 件

圧迫骨折融合前の、負担のないくしゃみのし方

person 50代/女性 -

ご丁寧にご説明いただきありがとうございました。腹筋の強化など、大変良くわかりました。 続けて質問させていただきます。 2回目の圧迫骨折から今日でまだ10日ですので、融合までまだまだ日数もあり、その間のくしゃみなどによる新たな骨折が予測され非常に心配です。 くしゃみですが、とっさに回避できない場合、今はまだほぼ寝ていますので、寝たままの姿勢としては、ご指導いただいた姿勢を取り、腹筋と骨盤底筋に力を入れてなるべく軽めに行うということでしょうか。椎間板ヘルニアを繰り返している私には逆に椎間板への負担も考えられるので、この態勢は好ましくないのでしょうか。 同じく腹筋、骨盤底筋に力を入れてなるべく座位や立位で行う方がいいのでしょうか。 くしゃみで再度圧迫骨折した際は、背中はそれほど丸くしておらず、腹筋には力が入っている状態だったと記憶しています。 この様な状態の私の場合、骨融合を見るまでは、何をおいてもくしゃみなど大きな力のかかることは避ける、というつもりでいた方が良いのでしょうか。とても不安です。 最初の骨折から一週間後より、17日間入院し、コルセット装着で、腹筋、歩行など取り入れていました。また、毎日フォルテオを注射し始めて二週間程になります。

1人の医師が回答

腰椎圧迫骨折の場合、どの程度の期間仕事を休むべきか

person 60代/女性 -

60歳女性です。フルタイムでデスクワークの仕事をしています。 3週間前からかがんだり、寝返り、くしゃみやせきをすると腰に激痛を感じるようになったので、整形外科で診察を受けました。 レントゲンから椎間板の炎症と診断され、薬・湿布・リハビリなどの保存療法を受けていましたが回復せず、逆にしびれが腿や足に広がってきたため、MRI検査を受けました。 今日その結果に基づき最終診断が出て「腰椎圧迫骨折」と言われました。オーダーメードのコルセットを装着して、腰を動かさないことを指示されました。 骨が癒合するまでに3か月かかるということですが、この場合、どの程度仕事を休むべきでしょうか。 今は激痛期は終えていますが、この間に痛みを我慢して過ごしていたので、へとへとで、疲れもたまっています。これまで3週間コルセットもつけず、毎日出勤し自由に動いていたので、その間悪くなっていないかも心配です。 ネットで調べたのですが、数週間から1-2か月など色々あって判断がつきませんでした。通常圧迫骨折の場合に、標準的にとる休業日はこのくらい、というような目安がありましたら、教えて頂ければ幸いです。

6人の医師が回答

骨粗鬆症で繰り返す腰椎圧迫骨折の効果的リハビリ

person 50代/女性 -

今年7月末に第5腰椎圧迫骨折をし5ヶ月目です。骨密度は大腿骨共に55%ととても低いため、骨折後よりフォルテオを毎日注射しています。三ヶ月が経った10月末の受診時に、受傷当初の、前方にのみ潰れた椎体の形状に変化がなかったため安定したということでコルセットを外す事になり、より積極的に歩き指導された体操をしていました。もともと恐ろしく身体が硬く、長年椎間板ヘルニアも繰り返し発症し運動の機会もなく筋肉が非常に薄く脆弱で、医師から80代の体の硬さと言われましたのでウォーキングがてらの買い物も日課にしていました。ところが先日5ヶ月の検査に行ったところ同じ第5腰椎の今度は上部が潰れてしまっていました。それでも医師は骨は安定しているので重症な硬さの身体の為にもより積極的に体操と仕事と家事をするようにとの事でした。又、7月末におこった今回の圧迫骨折についてはこれで終わりでフォルテオだけはまだ続けますとの事でした。積極的にしてきた結果がこの様な事態を招き、どの程度何を最優先にリハビリしていいのかわかりません。重いものも持っていい、どんどん動くようにとの指導ですが、筋肉が付いてくるより再骨折の方が早かった事から落ち込みもとても激しいものがあります。腹筋は以前より付いてきましたが背筋が全くだめです。どのような事を取り入れたら今の状態に最も効果的でしょうか。また結構重量のあるものを肩にかけ10分程度の距離歩いて買い物に行っていますが、まだ早いのでしょうか。前屈みはまだもっての外と思うのは間違っていますか。一般的な治癒の経過を辿れない程、筋肉その他に難ありの身体のようです。具体的にご指導いただきたいと思います。一般論を話されるだけの短時間の診察ではない、個々の状態にあったリハビリなど積極的なアプローチが望める別の方法はないものでしょう

1人の医師が回答

第一腰椎圧迫骨折遷延癒合によるものか痺れ等の症状で困っています

person 60代/女性 -

昨年8月第一腰椎圧迫骨折後、コルセット使用と骨粗鬆症の服薬治療をしていたが、10月半ばより足(右側強い)の痺れ出現、12月末のMRI検査で遷延癒合により骨折部がお腹側に圧壊している事が分かった。脊柱管内骨片突出軽度有りセメント術は適用出来ず、椎体固定術は身体へのダメージが大きい為勧められず。医師からは第一腰椎の骨片は神経を押していないし、4番5番の腰椎椎間板ヘルニアは軽度なので痺れの原因とは考えにくいと言われました。また、12月初旬に右上腕の重だるさと痺れ起床時の手指のこわばりが出現、翌年1月頸椎のMRIの結果5、6番の椎間板が軽度排圧し頸椎症性脊髄症の所見が出たが、脊髄に明らかな異常信号は無い事が分かった。膠原病等の血液検査実施した結果は異常無し。その後も足の痺れ(特に右側)右上腕の軽い痛みと冷感、排便時便が出切ったか分からない様な知覚低下、ワナワナと不安になり眠気や倦怠感、目の奥の痛みや充血の辛い症状が1日置きの周期で続いています。一人暮らしで症状が殆どない日は20分散歩も可能ですが、症状がある日は1日横になっています。座位は30分可能、それ以上で軽度腰痛出現。家事は何とかこなしています。圧迫骨折の骨がまだ安定しないのか、体がぐらぐらする事が有るのでコルセットを着けています。日によって体調に大きな変化があるので予定が立たず、家族との付き合い、入院中の母のお見舞いにも行けず困っています。医師から検査結果と本人の訴えは必ずしも一致しない事が有る、圧迫骨折により生活が一変した事による不安から来る物が大きいのではと言われていますが、この先症状は少しずつ改善していくのでしょうか。

7人の医師が回答

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