背中,心臓に該当するQ&A

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頸椎椎間板ヘルニアの治療と運動について

person 40代/女性 - 解決済み

いつもご教授頂きありがとうございます。先日、起床時に胸の左側心臓の辺りから首にかけての筋?、左側の背中、左腕や首の左側にも痛みがあり、こちらで相談させて頂いたのですが、その後痛みが酷くなり整形外科を受診したところ、MRIにより「頸椎椎間板ヘルニア」との診断を受けました。(発症した前日に久しぶりに運動したこと、その前の日に同じく久しぶりにストレッチボールに乗ったので、インナーマッスルを痛めたとのことでした。) お尋ねさせて頂きたいこととして、 1. 先生からは、治るのに3-6ヶ月かかるとのことで、タリージェを朝晩2回服用しておりますが、他にリハビリ?など治療は必要ないでしょうか?(安静にしておくだけでいいでしょうか。) 何か日常生活で気をつけることはありますでしょうか? 2. 先日ジムとヨガに通い始めたばかりだったのですが、どちらも今は行ってはいけないでしょうか。(出来れば、折角入ったので運動したいです。) 先生からはランニングやウォーキングはダメ、足だけの運動なら良いと言われております。 先生のご教示を頂けましたら有り難いです。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

初診(三尖弁閉鎖不全症、肺高血圧症)と精密検査結果(治療不要)に大きなギャップ

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の妻(76歳)に関する相談です。初診外来で重篤な診断がでたものの、その後の検査で治療の必要なしとのことでひとまず安心したのですが、そのギャップが大きすぎて戸惑っています。初診の結果は何だったのかという疑問が解決しない(医師による十分な説明は得られない)ので、ここで先生方のご意見を伺いたく質問をさせていただきました。  以下の情報を参照していただいて、どう考えたら良いか教えていただきたいと思います。よろしくお願いします。 参考情報 ●平常血圧は概ね110±10で安定、外来受診の時だけ特異的に高く、左140、右170。入院中は看護師による測定で安定して110くらいでした。血圧上昇の原因として思い当たるのは下記に述べる帯状疱疹です。 ●外来受診の当日夜に帯状疱疹の発疹がおへそのあたり、右側の腹部・背中にそれぞれ直径20センチ以上の範囲に出ました。前触れとなる痛みはその数日前からありました。 ●外来受診の翌日皮膚科を受診、1週間抗ウィルス薬を飲み、その後検査入院しました。 詳細経過 1.初診外来 a)検査・・・採血、心電図(異常)、心エコー(三尖弁に明らかな逆流を医師とともに確認、右心室推定圧45mmHg) b)診断・・・中程度~重症の三尖弁閉鎖不全症、(指定難病の)肺高血圧症 c)対応・・・少なくとも利尿薬は必要、至急に要検査入院 2.入院・外来による精密検査 a)検査 i.入院中 1.経食道心エコー 2.心臓カテーテル検査 (冠動脈造影、右心カテーテル検査、冠動脈攣縮誘発試験) ii.退院後外来 1.冠動脈造影CT 2.心電図 3.心臓造影MRI(別病院にて)→ 異常なし b)診断 加齢による心臓拡張障害 対応・・・現時点で治療の必要なし、今後、息切れ、体重増加、下腿浮腫の症状が出たらその段階で薬によるコントロールが可能と思う。

2人の医師が回答

56歳の主人の事ですが、心不全の薬を全部やめて1ヶ月様子見と言われたのですが体調がよくありません。

person 50代/男性 - 解決済み

56歳主人の事なのですが、4月に消化器内科を受診し心不全と診断されました。入院してカテーテルなどの検査を受け心臓の血管自体は異常無しで肺に溜まった水を抜く処置をしてもらいました。憎帽弁不全閉鎖症とのことでその他多血症、高血圧、高脂血症の薬を処方されました。慢性か急性かは判断つかずとのこと。 5月、体調不良、胃の痛み、軽い倦怠感、背中の張り等があり再度受診し検査。心臓異常無し、原因不明。順天堂の血液内科を紹介され多血症の精密検査を受けることに。検査結果、癌では無い、生活習慣病の可能性。 7月診察日定期検査、異常無し。 9月、目眩と手足の痺れの症状がありMRI検査を受け特に異常は無く脳梗塞で無いとの事、BMPの数値も正常値で目眩痺れの原因はわからず痺れに効く漢方を処方され終了。 10月、目眩痺れの症状が治らず再度受診。薬の副作用を考慮して1ヶ月全ての薬をやめる事に。医師は「血圧は上がっちゃうけど」 全ての薬をやめたせいで血圧はすぐに上は140〜150下は100前後になってしまいました。目眩痺れの症状は続いたまま。 11月、ここ数日特に体調が悪く再度受診。手足の痺れ(右手右足)は心臓では無いと言われ、薬をやめたのは担当医不在の為わからないとのことでしたが、なぜ急に全部の薬をやめたの理解出来ないと他医師は仰ったそうです。 相変わらず体調は優れず4月に入院して心不全と診断された時のような状態で浮腫みも出ているのでまた肺に水が溜まってきているのではないかと主人は言っています。 血圧もずっと高いまま、ふらふらするような目眩、右手右足の痺れ、浮腫み。このまま担当医の言う通り薬無しで様子を見ていて大丈夫なのでしょうか?半年も飲んでいた薬が今になって副作用などあるのでしょうか?心不全が悪化してしまうのではないかと心配です。

6人の医師が回答

慢性的な左背中のだるさ・鈍痛

person 20代/男性 -

7月頭頃に、左背中(肩甲骨あたり)にだるさ、左肩にこりを感じ、整形外科を受診しました。 診断はただの肩こり、ということで痛み止めを処方されましたが、左側だけというのに違和感を感じました。 7月中頃に、依然続く症状に加え、みぞおち左あたりに時折走る鋭い痛みを感じ、循環器系の内科を受診しました。 一般的な健康診断項目(血液検査、尿検査、心電図、胸部レントゲン)を受診したところ、 ・血糖120(食後1時間弱しか経っていなかったため) ・LDLコレステロール150(数年前からやや高め、食生活のせい) ・洞性不整脈(若者にはよく見られる?) ・ST上昇(早期再分極) ・心臓が小さい と診断されましたが、狭心症や心筋梗塞などの心配はないだろうと言われ、胸の痛みは肋間神経痛との診断でした。 7月末頃に、依然として左背中のだるさが続くため、整形外科にて頚椎MRIを撮影した所、ヘルニア等の所見はなく、左僧帽筋の炎症が見られました。 そこで2本のブロック注射を左肩甲骨周辺にしたところ、その後1週間ほどは症状が見られなくなりました。 8月頭頃に、ブロック注射をしたところからやや外側(脇近く、三角筋?)にだるさのような鈍痛のような症状が現れました。 また、数日前から胸部にもやもやとした違和感を感じるようになりました。 場所は前胸部であったり右胸部であったり、左胸部であったり日によって異なり、またもやもや感のない日もあります。 そこで、再度整形外科を受診しましたが、場所を変えてブロック注射をし様子見となりました。 ところが、今回はあまり効果を感じられず、ほぼ一日左背中のだるさ・鈍痛を感じます。 なお飲酒はほぼなし、喫煙もなしで、デスクワークです。 以上の所見から重篤な内臓疾患は考えられますでしょうか。非常に心配です。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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