睡眠改善薬に該当するQ&A

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耳鳴りが止まらないため鼓室内ステロイド注射検討について

person 40代/男性 -

【いつから・きっかけ】 - 約4ヶ月前:4ヶ月で10kg痩せたことが原因の可能性あり - 約2ヶ月前:右耳の耳詰まりと耳鳴りが発生 【これまでの経緯】 - 耳鼻科を受診。検査・MRIを受け、突発性難聴と診断 - ステロイド剤を服用 → 詰まり感は取れたが、耳鳴り(小)は止まらず - ステロイド注射を2回受けたが、耳鳴り・こもり感・響く感が取れず - 別の病院で耳管開閉症と診断(4ヶ月で10kg痩せたことが原因の可能性あり) - 診断から約1ヶ月後、鼻をかんだ際に右鼓膜が破れる(注射の穴のかさぶたから漏れた可能性あり) - 鼓膜が破れた瞬間、耳鳴りが約2倍の大きさになった - 検査で聴力は問題なし、鼓膜に穴ありと診断 - 鼓膜破れから1週間後、ステロイド剤10日分を服用中だが改善されず - 鼓膜破れから2週間が経過。現在、右耳の鼓膜にはまだかさぶたがある状態 【現在の症状】 - 右耳:耳鳴りが大きく、睡眠・生活に支障が出ている - 左耳:こもり感はあるが、日常生活に問題はない - 聴力:比較的ずっと問題なく安定している 【現在の治療・服用中の薬】 - 耳管開閉症の治療中(漢方・鼻への点滴、体重を戻す取り組み) - ステロイド剤(10日分、飲み終わった) - ストミンA - 加味帰脾湯(かみきひとう) - 当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん) ※後者3つは最近飲み始めました 【相談したいこと】 - 鼓膜破れから2週間経ちますが、ステロイド注射に切り替えた方が耳鳴りが少しでも改善されますか? - 担当医は「様子見」とのことでしたが、薬を2週間飲んで改善されない場合はステロイド注射をした方が良いと自分では思っています。いかがでしょうか? 鼓膜破れ1ヶ月リミットのため

5人の医師が回答

47歳双極性の不眠症

person 40代/女性 -

元々、不眠症で レキソタン5mg レンドルミン0.25mg マイスリー5〜10mg を服用しておりました 今年1月に不眠悪化の為違う病院に行ったら、双極性障害と診断され、ビプレッソ50mgから段々と増やし、ビプレッソ300mgを服用していました。その後、強い眠気や倦怠感があり、現在は通常のクエチアピンを睡眠目的で服用しています。 クエチアピンは少しずつ減らしており、8月30日頃からクエチアピン12.5mgを1/2錠にしています。1/2錠でも眠ることはできていますが、朝から体が非常に重く、強い倦怠感が続いています。夕方になると多少楽になります。 現在、就寝前には以下を服用しています。 ・クエチアピン 12.5mg 1/2錠 ・レキソタン 3mg ・レンドルミン 0.25mg ・デエビゴ 5mg また、更年期障害の治療として今年7月からエストラジオールとエフメノも服用しています。 更年期のホルモン剤を飲んでから、段々と落ち着いてきました クエチアピンを1/2錠まで減らして数日経っても倦怠感があまり改善しない場合、それでもクエチアピンの鎮静作用が翌日まで残っている可能性はありますか? それとも、レキソタン・レンドルミン・デエビゴなどとの併用による鎮静作用の重なりや、更年期のホルモン治療など、他の要因も考えたほうがよいでしょうか? 眠ること自体はできているため、クエチアピンをさらに減量したいと考えています。ただ、双極性障害と診断され、以前はビプレッソ300mgを服用していた経緯があるため、クエチアピンをさらに減らすことで不眠だけでなく、躁状態やうつ状態など気分の変化が起こる可能性も心配しています。 日中の倦怠感がかなり強く生活に支障が出ています。 このような場合、クエチアピンをさらに減量することについて主治医に相談してもよいでしょうか。また、クエチアピンだけでなく、現在の睡眠薬・抗不安薬を含めた処方全体をどのように見直すのが一般的でしょうか。

5人の医師が回答

高血圧の薬と夜間頻尿について教えて下さい

person 50代/男性 - 解決済み

【基本情報】 - 58歳男性 - BMI32の肥満体型 【病歴・現在の状況】 - 15年程前から高血圧で通院中 - 転勤などで薬が変わってきたが、現在はジルムロ配合錠HDを長年服用 - 睡眠時無呼吸症候群があり、シーパップを使用中 - 前立腺肥大症があり泌尿器科に通院中(PSAは問題なし)、薬も服用中 - 長年、夜間頻尿に悩んでいる 【夜間頻尿への対策(実施中)】 - 泌尿器科への通院 - ふくらはぎの弾圧ストッキング着用 - 肥満解消のための有酸素運動 - シーパップ着用 - ※これらを行っているが、まだ夜間頻尿が改善しない 【主治医について】 - 専門は消化器科の先生で、家が近いという理由で通院している - カルシウム拮抗薬とジルムロ配合状の関係性から夜間頻尿のことを質問したところ「問題ない」と言われた - 血圧のコントロールもうまくいっていないが「大丈夫」と言われている - 主治医を変えようと思っている 【ご質問】 1. テレビでカルシウム拮抗薬に利尿作用があり夜間頻尿になる可能性があると聞いた。ジルムロ配合錠にはカルシウム拮抗薬が含まれ夜間頻尿になる成分が入っているか 2. 高血圧の薬にはなぜ利尿薬が入っているのか 3. 主治医を変えたいと思っている。高血圧は何科に行けばよいか。内科だけでよいのか 本当に長年悩んでます 宜しくお願い致します

10人の医師が回答

顔や頭の血行がわるすぎて、顔や頭がぶよぶよしてます。有効な対策をどの方面からでも教えて下さい。

person 60代/男性 -

61歳男性。自律神経がおかしいのか、40前より原因不明の不眠症。ほぼ毎日、睡眠導入剤(アモバンなど)のお世話にずっとなっております。一応の診断名は気分変調症。2016年春より、10年以上にわたり、両親二人をほぼ一人で自宅介護をしてきて(ショートステイなどは昨年末より月に少しはいってもらってますが)、ストレスも半端なく、昨年末より、胃が痛くてかないません。所謂神経性胃炎(機能性ディスペプシア)と数年ずっと胃カメラ・大腸カメラしていただいてる主治医には診断されてます。胃薬もいろいろ薬を試すもはかばかしい効果はいまのところえられず(アコファイド、ガスモチン、ネキシウム服用中)。週一ぐらいで通ってる鍼灸師さまには、顔面および頭に、毎度鍼を打って頂いてますが、ここ二年ぐらい、鍼うったところから、相当出血するようで、どうも血が滞って、顔も頭もぶよぶよになってるのが常態のようです。鍼を施術していただいたあとは、数時間、スッキリしますが、すぐ、どんよりして、目の奥がものすごくつかれ、寝てもとれません。ーーこれを受けて質問です。 ◆質問は単純といえば単純で、この血行不良を改善し、どうにも堪えがたい眼精疲労を少しでも改善しそうな手立てやヒントをご教示いただきたいということです。よろしくおねがいします。 (尚、ご参考までに。目の手術はしてます。2020年発症の両目の黄斑前膜後、硝子体手術2020年年末に、そして、その後2023年春に、アドオン多焦点眼内レンズを両目友にいれております。最近とみに眼精疲労が溜まり、寝る前には欠かさず、ホットアイマスク使用。鍼にも週一ぐらいに通っています。 目は30分も読書等で使うとすぐ目の奥あたりがじーーんとしてきて、疲れ方が半端ないです。漢方薬はどうかと思い、釣藤散、八味地黄丸を試してみましたが、あまり効果は感じられません。寝てもあんまり目の疲れはとれません。) 繰り返しになりますが、重度の眼精疲労と、たぶんそれに連動しているであろうあたまや顔のあたりの血流の悪さを改善する方策をおしえてください。

3人の医師が回答

59歳男性、今朝突然の倦怠感で起きていられない状態です

person 50代/男性 - 解決済み

59歳の主人が今朝起きた時から身体が怠く、睡眠の質が悪かったのかなと言っておりました。今日は仕事がお休みだったので睡眠時間は9時間取っており、午前中にスーパーで買い物をしてお昼にお蕎麦を食べて帰ってきました。帰宅後、倦怠感がひどく起きていられないと布団に入って寝たのですが、夕方一度起き、それ以降も食欲が無いと言ってまた寝てしまいました。熱は無く、頭痛や気持ち悪さなども無く、とにかく倦怠感が酷く起きていられない症状が今日突然起きてしまい困惑しております。 病歴は6年前に肺がんの手術をして現在は寛解、年に1度定期検診で問題無い状況です。会社の健康診断は血圧が少し高めで140-98、薬は飲んでおりません。中性脂肪200とγGTP57で生活習慣の改善注意、眼圧が高めなので眼科に通院してミケルナ処方してもらっております。 1ヶ月くらい前に坐骨神経痛を発症し、整形外科へリハビリに通院しております。痛い時にとロキソニンと湿布を処方されております。 仕事は県外への移動が多くデスクワークもしております。 ご相談内容は以下の通りです。 1.すぐ病院へ連れて行った方が良いですか。それとも様子を見るべきでしょうか。 2.病院へ連れて行くなら何科が宜しいでしょうか。 3.考えられる病気や要因は何があるでしょうか。 不躾に申し訳ありませんがご回答頂けますと幸いです。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

広汎性発達障害と適応障害の改善

person 40代/男性 - 解決済み

相談内容 25歳から現在45歳まで精神科に通院しています。 将来的には体力をつけ、より活動的に動ける状態を目指したいと考えています。 現在は、睡眠、日光を浴びること、軽い運動などの生活改善に取り組めており、一定の効果は感じています。ただ、改善のペースが非常にゆっくりで、「少しずつしか良くならない」こと自体に不安や焦りを感じています。 長期間続いている不安症(予期不安)について、現在の服薬状況、体調の波、生活改善の取り組みを踏まえ、この回復ペースが一般的なものなのか、また、どのような視点で主治医と相談していくのが望ましいのかを、医師の一般的な見解として伺いたいです。 【経過と現在の状況】 25歳から継続して精神科に通院しています。 診断名は適応障害、広汎性発達障害で、診断書には「不安が非常に強い状態」との記載があります。 これまで正規・非正規を含めて雇用契約を結んで働いた経験はなく、長期間、自宅中心の生活が続いています。 一方で、ボランティア団体を立ち上げ、体調の許す範囲で不定期に講演活動などは行っています。ただし、活動量は安定しておらず、体調の良い日と悪い日を繰り返しています。 37歳の時に一時的に症状が落ち着き、主治医の指導のもとで薬を中止しましたが、その後予期不安が強くなり再開となりました。 当時は生活改善をほとんど行っておらず、生活の土台が整わないまま中止したことが影響した可能性があると考えています(私自身の仮説です)。 現在は起床時間を8時半に固定し、日光浴や軽い運動を意識しています。 ボランティア団体(任意団体)として在宅ワークは1日1時間程度で、体調の良い日と悪い日を繰り返しています。 【現在の服薬状況(参考)】 就寝前にクエチアピン25mgを7錠 日中から夕方にエチゾラム5mgを昼2錠、夕食後1錠 いずれも主治医の管理下で服用しています。 【質問】 現在感じている「だるさ」は、鎮静系薬剤の一般的な作用に、体力低下や発達障害由来の疲れやすさが重なって生じることはありますか? 長年の精神疾患と生活制限を経た後、生活改善を行いながら回復が非常にゆっくりで、数日単位の体調の波が続くことは、一般的な回復過程としてみられるものでしょうか? 今後について、服薬の是非そのものではなく、生活改善と薬のバランス、活動量を増やす際の一般的な注意点など、主治医と相談していく際の考え方や視点があれば教えてください。

2人の医師が回答

朝と動作で悪化する吐き気・喉の張りつき感)/LPR・NERD疑い。治療の進め方をご助言ください

person 10代/男性 -

10月上旬から、朝と動いた時(前かがみ・階段・自転車・歩行)に強い吐き気が続いています。喉の貼りつき感・食後の咳払いあり。胸やけはありません。家に戻り椅子に座ると比較的落ち着き、食事は普通に摂れます。起床直後は水や薬でも吐きやすいです。体重減少・嚥下困難・吐下血・発熱はありません。入浴後に階段昇降などでも悪化します。 【受診・検査】 ・耳鼻科で喉頭ファイバー・聴力検査・MRI=異常なし。 ・採血:ALT優位の上昇(脂肪肝疑い)。 【治療歴と反応】 ・エソメプラゾール:空腹の朝内服で悪化感。 ・ボノプラザン(タケキャブ):14日分処方。今、10日目。 ・ドンペリドン:無効。 ・トラベルミン:やや有効(眠気あり)。 ・五苓散:多少の改善感。 ・アルプラゾラム:自覚効果乏しい。 ・OS-1ゼリー:摂取は可能だが吐き気は不変。 ・アルギン酸(アルロイドG):未処方。 【誘因と緩和】 誘因:朝・空腹・前かがみ・揺れ・入浴後。 緩和:背すじを伸ばす座位、左側臥+上半身挙上で就寝。 【現状の困りごと】 朝と移動での吐き気が強く、1限欠席や途中退室が生じ学業に支障。ドンペリドン無効で、少量の補食でも悪化する日があります。 【こちらの見立て】 咽喉頭逆流(LPR)/非びらん性GERD(NERD)が第一候補。増幅因子として起立性/自律神経の揺らぎ、軽度の胃運動低下、体格から睡眠時無呼吸の関与も鑑別に挙げています。肝機能異常は別軸でフォロー中。 【ご助言いただきたい点】 1. アルギン酸(アルロイドG)の食後・就寝前・外出直前併用は妥当でしょうか。 2. ボノプラザンは就寝前固定で2–4週連続の評価でよいか。喉主体のLPRでの目安期間をご教示ください。 3. 運動促進薬(例:モサプリド/アコチアミド)への切替・追加や、制吐薬の別系統(例:オンダンセトロンOD、もしくはメトクロプラミド少量)の適否。 4. 改善乏しければ、治療ON下の24時間pHインピーダンスによる残存逆流評価、上部内視鏡、簡易起立試験や睡眠時無呼吸のスクリーニングの優先順位。 5. 肝機能について、腹部エコーおよび**代謝評価(HbA1c・空腹時脂質)**を並行で進めるべきか。 学業継続のため、まずは朝の吐き気の軽減と通学時の悪化予防を優先したいです。最適な治療・検査の順番をご提案いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

中2の女子 10日以上毎日頭痛

person 10代/女性 - 解決済み

中2の娘ですが、年明けくらいから毎日のように頭痛がするようです。割と幼い時から頭痛を訴える事が多かったのですが、今回は毎日続くので心配です。 頭痛は、主に午後(14時頃~)から現れ始め、夜にはマシになり、就寝し、起床後は痛みを感じないそうです。 主に両側のこめかみ辺りが鈍く痛むような、重いような感じで、どうしても不快な場合は痛み止めを飲むことがあります。(カロナールは効きが悪いようで、市販のティーン専用の鎮痛剤を飲みます。薬を飲むと、不快な症状は治まるそうです。薬は1日1回程度です。) 先日は目がかすむ、と訴え、眼科を受診。 検査をしてもらい、頭痛が原因ですと言われました。(その後、目の症状は改善しています) 娘は現在、不登校気味で登校はあまりせず、幼い時からストレスを感じやすい性格です。 勉強、テレビやスマホなど目をよく使います。また、睡眠不足、猫背、歯列の反対咬合が原因の頭痛も考えられると聞いた事があり、全部当てはまります。 しかし ・毎日のように起こる頭痛を様子見していいのか? ・なるべく薬を使わないようにしていますが、月にどのくらい使うのが許容範囲なのか? 等、気になります。 脳腫瘍などの命に関わる怖い病気もあるようですし、やはり一度は大きな病院を受診すべきでしょうか? よろしくお願いします。

7人の医師が回答

好酸球が高く、副鼻腔炎、喘息、胃痛の症状があり、ステロイドが良く効いた。この後の動き方について。

person 20代/男性 -

【これまでの経緯】 - もともと慢性的な鼻炎があり、悪化して副鼻腔炎と判明、治療を開始 - 治療後も良くならず後鼻漏まで出るようになり、睡眠が阻害されていた - 後鼻漏が1か月ほど続いたあと、咳と息苦しさで歩けなくなり救急搬送された - 救急では喘息の発作と診断され、ステロイド治療を1週間行った - ステロイド治療の結果、喘息だけでなく後鼻漏や鼻炎まで改善した 【検査・診断の経緯】 - 救急搬送時の血液検査で好酸球が約22%あった - ステロイドで改善したこと・好酸球の高値から、好酸球性副鼻腔炎が気管支にまで影響したのではないかとのこと - 約1年前に胃が痛くて何も食べられなくなった際にも、血液検査で好酸球が同程度高かった - 普段の鼻炎治療の際も好酸球が高いことが確認されていた - 39品目のアレルギー検査では何も出ていない - 今まで喘息とは無縁だった 【現在の状況・治療】 - 耳鼻咽喉科と呼吸器内科にかかっている - 耳鼻咽喉科:ポリープはないが、手術しようかと言われている - 呼吸器内科:吸入薬を処方されつつ経過観察 【相談したいこと】 すべての症状の元凶が好酸球にあるのではないかと考えており、以下の点で悩んでいる。 - 血液の専門医にかかった方がいいのか - このまま耳鼻科と呼吸器内科で個別に治療を続けた方がいいのか

6人の医師が回答

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