黄疸余命に該当するQ&A

検索結果:395 件

胆管癌に伴う閉塞性黄疸治療前の胃カメラによる食道穿孔について

person 60代/男性 -

R6.2 黄疸、血液検査結果→胆管癌の診断 R6.3 胆管にステント留置 R6.8 胆管癌切除の為開腹するも腹膜播種あり切除できず R6.11 S-1治療開始(間質性肺炎の為s-1しか使えず) ※合間で何度かステント交換あり。 上記の経過を辿る父のことについて相談です。 数日前から胆管炎・胆道閉塞性黄疸みられ、本日ステント交換の予定でしたが、術前の胃カメラで食道を傷つけ穴が空いたとのことでステント交換が行えませんでした。 CT撮影の結果、食道外複数箇所に小さな空気漏れがみられるとのこと。 今の所自覚症状もないことと、大きな穴ではないため、手術等は行わず絶食にて経過を見ますと言われました。 説明を受けた際、ショックで色々と聞きたいことを聞きそびれてしまいました。その為ご相談です。 ・悪化した場合におこりうる症状、経過、治療方法 ・食道に穴があき、保存治療になった場合の回復期間の目安、それに伴う食事開始の目安 ・食道に穴が空いた場合の一般的な対応(保存が一般的なのか) 治療する上で仕方のないことだったとはいえ、余命の宣告もうけており、抗がん剤治療で延命するしかない中で、今回の件で入院期間が伸びることが悔しくて仕方ありません。 今後の事は本日対応してくださった消化器内科医と元々の外科の主治医の先生で相談してくださるとのことでした。 上記の点でご助言頂けると幸いです。

3人の医師が回答

癌末期のむせ込み、咳の対処策について教えて下さい。

person 60代/女性 -

大腸癌、末期で、余命宣告をされた母の事についてなんですが、昨日からむせ込み、寝てる時にタンが絡んだ様な咳をして、苦しそうです。 2週間後にはもう…と、緩和ケア内科の先生に言われてます。 これからは、何がきっかけで、亡くなるかも分からないし、いつどうなるかも分からないと、言われてますが、出来れば苦しまずに、最後の時をすごしたいとは、おもってますので、何か出来る対処法などあったら、アドバイスお願いします。 大腸癌から、肋骨に転移し、脊髄にも転移して、四肢麻痺、今は肝臓にも転移し、黄疸も出ています。 寝返りが自力で出来ないのと、背中、肩が痛くて、むせ込みした時、背中をトントンしてあげる事は出来ません。 恐らく今は、全身に癌が回ってると思います。 飲み薬も飲めなくなった為、今はナルペインを使用してます。 今は、殆ど寝てますが、たまに目を覚まします。 飲み物、食べ物も本人が望むなら、与えて良いと言われてますが、アイスや牛乳、昨日は珍しくお赤飯が食べたいと言っていたので、かなり柔めに炊いたお赤飯をほんの少しですが食べました。 このお赤飯が良くなかったのでしょうか? 誤嚥性肺炎になってしまったのでしょうか? 何もしてあげられる事はないでしょうか?

4人の医師が回答

カプチーノ先生へ

person 30代/女性 -

カプチーノ先生、こんばんは。肝内胆管癌末期の母の近情とアドバイスを頂きたく、スレ立てました。先生、あの後報告したんですよっ。返事が無かったので、報告します。大学病院での先生は、片方の腎臓に転移と子宮卵巣にも転移がありますと…。大学病院での治療は終わったので退院をして、ホスピスの病院にも行けました。とても良い先生でした。《院内も》最近は、ハイペンが効かなくなり、数日前にホスピスに受診して、モルヒネを処方して頂いたみたいです。《全身が痛かったみたいです。》今日は、大学病院での血液検査があったので、電話で先生と結果を話したら《腫瘍黄疸の数値が上がってきていて、以前の胆管部分の詰まりではなく、肝臓癌そのものが大きくなってきているため…》と何か処置は出来ますか?と聞くと《癌そのもの治療は終わったので…。》と、後は食べるのが減ってくるので、いつどの段階でホスピスへ入院するかの目処を家族で話し合って下さい。と言われました。母は電話越しは、とても元気です。お盆には帰省し近くに旅行にも行きます。カプチーノ先生のご意見で構いませんので、今後母は、どうなるのでしょうか?余命は後2ヶ月前後です。

1人の医師が回答

肝性脳症のせん妄状態からの回復

person 70代以上/女性 -

医療ケア付き老人介護施設にいた80才母親、要介護5が、昨年12月より、微熱や意識障害があり、度々、地元の病院に急患でかかり、当初、尿路感染症と診断され投薬治療し治ったものの、再び微熱や意識障害が発生、ICUでしっかり診るということで、3月ごろに主治医から、原因は肝臓が以前から肝硬変が、進行しているとの説明を受け、なんとか頑張って改善に努めるということでした。 コロナ禍で、ICUには面会に行けませんでしたが、電話で是非面会に来て欲しいということで、5月1日に行きました。 すると、痛い、お母さん助けてー!という甲高い声で叫び続ける母親がいました。所謂せん妄状態です。時に意識が戻って普通に話が通じる時もありますが、再びせん妄です。顔色は良く、黄疸は出ていませんが、指先が硬化し、動かせないようでした。肌色にビニールに青い血管が浮き出ている不思議な状態でした。 主治医からは、肝性脳症とわかってきました。アンモニアが、脳に回るので、おしっこを出させ、下剤を用いていますが、下痢を起こさせると意識は戻りますが、肝臓の数値が高く、良い状態ではありません。ということでしたので、 余命は?と尋ねると、一ヶ月、う〜ん、半年、一年、何とも言えないということでした。 主治医の先生は、母親が30年以上かかり続けている懇意にしている方でいらっしゃいます。 あらましは、以上ですが、 1 母親は今後改善する見込みは無いのでしょうか? 新薬、新しい治療法の期待は、無理でしょうか? また、 2 余命が、読めないというのは、どういうことに起因するのでしょうか? 3 今後、どのような心構えで、見守っていけば良いでしょうか? なお、母親の兄も弟も、この2年の間に、膵臓癌で亡くなっております。 何卒、よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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