膠原病入院に該当するQ&A

検索結果:868 件

副腎皮質機能低下症と診断されました

person 30代/女性 - 解決済み

半年ほど前から全身の痛み、体重減少など症状があり近くの循環器内科を受診し最初は血管炎(膠原病)を疑われ大学病院を受診し、血液検査をしたところコルチゾールの値が低く、acth負荷試験をしたのですがそれでも標準値には満たない、低いとのことで検査入院をするようにといわれ検査入院しました。 検査入院前に下垂体のMRIも撮るようにと言われ撮ったところやはり腫瘍があり、検査入院時に造影MRIをしたのですがやはり下垂体腺腫と言われました。そこで内分泌系の血液検査をしたのですが基準値内ではあれやはりコルチゾールが低いし血液検査は確定診断には至らないからとのことで三者負荷試験をし、次にインスリン負荷試験をやる予定だったのですが三者負荷試験(TRH.CRH.LHRH)をやり、即、担当医からさらっと副腎皮質機能低下症なのでインスリン負荷試験はやらなくても良いと言われました。 詳しい検査結果は今月の11日の教授による診断とのことですが下垂体腫瘍からくる副腎皮質機能低下症なのか副腎からくるアジソン病なのかがわかりませんでした。 聞かなかった私も悪かったのですが。 とにかく副腎皮質機能低下症であることは間違いないと言われました。下垂体からくるのか副腎からくるのかどちらの可能性が高いでしょうか?この質問ではわかりづらいでしょうか?わかりづらかったら申し訳ございません。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

87歳母4月末に後発性血友病になり2か月入院治療

person 70代以上/女性 - 解決済み

6月末、血液検査の結果良好→血友病は治りました、ということで、退院しました。退院後、1週間くらいは元気でしたが、ひとり暮らしだったので、しっかり栄養をとれなかったせいか、クスリ〜ステロイドによる副作用か、疲れやすくなり、退院後3週間で歩くことも辛くなってしまいました。血液検査は良好で、血友病は良くなっていると担当医。でも、どこか悪いところがあるから、倦怠感がひどく、身体を動かせないのでは?とCTをとりました。すると、脚に血栓。直ぐに血栓を取るために入院。血栓はエコノミー症候群かもとのこと。血栓はすぐに治りましたが、倦怠感がひどく、今度は入院中に下血。またCTをとり腸に炎症とのこと。ただ内視鏡でないと炎症に診断がつけられず、母は内視鏡は使えないとのこと。そうこうするうち、歩けなくなり、オムツになり、点滴、点滴では栄養が足りなくて、静脈カテーテルからの栄養注入となってしまいました。今はただ寝てるだけ。87歳なので、動けなくならないように、理学療法士さんにマッサージを頼みたいのですが、リハビリは入院診療計画にあるのに、担当医から了解がでない。寝たきりにで膝も固くなり、曲げられなくなっています。どうしたら良いのかわかりません。血液内科医から消化器系の先生に話がいっているのかも、わかりません。母は離れているので、なかなか会えないし、血友病の治療の入院のときは、電話かけてきていましたが、今は動けないから。電話で様子も聞けません。担当医とも話す機会がないので心配です。母の近くに住む兄は病院に任せてというけど。日常生活に戻れるのか不安です。血友病発病まえは、膠原病系の疾患でステロイド服用していました。血友病のクスリの影響で軽度の糖尿病です。血友内科なので、白血病のカテゴリーをお借りしました。

2人の医師が回答

Cr:1.0は診療終了に出来るのですか?

person 50代/女性 -

 お世話になります。  s/o 自己免疫性肝疾患で経過観察中です。症状顕在化から約3年になろうとしていますが、未だに診断がありません。  この春、消化器内科・膠原病科共に主治医交代になりました。消化器内科では来春には前主治医が戻って来ると、入院チームの医師が今年度の主治医なので、患者が考えていたよりも診療経過がしっかり共有されて方針も継続されています。  膠原病科では、患者の通院都合(曜日の関係)で腎臓内科に移していただきました。前主治医のお弟子さんの主治医ですが、前主治医の診立てをことごとく否定され、戸惑います。  先日、3回目の受診でしたが、 「Cr:1.0など、いくらでもいる。ここは大学病院です。診療を終わりにしてもよい。」 と数回繰り返して言われました。eGFRは44.7です。  初回診察で病歴からIgG4-RDを疑いCTを撮ったが特変なしで、2回目でs/o FMFと言われコルヒチンの勧めがあったため、かかりつけの整形外科主治医から肝障害の副作用があるので勧めないと反対されたと伝えたために、整形外科の先生に言われたくないと気分を害されたようでした。私は、消化器内科前主治医からは、こんど肝障害を起こしたらステントを入れると言われているため、肝障害のリスクは簡単なものではないと訴えたことも、よくなかったかもしれません。  膠原病科前主治医は臨床50年の方でしたが、今の主治医に、 「膠原病でないけど膠原病、と訳のわからないことを言った。」 そうで、患者からは、 「どうしても診断できない患者が居て、貴女もその一人だと言われた。」 と言い、消化器内科では腎臓は診られないと言われているのでとお願いをすると、次回予約は4月後になりました。  Cr:1.0台で、大学病院(首都圏郊外)の経過観察は、ドクターにはご迷惑なことなのでしょうか?

4人の医師が回答

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