強迫性障害に該当するQ&A

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妊娠23週の妊婦 強迫性障がい 胎児への影響

person 30代/女性 -

現在妊娠23週の妊婦です。小さい時から心配性な性格で、妊娠してからは感染症を警戒して何度も手や食器を洗ってしまったり、自分が食べたものが赤ちゃんにも届くと思うと食べ物に神経質になってしまったりしています。妊娠前はもっとスムーズに行えていた家事も、少し時間がかかってしまうようになりました。薬は飲みたくないので、自分自身に言い聞かせながら良い方向にもっていけるようがんばっていて、夫のサポートもあり少しずつ不安に思うことは減ってきている状況です。 そんな中、日本産婦人科学会の資料?で、母親のストレスが胎児の発達に影響があるという研究結果がでているという記事を目にしてしまいました。妊娠してから今まで不安とは隣り合わせだったので、胎児が産まれてから何か発達に問題が出たり、障がいを伴ったり、情緒的な面での心配があったりしてしまうのではないかと、自分の行動を後悔しております。もう前には戻れないのでどうしようもないことは分かっているのですが、実際母親が強いストレスを感じることが続くと、やはり胎児にそのような影響があるのでしょうか。 このこともあまり心配しすぎても逆に良くないとは思っているのですが、先生方のご意見をお聞かせいただけたら幸いです。

4人の医師が回答

3年ほど前から強迫性神経障害に悩まされています。

person 10代/女性 -

社会人一年目です。 小学生の時に一度発症して、きがついたらなおってましたが、高校生になってまた再発しました。手を洗うなどは無く、主に、人を引いてしまったのではないか、傷つけてしまったのではないかと不安に襲われます。自転車通学もしてましたが断念しました。他の人といると平気なのですが、1人になると不安に襲われます。だから、1人で行動ができません、1人で出かけることもできません。初めは自転車に乗ってる時だけだったのですが、考えがどんどん深くなって、歩いている時も不安になってしまいます。 無駄に視覚になるところが気になったりします。この病気のせいで人に陰口言われたこともあります。 自分で調べて写真、動画を撮るといいと書いてあったので、どうしても1人で行動しなければならない時は、歩いてる時だけ動画を撮るようにしています。動画を撮ることによって振り返って確認することは減りました。 2年ほど病院に通っていました。薬を飲んで外にいるときは動画を撮ると言う生活を送っていました。 初めは動画を撮れば不安に襲われることはないと思いよかったんですが、最近は動画を撮らなくても出かけられるようになりたいと思ってるのですが、動画を撮らない勇気が出ません。 1人でいる時は動画を起動させないと動けません。もう癖みたいになってしまってます。 仕事が終わる時間の関係上、病院に通うのは厳しいです。薬を飲み始めて、不安に襲われることは減ったのですが、動画を撮ることはやめられません。どうすれば良いのでしょうか。 通っていた病院の先生には話しづらく詳しくは話してません。 よろしくお願いします

4人の医師が回答

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