潰瘍性大腸炎再燃に該当するQ&A

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潰瘍性大腸炎 悪化 プレドニン

person 30代/男性 -

潰瘍性大腸炎 11年 33歳 ペンタサ注腸とステロネマ注腸 同時で注入で全身に発疹 ペンタサ注腸禁忌 (9年前) 今再燃 リアルダ4効かず  ステロネマ注腸 効いたが肝臓値禁忌 ききが レクタブル注腸 聞かず 再燃時はリアルダとステロネマ注腸までで 落ち着いてましたが肝臓値上がり禁忌 炎症部位はそんなに変わらず軽症 盲腸には発赤びらんがあり、活動性炎症 盲腸の他部位、上行結腸〜下行結腸 まではほぼ正常な粘膜です。 下行結腸の肛門側からS状結腸30cmまでは 血管透見が完全に消失し、粘膜の腫腫と点状発火があり、小びらんが多発している。 圧痛、内視鏡の通過時痛あり S状結腸Av30センチから上部直腸までまた正常粘膜となり、下部直腸では全周性の 発赤腫脹粘膜がまたみられる プレドニン内服四日目 一日30mg 四日目でも急に辞めたら離脱症状きますか? プレドニンとレクタブルに変更してから 明らかに腹痛と血便がひどくなっております。プレドニンやめたくて 病院に電話したら服用続けて治らなかたら来てください 四日飲んでて血が止まらないなんてことありますか。 というよりむしろひどくなってます。 服用やめたほうが良いでしょうか プレドニンは四日目5日目とか一週間 30mのんでたら急にやめたら危ないですか? もう二ヶ月のまんといけんでしょうか プレドニン服用やレクタブルで悪化することはありますか?    、 個人の見解で構いませんので 教えて下さい。

6人の医師が回答

潰瘍性大腸炎治療中の吐き気、食欲不振

person 50代/男性 -

主人53歳についてのご相談です。 2021年1月初めての再燃。 アサコール、リアルダが使えず、ステロイド内服。 6月中旬からイムランを開始、3週間程経過。 イムランを始めてから食欲が減退。 体重が78→62.5キロ(身長166センチ)まで減少中。 昨日今日はほとんど食べられない。腹痛や血便はないようだが、排便回数が夜も含めて1日15回程度。食べないのにトイレには行く。 吐き気があり、特に夕方から強くなる。 ・イムラン、またはステロイドの副作用なのか ・イムランの効き目が現れるまで、こんなものなのか(食欲不振と吐き気は耐える?) ・無理にでも食べた方がいいのか、水分補給、全粥少々くらいでよいのか。介護用栄養ドリンクも甘ったるいと受け付けなくなった ・血便などがないので、潰瘍性大腸炎自体は良くなっていると考えてよいのか 主治医は潰瘍性大腸炎専門医ですが、主人の通うクリニックには月曜日のみの勤務のため、あと数日このままで診察を待ってよいものか気になっております。 経緯 2019年11月に発症。元々の症状は粘血便程度 アサコール、リアルダで悪化。 12月中旬〜ステロイド30mg内服で良くなる。 減薬後は通院をやめ、特に治療なし。 2020年はほば発症前の生活。 2021年1月からやや体調不良。 排便回数が増える。 別医院で検査、治療開始。 2月からステロイド25mg。時々ロペミン。前ほどの効き目は感じられず。 排便回数、夜間も含め1日15〜20回。腹痛、血便はなし。 ステロイドが終わる頃の5月末に現クリニックに変更。 レクタブル開始。 ステロイドが減ったからか、暑さに負けたか、急に仕事中の排便も増える。 再度ステロイド30mg〜開始 6月中旬イムラン開始 現在に至る

2人の医師が回答

潰瘍性大腸炎持ちでの整腸剤

person 50代/男性 -

潰瘍性大腸炎持ちです。シンガポール在住です。2020年8月に左側中等症と診断されています。2年前に一度再燃していますが、今は寛解期です。これまでアサコールを飲んでいますが、1月からはペンタサ錠剤を飲んでいます。今は1日1500mgです。 去年の11月から腸活を初めて、毎日バナナ、納豆を取り、食物繊維の多そうな物をなるべく取るようにして、ミヤリサン、ビオフェルミンなどの整腸剤もとる様にして、だいぶ改善しました。半年ごとにテストでも便中カルプロテクチンも30以下となっています。腸活始めるまではたまにティッシュに血が付く、便も緩いと言うのはよくあったのですが、なくなりました。 色々、整腸剤は試してきたのですが、ミヤリサンは合っている気がしています。また、乳酸菌系は色々試しましたが、シンガポールで下痢などがあるとすごく良く処方されるLacteol Fort(Lactobacillus(乳酸菌))があっていると思っています。この整腸剤はシンガポールでは薬局でも同じものが売っていますが、Lactobacillusの整腸剤は日本ではあまりないのかと思います。Lactobacillusの整腸剤は毎日飲んでも問題ない整腸剤でしょうか?

6人の医師が回答

潰瘍性大腸炎の再燃について

person 50代/男性 -

20年ぐらい前に全腸型の潰瘍性大腸炎と診断されました。いくつかの病院で、ペンサタやアサコールの飲み薬で対処治療しましたが、なかなか良くならず、漢方薬やステロイドも試しましたが良くなりませんでした。再燃はありませんでしたが、内視鏡検査では炎症の改善はありませんでした。 そのため、5年ほど前に東京の大学病院を紹介され、今はでエンタイビオ点滴静注用300mgを8週間に1回のペースで治療し、炎症もCRPも改善し、内視鏡でも良くなっていることが確認できました。軽度と診断されました。 しかし、最近、仕事が変わり、ある人との人間関係の超ストレスを抱える職場となったためか?毎日出ていた便が、1日おきになったり、軟便の回数が増えたり、腸の様子が明らかにおかしくなりました。休みの日や、その人が休みの日は、腸の調子を含め、調子は悪くない気がします。 長々と様子を説明しましたが、ここからが質問です。 20年もこの病気を患っていれば、食生活等、上手く付き合っていくことは知っているつもりです。ストレスも良くないことはわかってはいますが、今回の症状はストレスからきた可能性はありますか?このまま今の仕事を我慢して続けても大丈夫でしょうか? 人間関係のストレスは時が解決すると思っていますし、今までもそのようなストレスはありましたが、腸の様子が悪くなった症状はありませんでした。

6人の医師が回答

潰瘍性大腸炎 エンタイビオ

person 10代/男性 - 解決済み

中3の息子(15歳)がステロイド依存の潰瘍性大腸炎と診断され現在エンタイビオ治療中です。 5回目のエンタイビオ目前に風邪をきっかけに再燃し、コレチメントが処方されつつエンタイビオをやりましたが、その際医師から次再燃したらエンタイビオから他の治療に切り替えると言われました。理由はコレチメント服用してないとダメな状態は、エンタイビオが効いてないとみなすとのことでした。 現在、6回目のエンタイビオ目前ですが、回数は1日1回、少しお腹重いのと緩いくらいだそうです。 本人も私保護者としても、エンタイビオ治療に変えてから比較的安定しているので、できれば続けたいですが、本当に治療を変えなければいけないのか悩んでます。 以下、治療履歴です。 当初、ペンタサ500mgを1回1錠朝昼晩の投薬で寛解。2ヶ月後に再然し、ペンタサ500mgの服用量増やしてプレドネマ注腸使用も悪化し、プレドニン40gから始めて減量しつつ寛解。しかし減量して無くした途端に再燃し、エンタイビオに切替。ペンタサ500mgの量を減らす(当初の量)コレチメントを併用し寛解。 4回目のエンタイビオ終了後からコレチメントやめ、ペンタサ500mgのみの併用。5回目のエンタイビオ終了後はペンタサ500mgをやめ、コレチメントを3週間服用しでやめている状態

5人の医師が回答

潰瘍性大腸炎、ステロイドかオンボーか

person 50代/女性 - 解決済み

20年以上、潰瘍性大腸炎です。 ここ数年、メサラジン+レクタブルで何とか過ごしてきました。 しかし、2ヶ月前から便が形にならず、泥状、下痢状態です。 レクタブルはすぐ出てしまい、メサラジンはそのまま出てくることを伝え、リアルダ+コレチメントになりました。 しかし、あまり変化がなく、医師から次の段階を考えた方がいいと言われました。 薬の種類が多く、どれが正解といえないが、 1.ステロイドを使い、減量して、寛解したらリアルダで維持させる   教科書的な基本的な治療。減量していく中で依存が出たら別の治療法に切り替える。 2.オンボーを使い、しっかり押さえ込んでいく という2つの提案を受けました。 他の薬も色々と説明して頂きましたが、医師はこの2つを提案し、副作用が少ない方がいいかと思い、オンボーにしました。 しかし、帰宅してから、悩んでいます。 「オンボーは、使い始めたら半永久的に使っていく。やめるタイミングが難しい。やめて再燃すると大変なので。」と説明された点と、費用が気になっています。 もしステロイドを使って、恐らく出るであろうムーンフェイスを我慢しつつ、乗り越えて寛解し、それが維持できれば、半永久的に強い薬を使わなくてもいいのでは?という気持ちが出てきました。 また、指定難病の申請をしていますが、上限2万円なので、毎月2万円はかかるようで、病気もあり専業主婦のため、大変です。 いきなりオンボーではなく、ステロイドで落ちつくことができるか試した方がいいでしょうか?

4人の医師が回答

大腿骨骨折後の後天性血友病患者における在宅退院の可否と回復期リハビリについて

person 70代以上/女性 -

お世話になります。大腿骨骨折後の後天性血友病患者について、在宅退院の安全性および回復期リハビリの可能性についてご相談させてください。 ⸻ 1. 患者情報 • 77歳女性、大腿骨骨折後約1か月 • 骨折を契機に後天性血友病が再燃し、  インヒビター陽性 • 手術後、出血部位に皮下出血が認められ、 バイパス療法としてノボセブン使用 • そのためリハビリ開始が遅れている • 現在はヘムライブラ使用中 • インヒビター抑制のためステロイド投与中(20mgまで増量) • 効果判定は約1か月後予定 • ヘムライブラを使用していることにより出血リスクは抑えられてはいるが、現在のインヒビター値は30以上、活性化25%ほどであり、この状態では在宅退院により、大きな怪我や事故が起こった場合は非常に危険と考えられる ⸻ 2. ADL・リハビリ状況 • 歩行は介助が必要 • ADLは未達 • リハビリ経過は順調だが、急性期病院の ため集中的リハビリは限られる ⸻ 3. 退院・転院状況 • 回復期リハビリ病院への転院は、ヘムライブラ 使用上の理由(薬価や取り扱い上の問題)で難しいと言われている • 患者としては、ヘムライブラを使用しながら回復期リハビリ病院で集中的リハビリを受けることが望ましい • 病院からは、急性期病院であるため退院を促されている •自宅環境としては、玄関に至るまで13段ほどの階段があり、家の中も障害物が多く、安全に生活できる状況ではない。 • 家族は同居しているものの、仕事があり、同居人も潰瘍性大腸炎を抱えているため、介護負担がかかると体調に影響する可能性がある • 介護保険も申請中で、必要な福祉用具や受けられるサービスは現時点では整っていない ⸻ 4. ご相談・質問 1. 現状で、ADL未達かつ治療評価途中の状態で、在宅退院を前提に進める判断は医学的に妥当でしょうか? 2. 一般的に、リハビリ継続や医療管理下での経過観察が必要なケースに該当しますか? 3. また、ヘムライブラ使用中でも回復期リハビリ病院で集中的リハビリを受けることは可能でしょうか? お手数をおかけしますが ご回答のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

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