矯正視力0.5に該当するQ&A

検索結果:507 件

白内障眼内レンズの焦点合わせについて

person 50代/女性 -

白内障と診断され手術を受けようと思っていますが、レンズの焦点について教えてください。 【経過】 両目 13年ほど前にレーシック歴あり レーシック前は両目とも0.03~0.04で乱視ありでしたが術後は1.5になりました。 3年ほど前、仕事で小さな字を見ることも多く、遠くも見えずらくなったため眼科受診したところ「遠視」診断され遠近両用と老眼鏡を作りました。 今年5月くらいに夜の運転中ライトがやけに眩しく、また新聞を読むと眼鏡をしても外しても見えづらく、6月に運転免許の更新時、視力検査であまりに見えなかったため眼科を受診すると、レーシックの近視戻りがあり白内障と診断されました。 (裸眼)右 右0.15 左0.8 (メガネ矯正) 右0.7 左1.0 右目の濁りが強く 左目もサッと濁りがあるようで、両目を手術しようと思っています。 こちらでのいろんな方の相談とお医者様からの回答を読み、当初は多焦点眼内レンズを希望していましたが、ハロー・グレアやコントラスト等のこと、また単焦点でも-0.5Dになるようなレンズを選ぶと運転もでき、新聞もそこそこ読めるというのもあったため単焦点眼内レンズにしようと思いました。 現在の眼科は多焦点眼内レンズも取り扱っているところなのですが、視能訓練士さんに-0.5D(裸眼で0.8)等に合わせることが可能か確認したところ、単焦点だと「遠く」か「近く」に合わせるのが普通で、-0.5Dには???と。医師に言ってもどうだろう???と仰ってました。 そのような合わせ方を通常の眼科ではしていただけないものでしょうか?それとも伝え方がよくなかったのでしょうか? だとしたら、どう伝えたらよいでしょう? 出来れば術後、裸眼で運転や新聞も読めるという生活がしたいのですが無理でしょうか?(現在左目は裸眼0.8で新聞も読めています。)

1人の医師が回答

子どもの遠視について

現在6歳4か月の男の子。3歳のときに、遠視が発覚し、以来メガネを常用しています。発覚時の遠視度数は右+3.5、左+4.0でした。矯正視力は順調に伸び、ここ1年は両眼とも1.2見えています。以前は起きると自分からメガネに手を伸ばしていたのに、最近、気が付くとかけていないということが続き、本人も「かけなくても見えるから」と主張したり、かけていても鼻メガネになっている様子も見えたので、今日かかりつけの先生に診ていただきました。これまでは、寝るとき以外はメガネをきちんとかけて、と厳しくおっしゃっていた先生なのですが、今日は「テレビを見るときとか、本を読むときはきちんとかけてほしいけど、それ以外の時は無理しなくてもいいよ」とおっしゃって、すっかり本人もその気になっています。一応本人とは、「家の中と教室の中ではメガネをかけること。外で遊ぶときやお出かけの時はかけたくなければかけなくてもいい」という話をしました。ただ、私が気になるのは、裸眼視力が、学校の検査では両方1.0だったものの、病院の検査では右1.0、左0.5だったことです。学校の検査も2週間ほど前ですし、この短期間でこれだけ視力に幅が出ていることや、これだけの左右差もでているなかで、メガネをはずす時間を作ることに正直不安を感じています。ただ、こんなに左右差が出たのは初めてで、1年前の検査では、右0.9、左0.7でした。もちろん、先生も「メガネをかけていて悪いことはひとつもないから、かけたほうがいいのは確か」とおっしゃっていますが、これまでのように神経質にならなくてもいい、あくまでも本人次第でいいとのことです。遠視の度数も下がってきたんでしょう」とおっしゃるのですが、実際の度数の検査はしていないので、どれくらいよくなっているのかわかりません。アドバイスをいただけると幸いです。

1人の医師が回答

レーシックとICLについて

person 40代/男性 -

昨今レーシックよりも安全で高品質と話題のICL手術を検討しており、某大手クリニックにて検査と相談に伺ったところ、ICLよりもレーシックを勧められました。 【 検査結果】 ・右:視力-5.0 乱視0.5/左:視力-3.5 乱視1.0 ・角膜の厚さは両目とも2000以上 ・利き目は右目 ・右目の一部が若干ドライアイぎみ ・老眼はない(当方42歳) 【 レーシックを勧める理由】 (1)乱視が1.0以上でないと矯正するレンズがないためICLだと左目しか対応できない。また、乱視を入れるとレンズがずれた際に再手術して入れ直さなければならないというリスクがある。一方、レーシックは両目とも乱視対応可能でずれのリスクがない。 (2)わたしは角膜の厚さが多いのでレーシックであっても万が一の場合はやり直しが可能 (3)(ICLとレーシックどちらのリスクが高いかという質問に対して)どちらかというと表面的な処置であるレーシックよりも、目の奥に入れるICLのほうがリスクが高い (4)(老眼になった際に、レーシックをしていても遠近両用レンズをICLで入れる事ができるかという質問に対して)60代で白内障の手術する際に遠近両用レンズを入れれば良い (5)角膜強じん化※処置を組み込むめば視力が戻るリスクも防げる ※眼の角膜にリボフラビン(ビタミンB2)を点眼しながら、紫外線を照射することで、角膜実質のコラーゲン繊維を結合 以上を踏まえて、以下がご相談の内容でございます。 質問1 前述の(1)〜(5)について懸念はないか 質問2 (5)の処置は必要か(当方角膜の厚みが十分あり近視もそこまで強くないため) また、個人的な見解で構いませんので、私のケースにおいてICLとレーシックどちらが適していると思うか教えていただけますと幸いです。

2人の医師が回答

不同視弱視治療 遠視度数の変化に関して

person 10歳未満/男性 -

何度か質問させていただいている者です。 5歳6か月の時点で遠視による不同視弱視を指摘され、現在眼鏡とアイパッチによる治療を1年9カ月継続しています。 悪い方(右眼)の矯正視力は、この間に0.2から1.0前後にまで伸びてきており、もう少し視力が安定すれば、アイパッチ時間を減らしていけるとのアドバイスをいただきました。(現在毎日3〜4時間実施) また、アトロピン点眼による屈折度数の精密検査を1年ごとに行っているのですが、今回、悪い方の遠視度数にあまり変化がなく、逆に年齢相応の遠視と言われていた方の眼(左目)の遠視度数がアップしているとのことでした。 遠視度数は年齢と共に少しずつ解消されると聞いていたのですが、1年程度では変化は少ないのでしょうか? (逆に左目の遠視度数アップも気になります。) 1月の定期検診時に、「度数を下げた方が良く見えている」と言われたので、今回はもう少し遠視度数も軽減されるのでは…と思っていました。 因みに、検査結果は、 右眼が、球面D+7.50 円柱D+0.75 軸度115°瞳孔距離60.0mm 左眼が、球面D+3.25 でした。 1年前のデータが、 右眼が、球面D+7.75 円柱+0.50 軸度130° 瞳孔距離60.0mm 左眼が、球面D+2.75 です。 右眼の変化の進捗具合と、左目の度数アップの原因について、ご助言いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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