リンパ管侵襲に該当するQ&A

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婦人科、整形外科で質問お願いします。(再投稿です)

person 30代/女性 -

再投稿させていただきます。 2018年6月に子宮頸がんで江東区にある病院で広汎子宮全摘出術をしていただきました。(腹腔鏡)(卵巣温存) 非角化型扁平上皮癌1b1期 腫瘍の大きさはほぼほぼ4センチ 静脈侵襲リンパ管侵襲あり(v+ ly+++) リンパ節転移3/50個 間質浸潤1/2以上(70%)でした。 術後にイリノテカン、ネダプラチン5クール。副作用が酷かったため毎回入院3クール目から減薬して投与しました。 2018年12月に抗がん剤を終え造影CTをしたところ肺に結節1つ、腹水、播種の疑い2箇所、リンパ節腫大1と見られたため2019年1.3.6月と立て続けにPETCT、いずれも集積は見られず2019年12月.2020年6月に造影CTをしていただきましたが問題なし。肺の結節に関しては大きさに全く変化がないため大丈夫との事。腹水も残した卵巣から出たもの?との事でした。腫瘍マーカーは術前SCC3.3術後はずっと基準値内で0.6~0.7です。今年の9月28日の経膣超音波、直腸診もクリア。CRPだけ0.34(上限値0.14)でした。2週間前から左足の甲の痺れがあり左のお尻の下にも違和感があり、腰痛があるので心配で昨日整形外科に行ったらレントゲンで5番?の椎間板が3分の1になってるし近くに神経もあるからね~。お尻の下は坐骨神経だね。痛みが続くならまた来て下さいとの事でした。ネットで調べると坐骨神経痛はヘルニアからくると…しかし腰痛は前屈では痛くならず屈んで起き上がる時や反った時が痛いのです。坐骨神経痛はリンパ節転移や骨盤内腫瘍でも起きるとネットで見て心配で(涙)再発リスクがとても高いのはわかってますが6月の造影CT.9月の経膣エコーや血液検査で以上がなくても2ヶ月程で痺れが出るような腫瘍が出来たりするものでしょうか?長々申し訳ありません。どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

直腸カルチノイド 断端不明だった場合の追加手術について

person 40代/男性 -

今までの経緯は、40代夫が大腸内視鏡にて直腸カルチノイドをERMにて切除、病理検査で断端不明の為地域がん拠点病院である大学病院に紹介状を持って受診致しました。 現在わかっている事は、腫瘍経は4ミリ程度・G1・固定筋層浸潤なし・断端不明・脈管侵襲無し・リンパ管侵襲無し・肛門からの距離8センチ程度です。大学病院側からEMRしたクリニックへプレパラートを依頼し取り寄せ中です。 現在の主治医からは、取り寄せたプレパラートを再度病理検査し追加でESDで切除した病変を病理検査のダブルチェックで恐らく大丈夫じゃないか、それでもダメだった場合に追加手術を考えてみてはどうかと提案されています。前回こちらでこの事を質問させて頂いたところ、ガイドラインに沿った標準的治療ではないし、EMRした箇所をESDで切除しても瘢痕組織が取れるだけで生きた腫瘍細胞は見つけられないのではないかとご回答頂きました。そこで追加質問です。 1)追加ESDにて切除したものに生きた腫瘍細胞が無ければ腫瘍細胞は取り切れているという事にはならないのですか。 2)素人ながらに、EMR切除をした部分を大きく深くESDにて切除をして瘢痕組織と正常細胞しか取れなければ腫瘍は取り切れていると思ったのですが、違うのでしょうか。 3)EMRをせずに最初からESDにて切除後に断端陰性だった場合はほぼ再発はゼロで、追加ESDにて断端が陰性だった場合は5%の再発率とご回答頂いたのですが、同じESD手術でも、最初と追加で再発率が違うのはなぜでしょうか。 4)比較的大人しい腫瘍ときいておりますが、手術までどの程度期間をあけても大丈夫なものでしょうか。 夫とはこちらでご回答頂いた内容を何度も話し合った結果、標準治療ではないけれど追加ESDをしてみてダメなら手術を考えたいと言っています。それでも遅くはないですか。

1人の医師が回答

子宮体がんリンパ節転移の可能性あり

person 40代/女性 - 解決済み

2023年11月中旬に子宮体がん1Aと造影MRI、造影CTで判定され、子宮、卵管、卵巣を摘出しました。(リンパ節郭清なし) 摘出した子宮の組織検査結果、1B2期、グレード2、リンパ管侵襲ありとなりました。 中リスクのため、抗がん剤治療を進められましたが、抗がん剤が怖くて経過観察としました。 2024年1月16日にPET CTを撮ったところ、リンパ節に3カ所集積があり、転移の可能性が高いと診断されました。 (手術前にPET CTを撮っていれば3 C2期だった可能性あり) 今、医師から2つの選択肢を提示されています。 1.骨盤とぼう大動脈リンパ節の切除手術→手術後にAP療法6ヶ月 2.TC療法による抗がん剤治療→リンパ節集積が消えれば手術なし。 現在体はいたって元気ですが、2度目の手術となることで癒着が考えられる、手術も長時間で大動脈付近のためリスクが高い、リンパ浮腫のリスクもあるという点から、手術なしで抗がん剤治療をしてリンパ節の集積が消えれば手術不要で済む可能性もあると説明を受けています。 医師からは、2のほうが、以下の理由でメリット高いと思うと言われました。 •抗がん剤が効くタイプかがわかる •手術をしなくてよい可能性がある •リンパの集積が完全に消えず手術をする必要が出た場合でも、抗がん剤によって腫れが小さくなった状態のほうが手術の際のリスクが減る 一般的にはリンパ節の切除をするケースが多いでしょうか? セカンドオピニオンでは、リンパにあるとわかっているなら切除が当然と言われています。 手術をせずに抗がん剤のみで治療をすることについて、どう考えますか。 手術をするほうが完治しやすいでしょうか。 メリット、リスクや懸念点を教えてください。

1人の医師が回答

抗がん剤治療を中止するか…

person 60代/女性 -

母65歳、乳ガン初発抗がん剤治療中です。 全摘術後病理結果 腫瘍径2.5×2.0cm 核異型スコア・分裂スコア・核グレード全て2 リンパ管侵襲ly1 pT2 pN0 M0 Stage2A ER(+)PgR(+)共に5+3=8 HER2(-)Score0 MIB-1LI<10% FEC4クール終了後ドセタキセルに替えた途端に副作用が大変酷い。ドセ1回目後入院、2回目から投与量を110mgから90mgに減量。 ドセ3回目後に回転性の酷いめまいと手の震え(病歴脳梗塞2度)で診察するが症状が治まり画像検査等必要無し、血栓が出来ていたかもと医師に言われる。基準値外はAPTT28.7 FDP14 Dダイマー8.8 白血球1.0 赤血球330 血色素10.0 Ht30.5 単球1.0 好塩基球5.2 好中球490。 3月から化学療法始め5月から腫瘍マーカー基準値外 5・6・7月 CEA 5.0 5.8 4.9 CA15-3 30.7 37.0 25.1 NCC-ST-439 3.2 2.1未 大変長くなりましたが、最後の1回の化学療法をやめるか悩んでいます。副作用が大変酷くやめたいが医師に最後までやった方が良いと言われると本人が迷う。血栓や脳梗塞等他の病気の疑いが心配。腫瘍マーカーがずっと正常値外で抗がん剤が効いてないのでは。 病理結果、経緯等から化学療法を最後までするべきか?ホルモン療法に即変えるべきか?(他の病気の不安もあるので) 先生方のご意見宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

37歳 子宮頸がんステージ1A2期 再発率と副作用(後遺症)について

person 30代/女性 -

現在37歳  子宮頸がん疑いの為2020年12月に高度異形成もしくはそれ以上との診断が出た為、 2021年 1月子宮摘出(子宮と卵管のみ切除)。 病理検査の結果 深さ4ミリ 広さ3ミリ リンパ管侵襲の印象を伴うとの診断 (手術をしたのは国外のため、これ以上の診断情報がありません。) そのため、日本にて追加治療を行う事となったのですが、 術後1か月後に造影剤CT検査を行った結果 右リンパ節に影があり、念のためPETCTを行ったところ、局所再発を疑う有意義なFDGの以上集積は骨盤内リンパ節には見られないとのことでした。(おそらく術後の腫れとの事) 当初、もしリンパ転移していた場合、進行がんステージ3になり、再手術でリンパ節と卵巣摘出は決定。 さらに再発率、生存率も大きく変わってくると伝えられていました。 が、リンパ節転移がない場合はステージ1A2期のまま、CCRTのみでも手術をしたと同等の成績ということで、 結果、現在CCRT(放射線25回シスプラチン6回)を終えたところです。 この治療の選択は正しかったのでしょうか? ここでお聞きしたいのですが、この状態での再発率はどのくらいになるのでしょうか? また、放射線治療後の膣委縮などはどのくらいの頻度で起こるものなのでしょうか? 治療後いつ性行為が可能なのかも知りたいです。 放射線で委縮してしまうのか、卵巣機能を失ったことで、更年期障害として委縮してしまうのか。 その場合ホルモン治療で効果がみられるのか? また性行為を行う事でまたHPVウィルスにかかるのではないかと不安です。 子宮頸がん治療をしたものが、HPVワクチンを接種することは可能でしょうか? たくさんの質問でとりとめのない文章で申し訳ありません。 ご返答いただけますと幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がん 術後の治療方針について

person 40代/女性 -

昨年10月に乳腺クリニックで乳がんと診断され12月に県外の病院を紹介され左胸を全摘しました。 術後の治療についてご相談いたします。 46歳 閉経前 組織型:浸潤性小葉癌 腫瘤径: 最大径2.6cm リンパ節転移あり(32個中/1個) リンパ節郭清をしました。 術後ステージ: 2B エストロゲン受容体:陽性100% プロゲステロン受容体:陽性100% HER2 : 陰性 Ki-67 : 9% リンパ管侵襲あり、静脈侵襲あり ルミナールA(とBの間?) 術後、執刀医から閉経前なので抗癌剤も検討した方がよいかもしれないと話があり、オンコタイプDX検査もしてみて、その結果も参考にしてみましょうと言われオンコタイプDX検査をしました。 オンコタイプDX検査結果 再発スコア8 5年遠隔再発率3% 化学療法の上乗せ効果2.3% 結果をみて抗癌剤の上乗せ効果もありリンパ節転移、静脈侵襲もあったのでホルモン療法に加え抗癌剤もやった方がいいかもしれないとのことでした。ただ小葉癌は抗癌剤が効きにくいデータもあるので悩ませるかもしれないが最後は自分の判断になるとのことで、地元に戻ったらクリニックの医師の見解も聞いてみて判断してもよいとのことでした。 地元のクリニックで術後データとオンコタイプDXの結果を診てもらい、その医師からはデータ的にはホルモン治療でいいが念の為TS1を1年間服用するのがいいかもしれないとのことでした。 こちらのサイト内で他の方に回答された医師の見解やネットでも閉経前でリンパ節転移陽性の場合は抗癌剤治療を原則的におこなう方針との見解がありました。そもそもそれに該当する人はオンコタイプDX検査をやらないという意見があるのも最近知りました。 クリニックの医師にもその話をしましたがオンコタイプDXのデータはTS1が出る前の点滴の抗癌剤のものであるということでTS1のデータではないとのこと。こちらから点滴の抗癌剤が一般的なのではないかと聞いたら、より万全にということであれば点滴の抗癌剤を選択してもいいとのことでした。 やはり最終的にはご自分で判断することになりますと言われました。どちらの医師にもたいへん丁寧に対応していただいて感謝しております。 ご相談したいのは、抗癌剤をやるべきかどうか、また抗癌剤でも点滴とTS1では効果の違いや副作用の違いもあると思いますし、正直何を選択し、どう治療したらいいのかとても悩んでいます。 どうぞご教示お願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん全摘後の治療方針などについて

person 30代/女性 -

先月、33歳で乳がんのために左胸を全摘しました。 術前病理では非浸潤がんと診断されていたものの、術後病理で浸潤がんと診断され、気持ちの整理がつかないままに術後治療が始まってしまい、セカンドオピニオンを考えています。その前に第3者からのご意見を頂きたく質問を投稿しました。 術後の病理結果を下部に記載しました。ご確認ください。 現在はゾラデックスとタモキシフェンにてホルモン治療のみを行っています。 ホルモンレセプターが陽性であったことと手術までの期間が長かったことから、術前に2か月間ホルモン療法(上記同様のゾラデックス+タモキシフエン)を実施しており、ki67値が手術前後で下記のように変化しました。 Ki67:25%(術前)→9%(術後) 質問したい事項は2つあります。 1.術後のki67値は低いものの、術前には高かったこともあり、現在のホルモン治療のみの方針は妥当なのでしょうか。 2.すでに術前からホルモン療法を始めていることため、オンコ検査の条件に一致していないことから、オンコ検査不可と言われてしまっているのですが、受ける方法または代替となるような検査はないのでしょうか。もしくは、この病理結果だとオンコ検査は不要でしょうか。 乳がんの再発率の高さや年齢が若めなこと、また、乳がんは再発したら治しようがないなどの記載も見られ、将来の再発が非常に不安です。 よろしくお願いします。 術後病理検査の結果 ステージ:2A 浸潤がん 浸潤径:2mm(全体で5mm) リンパ節転移:なし(0/2) リンパ管侵襲:あり ホルモンレセプター:陽性(エストロゲン陽性、プロゲステロン陰性) Her2:陰性 核グレード:1 ki67:9%

3人の医師が回答

直腸カルチノイドについて

person 50代/男性 -

昨年11月に無症状でしたが大腸検査をした結果、3mm程度の直腸カルチノイドG1が見つかりました。1月に内視鏡手術で切除組織10mm、腫瘍計3mmを摘出し病理検査の結果が軽微ながらリンパ管侵襲像が疑われる結果となりました。v0(CD31)’ly(D2-40) Mib-1;<1% 今後の治療については以下の選択肢を提示頂きましたが、どちらを選択してもリスクがあるとのお話で、外科手術をした場合、感染症や人口肛門のリスクがあり、経過観察した場合、再発した際に手術ができないと事でした。 1. 追加で外科手術をして摘出する 2. 年に1回CTを取って経過観察をする 突然のお話だったことや、直腸カルチノイド10mm以下は治療方法が確立していない、別の先生のからのご意見も経過観察でいいのではとのご意見や、私を安心させるためにだと思いますが、あまり深く考えなくても大丈夫との事だったので経過観察を選択しました。 元々3mm以下は病理検査でもほぼ問題が出る事はないと言われていたが、今回の結果になっているため、あらためて不安になり投稿致しました。 再発した場合の治療方法などを聞けていない事もあり、自身で色々と調べましたが、判断が難しく、命に危険があるなら外科手術をお願いした方が良いのか迷っていますので、判断できるアドバイスを頂ければ幸いです。 また経過観察をした場合、1年後にCT検査を受けることになっていますが、その時点で転移、余命宣告などになるケースもあるのでしょうか。

3人の医師が回答

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