リンパ球が減少に該当するQ&A

検索結果:359 件

乳がん 抗がん剤治療中の復職 末梢神経障害の対策について

person 40代/女性 -

左乳がんで術前診断ではルミナールA、9mmの浸潤がんで乳房温存手術+センチネルリンパ節生検実施。事前の説明ではリンパ節への転移の可能性はが考えなくてよいと言われましたが、術中にセンチネルリンパ節生検の結果2個中2個に転移あり腋窩リンパ節郭清実施、22個中3個に転移あり。 病理組織結果は浸潤がん(硬がん)、ホルモン感受性(高反応性)、組織学異形度(グレード1)、脈管浸潤あり、HER2陰性、Ki67(12.8%)、T1N1M0、ミルナールB。 術後は5週間の放射線治療の予定でしたが、抗がん剤をEC療法4クール、別の抗がん剤4クール実施すると言われ、EC療法の2回目が終わったところで今後復職予定です。 1・EC療法1回目で1投与後14日目に好中球が70程度まで減少したためフィルグラスチム 150μgを3日間投与しました。2回目は通院で抗がん剤投与しましたが1回目の抗がん剤に比べ量を減らしている(医師が言うには1回目は標準で投与する量は日本人には多すぎるので減らしている)ので心配ないとの事で、途中で検査は実施しておらず白血球値や好中球の数値はわかりません。通勤して大丈夫なのでしょうか。抗がん剤投与後に持続型G-CSF製剤の投与はしていません。 2.抗がん剤の量を減らすというのは通常行うのでしょうか。量を減らすことで再発リスクが高くなるのではないかと不安です。 3.EC療法後の抗がん剤はタキサン系の抗がん剤と思いますが(説明を受けておらず3回目の投与時に確認予定)末梢神経障害 が心配です。パソコンが打てなくなると仕事ができなくなるため、発症リスクが高ければ実施しない選択肢もあるのでしょうか。上乗せ効果がどの程度あるのかわかりませんが、オンコタイプDXは手術した病院では実施していないと言われ検査していません。また、何か対策があればご教授いただけると幸いです。

3人の医師が回答

転移肝がんの治療について

母、69歳について質問よろしくお願い致します。 母は一昨年末に3cmほどのS状結腸がんが発見され、昨年1月に手術で開腹したところ 巨大なリンパ腫が発見され、まずはそちらの治療が急がれるとのことで、リンパ腫の治療後(リンパ腫は幸い寛解の状態です)、7月になってから手術を行い、結果、リンパ節への転移が分かりました。 癌は取りきったとのことでしたが、9月末に肝臓への転移(再発?)が数個見つかりまして、現在抗がん剤投与中です。 前置きが長くなりました。 現在抗がん剤3回目まで終わっておりまして、次回2月頭に行う予定です。 今年に入ってからCTにて腫瘍が大きくなっているのが確認されました。 実は一回目の投与の後、好中球が20%弱にまで減少した為、2回目からは 薬を標準量より、80%減らして投与していました。 次回の投与直前にCTにて効果が確認出来なければ別の薬に変えると言われています。 腫瘍の大きくなるスピードが速いため昨年末に現在の薬で効果が無ければ今年一杯持つかと言われましたが(現在、母の状態は安定していて家事なども出来ています) 別の薬(実際には今の薬にもう一種類足すとの事ですが)で効果が期待できるのでしょうか? また、がんサポート情報のHPにて (http://www.gsic.jp/anticancerdrug/ac_01/01/index.htmlご参照下さい) 抗がん剤の標準量を守った方が良いという記事がありましたが、 標準量を守った方が効果があったのでは、とは考えられませんでしょうか? そしてこの記事を主治医に見せてみたいのですが止めた方が良いでしょうか? ご回答お願い致します。

2人の医師が回答

首リンパ可動性しこりと血液検査結果ー腫瘍の可能性

person 40代/女性 -

悪性リンパ腫などの怖い病気にかかっているのではないかと心配になりご相談させていただきます。 1月半ほど前に首のリンパに2つの可動性しこりを見つけ、血液検査を受けました。しこりに痛みはなく、少し弾力がありつつも硬い感じです。この一月半の間、大きさ・数に変化はありません。 血液検査では以下が標準値から外れていました。   ALP 419 (基準値110-354)   LD(LDH)275 (基準値121-245)   ヘモグロビン、MCV,MCH,MCHC、白血球好中球がいずれも低値   可溶性1L-2受容体 873(基準値145-519) ただ、CEA CLIA法は0.6と基準値の5.0以下に収まっています。またCRP定量・定性、タンパク分画、その他の項目はすべて正常値でした。 なお、長い間甲状腺機能亢進を患っており、血液検査当時も亢進の状況でした。 しこり以外の症状は、二か月ほどのどがはれているような感じ(氷など冷たいものを食べすぎた後のような、軽い風邪のような感じ)が続いており、特に痛みは感じません。また体重の減少や寝汗といったものもありませんし、食欲にも変化はありません。 調べるとASTとLDの比が10を超えると悪性腫瘍(AST・GOTは23で基準値内でした。LD/ASTは12)などとあるので、上記の情報でどのような病気にかかっている可能性があるのかお教えいただけますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

伝染性単核球症とHIV初期症状

person 30代/男性 -

お恥ずかしい話なのですが、約2週間前に避妊具なしの異性間性交渉をしてしまいました。 その1週間後に喉の痛みがあり、夜のみ発熱が2、3日ありました。元々扁桃炎を患いやすいため、同じように抗生物質を処方されましたが、症状は悪くなるばかりでした。 再度通院し、血液検査をしたところ、 ・CRP ・肝機能(γ-GTP、AST、ALT) ・白血球数 が高い値を示しており、EBウイルスによる伝染性単核球症の疑いがあるとのことでした。 このEBウイルスについて調べたところ、成人のほとんどが抗体を持っているため、発症することは少ないとのことと、伝染性単核球症の症状はHIV感染の初期症状とも似ていると記載があり、タイミング的にも後者の可能性を疑うようになり、不安で精神的にも追い詰められています。 EBウイルスの検査をお願いし、再度3日後に採血をしたのですが、 ・CRP まだ基準値より高いが減少傾向 ・肝機能(γ-GTPとALTのみ高い) ・白血球数正常範囲(単球の比率は高い) という結果でした。 EBウイルスの抗体?検査の結果は、まだ出ていません。 症状としては、白苔が伴う喉の痛み、発熱、頚部リンパの腫れ、股関節の痛み、腰痛がありました。発疹などそれ以外の症状はありません。 症状が出てから9日間が経ちますが、クリニックの診療日に点滴に通院し、現在は軽度の喉の痛みが残っているだけです。 伝染性単核球症は2〜3週間症状が続くですとか、HIV感染初期症状は、数日で症状が治るですとか、ネットで調べるとどうしても後者が合致しているように思えます。 体調を崩す前には、深夜の暴飲暴食、睡眠不足などの不摂生もあり、免疫力が落ちていたかも知れません。寝る前に食べて翌日腹部の膨満感が取れないという日もありました。 HIVは検査でしか分からないことは理解していますが、感染の可能性は高いでしょうか。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)