正座できないに該当するQ&A

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右膝蓋骨骨折 労災適用 リハビリの打ち切り

person 60代/女性 - 解決済み

昨年の7月末に通勤時の転倒により右膝蓋骨骨折となり、6週間ニーブレス着用と診断されました。横の骨折です。その間は主治医からとにかく膝を曲げないようにと言われただけで、リハビリは一切していません。6週間後にニーブレスを外しました。その3日後、9月5日よりリハビリを開始しました。最初は5度しか曲がらなかったのですが、自力で今は120度まで曲がるようになりました。しかし階段を使用する時には手すりが必要ですし、道を歩行する時は安定するように片方松葉杖を使用しています。右足の腫れと赤みもまだあります。3日前の診察でリハビリはもうやめてもらいたいと言われました。期限が決まっているからと、もうこれ以上やっても改善されないので今後は後遺症として自分で対処していくしかないとのことです。リハビリは病院でも家でも言われたように行っています。周囲からは毎日少しずつ回復していると言われています。調べてみたところ労災の場合は150日ルールは適用されないとありました。職場の管理職からは日常生活に支障がないようになるまではリハビリするようにと言われています。仕事で正座が必要なことがあるのですが、正座は 無理にしても、せめて道を松葉杖なしで歩行したり、しゃがんだりできるくらいまではリハビリを続けたいのです。そして足がまだ赤く腫れているのも気になります。最初の医師がニーブレス取れたあとに退職したので今は違う医師なのですが、とにかくリハビリは終了しますの一点張りなのです。このまま終了されるのは困るのですがどうすればよいのでしょうか。

4人の医師が回答

生後11ヶ月ウエスト症候群の予後について

person 乳幼児/男性 -

7ヶ月のときにウエスト発症群を発症し、11ヶ月になる息子がいます。 エクセグラン+ACTHで発作が止まってから3ヶ月経ちました。 発作が起きてから止まるまで約10日でした。 おそらく周産期の低血糖が原因でウエスト発症群を引き起こしたのではないかと言われています。 現状まだ自力でおすわりができないのですが、歩けるようになる可能性は高いのでしょうか? 主治医の先生からは、低血糖の影響がある後頭葉は運動に関わる部分ではないので、歩くのは問題ないと言われているのですが、なかなか自力でおすわりまで行けず不安な毎日です。 現状の発達は、 •寝返り(3ヶ月) •首すわり(4ヶ月) •座らせれば数分おすわりできる •おすわりから自力で腹ばいにはなれる •腹ばいの姿勢でお尻をあげ、肘をついて前後に揺れたり、足を正座のようにすることはできる 発症直後から明らかにおすわりの安定性は増してきています。 写真のようにはいはいの前兆のような、前後のゆらゆらも結構するのですがそこから進まず… 治療で発達が遅れているだけなのか、今後も歩くのが難しい状況なのか、毎日不安に思っています。 ご意見を伺えたら嬉しいです。

8人の医師が回答

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