カウンセリング辛いに該当するQ&A

検索結果:912 件

産後のモラハラによるフラッシュバックと身体症状について

person 30代/女性 -

【現在の状況と一番つらいこと】 ​産後半年間、夫からのモラハラが続き、精神的な不調(不眠、吐き気、悪夢、過呼吸、震え)が出るようになりました。現在、身を守るために別居して3ヶ月になります。 ​生活環境を変えたことで少しずつ落ち着いてはきましたが、どうしても自力で解決できない症状が残り、今後の生活に強い不安を感じています。 ​【具体的な症状】 ​特に以下の「特定の刺激」に対する激しい反応が続いています。 ​対人面: 夫に似た雰囲気の人を見ると、フラッシュバックが起き、呼吸が引きつり身体が硬直します。意識的に目をそらさないと過呼吸に繋がってしまいます。 ​音や視覚: 夫の趣味だったバイクの音や、バイクに乗っている人を見るだけで、上記と同じ激しい身体反応が出ます。 ​別居して3ヶ月間、自分なりに努力してきましたが、この反応だけは改善の兆しが見えません。 ​【アドバイスいただきたい5つのこと】 ​これからの未来を前向きに考えていくために、専門的な視点から教えていただきたいです。 ​1.治療の選択肢: カウンセリングや専門外来など、どのような公的・医療的ケアを頼るべきでしょうか。 ​ 2.時間の目安: このようなトラウマ症状は、一般的にどのくらいの期間(数ヶ月、あるいは年単位か)向き合う覚悟が必要でしょうか。 ​3.考えられる状態: 私の現在の症状は、医学的にどのような病名や状態に該当する可能性がありますか。 ​ 4.環境の影響: もし万が一、今の状態で自宅に戻り、元の環境で生活せざるを得なくなった場合、再発や悪化の危険性はどのくらいありますか。 ​5.悪化の兆候: 「これ以上は危険」という、さらに重症化した際に出る可能性がある症状を教えてください。 ​【最後に】 ​これ以上、心身が壊れてしまうことを防ぎ、子供との生活を守りたい一心です。少しでも回復のヒントをいただければ幸いです。

3人の医師が回答

ジネスキジアについて質問です。

person 30代/女性 -

現在実家で父母娘と生活しており妊娠中から別居婚していて今年3月から夫の元へ戻りやっていけるか不安で悩み7月にカウンセリング中大泣きしてから発熱するようになりました。 1月まで毎日日中37.5〜38.5度まで発熱してました。 その時は原因がわからず膠原病検査なども受けましたが不明熱と診断。 10月に娘は6歳卒園まで実家で育児と決まりました。 9月からイフェクサー処方され、9月から体の揺れや舌が不自然に動いてると家族に指摘され10月にメンクリで相談しラツーダを断薬。 1月になっても症状が改善されなくむしろ悪化し首が右に常にカクカク動き体がおおきく反り座ってても立っても自転車に乗っていても首や体が反る状態になりました。 1月に悩み事と言えば3歳になる娘の発語が遅い、吃音が始まる。癇癪やイヤイヤが激しくイライラがすごいのと発達の不安などでどう対応していけばいいか悩んで保育園の先生にはあーしろこーしろと言われました。 1月末に脳神経内科でジネスキジアでない、MRIでも異常なしと言われ、2月月下旬に他の脳神経内科に行っても最初に診察されたところがそういうなら心因性じゃないかと言われました。 メンタルクリニックにその足で行き、とりあえず薬をシンプルにということでイフェクサーと炭酸リチウムを2/14に断薬。 現在コンサータ、インチュニブ、リボトリール1日3回、トリンテリックス、フルニトラゼパムを飲んでいます。 カウンセリングは受けており、訪問看護も受ける予定です。 鍼鍼灸院も今日行ってきました。 ちなみに炭酸リチウム飲んでたのでリチウム中毒を疑いましたが血液検査の結果基準値より下でリチウム中毒の心配はないとのこと。 薬剤性、遅発性ジネスキジアを疑いましたが家族から娘のことでイライラするとすごく揺れたり、首が動き、いつもサポートしてくれてる母が月に10日出張にいくことでワンオペになることで不安定になったり、疲れが溜まってると体が動いてるように感じると指摘されました。 この場合心因性ジネスキジアの確率が高いのでしょうか。 また自立支援を受けておりますが他の病院に移るのも考えてますが年金受給しており更新診断書などに強い先生のため本当は変えたくありません。 正直今現在のストレスは体が常にだるく常に寝ている状態でいないと辛く、食欲もなく、思うように動けない、少し話したり動くだけで動悸息切れすること 正直体が動かせません。 自分が今何をしたらいいかが本当にわかりません。 育児も家事もしたいけどできないもどかしさや原因不明と言われ続け脳神経内科を回りましたが最初にかかった脳神経内科にいけと言われましたがその病院での再受診も断られ詰んでると感じています。 心因性、心因性と言われそれがもうストレスになってるような気もするし発達障害の特性もあるのでうまく娘の対応もできず悩んでます。 心因性ジネスキジアなのでしょうか? 何をしたらいいでしょうか? 体が思うように動かないことで首も痛いし体も痛いしでどんどんストレスが溜まっていきます。 ちなみに発達障害のADHD.ASD.LD 双極性障害、パニック障害、パーソナリティ障害持ちです。

1人の医師が回答

テストステロンオイル女性用とエストロゲンクリーム、プロゲステロンクリーム 更年期障害、自律神経障害

person 50代/女性 -

更年期障害について知りたいです。 令和3年からパニック障害と言われ療養しています。 なかなか完治せず、療養をしながらどうにか普通に生活していましたが、 一昨年に孫が産まれ、そこからほぼ毎日のように娘宅に行き、丸一日子育ての手伝いが続き、 立つ、動くと頻脈、食べると頻脈などの症状が出る中無理をしてしまいました。 昨年6月から11月までに数回、頻脈発作で救急車となりました。 検査をしても心臓には問題ありません。 そこから自律神経失調症、適応障害のような症状でほとんど動けなくなり、 ヘルパーや訪問看護を利用しています。 今年に入って2月頃から特に、 不安感や恐怖心が常にあり、何か考えたり、こうして文章を思い出しながら打ったり、話したりしていても息苦しくなってしまい、9月頃から外出が出来なくなりました。 人の行動や言動に敏感に反応してしまい、発作が出そうになったり、 発作感が急に出たりしている 熱感(首、顔、耳、頭がカーッと熱くなり、頭部は締め付け感が出る)あり ホットフラッシュ、身体のほてり、熱のこもり 夜はあまり眠れていない 寝付いても何度も起きてしまう 目の奥、脳が起きてしまっている感じで寝付きも悪い 目が覚めると動悸、期外収縮が出たりする、暑くなってジメッとした汗が出たりすることがある 睡眠自体が怖いと感じる 胃腸症状がかなり酷く辛いです。 食べるとすぐにお腹いっぱいになります。 30分〜1時間ほど経過すると苦しくなり頻脈になったりします。 過敏性腸症候群、胃腸疾患(機能性ディスペプシア)呑気症 血液検査(8月)で、 軽度の貧血、栄養失調あり 過換気症候群の疑いあり そんな中、 輸入でエストロゲンクリーム、プロゲステロンクリームを購入し、10月7日くらいから極少量使用していて、 ホットフラッシュやほてり、怠さなど更年期障害のような症状が減りました。 体調もそこまで悪くなかったのですが、 この症状だと、更年期障害で辛くなっていたのかもと思い、 今週に入り、更年期専門のカウンセリングを受ける前にクリームの使用をやめ、 そこの婦人科で処方された女性用のテストステロンオイルを昨日初めて使用したのですが、 昨年6月に閉経してから初めて少量の薄茶色のオリモノが出ました。 今日は良くなっていた怠さや眠気も酷くなり、2時間近く仮眠してしまいました。 テストステロンオイルは女性用に調整した低濃度0.5%のものです。 エストロゲンクリームをやめてホットフラッシュやほてりが再発したり不正出血が出たのでしょうか… テストステロンオイルとエストロゲンクリーム少量の併用は可能ですか? ご返信よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

受けているカウンセリングの前後で感じる辛さについて

person 50代/女性 -

初めての相談です。この場に不適切な発言等、ご指摘いただけましたら幸いです。 (相談内容)カウンセリングの日が近づくと「何を話せばいいのか」と悩み、カウンセリングが終わると「やっぱり自分の本性が原因なんだ」と落ち込みます。カウンセリングを受けることがストレス源のようにも思えるのですが、気持ちや心、考えや生き方を揺すぶられているのは確かなので、これもカウンセリングの効果でしょうか。カウンセリング未経験のため“カウンセリングを通して自分を見つめ直すことで心が軽くなる”のように思っていたので、この辛い気持ちに戸惑っています。 カウンセリングについての一般論でも、私のケースについての言及でも嬉しく思います(長くなりますが私の病歴と経緯を最後に書きます)。多くの方のお考えを知ることができたら嬉しいです。よろしくお願いします。 (病歴)うつ状態を自覚し2000年3月に精神科を受診、“職場でのストレスによるうつ症状” と診断、現在まで継続的に通院 (相談内容の背景と詳細)5年ほど前からカウンセリングを実施しているメンタルクリニックで月に2回、診察とカウンセリングを受診中。カウンセリング初回での「辛いことや悲しいことを愚痴るよりも、普段の何気ない出来事について話してください。そういうところに根本的な問題がある可能性が高いです」との説明を受け、毎回のカウンセリングは「はい、どうぞ」と、わたしの発言を待つところから始まります。話すことを思いつけないことが多く、しんどい沈黙の中、カウンセラーさんの不快な気持ちを感じて、さらに焦ります。なんとか発語を見つけて話し始めると、生きにくさの原因は自分の中にあることを再確認したり、過去の良くない経験をまざまざと思い出したり、カウンセラーさんが嫌な気持ちになってるなぁと悲しくなったり、自分の表面だけの偽善性にげんなりしたりして、ほぼ毎回落ち込みます。

3人の医師が回答

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