抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

検索結果:3,580 件

前立腺がん治療薬の副作用?

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在82歳です。 3年半ほど前に前立腺がんを患い、重粒子放射線治療を受け、ずっとPSA値は小数点以下に抑えられてきましたが、昨年10月に尿管結石になりその際に膀胱内に腫瘍が見つかり「前立腺がん」再発とと言う診断。 尿管結石は治りましたがその後膀胱内の腫瘍切除の手術を受けました。 薬としてはゴナックス注射と年齢的に抗がん剤は用いず「アーリーダ錠」を処方されましたが足に赤い発疹が出て中断、その後「イクスタンジ錠」に変更しました。 ところが薬変更の後極端な食欲減退と無力感に襲われ体重が60キロから55キロまで落ちてしまいました。 担当の医師に相談して薬を「サティガ錠」に変えていましたが、PSA値がぜんぜん下がらないのでもう一度「イクスタンジ錠」に戻して様子を見ましょうと現在に至っております。 しかしやはり現在以前と同じ食欲不振と無気力、倦怠感がひどく、何か食べようとすると胃が受け付けない感じでゲップばかり出ます。 医師相談したら前の薬の戻すと現在の処方に合わなくなるのでダメですねと言われます。 頑張って食べるようにしていますので体重はそれほど減少していませんがとにかくだるい 今は骨の転移の治療注射「ランマーク」と従来のゴナックス注射、先日放射線治療の「ゾーフィゴ」注射も始めました。 どう考えても「イクスタンジ錠」の副作用に思えてなりません。 とはいっても飲まないわけにはゆきませんので医師に相談したら「一日2錠を1錠にして様子を見ましょう」と言うことになっております。 しかしとにかくだるくて何も食べたくない。 どのくらい我慢して生活したらいいでしょう? 場合によってはセカンドオピニオンも検討したらよいのでしょうか?

1人の医師が回答

甲状腺がんの肺転移について

person 50代/男性 -

58歳男性、52歳のときに甲状腺乳頭がん、ステージ2、全摘、リンパ節転移、左反回神経 切除、気管切開 56歳のときに甲状腺乳頭がんリンパ節転移で手術しました。 放射線ヨード治療は52歳のときと57歳のときに1度ずつ行っています。 このたびのCT検査の結果、4ミリずつの腫瘍が認められ、肺転移を告げられました。 実際には4月のCT検査をみて、大きくなっているなら抗がん剤治療も考えようと いうことです。 抗がん剤治療はレンビバか遺伝子治療が合っていたので、セルペルカチニブ等を 使用するそうですが、以下、質問です。 1,私の場合、過去6年間の間に2回転移しています。これは乳頭がんでも高危険度がん   にあたるものでしょうか? 2.上記の分子標的薬は一般的にどのくらいの間、効くのでしょうか? 3.放射線ヨード治療はもう出来なくて、分子標的薬しかないと言われました。   これ以外に治療法は無いのでしょうか?あるいは治験は無いのでしょうか? 4.分子標的薬は生涯服用し続けるのでしょうか?   (主治医は、分子標的薬でがんを抑えることはできても消える事は無いと言ってました) 5.分子標的薬は副作用がキツいとネットで調べました。仕事ができないくらい酷いのでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

癌治療における好中球数などの減少について

person 40代/女性 - 解決済み

▼相談内容▼ 現在、抗癌剤治療中も副作用で体調がすぐれず、だるさと軽い発熱、舌が白っぽくツルツルしている状態が続いている(2−3週間)。一時は立ち上がることも困難となり入院となった。入院中に一時39℃の発熱あり。CT検査などからも異常はなく、主治医からは好中球数が下がっているとのことで、好中球数を上げる注射などで対応、回復はするも微熱やだるさ、舌の状態は変わらず。主治医の話からは原因がはっきりわかっていない模様。 少しでも早く回復したく、原因をが知りたい。 ▼これまでの経緯▼ 24年7月 「子宮頸部」「腺神経内分泌癌」「ステージ2A1期」と診断、「広汎子宮全摘出術」+「両側卵巣卵管摘出」を実施 24年9月〜11月 再発予防目的でEP療法4コースを実施、治療後の腫瘍マーカー、CTで異常無し 25年5月 定期検診で腫瘍マーカー上昇(PROGRP:126)、CT・MRI検査の結果から「多発性肝転移」と診断 25年6月9日 TC(パクリタキセル、カルボプラチン)+「ベバシズマブ」+「ペムブロリズマブ」6コースを開始 25年6月 1コース目終了10日後に全身に湿疹が発現、2コース目より薬を変更 25年7月10日 「カルボプラチン」+「ドセタキセル」+「ベバシズマブ」へ薬を変え、2コース目開始 25年7月 2コース目終了1週間後に上記「▼相談内容▼」に記載した症状が続いている ▼血液検査結果の推移▼ 25/6/23 (白血球数:1.1)(好中球数:275) 25/7/10 (白血球数:3.7)(好中球数:2309) 25/7/17 (白血球数:0.8)(好中球数:268) 25/7/19 (白血球数:0.9)(好中球数:78) 25/7/31 (白血球数:1.7)(好中球数:697)

2人の医師が回答

乳がん罹患歴あり ホルモン剤との関係

person 50代/女性 -

12年ほど前 乳がんになり 抗がん剤治療をし、摘出手術をしました。5年は経過観察し、その後は毎年定期的に検診をしましたが、1.2年して石灰化が見られ 経過観察、現在は一応年一度の検査になっています。 今回、首肩の痛みで整形外科を受診したところ 念の為に年齢も年齢だからと骨粗鬆症の検査をしたところ 数値がだいぶ低く、とりあえず2週間ほどホルモン剤を飲んで 副作用などなければ 継続し、様子を見て 変わらなければ治療薬を、ということでした。 それで思い出したのですが 乳がんの診断を受けた当時、ホルモン治療?が効かないタイプだと言われたこと、そしていつだったか その主治医だったか 忘れてしまいましたがホルモン剤は使わない方がいいようなことを言われた気がしていて その記憶があったので 更年期だなというお年頃でも 女性ホルモンを増やす的なサプリとかは 取らないほうがいいのかなと思ってきたので大丈夫なのかと心配になりました。今回処方されたのがバセドキシフェンという薬です。 乳がんになったのも、何でとか勿論わかりませんが 母親も乳がんで母は手術後ホルモン剤を服用していました。自分は違ったタイプだったということでしょうが、当時あまり詳しくは聞いていなかったりで ホルモン剤との関係がわかりません。関連はあるのでしょうか。 やっと普通の検診でいいとなって 数年で気になる状態(石灰化)になったりしているので できればわかっている範囲でのリスクを負うのは嫌だなと考えてしまっています。

3人の医師が回答

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