無月経症に該当するQ&A

検索結果:458 件

下垂体腺腫について、

person 30代/女性 -

元々ピルを6年ほど飲んでおりました。 子宮内膜症、子宮筋腫、チョコレート嚢胞持ちです。 去年から、ピルをやめて初めてプロラクチンという血液検査数値をみて、3カ月置きに4回ほど計測しましたら、 1回目68 54 57 66となりました。 ピルをやめたせいでプロラクチンが上がってるのかわかりません。 ちなみに、66という数値はピルを再開して2ヶ月目の値です。 去年、初めて頭部MRIを撮影し、造影剤は用いず、通常のです。 医師からは、なにも異常はないとのことでした。 プロラクチノーマは造影剤を用いずで、わかるものなんでしょうか?? ピルを飲む前より明らかに疲れやすいとか、身体が変わったような感覚があるのですが、プロラクチンの関係でしょうか? 主治医には、ピルをやめて1年半の間無月経だったから、女性ホルモンバランスが崩れてて個人差があるけど、色んな症状が出たと思うと、 言っておりました。 ピルは1年半の間辞めてました。2カ月半前くらいに再開しました。 それとも、ピル飲み始めて間もないので慣れてきたらおさまるのでしょうか。 3日前、休薬期間に入って生理がありますが、不安感や、メンタル的にマシになったような気もします。 生理が来ないと、やはり、疲れやすいや、メンタル的におかしくなるのでしょうか。 主治医には、3カ月来なかったら薬で生理を来させないと駄目だと言われてました。 沢山の解答お待ちしてます。

1人の医師が回答

子宮塞栓術後の妊娠についてリスク

person 30代/女性 -

2025年5月に第一子を出産しました。 1,出産、産後の手術をした病院では第二子以降の妊娠について説明があり、望んでもいいのだと理解しましたが次回以降の妊娠・出産がどれくらいリスクがあり危険なことでしょうか。(早産の危険、塞栓術による妊娠率低下) 2,リスクを避けるために自身で対策できること(漢方、鍼灸、かかりつけ医への相談など)をアドバイスいただきたいです。 妊娠、出産の経過は以下のとおりです。 ・第一子を32歳で出産。現在32歳です。 ・10年ほど生理不順で、直近5年は半年に一回の無月経 ・多嚢胞のため、排卵促進の内服を飲みましたがタイミング法では授からずホルモン補充と顕微授精にて妊娠 ・妊娠後29週までは大きな問題はありませんでしたが、胎児が成長曲線の下限ギリギリで、経過によっては胎児発育不全との説明あり(経過を見ているうちに早産となりました) ・妊娠29週に胎胞露見の切迫早産で入院、頚管長0ミリで切迫早産の診断 ・3週間MFICUに入院 ・妊娠32週0日に陣痛発生し、逆子のため緊急帝王切開で1500gほどの子を出産 子は修正40週で2500gを超え、大きな問題なく成長してくれています。 ・産後2週間ほどで1リットルの出血をし、子宮復古不全、子宮動脈流と診断 ・血流が豊富だったため子宮塞栓術を受けました ・胎盤の病理検査の結果、クラス2の炎症が起きていたが、切迫早産の入院中に菌が子宮内に入り感染した可能性があるとのこと。そのため、早産の原因は頚管無力症が原因と考えられるとの説明を受けました。

3人の医師が回答

甲状腺機能低下症のチラーヂン処方

person 20代/女性 - 解決済み

聞きたい内容 コロナ感染から1年半、現在の症状から甲状腺機能低下症を強く疑っています。ただ、血液検査の結果からグレーゾーンでチラーヂンの処方がされない状態です。たた、日常生活もしんどい状態で、なんとかチラーヂンを処方してもらうことはできないものでしょうか ◆現在の主な症状(2025年5月時点) 強い無気力(最もつらい症状)、常時だるい、日中の眠気昼まで激しく眠い、体重増加17kg、むくみ、寒気、筋力低下、息切れ、便秘傾向、生理不順(無月経) 経緯 2023年 10月: 新型コロナウイルスに感染。発熱後は立ち上がれず、トイレに行くことすら困難に。 解熱後も強い倦怠感が継続。ずっとだるく以前からストレス過多だったので心療内科通院開始、イフェクサーを処方。 筋力低下が始まり、重いものが持てなくなる。 11月 激しい倦怠感は少し収まるが、だるさは常にあり、ストレスに過剰に反応してしまう。 12月: 体重が38kgから増加し始める。 日中に寒気を強く感じるようになり、職場でも毛布が必要なほど。 ◆2024年 3月: 心療内科での処方薬:イフェクサー最大量+アリピプラゾールを使用。 この時点で薬による心理的な改善は見られず。 だるさは常にある、反芻思考もある。 5月: 血液検査結果: FT4:0.96、 TSH:1.94、 コルチゾール:25.7、 ACTH:7.0、 10月 急に日中の強い眠気が起き始める。仕事中も眠気で集中困難。休日の午前中は寝続けてしまう日が多くなる。 眠気の発生と同時に何もしたくない気持ちが出てくるが、今まであった反芻思考はなくなる。とにかく休みたい気持ちでいっぱい。 11月: 血液検査(2回目): FT4:0.86、TSH:1.49、コルチゾール:28.5、ACTH:17.5、 1カ月で足が写真で分かるほどむくんで太くなる。 生理不順がこの頃から徐々に出始める。 12月: 体重が55kgに達する(1年で約17kg増)。 ◆2025年 1月: イフェクサーの減薬を開始。反芻思考はない。 3月: 急に無気力感が増加、反芻思考はない。 イフェクサーを最大量に戻すが、1ヶ月以上経っても無気力感は改善しない。 生理は3ヶ月来ていない。低容量ピルを処方中ドロエチ 5月13日(血液検査3回目): TSH:1.76、FT4:0.74、FT3:2.6、Tg抗体:18.5

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)