医療相談に該当するQ&A

検索結果:5,188 件

高熱が続いておりインフル、コロナでもないと診断されました

person 40代/男性 - 解決済み

原因不明の高熱が続いており、ご相談です。 夫の症状についてお伝えします。 二日前の朝から外出し、外食や飲酒をしながら、かなり多くの種類の食事を摂りました。その後、電車で帰宅する途中に銭湯に立ち寄り、ゆっくりと湯船に浸かってから帰宅しました。 しかしその日の夜になり、「寒い」と訴え始め、体温を測ったところ39.9度の高熱がありました。バファリンを服用させ、アイス枕や冷却シートを使用して一晩様子を見ました。 翌朝、予約を取って医療機関を受診しましたが、コロナウイルスやインフルエンザは陰性とのことで、カロナールが処方されました。受診後、薬局などを回り帰宅すればよかったのですが、少し安心したのか、帰宅途中に軽い筋トレをしてから戻ってきました。 その後は食欲もあり、夕食も通常どおり摂取しましたが、夜になると再び39.4度の発熱がありました。カロナールを服用していたにもかかわらずです。前夜と同様に、アイス枕などで対応し就寝させました。 今朝は38.4度まで下がっていましたが、私は休むべき対応だと思いましたが、本人は「仕事を休みたくない」と言い、出勤しています。 このような状態が明日以降も続く場合、近所のかかりつけ医では「これ以上は分からない」と言われてしまっており、今後どうすべきか悩んでいます。 なお、夫はこれまでも年に数回、「通常より多く食べた」「深酒をした」といった後に、一晩だけ急に発熱することがありました。その多くは一晩で解熱し、食事を控えることで回復していました。しかし今回は、発熱が39度台と高いこと2日以上続いていること  がこれまでと異なり、「本当に食べ過ぎや飲み過ぎだけでこのような高熱が出るのか」という疑問を感じています。 また、過去に胆のうにごく小さな結石があること、尿路結石には至っていないものの、石ができやすい体質であるとは指摘されています。 明日も熱が下がらない場合、どのように対応すべきか、また受診する場合は何科が適切か、ご助言いただけますと幸いです。

15人の医師が回答

生後11ヶ月 頭ぶつけた

person 乳幼児/男性 -

生後11ヶ月です。 昨夜授乳中頭撫でていたらポコっとコブがあるのに気づきました。 よく見るとコブの部分ではなく、その近くに赤みがありました。 考えられるとしたら授乳前のお風呂に夫が入れてくれたのですが、息子がシャワーを叩いて床に落とし、その際にもしかしたら蛇口やレバーら辺にぶつけたのではないかと推測しています。 息子は立っていて夫は片手で支えてましたがシャワーに気を取られた隙に息子がのけぞった可能性があります(その時点でぶつけたとは思っていません)水が顔にかかったので泣いてると思っておりました。 しばらくギャン泣きで夫にも近づかず、わたしが抱っこすると泣き止みました。 嘔吐もなく元気を取り戻し触っても痛がりませんでした。 1センチあるかどうかぐらいのコブも徐々に引いてる感じがありました。 不安だったのでかかりつけ医に電話しました。受診の必要もなく様子見で良いと言われ、それでも心配でhelpoという市からお勧めされている、医療関係者に相談できるアプリでも聞くと同じ意見。その際に寝てるときの呼吸なども見るように言われました。 それなのにわたしは寝落ちしてしまいました… こういう時普通なら母は夜通し見ていますよね。心配で眠れませんよね… 何度か夜目覚めて見ましたが普段からあまり夜泣きしないのでほぼ起きられず…再度helpoに聞くと引き続き様子見でと言われております。 昨夜寝てしまったこともあり、不安です。 嘔吐した形跡もありません。 起きて哺乳、離乳食たまに変わらないですが赤みと傷がほんのりあります。 かかりつけ医や何度か行った小児科は今日休みです。 一度だけ行ったことのある小児科に予約は取れました。発熱者は別ルートで診てくれるところですが、診てもらってもいいのか、明日かかりつけ医に診てもらう方がいいのか… いつもの小児科は頭触って診てくれるので触って診て欲しいのですが、頭蓋骨に何かあったり、脳内や頭で出血があると触って分かりますか?また、必ず嘔吐や目が合わないなど症状があるのでしょうか。 それともこの時期に小児科行かない方が(感染症)いいのでしょうか。

13人の医師が回答

中学3年男子 頻尿の悩み おむつの使用について

person 10代/男性 -

はじめまして。中学3年生の男子です。恥ずかしながら、頻尿と失禁について相談させてください。 小学生の頃からトイレが近い傾向はありましたが、中学生になってからかなり頻繁になりました。現在は1時間に1回以上トイレに行きたくなることが多いです。授業前にトイレに行っても、授業が終わる頃には強い尿意があり、授業中も尿意が気になって集中できないことがあります。 原因として、部活や人間関係などのストレスによるものなのか、それとも膀胱など身体的な問題なのか分からりません。 学校生活では不安が強くなり、最近は念のため少量用の尿取りパッドを使用するようになりました。つけていると安心感があり、授業にも集中しやすくなりましたが、授業中もやむを得ず尿パッドに少量出してしまうこともあります。体育、部活がない日(着替えなくて済むため)や全校集会など、長時間トイレに行けない場面では不安が強く、尿取りパッドではなく紙パンツを使用しています。助けられたことは何度もあります。 先週のプールの授業では、始まる前にトイレに行ったにもかかわらず、途中で我慢できなくなり、水中で排尿してしまいました。休日に家族と外出する際も、不安のため薄型の紙パンツを着用しています。そのため、毎回必ず個室を使います。 トイレの回数が多すぎて周囲に不思議に思われないように、トイレに行ける状況でもあえてトイレに行かず、パッドや紙パンツに排尿してしまうことがあります。 頻尿、失禁のことは家族にはまだ伝えていません。おむつ類は自分でドラッグストアで購入しています。 【質問】1 家族に伝えて、医療機関で診断や検査を受けた方が良いでしょうか。2 この年齢でおむつを履いているのはおかしいことでしょうか。今後どう対応していけばよいか、アドバイスをいただけると助かります。よろしくお願いします。 3 頻尿を治すとなると、おむつを外してのトレーニングのような形になるのでしょうか。外すとなると不安が強いのですが、その対処法も教えていただきたいです。

4人の医師が回答

66歳母 くも膜下出血 意識なし 最重症

person 60代/女性 -

66歳の母が緊急搬送され、 くも膜下出血の最重症と診断されました。 【質問は、手術をするかしないか、 迷っているので何かアドバイスがありましたら、 教えて欲しい。ということです。】 元々、医療や薬、手術などが嫌いだった母の思いをくんで、 家族の願いとしてて、 意識や意志がある状態での 寝たきりになることや人工呼吸器などは、 1番避けてあげたいと考えています。 (それなら今のように意識不明で、 わかっていない状態が良いと考えました。) CTの結果からも、 手術をして良くなる可能性は低く、 意識は戻ったとしても、 寝たきりではない生活にもっていくことは 難しいとのことでしたので、 家族で話し合い、「手術をしない」という結論をしました。 医師の話では、鎮静剤の効果もあり 今は痛みや辛さを感じておらず、 長くても数ヶ月で息を引き取る可能性が高いというお話でした。 しかしながら、夕方面会に行き、 呼びかけたり握ったりすると、 反応がありました。 医師に聞くと、(先ほどの医師とは別の方) 鎮静剤をやめており反応を見ているとのことでした。 その医師の話によると、反応がある場合は、 治療を行うべきだということで、 まずは、 1.脳から水を抜く手術、 2.今後やぶれないようにする手術 3.血管を縮ませる手術 をするべきだとの話でした。 そして、こちらの先生も 手術がうまくいく可能性は、 少ないとのことでした。 また、手術をしない選択肢をとった場合にも、 人工呼吸器をずっとつけっぱなしは難しいので、 結局切開をしていかなければならないとのこともあり、 結局、どちらを選んでも 自然な状態を保つことは 難しいのかなと思いました。 療養病院など、治療を目的としないところを探しても、 がん治療のことが多く、 あまり くも膜下出血での選択の参考になるものがなく、 こちらに相談させて頂きました。 長文になり申し訳ありませんが、 1.自然な状態 ということ そして、 2.意識があるなら、寝たきりは避けたい 寝たきりなら意識がない(鎮静剤を使った状態)にしてあげたい。 ことを第一に考えると、 どのような選択肢があるのか ご教示いただけますと幸いです。

6人の医師が回答

帝王切開の術後一ヶ月:手術痕から糸が少し飛び出し、触るとしこりと少し痛みがある

person 30代/女性 -

一ヶ月前に、帝王切開にて出産しました。 帝王切開は今回で2回目です。 前回とは違う産院で出産し、なおかつ前回は医療用ホッチキスを使用していた記憶があり、前回よりも術後の傷の治りが遅い気がして、以下の内容で不安があります。 溶ける糸で縫合するので、抜糸は要らないと言われていましたが、術後1週間ほどの時に、おへそのすぐ下あたり、おそらく切開したスタートライン?のあたりから5mmほど白い硬い糸が飛び出ていることに気づきました。 2週間健診で医師に診てもらいましたが、その時には別の患部が赤くなっていたこともあり、フシジンレオ軟膏と、セフカペンピボキシル塩酸塩錠100mg5日分を処方されました。 その時、医師に、糸の部分チクチクする?らと聞かれましたが、触らなければ気にならないため、そこまで気にならないと回答してしまいました。 以下1~4が質問したい内容です。 1.術後一ヶ月経つ現在、その糸が飛び出ているところに何かが接触する(授乳クッションを押し付ける、上の子どもが傷に触る、ショーツのゴムが食い込む等)と、痛いです。痛み止めを飲むほどではないですし、普通に生活している分には痛みはありませんが…。あと5日後に一ヶ月健診を控えているのですが、この糸のことで受診するにはその一ヶ月健診より前に早めに見せた方が良いでしょうか?その時に相談すれば問題なさそうでしょうか? 2.現在、その糸の部分にもフシジンレオを塗ってしまっていますが、これは問題ないでしょうか? 3.他の方の同様の質問を見ていたところ、糸を抜糸する、除去するなどありましたが、その処置は痛みを伴うものでしょうか……? 4.糸の下にあるコリコリしたしこりのようなものは何だと考えられますでしょうか? 表面は特にグジュグジュしているわけではありません、出血などもないです。が、押すとやっぱり痛いです。 以上の1~4についてご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

足の裏の病変についてのご報告とこれまでのお礼、今後についてのご相談。本当にありがとうございました!

person 30代/女性 - 解決済み

お世話になっております。 秋頃、足の裏のほくろのような病変についてご相談させていただいた者です。 このたび、昨日初めて正式な病理結果の説明がありました。 結果は 表皮内メラノーマ( in situ)でした。 長年にわたり3つくらいの医療機関で「良性の可能性が高い」と言われていたため、 こちらで相談させていただき背中を押していただけたことで 主治医に「切除したい」という気持ちをきちんと伝えることができました。 そのおかげで、早い段階で治療を終えることができ本当に感謝してもしきれない程にありがとうございました。 こちらのサイトにて良いタイミングで素晴らしい先生と出会えたこと‥このご縁にあたたかな涙がでます。 パソコン上の病理報告書を拝見した際 「一部に強い異型があり、一部が表皮内に存在する」といった記載があったように記憶しています。 20代で初めて気づいた時点ですでに約6mmほどあり 発生自体は10代まで遡る可能性もあるのかもしれずとても驚いています。 ほとんど変化もなく、非常にゆっくり進行していた病変でした。 治療については、はじめから1cm程度の病変に対し、私の希望もあり10mmマージン(直径約3cmの円形)の切除を行っていただいており、 主治医からは「表皮内であれば切除により治療は完了している状態」と説明を受けました。 そのうえで、今後について3点ご相談させてくださせていただけると嬉しいです。 1 フォローアップとしての全身CT 主治医からは、表皮内メラノーマの場合、理論上は転移はしないと言われているため定期的な画像検査は必須ではない一方で 「ご本人の不安が強い場合には」半年〜1年ごとの全身CTで経過を見ている とのご説明がありました。 ただ、私自身昨年に肺炎を繰り返した影響で、1年間とゆう短期間の間に16回以上CT検査を受けており 昨年1年間だけでも累積の被曝線量がおおよそ100mSvを超えている?状況です。 そのため、 ・表皮内メラノーマに対して、今後も定期的に 「特に全身CT」を行う必要性 ・被曝のリスクとのバランス について、専門的なご意見を伺えましたら幸いです。 2 メラノーマの遺伝性について 家族に一切メラノーマの既往はありませんが、私自身は全身にほくろがかなり多く、実母も同じようにほくろが多いです。  親である私がメラノーマと診断を受けた場合、 わたしの子どもへの影響や「遺伝的なリスク」はどの程度上がるかについても教えていただきたいです。 ⸻ 3 子どもに似た病変が見つかった場合の考え方について 将来もし子どもの足の裏などに 私と似たような病変がごく早い段階(数mm程度)で見つかった場合 早期に切除する安心感はある一方で早期だと病変ギリギリの切除になると思います あまりに早期・小範囲の切除では、病理診断上、逆にメラノーマと確定しづらいことがあり危険なのか ・経過観察と切除のバランス について教えていただけると幸いです。 〜最後に〜 もっと世の中には、 私よりもずっと辛い思いをされている方がたくさんいて小さな体で病と向き合っている子どもたちも、たくさんいるのだと感じています。 そう思うと、今回の私のことは おかげさまで本当に恵まれていたのだなと感じ 今はそうした気持ちで日々を過ごしています。 ありがとうございました。

3人の医師が回答

外傷性嗅覚障害の現状と今後

person 50代/男性 - 解決済み

私自身の話です。今後どうすべきか相談したいです。 【受傷や発症経緯など】 ・3月中旬に自宅で排便後に廊下で歩行中に意識を失い頭をフローリングに強打し救急車で大病院に搬送されました。診断は急性硬膜下血腫。失神の原因として脳や循環器の異常も見受けられない状況でしたので状況から迷走神経反射と判定されました。前頭部や後頭部に若干脳挫傷も見受けられましたが、四肢の麻痺も高次脳機能障害もなく8日後に退院となりました。 ・入院時から味はわかるが風味含む匂いがわからない状況でした。もともとひどい花粉症持ちなので過去にも同様の症状がったこともあり気にしませんでしたが、退院間近でも治らず心配となって医師に相談したところ外傷性の嗅覚脱失は治らないと言われ落ち込みました。 【治療】 ・退院後しばらくしても嗅覚が元戻らないためネットで検索し(こちらのサイトもそのときに知りました)、ネガティブな情報が散見される中、嗅覚トレーニングを3月下旬に開始してみたところ、最初から多少匂いがしたので光が見えました。現在までずっと続けています。 ・4月頭に近所の嗅覚障害もみれる耳鼻科を受診し、軽い副鼻腔炎の所見があったので抗生剤とフルチカゾンプロピオン酸エステル点鼻液、カルボシステイン、アンブロキソール、メチコバール、当帰芍薬散を処方されました。抗生剤と点鼻液は副鼻腔炎が治癒してなくなりましたが、それ以外は現在までずっと服用(※ただし下記参照)しています。 ・退院後1ヶ月検診で頭を診てもらったところ出血がまだあるため慢性化しているということで、トラネキサム酸と五苓散を処方されました。ここで当帰芍薬散を成分がかぶるため耳鼻科に説明の上五苓散のみに薬を変更し、5月、7月と再検診したところ脳内出血が消えているのでこの処方がなくなり、つい先週、また耳鼻科の当帰芍薬散に戻りました。 ・耳鼻科は鼻腔内の病気にからむ嗅覚障害ついては詳しいものの、神経障害のからむ嗅覚障害に詳しいところではないのでたまに話が噛み合いません。 ・5月末から近所の鍼灸院で鍼治療も週一で始めました(医療行為ではないですが念の為記載) 【現在の病状】 現在の匂いに関する状況は以下の通りです。 ・週次では匂う対象は増えている(前述のトレーニングの匂いや植物系の香り) ・一部のものは匂うが自分の知っている匂いとは違う異臭症のような状態(コーヒーや米が炊けたときの匂い、肉類の油の匂い) ・まったく臭わないかほとんど臭わないものがある(排便や公衆トイレの匂い、汗の匂い、塩素、洗剤系の危険物、肉や魚の肉そのものの匂い) 【ご相談内容】 ということで亀の歩みのスピードで改善は続くものの、自分の知っている匂いではない異臭症や未だ感じられないか弱い匂いについて回復するか非常に不安です。このあとの治療方針について転院も含め医師の皆様のご意見を伺えればと思います。よろろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

コロナ感染後から続くふらつき・歩行不安定について(MRI異常なし)

person 70代以上/女性 - 解決済み

【相談内容】 コロナ感染後から続くふらつきと歩行の不安定についてご相談させていただきます。コロナ後遺症の可能性や、今後受けるべき診療科・検査についてご意見をいただけますと幸いです。 【経緯】 1月8日に顔の左半分にピリピリとした痛みがあり、内科を受診しました。その際、念のためコロナ検査を行ったところ、新型コロナ陽性と診断されました。 発熱や強い倦怠感はなく、症状としては軽症でした。 【これまでの受診・検査】 これまでに地元の開業医(内科・耳鼻科)および地元の県立病院を受診しています。 県立病院では以下の診療科を受診しました。 ・内科 ・呼吸器内科 ・脳神経外科 脳MRI検査も実施しましたが、特に異常はないとの診断でした。 現在、心配であれば脳神経内科の診察を受けてもよいと言われています。 【現在の症状(約1か月継続)】 ・ふらつき ・歩行不安定 ・耳鳴り ・耳閉感(耳が詰まる感じ) ・時々、頭を締め付けられるような感じがあります。 【症状の特徴】 ・日によって症状の強さが変わります。 ・時間帯によって出たり出なかったりします。 ・コロナ感染前より常にふらつきを感じます。 ・首を動かしても症状は悪化しません。 ・回転性めまい(ぐるぐる回る感じ)はありません。 ・吐き気もありません。 【体力・生活背景】 もともとは足腰も丈夫で、家事や外出も問題なく行えていました。 体操教室やエアロビクスなどにも参加しており、運動習慣もありました。 【歩行の状態】 ・歩行自体は可能です。 ・ただし不安定で、壁や机などに手をつかないと不安があります。 ・スーパーでもカートがないと不安を感じます。 ・杖が必要ではないかと感じることがあります。 ・かがんで靴を履く動作が困難です。 【転倒】 3月11日に屋外で転倒しました。 ふと後ろを振り向いた際にバランスを崩し、顔の左半分から顎を地面に強打しました。 顔の左側が腫れ、顎は3針縫合しました。 【現在の生活】 日常生活は概ね可能です。 車の運転もしていますが、普段より慎重に安全運転を心がけています。 また、以前から通っている体操教室には参加していますが、現在は椅子に座って行っています。 【質問】 (1)これらの症状はコロナ後遺症(Long COVID)の可能性が考えられるでしょうか。 (2) 前庭機能(内耳のバランス機能)の障害などの可能性はありますでしょうか。 (3)MRIで異常がない場合でも、大学病院などのより高度医療を有する病院で脳神経外科等の受診を受けた方が良いでしょうか。 (4) 専門のコロナ後遺症外来のある病院や、めまい専門外来などで前庭機能検査を受けた方がよいでしょうか。 (5)何科を受診するのが適切でしょうか。 (6)その他、今後受けた方がよい検査(前庭機能検査・自律神経検査など)があれば教えていただきたいです。 同様の症例をご経験された先生がいらっしゃいましたら、ご意見をいただけますと幸いです。

6人の医師が回答

S状結腸憩室穿孔の治療について

person 30代/男性 -

30代前半です。 2025.5 下腹部痛、下痢、発熱のため医療機関を受診。炎症反応高値、肝・腎機能障害、ショックを起こしており、三次救急の医療機関へ搬送されました。ただ、痛み自体はそんなに強烈ではなく、会話などは普通に行えておりました。 S状結腸憩室穿孔と腹膜炎という診断で緊急入院。当初は絶飲食、抗生物質での保存的治療を行っていく計画でした。 しかし、その日の夜、炎症反応高値遷延、小腸で麻痺性イレウスが起きているなどの理由から、翌日に手術を実施。洗浄ドレナージと小腸人工肛門造設を行いました。S状結腸の切除は行なっておりません。 その後、抗菌薬投与、ドレナージを行いながら週3日人工透析を行なっておりました。 入院日から20日程度で透析離脱、1ヶ月程度でドレーンも全て抜け、血液検査、腹部症状も改善のため6月に退院し、現在は通院外来で経過を見ております。 腎臓については現在、カリウム値が高いため服薬をし、食事療法を行いながら経過を見ています。 先日の通院外来では血液検査で腎臓の値は正常値(カリウムも服薬のうえで)であるとのことでした。(具体的な数値はわかりません) 引き続き服薬、食事療法で様子を見ていくとのことでした。 今後、内視鏡検査など実施の上、8月に人工肛門の閉鎖を行うとのことでした。私としても早く人工肛門閉鎖を行うことを望んでいます。反面、憩室炎(穿孔)は再発率が高いと聞き、今後の再発に対して不安が大きいというのも正直なところです。 医師の説明では、今回憩室を含むS状結腸を切除すると結構大きい範囲を切除することとなり、縫合不全などのリスクが高まることも考えられる。癌とかではないため必ずしも切除しなくてはいけないわけではないので、そのリスクを考えると今回は切除は行わない方針で検討しているとのことでした。 やはり、憩室穿孔は再発リスクが高いのでしょうか。今まで憩室炎になったこともなく、自身で調べた限り、憩室炎の原因に便秘があると目にしますが、今まで便秘で悩まされたことはほとんどありません。脂っこい食事(いわゆる二郎系ラーメンなど)を食べて下痢をすることはしばしばありましたが…。そのため、今回の出来事は私としては突然のことでした。 こうした状況の中で以下二点、ご相談したいことがございます。 1、今回の治療方針は一般的なものなのでしょうか。S状結腸切除によるリスクや、手術回数、治療期間が増えることでの負担への懸念と、一方で再発リスクを背負って行くことの不安が入り混じっております。 また、一度穿孔した憩室の憩室炎(穿孔)の再発率や有効な予防方法などがございましたら教えていただきたいです。 もし、予防的切除を強く希望した方が良いというご意見もございましたら教えてください。 2、今回、急性腎障害を合併したことで透析は離脱しましたが現在も食事療法、服薬(高カリウムに対して)を行っております。退院後に苦労しているのが食事であり、減塩、低タンパク、低カリウムを気にしていますが、今まで外食が多かったこともあり苦労しています。 いきなり、以前のような食事に戻したいとは思いませんが、こうした状況での食事制限というのはどの程度継続するものなのでしょうか。(もちろん経過次第かと思いますが) ご教示いただけたらと存じます。 何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

76歳母の腰椎圧迫骨折、すべり症、腰椎椎間板ヘルニアの併発について

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳の母が1年半前に腰の痛みを訴え、近くの整形医院にて腰椎3と4の間のすべり症と診断。間欠跛行がありました。 その1か月後にMRIを撮影し、腰椎椎間板ヘルニアと第5腰椎圧迫骨折の診断が加わります。 その更に半年後に、頚椎症性神経根症とも言われました。 母は重いうつ病で体が動かず、リハビリができません。 コルセットを付け、重度の骨粗鬆症治療のため週2回のテリボン自己注射を開始。しかしうつ病のためここ半年はほぼ注射できず、骨密度が更に下がりました。イベニティの適応対象ですが、まずはテリボンをと言われます。 ノイロトロピン、消炎鎮痛薬は痛みに効かないようです。セレコックスや、リリカ及びタリージェは副作用で続けられません。 仙骨ブロック注射もその医院にて何回か行いましたが、あまり効果を感じられませんでした。 1年前から尿、便漏れの症状があり、膀胱直腸障害でないか主治医に訊くと、関係ないと言われました。 1年半経ってもコルセットをつけ痛みは取れず、家の中を歩くこともままなりません。座っても立っても痛い、歩くとき足首に力が入りません。 神経麻痺?緊急手術の段階ではないか?と、素人ながら娘である自分は考えました。が、私自身も障害があり寝たきりで、母の診察に付き添えず焦ります。 2か月ほど前から頻繁に著しい尿漏れがあるので、こちらから言って紹介状を書いてもらい1週間前に大学病院の脊椎疾患専門センターを受診。 医師は1年半前のMRI画像を見て、「骨の潰れがひどい。手術する。入院はリハビリ含め1か月ほど」と言い、すぐ日程が決まってしまいました。尿漏れに関しても「膀胱直腸障害はあり得る」とのこと。 母は急な事態に動揺しつつ、様々な検査をこなしたようです。 1週間後に検査結果を聞きに行くと、医師はなぜか終始機嫌が悪く、理不尽に母に怒鳴り続けたそうです。その恐ろしさに、聞きたい情報も検査結果も聞けなくなってしまいました。 尿漏れに関しても「腰の痛みとは関係ない」と、初診のときとは違う見解でした。1週間前のMRI検査で馬尾神経に触っていないことが分かったからなのかどうか、説明が無く不明です。 とりあえず医師は「多くの病名が重なり治療は困難を極める。改善は見込めない。手術はデメリットの方が上回る。寝たきりになるかもしれない。保険の範囲内でやるのだし。どうしても手術したいなら自分で決めよ」と言いました。 以下、ご相談したいことです。 1、来月また大学病院での診察があります。手術する予定だったのに行われなくなった理由について尋ねるつもりですが、高齢かつ骨粗鬆症が進み、大がかりな固定術や置換術の適応でないことが考えられますか?検査結果の他に訊くべきこと、注意点があればお教え下さい。 2、サードオピニオンを求めるべきでしょうか?娘である私が付き添えない場合、どこへ行っても医師からの説明が無い可能性は高いですか? 3、先日、家で転倒し尻餅をつきました。少しの動作でも次の圧迫骨折に繋がるのでは?と、気が気でなりません。 4、再生医療、先進医療、自費での手術を検討しています。例えば保険診療ではBKPの適応にならない場合でも、自費であればセメントの温度が低く、骨が脆くとも周囲の骨への影響や後遺症が抑えられ、手術できるのではと期待してしまいます。すべり症やヘルニアに関しても、自費はいかがでしょうか。 5、その他、普段の痛みを取る方法はありませんか。 長文ですみません。何か少しでも情報をいただければありがたいです。 よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)