直腸がんステージ3に該当するQ&A

検索結果:576 件

大腸癌の定期検診について

person 30代/女性 -

こんばんは。 身内の事で相談させていただきます。 二年前に直腸癌を患いました。原発直近リンパ節に一つ転移があり、ステージ3aです。再発予防の抗がん剤も終わり、定期的な検診を受けています。 2ヶ月前の定期検診にて、胸部+腹部CT造影をやりました。結果は特に問題ないとの事で安心していたんですが、次回の検診(8月)でも同じCTをやりましょうと言われたそうです。担当医によれば、術後2年を迎えるのでという事でしたが、2ヶ月前にやって問題なかったものをたった3ヶ月後にまたやるものでしょうか? 再発を見つける為の定期検診ですが、再発の疑いが少しでもあるなら問題ないとは言ってほしくはないですし、2ヶ月前のCT結果に何らかの兆候があった為にまた同じCTをやるのかと考えてしまいます。 しかし、担当医はその事には触れずに、次回は2年目を迎える為としか言わなかったそうです。 私が直接付き添って担当医に質問したいのですが、県外に住んでいる為簡単にはいかないのが現状です。この検査は、何らかの疑いがある為と考えても良いのでしょうか?ただの勘違いであれば良いのですが。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

大腸癌の定期検診、CTについて

person 30代/女性 -

こんばんは。 身内の事で相談させていただきます。 二年前に直腸癌を患いました。原発直近リンパ節に一つ転移があり、ステージ3aです。再発予防の抗がん剤も終わり、定期的な検診を受けています。 2ヶ月前の定期検診にて、胸部+腹部CT造影をやりました。結果は特に問題ないとの事で安心していたんですが、次回の検診(8月)でも同じCTをやりましょうと言われたそうです。担当医によれば、術後2年を迎えるのでという事でしたが、2ヶ月前にやって問題なかったものをたった3ヶ月後にまたやるものでしょうか? 再発を見つける為の定期検診ですが、再発の疑いが少しでもあるなら問題ないとは言ってほしくはないですし、2ヶ月前のCT結果に何らかの兆候があった為にまた同じCTをやるのかと考えてしまいます。 しかし、担当医はその事には触れずに、次回は2年目を迎える為としか言わなかったそうです。 私が直接付き添って担当医に質問したいのですが、県外に住んでいる為簡単にはいかないのが現状です。この検査は、何らかの疑いがある為と考えても良いのでしょうか?ただの勘違いであれば良いのですが。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

直腸がん

person 50代/女性 -

治療法の方にも書かせて頂きましたが、返信がないのでこちらにも書かせて頂きます。 去年の6月に母が直腸がんと言われ、ステージ3でした。リンパに7つ転移ありましたが、手術で全部取れて退院し、今は1ヶ月に一回検診に行っています。去年の12月頃からたまに便に血が少しつく。というので検診の時にCEAだけでしたがお尻の方も先生に見てもらうようになり、腸を縫い合わせた所からの出血じゃないか?との事でした。1月に見て貰った時も、CEAも問題なく、お尻も大丈夫で、2月は母が生理だった為CEAだけでしたが、問題なく、3月の検診でCEAは大丈夫だったのですが、お尻を調べると先生からCTとカメラの検査をして下さいと言われました。何故1月では大丈夫だったし、CEAでも大丈夫だったのに…まだ再発した訳ぢゃないからと母に言いましたが、先日カメラの検査の時に、細胞取りました。と先生に言われて、母が又出来てたんですか?と聞くと又出来てます。と言われたそうです。これはやはり再発ですよね?何故1月で大丈夫だったし、CEAも問題なかったのに…1月と3月とでは何が違ったのか全く分からないし、母もまだ6ヶ月しかたってないので落ち込んでいます。何か少しでも分かる事がありましたら教えて下さい

2人の医師が回答

直腸癌 余命を判断する病状はどこの部分なのか

person 60代/男性 - 解決済み

67歳の父の直腸癌の再発、リンパへの転移の余命についてです。 昨年4月にステージ2で直腸癌の手術をした後、9月に左鼠径部のリンパ節転移(切除)、12月にも同じく左鼠径部へのリンパ節転移(切除)となりました。 今年に入りPETを行うと会陰部に2センチの転移が見つかり、現在放射線治療を行なっています。 そして数日前に再度左鼠径部へのリンパ節転移が見つかり大きさは2センチほどだそうです。先生からは手術は無理、やるとしたら放射線治療でしょうとのことでした。 COPDの急性増悪になった経緯もあり、抗がん剤は使用不可です。 3月に余命は1年ほどだと主治医に言われ、がんセンターでのセカンドオピニオンでも同じことを言われました。ただ放射線科の先生のみ、大丈夫でしょ、とのことでした。 この1ヶ月で再度左鼠径部のリンパ節転移が起きており本人が落ち込んでいます。 昨日再度主治医の先生に余命を質問したら、前回と同じく余命一年とのことでした。 今回の場合、先生はどこのどんな症状が余命一年だと判断するものだったのでしょうか? これからどういう症状になっていってしまうのでしょうか? よろしくお願いします。 尚3月に受けたのPET検査の所見が以下の通りです。 ・会陰部左側に集積を認め、約20x13ミリ大の結節に一致します。術後領域の局所再発に矛盾しません。 ・左鼠蹊部に集積を認め、9ミリ大のリンパ節に一致します。転移と思われます。 ・骨盤右側に集積を認め1センチ未満の内腸骨リンパ節がありそうです。転移の可能性があります。 ・右側胸壁に点状の淡い集積を認めます。骨転移の可能性があります。 ・両肺に散財する小結節のうちいくつかに淡い集積を認めます。5ミリ未満の病変であり偽陰性となりえます。多発肺転移の可能性があります。

6人の医師が回答

転移脳腫瘍切除後の肺癌の治療方針について

person 60代/女性 -

63歳母です。06年に直腸癌の腹腔鏡切除、抗がん剤治療を終えました(ステージ3a)。11年11月の予後検診を無事に終えましたが、12年10月に脳腫瘍の為、緊急入院、6cm台の右視床の腫瘍切除をしました。腫瘍の8~9割は切除され残存部は脳幹部のため放射線治療となり、全18回のリニアック全脳+定位照射を終え約3週間になります。今のところ状態は安定しています。病理検査では直腸癌転移でした。 今後の治療として、左肺に1つだけ1.5cm大の腫瘍があり、これが原発の脳転移だろうとのことで、消化器科で肺腫瘍が切除可能かどうかを呼吸器外科で聞いてみてはどうかと紹介を受け、呼吸器外科では肺の手術は胸腔鏡で一時間程で切除可能だが脳のコントロール次第と言われ、その後の消化器科の再診で肺の手術は意味がないので化学療法をと言われ、脳腫瘍の再増大が余命を左右するので全身転移の可能性を考えると化学療法自体もする必要があるのかどうか、と肺の手術の提案を取り消されました。 脳外科の主治医によると悪性脳腫瘍なのでいずれ再増大が起こるが今のところ脳は安定している。化学療法が効けば肺の腫瘍は消えるとも言えるし、肺はまた脳転移をおこしうるので切除も一つの方法かもしれないと言われました。 難しい状態で医師によっても考え方や生き方の違いはあるのかと思いますが、消化器科、呼吸器科に放射線科、脳外科3名の合計6名の医師の意見をきくと、いよいよ混してしまいます。 末期癌は承知のうえで、やはり肺の胸腔鏡手術は無意味なのでしょうか。万が一にも脳腫瘍の再増大が起きないということはあり得ないのでしょうか。ご意見をお願いします。

1人の医師が回答

がんの再発の恐怖心を拭いきれません。

person 30代/女性 -

私はちょうど2年前に直腸がん(stage3)になりました。 30代前半でなったこともあり、進行もとても速かったようです。術後、抗がん剤治療を半年受けました。 一年の休職ののち、職場に復帰したのですが、会社のひとたちに体調があまりよくないことや再発の恐怖を抱いていることを知られないように振る舞うことにとても疲れてしまいました。(会社には上司以外には病気のことは公表していません。) 誰でも自分が楽したいこともあり、どうしても下っ端の私に多くの仕事が振りかってくるようになってきました。 一年も休んで復帰し、見た目も変わらず元気なのだから、前と同じように働きなさいと思われていると思うのです。がんのことを第3者の方々に理解してもらうことは難しいということはわかっています。 会社では元気に振る舞っていますが、やはり出社している以上は辛そうな顔はできない分、家に帰るとぐったりしてしまい、週末も全く行動を起こすことができずにいます。 しばらくは再発のこともあり、あまり無理をしたくないと 思う一方、悩んでも始まらないことなので、がんになる前と同じように忙しく働けることをありがたくも思います。 外で見せている自分と実際に思い悩む自分との精神的バランスが崩れていて、正直、このまま仕事を続けられるかとても心配です。 今後どのように、自分の気持ちを持っていけばいいでしょうか。

1人の医師が回答

超ISR・ストーマ閉鎖後の健康診断の際にて便潜血陽性

person 30代/男性 -

令和4年5月 初旬 直腸癌診断 同年  6月 下旬 放射線治療開始(TNT) 同年 8月 下旬 化学療法開始(ゼロックス 6クール) 令和5年1月 中旬 ダビンチ支援化にてISR 直腸残4センチ 肛門温存         一時回腸ストーマとなる        病理検査結果はステージ3確定 同年  3月 初旬 ストーマ離脱 同年  5月 初旬 健康診断 健康診断にて便潜血にて再検査の用紙が同封され、つい先日(7月3日)に手術後の定期検査通院を兼ねて再検査用紙を主治医に提出しました。 広く伺いたい内容の 1つ目は、 便潜血の数値が6000以上あるのは、術後として許容の範囲なのか?再発を疑うべきなのか? 2つ目は、 造影CT画像を4月に撮影したものと、先日撮影したものの比較で、直腸を摘出した部分が厚い。、小さくなっていない。局所再発等の話をされました。 次回MRIとカメラにて診察をしますが、再発はどの程度の覚悟をしておけばよいでしょう? そもそも、医学的な再発率は自分なりに勉強して知ってはいるつもりですが、医師の立ち位置からの感覚的なお話でお伺いしたいです。 CTの画像添付もない状態での質問で大変恐縮ですが、回答を頂けたら幸いです。 再発で肛門温存不可でストーマになってまで、手術延命はしたくないです。今後の生活の方向性を決める事前の参考になればと思いますので、宜しくお願いします。

4人の医師が回答

直腸大腸がんについて

person 50代/男性 -

いつもお世話になっております。 2月24日の検査結果で直腸がんと言われました。4年前に憩室出血でクリップ留めで治まったのですが、その半年後から便に少量の血が混じり、痔なのか憩室の出血なのか悩んでました。一年前と4ヶ月前に大量出血で救急車で運ばれ入院し憩室出血との事で保存療法で治まりましたが、 その間、便に少量の血が混じてることがあり、便も細くなり、体重が10キロほど減少しました。 今回、内視鏡検査をしたところ、肛門から1cm位に約4cm位の癌があり、CTでは転移は見つからないが筋肉層に浸透しているかもしれないと言われました。ただ、病理検査結果はがん、ステージは3になると思う内視鏡で切除できないので手術は免れない、人工肛門もあり得る、放射線で癌を小さくしてから手術との選択肢もあるとの事です。 そこで質問です。 1、肛門付近、かなり近いとのことですが、その場合は手術、人工肛門は免れないのでしょうか。 2、放射線でがんを小さくして手術ではなく、内視鏡検査で取ることは可能でしょうか? 3、また、放射線治療の期間中に転移したり、他の臓器に負担がかかったりしますか、放射線治療のメリット、デメリットてありますでしょうか。 4、直腸の手術の際に肛門を残すのが良いのか、人工肛門にしたら良いのか、どちらが良いのか、術後の体に負担について教えてほしいです。 5、深さが筋肉層までいってるかもしれないとのことですが、深さの分かる検査は何の検査で分かるのでしょうか、医師の見立てなんでしょうか? 放射線でがんを小さくすると言うんですが、深さも筋肉層から粘膜層に浅い位置にかわりますか。 以上、回答のほど宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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