リンパ管侵襲に該当するQ&A

検索結果:468 件

乳がんの転移?

person 40代/女性 -

こんにちは。 昨年度 色々相談させていただいて また 気になる 事があり ご質問させてください。 昨年度6月に 右乳がんで手術をしました。 原発巣 1.7cm 触診大きさ3.5cm 湿潤ガン 乳頭線管癌 脈管侵襲 ly3. v1 リンパ節転移1/28 リンパ節全摘 断端➖ トリプルネガティブ 増殖能 80% 6月上旬に 温存手術急遽手術済み 7月より抗がん剤 アブラキサン4クール FEC. 4クール 終了 今年2月より 25回放射線終了。 6月の検診は問題なし。 来年入ってすぐに二回目検診予定です。 が、 3週間前に 左首の リンパ腺のあたり。 上の方。1.5センチ程度の丸いシコリの ような物が出没しました。 風邪引くのかな? 喉がはれているのかな? っと 自分をごまかして きましたが 一向に なくなる気配もなく 痛みもありません。 硬い感じのものです。 転移の可能性もありますか? 気にしすぎなのか? 苦しいような。めまいや、立ちくらみが 急に するようになり だるいです。 生理は 抗がん剤で 一度止まりましたが また 復活し、もぅ4か月位になります。 通常の月経としてあります。 1月まで 検診はまっても大丈夫ですか!早めに 行って指示を仰ぐべきですか? 教えてください。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

がん化学療法(乳がんIIa)と結核再燃リスク

person 60代/女性 -

60歳になる母がステージIIaの乳癌と診断されました。(ホルモン受容体陰性・HER2陽性・リンパ節転移陰性・腫瘍径35 mm)。 既に乳房全摘を行った後、主治医の先生から治療方針として「術後補助化学療法としてパクリタキセル(3ヶ月)+トラスツズマブ(12ヶ月)」を提示いただきました。というのも、母は20代のころに結核の既往があり、その再燃リスクのため、FECやACといったレジメンは選択しないというお考えでした。 さて質問は「癌転移と結核再燃リスク」をどう考えるかでありますが、この点についてエビデンスを示した文献報告や、ガイドライン等の情報はあるのでしょうか。素人なりにネットで探しましたが情報が得られませんでした。主治医の先生を信頼していますが、他の先生方のお考えをお聞かせいただけたらと思います。よろしくお願いします。 ご参考までに、病理評価結果の詳細を提示いたします。 ・Stage 2A、 ・乳頭線管癌、 ・浸潤巣(35 x 10 mm)、 ・ER-, PgR-, HER2+(スコア3)、 ・Ki-67 :40%、 ・脈管侵襲:ly(1), v(1)、 ・核異型度:NG3(核異型スコア3, 核分裂像スコア2)、 ・リンパ節転移(センチネルリンパ節を含む):陰性

2人の医師が回答

胸の苦しさ、痛みから開放されたい。

person 40代/女性 -

先生方、こんにちは。 6月に右乳ガン温存手術を終え、抗がん剤も12/2に終了した所なんですが、とにかく 今 胸が苦しく痛くて、何か飲み込もうとすると ずきーん。 何もしなくても ぎゅーっといった感じの傷みが おとといからあります。教えて下さい。 乳ガンじたいの状況は以下の通りです。 ステージ1 原発巣 1.7cm 触診大きさ3.5cm 湿潤ガン 乳頭線管癌 脈管侵襲 ly3. v1(この意味がわかりません) リンパ節転移1/28 リンパ節郭清 断端➖ トリプルネガティブ(全てマイナス) 増殖能 80% 6月上旬に 温存手術急遽手術済み 7月より抗がん剤 アブラキサン4クール FEC. 4クール 12/2に終了しました。 1/6より放射線開始します。年内診察予定はありません。 温存手術した胸の手術した近くに 小さいシコリも出来て 主治医は なんだろうね。と言い、様子を見ることにしました。 それより 今は胸が苦しく、痛くて。 気のせいかもしれませんが 右耳まで痛い感じがしてきてます。熱は今計ったら37.9度で 少し上がってきています。表現が難しいのですが 喉のあたりと、胸のあたりを 込み上げるような ぎゅーっと締め付けられるような傷みが おとといからだんだん強くなり 今、鎖骨の下あたりを触るだけで痛いです。 これは 何がかんがえられますか? 何か 痛みを緩和する方法とかありますか? 夜でお疲れの所 申し訳ありませんが 出来ましたら 教えて下さい。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん

person 40代/女性 -

初めまして ひまわりです。 病院では よくして頂いてますが やはり聞きづらい事もあり、ズバリ教えてください。 原発巣 1.7cm 触診大きさ3.5cm 湿潤ガン 乳頭線管癌 脈管侵襲 ly3. v1(この意味がわかりません) リンパ節転移1/28 リンパ節全摘 断端➖ トリプルネガティブ(全てマイナス) 増殖能 80% 6月上旬に 温存手術急遽手術済み 7月より抗がん剤 アブラキサン4クール FEC. 4クール予定 (二回終了) 年明けから放射線予定。 これが今の状況です。 アブラキサンの時は副作用がひどすぎて 入院になりました。下痢、嘔吐、腹痛、薬にアレルギーも出て 湿疹、一週間で7キロ痩せました。やめる話も出ましたが、トリプルは辞めたら治療がなくなってしまうので 泣きながら がんばりました。 そしてFEC これはそこまでの副作用もなく、ちょっとムカムカ。髪の毛も何故か?はえてきました。効いてないのかな? あと、二回だし頑張るつもりです。 ただ不安なのは 今後 私の場合どのくらいの再発、転移の確率なのか?トリプルネガティブは とにかく予後が悪いと聞きます。 上記の数値を見て 私は転移や再発はしやすい方ですか? 肺や多臓器に転移したら治療方法はないと聞きました。余命の話になると。 全くないのですか? 最近、咳が止まらず 二回目のFECを受ける時に 念の為レントゲンを撮り大丈夫だったので 抗がん剤はやりました。 病院に行く機会が減れば気づく機会も減ります。自分で転移や再発に気付く方法とかはありますか? 長々と質問すみません。 色々教えて下さい。よろしくお願いします

1人の医師が回答

胆嚢癌の術後経過につきまして

person 70代以上/女性 -

以前もお尋ね致しましたが、その術後経過につきまして改めてお尋ね致します。 患者は80代女性で、下記が病理結果でございます。 「 腫瘍の大部分は不規則な管腔形成、篩状構造、胞巣形成を示す中分化管腺癌からなり、一部に高文化管状腺癌、乳頭腺癌や低分化腺癌(非充実化)の混在がみられます。同質量:int。 浸潤増殖様式:INFb 脈管侵襲(+)。 神経周囲浸潤(+)。 1y1, v1, pn1 肝臓浸潤(+)。 局所進展度:pT3a pPA? pPV? 胆嚢管断端と剥離面に癌の浸潤を認めません。 pCMO, pEMO リンパ節転移(ー)。8a---0/3, 8p---脂肪, 12a---0/4, 12b---0/3, 12c---0/1, 13a---0/2 根治度:R0 胆嚢に慢性胆嚢炎がみられます。 肝臓門脈域に軽度のリンパ球浸潤がみられます。 小葉に軽度のfatty changeを認めます。 」 さらに退院時と、外来1回目(退院後10日目で抗がん剤服用無し)と、外来2回目(TS-1服用2週間)の血液検査も記載させて頂きます。 LDH 202 → 247→ 301 Alb 3.1→ 3.7 → 4.0 A/G比 0.66 → 0.80 → 1.0 BUN 8.2 → 7.4 → 12.5 Cre 0.44 → 0.43 → 0.47 T-Cho *** → 166 → 121 血糖 104 → 134 → 129 MCV 86 → 87 → 86 MCH 28.0 → 28.3 → 29.0 MCHC 32.8 → 32.6 → 33.7 RDW 13.8 → 15.3 → 15.9 :LYMP 20.4 → 25.5 → 26.9 :MONO 6.8 → 4.7 → 3.9 PT *** → 11.3 → 12.4 PT活性 *** → 84 → 68 PT-INR *** 1.08 → 1.19 CRP 2.93→ 0.43 → 0.38 改めましてお尋ねしたいのは、下記2点でございます。 1)これらの血液検査から見て、現在の状態はどのような感じでしょうか? 2)LDHが増え続けておりますが、肝臓がんが発症しておりますでしょうか? 私の理解力不足で同じような質問となってしまい誠に申し訳ございません。 何卒宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

膵頭十二指腸切除手術のメリットについて。

person 40代/男性 -

主人が「肝門部胆管癌」のため手術を受け、左葉肝切除と、右葉肝胆管間にあったごく小さな癌の摘出、胆管から膵管との合流地点までの、3分の2を切除して術中病理検査したところ明らかに癌がいるとの結果が得られたため、さらに数センチを切除したところ、ごく微量の癌があるとの結果が出ました。それ以上先の切除となると、「膵頭十二指腸切除」となるため、再手術の準備をした上で、残存胆管は2mmほど上部を縫合して閉じた状態です。 先日の病理検査の結果では、右葉肝胆管間の癌は、切除した箇所より先に癌細胞は無し。リンパ節にも転移は無し。癌のタイプは浸潤性の進行癌で、ステージ1でした。 医師の見解では、残存胆管については、経験上、90%の確率で、癌細胞はその先にはいない可能性が高いと言えるとのこと。不安であれば、再手術をすることができる。その場合は、膵頭十二指腸切除となる。ただし癌が無い可能性もある。もし癌がいた場合は、膵管や膵臓から周辺へ拡散していく恐ろしさもある。膵頭十二指腸切除自体のリスクもある。 二回目の手術は、8月の初旬予定です。一回目の手術の回復も完全ではない状況で、侵襲性の大きな手術を受けることが、果たして主人の場合、「今すぐに」必要なのかどうか、夫婦で悩んでいます。 そこで、半年とか1年位は、定期的に検査を受けつつ、まずは体力回復と、精神的にもリラックスしてから、再手術をするかどうか、考えてもいいのではと話しています。 医師からは、そのような場合、定期的に超音波エコーやMRI、CTやPET検査を行い、経過観察していくと言われましたが、今回の経験で、月一などの検査で、ごく初期のうちに癌をみつけることができるのか疑問もあります。ご意見を伺いたく投稿しました。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

術後の追加治療について

person 50代/女性 -

子宮体癌のG1、筋層浸潤1/2未満、浸潤形態は一部にMELFパターンあり、です。 12月3日に子宮全摘出の手術をしました。リンパ節はそのままで、郭清や生検はしていません。 今後の治療について、3つの病院で病理検査の結果がやや異なり、判断に困っています。 A病院(手術を行った病院):リンパ管侵襲1個、経過観察を勧める。希望によりTC療法による抗がん剤を実施。 B病院:リンパ管侵襲あり、経過観察を勧める。 C病院:リンパ管侵襲 >5個。AP療法による抗がん剤を勧める。 C病院では、ここでリンパ管侵襲の数が他所の病院よりも多いのは、染色したスライド以外も確認したからだと説明を受けました。 A・B病院がどうやってリンパ管侵襲をカウントしたか、説明は受けていません。 1. 現在はA病院にかかっていますが、経過観察ではなく抗がん剤を希望すべきでしょうか?その場合、C病院が勧めるAP療法を希望すべきでしょうか? 2. 仕事柄、TC療法でしびれが出るのを避けたいのですが、6クールを3クールに減らすなどの希望を出しつつTC療法を希望するのは不適切でしょうか? 3. 仕事の都合で抗がん剤を開始できるのが、3月18日以降となりそうですが、手術から15週も経ってしまいます。この場合、もはや抗がん剤をすることは意味ないでしょうか?

1人の医師が回答

直腸 神経内分泌腫瘍。切除後の追加手術について

person 30代/女性 - 回答受付中

直腸神経内分泌腫瘍の切除術(ESD)をうけ,その病理組織検査の結果の説明を受けてきました。 内容は↓ 神経内分泌腫瘍・G1(ki67は2%)・大きさは約8mm×6mm 断端陰性でしたが脈管侵襲陽性(静脈侵襲陰性・リンパ管侵襲陽性で ly1)。 リンパ管侵襲があったので、再発危険因子があり、今後は外科的手術(ロボット手術)を 考慮しなければならないとのこと。ただ、悪性度低く再発率は10%以下。外科的治療が推進されているものの過剰治療になる危険性もあり、手術をせずに定期的に検査を行い様子観察をしていくのも選択の一つとアドバイスをいただきました。急ぐ状況でもないのでゆっくり考えてください。とのこと。 次回外科受診し、外科の先生からの説明を受けることになっております。 私的にいろいろ調べましたが、やはり外科的治療による排泄障害(便意の頻回)や特に人工肛門造設の可能性があるのであれば、経過観察でいいのではと思ってしまいます。でももちろん外科的に危険因子を取り除きたい希望もあります。ここで質問なのですが。 1.神経内分泌腫瘍のリンパ管侵襲陽性というのはどれほど深刻な状態なのでしょう?わたしの感覚ではGIであったため、それほど深刻ではないのではと。実際のところの再発・転移の確率は10%以下と言われているのでしょうか? 2.リンパ管侵襲と静脈管侵襲の違いがいまいちわかりません。どちらが危険なのですか?またそれほど深刻な危険因子なのでしょうか? 3.先生のご家族が私のような状況になれば、追加手術を勧めますか? 3点合わせてご回答お願いしたい次第です。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

肺がんの病理検査の結果について

person 40代/男性 - 解決済み

右上葉の肺葉切除をしまして、病理検査の結果は1A2で腺癌(グレード3の低分化)でした。経過観察中です。 断端陰性でリンパ節に転移はありませんが、リンパ管や血管侵襲などが一部有ります。 そこで質問なのですが 1、リンパ管侵襲が一部あったが、リンパ節に転移がなかったということは、がん細胞はまだリンパ節にはたどり着いていないということで、手術したことによりリンパ管が侵襲されているがんは取り除かれたということでしょうか? 血管侵襲もリンパ節に転移していない場合はまだその場にとどまっていて手術でとりのぞかれたのでしょうか? それとも侵襲したがんは局所にとどまらず血管やリンパ管に乗ってすでに移動して後々再発や転移に発展するのでしょうか? 2、断端陰性ということは取り除いた肺葉の周り全てをみての断端陰性なのでしょうか?また断端の距離でSTASがあって主がん細胞より断端の近い場所にあった場合はSTASの距離からの長さを測っているのでしょうか? 3、断端が陰性の場合、STASが断端の近くにあっても陰性なので予後は再発や転移はしないのでしょうか? 4、断端とがん細胞の断端の距離は何センチが安全マージンなのでしょうか? 以上、四点細かい質問で申し訳ありません。また主治医に聞いても良くわかっていないらしくまぁ、大丈夫ですよと片付けられてしまい不安です。 回答頂けたらと思います。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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