12週エコーに該当するQ&A

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前立腺癌のホルモン療法で、リュープリン注射後に軽い血栓塞栓症があり、今後どうすべきか悩んでいます。

person 60代/男性 - 解決済み

 前立腺癌の放射線治療後の併用ホルモン6か月治療の開始で、飲み薬を事前に1週間服用後、リュープリン注射(4週間)を打ったところ、翌日に血栓塞栓症を疑う症状がありました。胸の締め付けで2分程度で解消し、その後筋肉痛なのかわかりませんが、2日間ほど違和感が残り、その後解消しています。3年前にも、同様の症状が5分程度で、2週間で3回程度あり、心電図検査して不備なく、カテーテル検査までせず経過観察としたところ、その後は発生していません。いづれも胸の圧迫感のみで他の症状はありませんでした。他の副作用は、軽いホットフラッシュくらいなのと、声のしゃがれが強くなったような気がしています。  前立腺は、PSA6,グリソンスコア3+4(針生検1/16がん)です。放射線治療は終了し、同時事後ホルモン治療をしているところですが、上述の症状で、今後どうすべきかご教示願います。  1)次も注射を続けていいものか、予定では、同注射を4W,12W,12Wです。血栓を回避する注射薬剤が他にあるのか、とりあえず、次も4W注射で様子見した方が良いのか。リスクが低めながんなので、ホルモンはやめても良いか。  2)上記の判断するのに、通常はどこまで検査が必要か。(血液検査、心電図、心エコー、64マルチCT、カテーテル検査)  3)今回は軽い症状なので、次も4Wを打つとして、同じ血栓塞栓症(狭心症)が更に強く出た場合、応急的に飲む薬はあるのでしょうか。  以上です、主治医には相談するつもりです。声のしゃがれも副作用でしょうか、その他、関連するご意見頂ければ幸いです。    

2人の医師が回答

70歳の母、原因不明の血球貪食症候群2回目です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳の母、血球貪食症候群の経過です。 この一年間で以下のような経緯をたどっています。 昨年の12月、2週間続く高熱38~39℃、関節痛(強)、体・手足の発疹(ピンク色)でかかりつけ内科に通い、血液検査をするも原因不明。 12月29日にフェリチン(25000)・CRP高値で、全身状態悪く救急車で総合病院に搬送、緊急入院。フェリチンは入院後2~3日ですぐに35000に跳ね上がりました。 血球貪食症候群を引き起こしている恐れで、治療は、ステロイドパルス療法、その後免疫抑制剤とステロイドを服用し、連日の血液検査で値を管理。皮膚の生検、CT、エコー、その他、EBウイルス、ダニなどなどいろいろ検査をするも、血球貪食症候群を引き起こしている原因が特定できず。 40日の入院期間を経て退院。 退院時、フェリチンは1735。CRP0.29 免疫抑制剤は退院とともに中止、ステロイド(プレドニゾロン)のみ25mg/日処方。 2週間に1度の外来→1か月に一度→1か月半に一度、、 今年、9月中旬の外来で、257まで下がっていたフェリチンが再び再燃→1449。 また入院して検査 ステロイドパルスはせず、服薬のみの治療。 プレドニゾロン、シクロスポリン服用。 入院中の検査は皮膚生検、骨髄検査、地中海熱、などなど 40日入院するも、血球の貪食は確認できたが、基礎疾患わからず。 今回の退院時はプレドニゾロン30mgとシクスロポリン8錠 処方でした。 2週間に一度の血液検査で、プレドニゾロン、シクロスポリンを少しずつ減らしながら外来へ通っています。 この先、熱が出たら入院を繰り返しながら生きていくのでしょうか。

3人の医師が回答

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