鎖骨上リンパ節に該当するQ&A

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首のリンパの腫れ 1ヶ月続く

person 20代/女性 -

23歳です 10月後半に首のリンパが急にボコっと腫れ、熱が38度でました。 その際にクリニックに行き、抗生剤を貰い5日飲みきりました、熱が下がったかと思いきや飲みきった後に40度近くまで発熱。 別のクリニックに行き、別の抗生剤をまた貰い5日飲んでも腫れが引かなかった為、紹介状を貰い病院で検査を受けました。 11/7に病院でCT採血を受け、CTは異常なし。採血は結果を12/5に聞きに行くことになってます。 病院に行った時は腫れも若干治まっており、自分の気にしすぎかなと思い、頸部リンパ節炎かなあと診断を受けて帰りました。 その後腫れは徐々に治まったかと思ったら、また腫れて(小さい時は本当にコリっとしこりくらい、からまたすぐボコっと首が腫れる)を繰り返しました。 また今回腫れてきたなーと思ったら、鎖骨上(首の付け根あたり)に硬いしこり(動かない)のが増えて、更に顎下に大きめな硬い腫れ。 首の所は少し大きく腫れ、中でしこりが2.3つくらいコロコロと動く感じがします。 動くしこりだから安心していましたが、 急に動かないしこりがでてきて心配になりました。 9月にピルを飲むのを辞めたのですが、その辺も関係あるのでしょうか。 熱はありません、食欲も食べれなかったのが戻ってきました。 少し気になるのが脹ら脛とかに紫色の跡みたいなのができてます。(寒いからだけなのかも) 12/5まで受診を待っても大丈夫でしょうか。

2人の医師が回答

乳癌手術後の治療について

person 40代/女性 -

8月末に左胸摘出、再建手術を受けました。胸の上部乳頭近くと反対の下側にあった癌は違う種類だったとのことでした。 術後の病理検査で、浸潤性乳管癌、大きさ18ミリと9ミリ、切除断端陰性、リンパ節転移個数2個、病期2A,T(1)N(1)M(0)、レセプタ-(DR)100%、(PgR)100%陽性、(HER2)0 陰性、Ki67 30% 核異型度(G)G2、20%以上で増殖が速いルミナールB型という診断で、10月中旬からドセタキセル+エンドキサンの化学療法を3週毎に4回、その後放射線胸壁5週、鎖骨上5週、ホルモン剤療法と行う予定になっていますが、手術時にはリンパ節転移が2つくらいまでなら抗がん剤はしないというお話があったらしいのですが、病理検査で、増殖が速いのでということでした。 米の私と同年齢の再発率は100人中手術だけでは33人再発し、ホルモン剤を使ってそのうち15人が再発を防げ、抗がん剤も使うと23人まで防げ87%まで再発を防げるというデータがあると提示されました。あくまでも米の100人のデータとのこと。素人に解りやすいように主治医は説明してくださったのですが、後悔しないようにと思う半面、抗がん剤の副作用を考えると、悩んでしまっています。抗がん剤治療はやはり行った方がいいでしょうか? 抗がん剤にも色々種類もあり、使い方回数も様々なようですが、私の場合は主治医指定のものがよいでしょうか? それと私はもうすぐ50才を迎えるので、もうすぐ閉経かと思われますが、そういう微妙な時期のホルモン剤はどのようになるのでしょうか? 色々と申し訳ありません。

1人の医師が回答

乳がん あばら骨の痛み

person 40代/女性 - 解決済み

去年の11月に右胸全摘をしました。 病理結果はルミナールタイプ リンパ節転移無し、腫瘍大きさ2.5cmだった為ステージ2 遺伝子検査陰性、オンコDXの検査で化学療法の上乗せ効果無しとの判定で抗がん剤治療無し、タモキシフェン10年の服用 こんにちは。いつもお世話になってます。 2、3日くらい前から急に罹患側のあばら骨が痛むようになりました。 普通に過ごしてる時は気になりません。 お風呂に入ろうと衣服を脱ぐ動作をしたり 立ち上がってる時に上に手を伸ばしたりすると痛みます。座った状態で上に手を伸ばすと痛みはあまりありません。 動作で痛いのと、触っても痛いです。 洋服の上から擦る様に触るだけでも痛みがあります。我慢出来ない様な痛みではありません。体の構造があまり分かりませんが あばら骨の下から2本目、3本目辺りの体の側面寄りが痛いです。 いつもここで大丈夫じゃないかというご意見をいただけるのですが やはり今回もあばら骨に転移したんじゃないかと不安になってます。 4月18日の病院の血液検査での腫瘍マーカーや手術したところの脇のリンパ、鎖骨をエコーで診てもらったけどそれも問題なしでした。 でもあばら骨までは診てもらってないので心配です。 筋肉痛より少し鋭みがある様な痛みです。 生活面では最近裁縫を始めました。 ミシンを使ったり地べたに座り込んで布を裁断したりする動きです。 あとはペットの10kgの犬の散歩のリードを最近変えて肩からかけるタイプにしたんですけど、犬に散歩されてる感じで私を引っ張るのでそのせいなのか、転移なのか、気持ちが暗くなってます。 転移からの痛みの可能性はあるでしょうか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

首の圧迫感としこり

person 20代/女性 -

数ヶ月前から右耳〜右頸部、肩にかけて圧迫感・膨張感があります。昨年10月にも同じ用な症状で耳鼻科にいったら外耳炎で、点耳薬でよくなったのですが、またすぐでてきました。 右の耳奥・耳のすぐ下から肩にかけてで、特に右耳〜あごにかけても、下を向くと圧迫されるんじがあり、内科を受診し、エコーをみたところ、リンパ節が腫れているが、なぜ腫れているかは採取してみないとわからない。大きくなったりしたらまたきてください。それまで様子みてくださいと。心配で耳鼻科にいったら外耳炎でした。軟膏をもらい外耳炎の治療をしていますが一向に圧迫感はとれず、さらに、最近では首の真後ろのうなじあたりに指二本分くらいのしこりなのか何か塊を感じます。そこをさわると少し痛み(変な)を感じ、たまに後頭部の付け根の奥の方がズキズキします。右耳〜肩にかけての圧迫感は外耳炎によるものと言われましたが、首の後ろのは腫瘍とかではないか不安です。 また上を向くと喉仏の右側〜鎖骨の上あたりまでがはれている気がします。 子ども2人いるためなかなか病院にいけないため何か思い当たるものはありますでしょうか?

1人の医師が回答

不明熱。

person 30代/女性 -

1/30朝から右頸部が痛くて寝違えた?と放置。 1/31朝には痛みが増強しており湿布で経過観察。1/31夕方から悪寒・39℃の熱で耳鼻科受診しインフルエンザ陰性。 風邪症状は全くなし。 トミロン、トランサミン、コフノール、レバミピド、ロキソニン処方。 2/1になった夜中にロキソニンが切れ悪寒で目覚め胃がムカムカし不消化の夕食を嘔吐。 また熱が39℃にあがりロキソニン飲んで就寝。 朝は胃がムカムカ空あげし、食欲なくチョコレートだけ少しつまむ。 それを昼に嘔吐。 ロキソニンが切れたら右頸部の痛みは強くなるし悪寒きて熱があがるし、繰り返しロキソニン内服し手放せない状況。 2/1夕食にうどんを食べることができてからは、缶詰めやヨーグルトなどつまんでいますが、 やばりロキソニンが切れると熱はあがるし、何より右頸部リンパ節の腫脹疼痛がひどくて、何か変な病気なんじゃないかと気が気じゃなく。 特に耳の後ろの太い筋1本が腫れ、鎖骨の上のくぼみの部分が特に痛いです。 あと関係ないかもしれませんが、右の骨盤、腸骨?ね後ろの押すとくぼんでいる部分に、2ケ月前位から圧痛があり気になってもいます。 インフルエンザ?エイズ?C型肝炎?ネットで調べると不安になるし、何科に行けばいいか?どんな検査が必要かなど これらの情報だけですが可能性の範囲でかまいませんので教えて下さい。

1人の医師が回答

伝染性単核球症について、慢性活動型EBウイルスへの不安

person 20代/女性 -

発症してから結構長引いているのがとても心配な為、ご意見をいただきたいです。 血液検査の結果は画像を添付しております。 ●10月9日● 右に痛みのある1cmほどのしこりに気付き、かかっていた心療内科についでに診てもらう。リンパの腫れはあるが喉の腫れも発熱もない為、葛根湯とカロナールを処方される。 ●10月21日● しこりが大きくなっているように感じ、発熱したり微熱が続き、喉の痛みも感じていたので耳鼻咽喉科を受診。喉に腫れがある為扁桃炎だろうと抗生剤とトラネキサム酸を7日分処方される。 ●10月29日● 発熱したり微熱が続く為ロキソニンを毎日飲んでいた。しこりも大きくなるので別の耳鼻咽喉科を受診。喉の腫れはなく、リンパ節炎だろうということでプレドニン5mgを7日分処方される。 ●11月6日● プレドニンを飲み始めて熱や痛みは治まっていたが、ちょうど7日分を飲み切ったくらいの時、今まで見られなかった鎖骨上に複数の痛みのあるしこりが急に出現した為、また別の耳鼻咽喉科を受診。 脇リンパ、鼠蹊部に痛みもあり。 その日は血液検査のみ。 ●11月11日● 血液検査の結果はリンパ腫や白血病の心配はなく、EBウイルスとの診断。 初感染か既感染かなどの説明はとくになし。EBウイルスの感染経路について伺ったが、心当たりはとくにない。微熱や倦怠感が強い。 ●11月17日● しこりや腫れは本当に少しずつだが引いて来てはいるがまだまだ残っている。 微熱、倦怠感も残っている。 発症〜現在、強いストレスがあり自律神経の乱れなどで心療内科にもかかっている為そちらの症状も共に出てしまっているのかも気になっています。 一番心配な慢性活動型EBウイルスの可能性、別の感染症の可能性、再検査の必要性などご意見をいただきたいです。

3人の医師が回答

検査及び今後の治療について

person 40代/女性 -

浸潤性小葉癌、ER100%+、HER2陰性、ki67 3% リンパ節転移 16/18 鎖骨リンパなどへの転移なし ステージ3c 以上が主治医からの病理検査の最終診断と言われました。 主治医からの今後の治療については、EC3週おきに4クール、ドセタキセル3週おきに4クール、抗がん剤治療後放射線治療25回、ホルモン治療10年と言われており、現在EC1回目が終了し、今週末に2回目のEC投与の予定です。 腫瘍内科の先生(月に数回だけ来る大学病院の教授)と主治医の先生とで説明内容が違いましたので質問させていただきます。 1、術前も術後もPETCT及び骨シンチ検査を行っていませんので、骨に転移があるかどうか分かりません。なのにすでに最終診断ステージ3cでいいのでしょうか?もし骨に転移があった場合はステージも4になると思うのですが。 2、腫瘍内科の先生からは抗がん剤治療前に骨シンチをやった方がいいと言われ、万が一骨に転移があった場合は治療方法が変わるとも言われました。主治医にその事を話ましたが、骨シンチをやって転移が分かってもどのみち治療方法は変わらないので、とりあえず抗がん剤を始める。骨シンチをやりたいのなら抗がん剤の途中でも出来る。と言われました。正直どちらが正しいのか分かりません。骨に転移があった場合は違う治療も必要になりますか?もしくは抗がん剤の種類が変わるとかになりますか? 3、小葉癌でERも100%、kiの値も低いですので抗がん剤の効果としてはかなり低いと思っています。ただ、数%でも効果の可能性がある事はやりたいと思っております。その上で、ドセタキセルを3週おき4クールよりも、ウィークリーパクリタキセルの方がほんの少しだけ効果が高まるとの記事を読みましたので、この事を主治医に伝えましたが「うーん。まだ時間はあるから」と言われてしまいました。

1人の医師が回答

肺がん疑いで3ヶ月後再診は適切ですか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳の母が人間ドックの胸部レントゲンの異常と腫瘍マーカーSCCがやや高値(2.3)でCT検査になり、結果下記の通りになりました。 【所見】 ・右肺尖部や右肺下葉S6のすりガラス状結節について、腫瘍性変化を否定できません。 ・両側肺尖部の網状影や胸膜肥厚は陳旧性変化疑いです。 ・甲状腺右葉にてlow density nodulesがあります。腺腫や腺腫様甲状腺腫など良性変化として説明可能ですがUSでもご確認ください。 ・肺門、縦隔、鎖骨上窩に明らかなリンパ節腫大はみられません。 ・胸水ありません。 ・肝に明らかなSOLなし。 ・膵体部萎縮がやや目立ちます。単純CT上は腫瘤ははっきりしません。 ・便秘状態。 ・腹水貯留はみられません。 【画像診断】検査部位:胸部から骨盤部 ・右肺尖部や右肺下葉S6のすりガラス状結節について、腫瘍性変化を否定できませんので、数ヶ月程度でfollowください。 詳しくはわかりませんが、つまり肺がんの疑いがあるということのようです。 まだはっきりせず、消えてしまう場合もあるから3ヶ月後にまたCTを撮り確認すると言われました。 質問1 まだはっきりしない段階なら早期に発見できたのかなと思うのですが、今すぐに何かできないのでしょうか? 3ヶ月待つ必要がありますか? 質問2 胸部レントゲンで異常が写ったということは、ある程度進んでる状況ではないのですか? 質問3 膵体部萎縮が見られるとありますが、膵臓も怪しいということですか? 以上、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

肺癌ステージ4扁平上皮癌 今後の治療法

person 70代以上/男性 -

今年の5月25日に肺癌ステージ4扁平上皮癌半年後の治療法選択というので相談させて頂きました現在70歳の父の事です。 平成30年10月に右下葉に径5センチ前後の原発性肺癌・多発両肺転移・縦隔肺門リンパ節転移で他の臓器や脳・骨への転移はなく鎖骨や首辺りにパラパラとありました。11月下旬から抗がん剤治療(カルボプラチンとアブラキサン)開始。1日目は2種類、8日目と15日目はアブラキサンを投与ですが15日目が打てず途中から75パーセントの投与量で半年(6コース)が過ぎ二次治療の話しを先生とした結果PET- CTではほぼ消えているので一旦休まれてはとおっしゃっていましたが、今の薬剤が効いていてあまり副作用もないのでこのまま続けての投与をする事にして頂きました。 ここから質問になりますが6月13日から今までと同じ抗がん剤投与が始まりましたがレントゲンを撮ったさい右下葉に白いもやがあり肺炎の疑いで抗生物質を1週間服用するも再度レントゲンでは白いもやが少し増えていました。 結果、肺炎でも胸水でもない、何か分からないと言っていましたが、今後の治療法として今のままでいいのでしょうか?他にもまだいくつかの選択はあるのでしょうか? 少しでも多くの情報や意見をどうか宜しくお願い致します。 画像添付ですが 上(左)が昨年の11月中旬 上(右)が今年の6月上旬のPET- CTです。 下(左)が今年の6月13日 下(右)が今年の6月20日のレントゲンです。 数値は5月上旬 CYFRA 1.5 SCC 1.0 6月20日 ALB 3.5 CRP 2.24 HB 9.1 PLT 12.4 WBC 2.4 NEUT# 13.1

4人の医師が回答

肺癌ステージ4扁平上皮癌 治療法に不安

person 70代以上/男性 -

今年の5月25日に肺癌ステージ4扁平上皮癌半年後の治療法選択というので相談させて頂きました現在70歳の父の事です。平成30年10月に右下葉に径5センチ前後の原発性肺癌・多発両肺転移・縦隔肺門リンパ節転移で他の臓器や脳・骨への転移はなく鎖骨や首辺りにパラパラとありました。11月下旬から抗がん剤治療(カルボプラチンとアブラキサン)開始。1日目は2種類、8日目と15日目はアブラキサンを投与ですが15日目が打てず途中から75パーセントの投与量で半年(6コース)が過ぎ二次治療の話しを先生とした結果PET- CTではほぼ消えているので一旦休んでオプジーボをという意味と別の抗がん剤をするかという意見でしたが今の薬剤が効いていてあまり副作用もないのでこのまま続けての投与をする事にして頂きました。 ここから質問になりますが6月13日から今までと同じ抗がん剤投与が始まりましたがレントゲンを撮ったさい右下葉に白いもやがあり肺炎の疑いで抗生物質を1週間服用するも再度レントゲンでは白いもやが少し増えていました。 結果、肺炎でも胸水でもない、何か分からないと言っていましたが、今後の治療法として今のままでいいのでしょうか?他にもまだいくつかの選択はあるのでしょうか? 少しでも多くの情報や意見をどうか宜しくお願い致します。 画像添付ですが 上(左)が昨年の11月中旬 上(右)が今年の6月上旬のPET- CTです。 下(左)が今年の6月13日 下(右)が今年の6月20日のレントゲンです。 数値は5月上旬 CYFRA 1.5 SCC 1.0 6月20日 ALB 3.5 CRP 2.24 HB 9.1 PLT 12.4 WBC 2.4 NEUT# 13.1

3人の医師が回答

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