全治2ヶ月に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

MRSA市中感染型、USA300、家庭内

person 40代/女性 -

市中感染型でも普通のMRSAかと思っていました。 再発し、更にUSA300を知り、現在精神的にやられ何も手につかず辛い状態です。ご教授頂ければ幸いです。 以下が、私と息子の経過です。 【息子】11歳〜13歳の間に 2024年9月〜12月までに7個ぐらい 、太もも、お尻、背中。 全て大きく赤く腫れていたが様子見。 背中に巨大なものが出来、自壊し出血、膿がすごく、皮膚がえぐれた様になり、初めて皮膚科を受診。 培養検査で市中型MRSA→ホスミシン1週間服用 その後2025年4月に脛におでき出現。受診せず 今年、先月3月末に、息子が骨盤横のお尻と膝横に同日におでき。現在ホスミシン1ヶ月分処方され服用中。 【母親(私)】 息子のがうつり、2025年1月下旬〜11月まではお尻や背中太腿に20個以上多発。メインはお尻。 10月以降のは猛スピードで表面の膿が巨大になり3日目には自壊し、自然治癒は無理と思い初めて受診。 培養検査で市中型MRSA→ホスミシン1週間服用 飲みきって1週間後にまたお尻、背中にちらほら。12月からホスミシン42日間服用。 その後、ちらほら小さい毛嚢炎はあちこちできるが様子見で自然治癒。 今年、先月3月末に、息子が骨盤横のお尻、膝横に感染後の3日後に、私の脛に毛嚢炎。今は受診せず様子見。 以上経過です。 息子の再発や、私も42日間ホスミシンを飲みきったばかりなのにショックで全ての気力を失いました。 【ご教授下さい。】 1・ここまで多発、繰り返してるのは、素人ながらに調べると最強のUSA300(PVL 産生 CA-MRSA)と思いました。培養検査の感受性からもそう思われます。 USA300までクリニックでは調べないし、皮膚科専門医はそこまで説明しませんがUSA300とわかっているのでしょうか? 2・健康な子供や成人にも猛スピードで皮膚を破壊し、健康な人でも最悪なケースがあり怖いです。 これだけ巨大で膿があり、自壊後皮膚が真っ赤なのに痛みがあまりなかった事が、逆に神経がやられ、壊死したなどUSA300をものがたっているのでしょうか? 写真はまさしく組織がえぐられ、破壊され、皮膚を溶かしている画像でしょうか?(上は母親、下は息子) 炎症は5センチはありましたが、膿部分は2.5〜3センチぐらいの大きさだったと思います。 3・今のクリニックはやめて(皮膚科専門医)、総合病院など感染症科に行くべきですか? USA300の方で家族感染、多発でどうしているのでしょうか?命がけで怖いです。 4・ネットなどで鼻腔内の検査、除菌も必要とありますが偽陽性もあるし、家族全員必要だし、本格的な除菌は現実難しいと思い絶望してます。 家族の誰かが保菌、感染症、を繰り返せばエンドレスの戦いだし、ソファーや家具、除菌出来ないものにも菌は大量にいるかと思われます。 各個人、傷やケガ、乾燥、思春期でケアしてもニキビも多く皮膚のバリアも不十分になります。 家庭で感染対策を続けるのは不可能です。 鼻腔や薬で除菌しても現実保菌や感染して更に耐性菌をつくりヘトヘトになると想像します。 対応はどうしたら良いですか。 5・USA300に感染した以上、再発を繰り返し、その都度治療し,、都度薬漬け生活を覚悟するしか仕方ないのでしょうか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

フェノール療法について教えて下さい

person 40代/女性 -

3年半ぶり7月に市の検診で初めてアスカスで精密検査を、と言われ近所のクリニックでHPV検査を受け陽性、総合病院を紹介され8月8日にコルポ診を受けました。その結果3箇所取った中1箇所が 扁平上皮層の基底細胞の異形の評価は難しいですがKoilocytosisの可能性のある扁平上皮をみますのでLSIL を推測します(核異形を有さない核周明庭ですのでLSILの確定は困難です) との結果でした 医師からはコルポ中にも どこが悪いか分からないくらいですよ、と言われ結果も思った通りですとのことでしたが、その後HPVのタイピング検査で16型他2つの型が検出されてしまい、最初は多分半年に一回くらいの検診になると思うと言われていましたが、3.4ヶ月後になってしまいました。 そのタイミングで医師が人事異動との事で次の12月は別の医師に診てもらうのですが 自分なりに色々と調べたりしているうちにとても不安になると共に フェノール療法という治療法があることを知り、そちらの治療に切り替えてみようか悩んでおります。 薬剤を3回〜塗ると治癒の可能性が98%との事で 高度異形成にまで進んでしまうと対象外になるそうで LSILのうちにやっておいた方が良いのではないかと迷っております。 ただ、手術やレーザーに比べ、素人目ですが手軽で確実な感じを受けるのに 一般的に行われていないのが不思議です。 そこでお尋ねします。 1.フェノール療法がなぜ限られた施設でしか出来ないのか。総合病院の担当医に電話で聞いて貰ったところその様な治療は知らないと言っていたそうです。ちなみに治療を検討しているところは都内のクリニックです 2.何年か後に副反応のようなことがあるのか?重篤な例などはあるのか 3、もう一度12月の検診で様子を見てみても遅くはないか? (16型陽性と分かったので進みが早いのじゃないかと懸念しております) 先生でしたらどちらが良いと思われますか? 迷っているうちに高度になり、受けられなくなった、となるのが不安でとても迷っています。ただ、他に行くとなると総合病院で紹介状をお願いし 絶対戻れなくなるわけではないものの もう一度どこがからの紹介状がないと総合病院には戻れないそうです 個人的な家庭環境の理由ですが 子供もおり出来れば手術を避けたい思いです 免疫力アップし、自然に排出来るよう毎日出来る限り体を動かしたりサプリメントを試したりしておりますが年齢もあり毎日仕事で疲れており自信がありません。サプリメントも高額でいつまで続けられるか難しい所です。 長くなってしまいまして申し訳ありません。 よろしくお願いします

2人の医師が回答

妊娠後期、百日咳の疑い

person 30代/女性 -

現在妊娠30週の妊婦です。 上の子から風邪をもらい、 7月18日から咽頭痛と鼻水が始まりました。 その後、大量の鼻水と黄色や白い痰混じりの咳へと症状が変わり、発熱は微熱程度の症状がありました。 今は私は軽い咳と痰のみ続いています。 子は完治しました。 7月22日に私は百日咳血液検査を受け、 1週間後の検査結果で百日咳IgM抗体が11.7でした。 いっぽう、子は同日に百日咳核酸検査を行い、1週間後に陰性でした。 11.7という数値は、ワクチンを打ったことがないのであれば百日咳であるが、自分が赤ちゃんの時にワクチンを打っているのが原因であるかもしれないと言われました。 その時接種歴に確証がなく、帰宅後に自分の母子手帳を見て調べたら4回接種歴がありました。 子が陰性なのと、そこまで咳が激しくないので私は百日咳ではない可能性が高いということでした。 赤ちゃんの時にワクチン接種歴がなければアジスロマイシンを念の為飲んでおきましょうかと処方がありましたが、接種歴があったため今のところ飲んでおりません。 その後、産まれてくる新生児のために昨日Tdapワクチンを接種しました。 その際の感染症内科の先生は「過去に接種してても、最近かかってた可能性はある」との見解でした。 そのため今回ご相談したい内容になりますが、 産婦人科に百日咳が陰性か陽性かはっきりしないことを電話した所、助産師さんとの相談で、他の方に感染させなくなる時期までは妊婦健診を控えたほうが良いということになりました。 以前、いつ定期検診を再開して良いか呼吸器内科に相談した所「産婦人科次第」との回答がありました。いつ感染力を失うかの質問は本日休診日で聞けていません。 先日子の小児科医に質問した時には「咳がでなくなったら感染力はなくなります」との回答はありました。 分娩の頃には感染力がなくなるでしょうとは言われておりまして、本来は2〜3カ月後まで妊婦健診を見合わせるべきなのでしょうが、本来、1〜2週間に1度妊婦健診に行くべき時期なので、あまり延期にするにも胎児の異常に気づけないリスクもあり、それはそれで危険です。 産婦人科の定期検診には、 いつから通ってもいいでしょうか? 他の方への感染を防ぐために、 抗生剤を飲んだほうがいいのでしょうか? もし百日咳ではなかった場合、本来不要な抗生剤を飲んでしまうというリスクがあります。しかしながら百日咳だった場合、カタル期を過ぎると抗生剤の効果がなくなるとインターネット情報で拝見し、悩んでいます。

10人の医師が回答

鼻骨骨折の手術をするか迷っています。

person 30代/女性 -

16日に鼻を強打し、17日に大きな病院でCTを撮っていただき鼻骨を骨折している事が分かりました。耳鼻咽喉科の先生に診ていただき少し骨がズレているが鼻の機能に問題は無く後は見た目の問題になるので曲がりが気にならなければ手術をしなくて良いとの診断でした。17日の時点では腫れがあり曲がりが分かりませんでしたが腫れが引いてきてよく見ると少しの曲がりがある気がして、周りにもぱっと見は分からないがよく見ると少し曲がっていると言われ手術を受けるかどうか迷っています。 診ていただいた先生を病院の紹介ページで確認すると他の先生方は資格の欄に最低1個は何か記載されていたのですが担当いただいた先生は何も書いておらず専門的な資格はお持ちで無いようでどんな経験を積んでいる先生か分からず不安があります。こちらや他のサイトでも鼻骨骨折は手術をするなら2週間以内とよく見るのですが先生には全身麻酔で受傷16日後の日程を提案され2週間〜1カ月以内には手術しなければいけないと言う説明でした。 私は10年程前に鼻先に耳介軟骨を移植する鼻尖形成の整形をした事があり、今回整復術をすることでその整形した箇所に影響はないのか確認した所、時間も経っているしほぼ影響はないと思うがもしズレてもその場で直せますとの話しでした。 上記の説明をされここ数日色々調べてこの先生に手術をお任せしても良いのか不安になり質問をさせていただきたいです。 1.見た目の問題で形成外科では無くこのまま耳鼻咽喉科で手術してよいのか? 2.16日後の日程で整復術をしても術後後戻りなどの問題はないのかどうか? 3.整復術をして昔整形した箇所に問題は起こらないのか、起こった場合先生が言うようにその場で修正可能なのか? 4.万が一あまり経験の無い先生だったとしてもしっかりまっすぐに直せるものなのか? 5.化粧ありなので分かりづらいですが骨折前の写真と今の化粧無しの写真での変化で整復手術をした場合あまり見た目が変わらない可能性の方が高いのか?全身麻酔のリスクや整復が不十分になってしまう可能性の方が高くなってしまうかどうか? 6.現在受傷1週間で何も固定などはせず日常生活を送っているのですがこのまま自然治癒を選択した場合変形が進んでしまう可能性はあるのでしょうか? 色々質問してしまい申し訳無いのですが教えていただきたいです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

非浸潤がんで全摘から術後7年後のリンパ節再発と反対側リンパ節への遠隔転移の疑い

person 50代/女性 -

非浸潤がんで右乳房全摘から術後7年後のリンパ節再発。 対側(左)腋窩リンパ節に10個の腫大が見つかったケースについて ​【これまでの経緯】 ​7年前に右乳房非浸潤がんで全摘(ステージ0)。 ​先日、右腋窩リンパ節の腫れを自覚し、細胞診にて腺がんの転移と診断。 ↓ 細胞診の内容 (リンパ球を伴い、小集団〜散在性に認めます。 類円形、核偏在傾向が認められ、腺癌を考える細胞像です。 乳癌の転移として矛盾しない所見です。) ​全身検索(造影CT)を施行。 ​【今回の検査結果と疑問】 造影CTの結果について 1.​遠隔転移について: 肺、肝臓、骨、および内胸リンパ節への転移所見は認められませんでした。 2.​右腋窩(原発側): リンパ節転移1個(確定)。(こちらのみだった場合、1ヶ月後に腋窩リンパ郭清手術の予定あり) 3.​左腋窩(対側): 突如、10個ものリンパ節腫大を指摘されました。主治医は「稀なケース」としつつ、本日その場で左側の組織診を施行しました。 ​【質問】 主治医からは炎症の可能性もあるが、もし「左側が転移であれば遠隔転移になる」と言われ、絶望的な気持ちです。 しかし、以下の点について見解をお伺いしたいです。 1.​右側の転移がわずか1個であるのに対し、他臓器への転移もなく、反対側の左側にいきなり10個も転移するという挙動は、乳がんの進展形式としてあり得るのでしょうか? 右側は原発の取り残しによる局所再発と考えてよろしいでしょうか? 2.​検査前日、左腕を酷使する重労働(重い荷物の運搬)がありました。この程度の負荷で、CTに「10個の腫大」として映るほどの反応性腫脹が起きる可能性はありますか? こちらががんだった場合は手術は不可能とのこと。本当に手術はできないのか?(リンパの数が多いのでリンパ浮腫の懸念あり) ​3. 対側(左側)乳がんの可能性について 左側のリンパ節腫大が、右側からの転移ではなく「左側の乳房に未発見の新たながんがある」ことによる反応である可能性については、今回の造影CT(他臓器転移なし)の結果からどう推察されますか? 非浸潤性がんで全摘で根治と思っていたところ、リンパ節転移に加え、左側の遠隔転移の疑いと気持ちが全くついて来ず先生の見解をお伺いしたいです。

2人の医師が回答

骨髄異形成症候群、他の病院の受診の可否

person 70代以上/男性 - 解決済み

70才台後半の父が、骨髄異形成症候と診断されました。 7月中旬に熱中症で搬送された総合病院で再検査を勧められ、同じ総合病院の血液内科を紹介され骨髄検査を受けました。その後、家族が同席し病名や余命(平均3から5年、感染症に罹患の場合は1年)の説明を受けました。今できる治療として、貧血症状の緩和のため血液を増やす注射を打つことを提案され、予約をして帰宅しました。(その後病気について調べたところ、低リスク、高リスクの分類があると知りましたが、どのリスク群であるかは聞いていません) 父は、疲れやすい症状を数ヶ月前から感じていたようですが、年齢や暑さの影響かもしれないと言い出せずにいたようです。 その後病気のことを調べたり、先生から聞いた話の整理をしている中で、治療への考え方が父と先生では異なることが気になり始めました。 余命と、長生きはできません、運が悪かったですとはっきり言われたので、父は、治験を受けてもよいし、なんとか余命を伸ばしたいとの希望を伝えたところ、平均寿命は81歳なのだから、もういいでしょうと断られました。病気については、ネットを見れば酷いことが書いてあるが、その通りだからと、説明を省略された感じもありました。 はっきり言われた方がわかりやすくて良かったと思う一方で、少し冷たい対応に感じられ、長生きしたいという気持ちに少しでも理解を示してもらえるような先生に治療をお願いしたほうが、父の気持ち的にも良いのではないかと思うようになりました。 父の家系は代々長生きであり、毎年の人間ドックをしっかり受診していたため、今まで癌などは早期発見で完治してきましたので、今回のことに大変ショックを受けています。 そこで質問なのですが、治療への考え方が異なる、長生きしたいとの希望を否定されるという理由で、他の病院を改めて受診し、治療をお願いするということは、認められるのでしょうか? また、もし認められる場合には、紹介状をいただくなど、どのように受診まで進めればよいのでしょうか?(セカンドオピニオンは転院を目的とするものではないと認識しています。) 現段階は、診断の後日、貧血のための注射を1回受け、2回目の注射(診断も)の予約をしている状況です。 ご回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

肺気胸の再手術の方法について

person 10代/男性 -

17歳高校3年生の男子です。 6月9日、右側肺気胸、重度の為胸腔鏡手術。 6月17日、左側肺気胸、中等度で初めてだが 受験生のため胸腔鏡手術。 7月31日、左側肺気胸再発。鎖骨より下。ドレーンにて入院。 8月8日、退院して2日後。左側肺気胸再再発。自宅にて普通に過ごす。 自然治癒で様子を見れないかと様子をみておりましたが、膨らんできたと思うと萎むを繰り返した為、生活に支障をきたすので、やむなく来週、再手術することになりました。 そこで手術方法に質問です。 1回目の手術では、ブラを一つ取り自動吻合機でホッチキス止めされているのみです。再発時のCTで明確なブラの再発などを認めていないので、そのホッチキス止め辺りが少し裂けたか小さなブラが出来ている可能性が大きいので、術中にカメラで確認して、もし穴やブラがあれば再度吻合機で前のホッチキス部分ごと切り、再度ホッチキス止めする、そして再発なのでネオベールシートを被せることになるだろう、ネオベールシートはひと針だけそのホッチキスの辺りに固定させるのが主流と、お聞きしました。 その場合、今でも1回目に切った場所が少し小さくなっているのに、もっと小さくなり、肺が膨らんでもその部分が胸腔に引っ付かない気がします。それでも良いのでしょうか? シートをきっと貼ると思うので、シートを貼れば引っ付くのでしょうか? それとも胸腔に引っ付かなくても良いのでしょうか? その他やり方があるのか、教えていただきたいです。 (1回目の時も膨らんだ時その傷跡が少し窪んでいるようになっていて胸腔にピタッとならないので再発したのかと主治医に聞いたらそれは関係ないですと言われたのですが…) また、フィブリン糊は、若い子の為、極力使わないとおっしゃっていました。どうしてもと思う時だけにすると。どうしてもと思う時とは、どのような時でしょうか?また万が一使用しなければならないと主治医が判断したら、やはり使った方が良いのでしょうか?(私が使いたくありません) 最後に、カメラで穴やブラが全体見渡してもなかった場合は、怪しいところにシートを貼ることになるだろうと言われています。一か八かになるのが不安ですが、この1ヶ月半で4回は再発したので、何かしないとダメだろうと思うのですが、こんな事もたまにありますか?

3人の医師が回答

6ヶ月続く、悪化する口唇炎について

person 30代/女性 -

昨年10月頭に初めて使用したスキンケア(オイル美容液+赤ちゃん用に購入した皮膚保護剤)を使用した翌日に、顔中に発疹のようなニキビ、唇にも赤いブツブツができたことがきっかけでした。 その時は唇は軽いつっぱりを感じる程度でした。 当日中に皮膚科を受診し、唇はヘルペスではないかとの診断を受け、ビダラビン軟膏を2週間ほど塗りました。(結果、ヘルペスではなかったと思っています。) 幸いにも顔は完治しましたが、唇のつっぱりが治らず、皮膚科を3件ほど回り、2ヶ月半でプロペト、亜鉛華単軟膏、クロマイP軟膏、ロコイド軟膏、ロコイドクリーム、最後に処方されたキンダベート軟膏で唇にカンジダを発症しました。 私もその時は皮膚科で処方されたものをとにかく塗ることに必死で、ステロイドを長期使用してはいけないことを知らず、計30日程塗っていたと思います。 フロリードゲルを5日間塗りカンジダは治りましたが、口唇炎は治らず、皮膚科に診断書を書いてもらい12月下旬から総合病院へ通うことになりました。 総合病院では、初診でピリドキサール錠とアズノール軟膏を処方してもらい、1ヶ月後の再診でも改善してる様子がなかった為、先生も試行錯誤しながら、3月から毎晩アクアチム軟膏の上にコレクチム軟膏を重ねて塗り、日中はアズノール軟膏で保護というやり方でやっと改善されたように感じました。(唇の薄皮が作られたようで、常に感じていた唇のつっぱりを感じなくなり、アズノール軟膏の保護の上に低刺激の色付きリップも塗れるほどに) もう少しで治りそうと私も嬉しくなりましたが、少し停滞を感じたタイミングで再診、先生からモイゼルト軟膏を処方してもらいました。するとみるみるうちに悪化し、使用4日目でやっと作られていた唇の薄皮がべろっと全部剥がれてしまい、酷い赤みとしばらく感じていなかった強いつっぱりが再び感じるようになりました。 急いで病院を受診、強い炎症を抑えるために、先生が処方を避けてきたステロイドのボアラ軟膏とアクアチム軟膏を4日間塗るように指示を受けました。4日間塗り終えて、数日経ったところで唇の赤み、白い皮がべたっとくっついて、痛みを感じ、カンジダを疑いもう一度病院へ受診したところ、カンジダとの検査結果を受けました。 なぜ、治ってきたタイミングでモイゼルト軟膏を塗ってしまったのか。せっかく治る兆しが見えていたはずが、と後悔でいっぱいです。 昨日からフロリードゲルを塗っていますが、前回と比べようもない痛みがあります。前回も唇は赤くなりましたが、ここまでのつっぱりと痛みは感じませんでした。 7日間フロリードゲル(夜はその上にアクアチム軟膏)を塗るように言われていますが、1日塗っただけで、耐えられない痛みがあり、本日が2日目ですがさらに痛みが強くなるのが怖く、今はプロペトを塗っています。総合病院が明日まで休診で問い合わせができず、どうすればいいかわかりません。 現在育休中ですが、子供との貴重な時間を楽しみたい気持ちがあるのに、食べ物も全部細かく切って食べたり飲み物もストロー必須、毎日唇のことを考えて気持ちが落ち込み、外に出ることも嫌になってしまいました。 有識者の先生にどうか助けていただきたいです。 (現在授乳中でそろそろ卒乳を考えているところです。)

3人の医師が回答

38歳男性、左肩及び左上腕二頭筋付近の痛みあり

person 30代/男性 -

はじめに痛みを感じたのは去年の夏頃になります。左肩及び左上腕部に動かした時にズキっとした痛みがありましたが、痛みも長く続かなかったため、気のせいかなと我慢をして過ごしていました。 しかし、今年に入って、痛みが増し、動かさなくても、鈍い痛みが常にあり、左腕を下にすると鋭い痛みが生じ、寝る姿勢も制限され、流石に病院に行こうと決意し、2月に整形外科を受診し、レントゲンを撮っていただきました。結果、骨に異常はないと言われ、ロキソニンテープとロキソニン錠を処方され、様子を見ていました。 初めの数週間は症状が落ち着いているような感覚がありましたが、一ヶ月も経つとやはり痛みがあり、普通ではないなと、思うようになりました。しかし、事務仕事も忙しく、子も6歳と1歳と幼く、休みの日も慌しいため、整形外科を受診することはありませんでした。 4月に入り、左腕をやや後ろにそらし、服に袖を通す動作をするだけでも、強い痛みが走り、やはり気のせいではないと思うようになりました。そこで腕のストレッチを行うも、左腕がまっすぐ上に上がらないこと、以前は出来ていたストレッチ体操で腕を伸ばす動きも痛みあり出来なくなっていたこと、腕を背中に回し上に上げる動作も出来なくなっていました。 流石に心配になり、5月にMRI検査のできる整形外科を受診したところ、 左肩関節拘縮 左肩腱板関節面損傷 と診断され、時折、肩にヒアルロン酸注射?を打ち、定期的にリハビリを行うよう勧められました。 医師に完治するのか尋ねるも、完全に良くなるかは何とも分からないし、良くなる時間も一年くらいのスパンと言われ、大変戸惑っている状況です。 仕事もあり、毎日リハビリに通うことは難しく、週一回程度、リハビリを行い、指導を受けた運動を自身でも行いたいと思っていますが、この症状に関して、考えられる病名や対応策について、アスクドクターさまのご意見も伺いたいです。 自身に運動やストレッチの習慣はなく、元より身体は硬い方でした。体重は63キロ程度、身長は170センチ程度になります。 腕を痛めた直接的な原因は思い当たらず、重いものを持つわけでもなく、子供を抱っこしていたくらいしか、思い当たることはありません。

8人の医師が回答

かかりつけ医、変更時の連絡の有無、方法についてご相談

person 60代/男性 - 解決済み

<質問> かかりつけ医をAからBへ変更します。 質問1.Aへ変更の連絡をすべきでしょうか?黙って、ほおっておいて(フェードアウトして)良いですか? 質問2.連絡する場合、電話の方が良いですか?その際、変更理由を説明すべきですか? 質問3.電話がダメな場合、Aに診察に伺い、診察室でかかりつけ医変更の旨とその理由を説明するのですか? 自宅周辺に他の内科医も有りますが、万が一、再度、Aに診察していただくことも想定して、ご指導の方、お願い申し上げます。 <背景・理由> 小職(男性、67歳)は、かかりつけ医A(内科、消化器内科、約65歳)に18年間お世話になっていました。主な処置の病気は、高血圧症、脂質異常症、痛風(高尿酸血症)で、風邪や胃腸障害も時々有りました。 約3ヶ月前、足首のむくみ、夜間多尿(夜間のみで、平均トイレ4回、尿量1500cc)の症状が出始め、前立腺癌で、前立腺全摘除術を大学病院泌尿器科で実施後なので、前述大学病院泌尿器科に相談したところ、かかりつけ医で処方中の高血圧の降圧剤を変更してもらうように言われました。 そこで、かかりつけ医Aに、高血圧の降圧剤変更の依頼をするため、(1)大学病院泌尿器科医のコメント、(2)日本泌尿器科学会発行の夜間頻尿診療ガイドラインの夜間頻尿とCaブロックの関係性の記述の提示、を行いました。 しかし、ご自分の知見・経験の方が自信が有るということで、最初、変更されませんでした。採血を行い、尿蛋白+2やクレアチニン等で腎臓が慢性腎臓病(CKD)ステージ3の中リスクであることが判明すると、高血圧の降圧剤を腎臓に優しいモノに変更していただき、足首のむくみは無くなり、夜間多尿の症状も半減しました。 上記の経過から、今般、慢性腎臓病(CKD)→透析への悪化が心配、かつ、かかりつけ医Aのインターネットホームページには、対応病気・部位として腎臓の表記が無かったので、4ヶ月前開業の腎臓専門の街医院B(内科、腎臓内科、約40歳)で、腎臓の現状を把握するため診察を受けました(かかりつけ医Aにも話し済)。そして、腎臓に特化した採血、腎臓超音波、血管年齢(動脈硬化)、管理栄養士による食事相談をしてもらい、腎臓に負担が少ない高血圧降圧剤、SGLT2阻害薬の提案をいただきました。 よって、高血圧降圧剤をかかりつけ医Aで処方いただき、SGLT2阻害薬を街医院Bで処方いただければ良い。と思いました。しかし、街医院Bや、前述大学病院の医師等によると、両者の治療の影響範囲が重なるため、処方はどちらか1つで行う、すなわち、かかりつけ医は、A又はBの1つとする。ということらしいです。 小職の寸評では、 街医院Bは、性格、診察対応、IT化、資格数、所属学会数、設備の点で、かかりつけ医Aよりすばらしいです。何より腎臓専門・指導医です。かかりつけ医Aは、腎臓も看ていると言われていますが、街医院Bよりすばらしい点は、開業医としての経験年数(ご自分で調査研究した自負と、ノート有り)と小職の病歴に精通している点です。 小職は、かかりつけ医Aには、お世話になった思い出が有るのですが、 今般、かかりつけ医Aでは、慢性腎臓病(CKD)は治りにくい。街医院Bなら、慢性腎臓病(CKD)が完治する。と判断し、かかりつけ医をAからBへ変更することにしました。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)