40歳
男性
身長174センチメートル
体重80キログラム
持病無し(いびきが強くSAS疑いはアリ)
2025年11月29日
数年前からドライノーズ感と飛行機の着陸時の頭痛(時々)があり近所の耳鼻科を受診しました。
鼻水や匂いなどの問題はなし。
CTの結果副鼻腔炎(蓄膿)だと言われ以下の薬を処方されました。
・コールタイジン(就寝前)
・フルナーゼ(起床時)
・ビクシリンS(最初の3日だけ)→クラリスロマイシンに変更(朝食後)
・ビオフェルミン(朝食後)
・プラデスミン(最初の3日だけ)
・テプレノンカプセル(最初の3日だけ)
・シーピー顆粒(毎食後)
・ムコダイン(毎食後)
・クリアナール(毎食後)
・モンテルカスト(就寝前)
その後1週間毎に耳鼻科にて状態のチェックをしました。
本日2026年1月13日
鼻の粘膜のサイクルが1.5か月だそうで、本日CTにて再検査
改善してはいるが劇的ではないとの回答でした。
以後は飲み薬は中止しコールタイジンとフルナーゼは継続してほしいとのことでした。
(かなりコールタイジン推しのような言い方でした)
質問させてください。
これからの進め方はどうするのが最善でしょうか?
そもそも自覚症状がドライノーズと飛行機着陸時の頭痛のみ。
そしてドライノーズ感も現在は消失している。(飛行機はまだ乗っていないのでわかりません)
寝る前にコールタイジンを点鼻するからか、睡眠はかなり楽にとれ、
いびきも減っています。
しかしインターネットではコールタイジンの長期使用はあまり勧めてはおらず、
対症療法なので必要ないとまで書かれています。
しかし私が通院している耳鼻科はかなりコールタイジンを推しています。
1,コールタイジンは続けてもよいのか
2,飲み薬はやめてもよいのか
3,そもそも副鼻腔炎なのか
4,その他最善の進め方があれば教えて頂きたいです。
どうぞよろしくお願い致します。