神経炎に該当するQ&A

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肋軟骨炎の疑いについて、その診断と対応を教えてください。

person 60代/男性 - 解決済み

2月1日の朝4時頃より、目が覚めて、呼吸(吸う、吐く)に合わせて、胸の中央のやや右側がジンとした痛みを感じるようになった。8時間ほどやや緩和しながら継続し、その後は、呼吸時の痛みは感じなくなり、常時軽い痛みと違和感で継続した。翌朝は更に良化したが、重だるい違和感、つまり感で今も継続している。胸全体や広範囲でなく、指で押すと軽くジンとするところがあり、胸中央から右に帯状に違和感を感じる。階段昇降時の圧迫感なし、背中の張り感なし、喉の違和感、発熱、下痢なし、湿疹や赤みなし、咳しても体ひねっても痛みなし。熟睡した朝一番は良化し、その後に違和感がでてきます。今年1月に胃の内視鏡(逆流性食道炎の経過観察、良好)、昨年10月に肺レントゲン(画像上異常なし)心電図ともに異常なし。3年前には心エコーとCTを(逆流性食道炎の除外診断として)撮りましたが、年相応の軽い動脈硬化くらいで異常なしでした。ストレス過多ですので、リラックスを意識します。近くいつもの整形外科を受診しますが、アドバイスをお願いします。 (1) 湿布は胸に貼ってもいいでしょうか。心臓や肺に近いので、不安はあります。湿布よりジェルの方がいいでしょうか。 (2) 胸の痛みの原因は、肋軟骨炎ないし肋間神経痛でいいでしょうか。他に注意する病気はないでしょうか。どれくらいで気にしない位になるでしょうか。他注意事項お願いします。

7人の医師が回答

2歳の娘、昨日の朝から黄土色の便が出ます。

person 30代/女性 - 解決済み

1. 基本情報・既往歴 • 対象: 女児(2歳7ヶ月) • 既往歴: 昨年2月にノロウイルスに伴うけいれんでの入院歴あり。(胃腸炎関連けいれん) • 直近の経過: 先週土曜日に胃腸炎を発症。月曜日から木曜日までは茶色の普通便に戻り落ち着いていた。 2. 現在の症状(便の状態) • 昨日2/13(金)から、便の色が茶色から「黄土色」に変化(チーズとヨーグルト食べたから?) • 形状は下痢ではないが「泥状」で、消化が不十分な印象。 3. 今朝の具体的なエピソード • 07:18頃: 突然ごろっと横になり、活気が低下したように見えた。呼びかけには反応し、自力で歩いてくることは可能だった。 • 07:23頃: その5分後、急に起き上がり、普段通り走ってお風呂場へ向かった。現在は活気が戻っている。 4. 飲食・内服の状況 • 昨日2/13(金)より、小児科で処方されたビオフェルミンを服用中。 • 本人の希望により、ヨーグルトやチーズなどの乳製品を摂取。 【ドクターへの相談事項】 1. 一旦普通便に戻った後、再度「黄土色の泥状便」になった原因として、乳製品(乳糖不耐)や胃腸炎の再燃の可能性はあるか。 2. 今朝の「急に横になり、数分で走るほど回復した」という動作は、過去の経験から「けいれんの前兆」や「迷走神経反射による脱力」の可能性が考えられるか。 3. 本人が乳製品を欲しがるが、現在の便の状態(泥状・黄土色)を考慮し、食事制限を強めるべきか。 4. 休日当番医を今日受診すべきか、月曜日まで様子を見て良いかの判断基準。 お忙しいところ申し訳ございませんが.回答お願いいたします。

4人の医師が回答

コンビームCTと歯原上顎洞副鼻腔炎について

person 60代/男性 -

先月、左側上顎洞の副鼻腔炎の相談をさせていただきました、先生方から回答いただいていたのに返信をせず月をまたいでしまいました。申し訳ありません。12月レボフロキサシン5日、以後マクロライド療法でクラリス継続中ですが、目を閉じたくなりショボショボするのと目鼻の奥の嫌な痛みと左上奥歯の浮く感じが治りません。同じ左側の首肩も固いです。多少の鼻水や鼻詰まりで困る事はありません。先月の質問で何人かの先生に片側だから歯原性ではないかと指摘されていました。その事について前回、歯科レントゲンで異常無しと言われていましたが、本当に歯原性でないかどうか確かめたくて、1月6日に別の耳鼻科でコンビームCTを撮ってみました。耳鼻科医が歯の部分の画像を診て歯からの影響は無いという見立てで、やはりマクロライド療法で行きましょうという診断でした。原因は歯からでは無いという確定でよいでしょうか?それとも歯科医がCT画像を診るとまた別の見方で判断が変わるでしょうか?左上の奥歯は奥から3番目は神経無しで、昨年銀歯が緩くなったのでキャドカム冠に付け直しました。他は神経有りです。素人考えですが、歯磨きが雑だと歯周病菌が歯周ポケットから副鼻腔へ到達する様な可能性はあるでしょうか?片側副鼻腔炎は歯が原因の確率が高いとは言われていますが。元の耳鼻科からは1月末までクラリスを処方されています。現在は慢性扱いですが、一旦強い抗生剤で対処すべきでしょうか?また、もし手術に臨む際、部分麻酔の日帰りと全身麻酔の一週間入院という2択があります。もしも手術となった場合、日帰りを選択するつもりですが何かデメリットなどありますでしょうか?支離滅裂な文章ですみません。歯が原因であって欲しい気持ちがありましたが否定され、引き続きマクロライド療法となりました。しかしクラリス処方以後、ど毎日、回復の兆しがあるかと我慢してきましたが、痛みに変化が無い為このままで良いのかと焦りを感じています。

4人の医師が回答

右後頭部の痛みと肩こり・頭痛が続いています(抗生物質点滴後)

person 50代/女性 - 解決済み

私は58歳の女性です。 血圧は通常、上が120前後、下が85前後です。 糖尿病はやや高めで(HbA1c 5.8)、現在は薬は服用していません。 慢性胃炎があります。 また、過去に胆嚢炎を患い、大腸憩室炎と診断されたこともあります。 2月25日に感染症の疑いがあり、抗生物質の点滴を2日間連続で受けました。 その後、急に肩こりや首こりが強くなり、さらに頭痛もひどくなってしまい、現在とても困っています。 ただ、痛む場所が時々変わるような感じもあり、原因の特定や改善方法が分からず、生活にも支障が出ている状態です。 現在の痛みの場所は以下の通りです。 【毎日痛い場所】 ・右側の後頭部(少し腫れているような感覚があります) ・その右側後頭部の下 ・右側の眉毛の上(おでこ) ・右側の肩 これらの影響で片頭痛のような症状が起きており、仕事をすることも難しい状態です。 また、タイミングははっきり分かりませんが、時々、左側の後頭部下や左側の肩も痛くなることがあります。 【時々痛くなる場所】 ・左側の肋骨の下(前側)に痛みが走ることがあります。 ・右側の肩甲骨周りが痛むことがあります。 ・左胸がチクチクすることがあります。 これまで更年期障害らしい症状はあまり感じていませんでしたが、自律神経の乱れは感じています。 不安が強くなりやすく、パニックのような状態になったこともあります。 なお、月経はすでに止まっており、3年ほど経っています。 以前、自律神経の症状に対して「桂枝~の漢方」を服用したことがありますが、胃痛が出ることが多かったため、現在は服用していません。 現在、中国の地方都市で生活しているため、日本のような医療を受けることが難しい状況です。 ただ、日本の薬を取り寄せることは可能です。 このような「片頭痛」や「不安症」「体の痛いところがいろいろある」の状態の場合、 「こういった薬や対処法がよいのではないか」 といったご意見を伺えましたら大変ありがたく思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

【冠攣縮性狭心症の可能性と突然死のリスクについて

person 30代/女性 -

了解。「パニック発作の既往」は削除して、心拍数が上昇する実際の経過を追記したよ。 【冠攣縮性狭心症の可能性と突然死のリスクについて】 37歳女性です。心室性期外収縮(PVC)を非常に自覚しやすい体質です。約1年前から、PVCと思われる動悸が気になって心臓に意識を集中した後、胸全体が「固い板になったような」不思議な感覚になることが数回あり、冠攣縮性狭心症ではないかと不安になっています。 症状は安静時に起きますが、突然強い胸痛が始まるというより、 「PVC・動悸を感じる→心臓に意識を集中する→胸が板のように感じる」 という順番です。持続時間は数十秒~数分程度です。 これまで37年間、安静時に突然起こる強い胸痛や、それに伴う明らかな息苦しさ、吐き気、嘔吐、冷汗、失神は一度もありません。睡眠中に胸痛や胸の圧迫感で目が覚めたこともありません。運動中よりも、座っている時、人と話している時、絵を描いている時などに感じます。 また、パニック発作と確定診断されたことはありませんが、電車の中や食後などに心拍数が90前後になり、それが気になってApple Watchで心電図を測っているうちに、心拍数が120~140程度まで上昇することがあります。過去には最大170まで上がったこともあります。 既往歴として、2023年にAVNRTのアブレーションを受け、根治と言われています。2026年5月のホルター心電図ではPVCが1,616回(総心拍の1.8%)、上室性期外収縮111回、VT・心房細動はありませんでした。心エコーはEF62%で、循環器医からは「この程度のPVCではまず心配なく、今後の検査も不要」と説明されています。 婦人科では左卵巣のチョコレート嚢胞に対する手術歴があり、再発予防のためジエノゲスト0.5mgを継続して服用しています。また、軽度の逆流性食道炎があります。 PVCや心拍数の上昇を自覚して心臓に注意を向けた後に症状が強くなるため、不安、自律神経の反応、胸周囲の筋緊張、呼吸の変化、逆流性食道炎などの可能性も考えています。しかし「安静時の胸部症状」という点から冠攣縮性狭心症が頭から離れず、日常生活や集中力にも影響しています。 以下について教えてください。 1. この症状の起こり方は、冠攣縮性狭心症として典型的でしょうか。それともPVCへの意識集中、不安、自律神経の反応、筋緊張、逆流性食道炎などのほうが考えやすいでしょうか。 2. 心拍数が気になった後に90から120~140程度まで上昇する現象は、不安や自律神経による洞性頻脈として説明可能でしょうか。AVNRTの再発を疑う必要はありますか。 3. 通常の心電図、心エコー、ホルター心電図が上記の結果でも、冠攣縮性狭心症について追加検査を受ける必要がありますか。 4. 失神、冷汗、強い胸痛、睡眠中の発作、危険な不整脈がない現在の状態でも、冠攣縮による突然死を強く心配する必要がありますか。 5. どのような症状が現れた場合に、救急受診または循環器への再受診が必要でしょうか。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

原因不明の急性症状以降、脳がおかしくなってしまい‥寝たきりになってしまいました。

person 40代/女性 -

1年前、突然脳炎のような急性症状が発症しました。具体的には、不眠、脳がむき出しになって燃えているかのような感覚、ものすごい恐怖心、いてもたってもいられず家を飛び出して徘徊、頭が混線してうなりながらのたうち回る、身体中の激しい痛み、言葉が呂律が回らないない、首が不自然に曲がる、駅で突然大声で叫ぶ、料理しようとしてもコントロールが効かず包丁を振り落とすようにして野菜をぶった切る、食事の際もまともに箸が使えない、感情や感受性が消失していくなどです。意識はなんとかたもっていましたが、コントロールが一切効かない状態でした。そのような期間が数週間続き、消耗によって生理まとまり一時は身体が老婆のようにげっそりしていました。何かに取り憑かれているような感じで、自分でコントロールが一切できない状況でした‥。神経伝達の問題だけではない、脳が侵食されて破壊されていく様子が体感からもはっきり感じられたため、脳神経外科でCTを撮ったのですが異常なく、心療内科では鬱と言われ抗不安薬を処方されましたが効果なく悪化していきました。 今思えば総合病院の神経内科を受診すればよかったのですが、当時は脳炎という病気も、神経内科の存在も知らなかったため、その後自費診療のクリニックで脳の炎症を抑えるためのビタミンC点滴とサプリメントの処方をしてもらい半年通いましたが、不眠や急性症状は治りましたが、できること活動範囲がどんどん減っていき、回復には向かいませんでした。 半年通ってさすがにおかしいと思い、自分で調べているうちに抗NMDA受容体脳炎の存在を知り、大学病院で血液検査や脊髄液の検査しましたが異常見つかりませんでした。 その後も悪化進行していき、寝たきりになり、意識が消失しかけたり、発作を起こすようになるなど身体的な症状が顕著になり、ようやく3月に総合内科で筋痛性脳脊髄炎の診断を受けたところです。 現在は、睡眠薬と痛み止めとサプリメントを飲んでいますが、効果感じられず、全身の痛みなど生きているだけで辛くて、正直このまま死んでいくのではないかという感じさえリアルにしています。 ところで、脳炎は、必ずしも所見が出るわけではなく、見落とされることがあると聞くのですが、私もその可能性はないでしょうか。そもそも、検査で異常がないのに、どうやって脳炎を診断されるまでに行きつくのでしょうか。脳炎を前提とした治療を受けることができれば、私もまだ助かる見込みがあるのではないかと思って、ご相談させていただきました。

5人の医師が回答

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