病気・症状に該当するQ&A

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長く続く気になる症状(2年半近く前から)

person 30代/男性 -

下記の症状が2年半近く前からあります。 インターネットで症状を検索すると、神経難病(パーキンソン、alsなど)がヒットし、非常に心配です。 ●症状  ・何処の筋肉でも力を入れると直ぐに痛くなる ・筋肉が硬いし動きも硬い ・膝が伸びにくい、膝が詰まる感じ、膝の違和感、膝の痛み(歩くときは常時)、足のこわばり、突っ張り感、バランスが悪い感じ。歩きにくい。 階段の上り下り、駆け上がる、走ることは可能。 ・手足と全身の冷えがすごい ・足の指が浮き指 ・足の爪が脆い 手の突っ張り感、痛み、指の曲げ伸ばしのしにくさ、キーボードの押し間違え、母指球の痛み。手に何かが張り付いているような感じ。箸が母指球が痛くて若干持ちにくいが、持てないわけではない。 ・安静時に全身のぴくつき、たまに電気が走るようなビリビリ感。 (間欠的に発生、多いときは1分間に数回あるが、場所が固定ではないため、肉眼での観測が困難。日中は少ない) ・滑舌が少し悪い、ツバがたまる。(他人からの指摘なし。)、舌のピリピリした痺れ ・朝の倦怠感、朝、夜のまぶたの開けにくさ ・膝の外側だけ骨が出ている(両足) ・肘も骨が出てる気がする。 ●経過 足のこわばりは強くなりバランスは悪いが 階段は普通に登れ、駆け上がることも出来る。 数日前2km近くは歩けた。ただ足が疲労しやすい 最近、関節痛や膝の痛みが増えてきた。 米国で3ヶ月前に1日立って顧客の相手をする業務を行ったが、膝は痛かったが、プルプル震えるとかは無かった。 手も箸を持つと痛いしこわばるが、箸が握れなくなる、物をつかめなくなるとかはない ●受診履歴 ・1年前に、脳神経外科を受診して、腰椎のMRI取得したが異常無し ・同じく半年前に足の腱反射実施したが 異常指摘なし ・整形外科で足と手のレントゲン撮影、力比べ、手の腱反射をしたが異常指摘なし。 ●その他 ・症状の始まりは2年半前の秋頃、ジムでランニングマシンを使った時に支えなしで真っ直ぐ速足で走るのが難しいことから始まった。 ・難病は家族歴なし(父母、祖父母、親戚含めて無し) ・階段の上り降り、つま先立ち、片足立ちは問題なし(1分以上可) 【質問】※下記3点ご回答いただければ幸いです。 1.上記の疾患の兆候なのか、他に考えられる疾患があるのかお教え願います。 2.症状が出てから2年近く経ちますが、 手足に違和感はありますが、今のところ歩いたり階段を登ったり、ゴルフのラウンドができますが、このような経過の神経難病もあるのでしょうか? 3.肘や膝が両側同時に痩せているように見えますが、ふくらはぎや太もも、手の筋肉には変化がありません。 ふくらはぎについて両手で囲えないのでそんなに痩せている印象もないです。 このような関節だけ痩せる経過の神経難病もあるのでしょうか?

4人の医師が回答

遠心性環状紅斑が治りません

person 20代/女性 -

26歳女性です。 1ヶ月ほど前にお腹に楕円状の湿疹のようなものが2個できました。痒みが全くなく気づかなかったのですがお風呂に入る前に鏡で見ると同じようなものが2つ出来ていたのでこれはおかしいと思い皮膚科にかかりました。その皮膚科では真菌によるものではないかということです真菌抗菌薬【ルリコン】を処方していただきました。しかし全く状況が変わらないのと2週間くらい経った時から今までお腹だけだったのが腰、背中に数が増え始めたのと今度は痒みが出てきたので再度同じ皮膚科にかかるとアレルギー内服の【ビラノア】を処方して変わらずルリコン軟膏は塗り続けるようにと言われました。 また2週間くらい経ったくらいから太ももや脇腹にも数が増え始め1番最初に出た湿疹もかなり楕円が大きくなって改善が見られないので皮膚科を変えて1週間前に再度受診したところそこで「遠心性環状紅斑」と診断されました。 ルリコンを塗ってもそれは良くならないよとのことで【アンテベート】と痒みがひどいといったら【フェキソフェナジン】を処方していただきました。こちらを処方してもらうと痒みも治ったのと紅斑の炎症も治り始めて今では1番最初にできた紅斑は少し色素沈着を起こしていますがだいぶ良くなっています。 しかし色々遠心性環状紅斑のことを調べると原因は不明なことが多く再発する場合が多いこと、内臓系疾患(ガンやリウマチや膠原病)などとの関係もある皮膚疾患であるということがわかり正直まだ若いので心配でいっぱいななりました。 また1週間前に皮膚科にかかった時に喉を見せたら喉に赤みがあると言われ心配なったので今日内科にもかかりました。 内科の先生には喉の赤み自体はさほど無くてウイルス感染した後の炎症具合にも見えるとのこと。この程度なら特に薬を出すほどでもないとのことでした。また遠心性環状紅斑のこともお話ししたら内科的観点から見ると内科的観点から見るとガンなどの因果関係もなくはない皮膚疾患だけれども稀なケースだという。(他に症状がない点からしても)皮膚科的観点から見ると遠心性環状紅斑はよくある皮膚疾患だといっていました。 ただ心配なので一応今日血液検査はしてもらって後日結果を聞きに行く状態です。 そして紅斑の様子なのですがさっきお話ししたようにアンテベートを塗って今まであった紅斑はだいぶ炎症は抑えられていますが数が増えています(お尻は太もも腰など)。虫刺されのようなプツッとした痒みのあるものが日に日に増えているのかとても心配です。 この遠心性環状紅斑の治療はかなり長期戦(数ヶ月かかる)と見ましたが薬を塗って良くなっても数が増えるんじゃいつ治るんだろうと毎日とても心配です。 どうしたらいいのでしょうか。 (写真は1番始めにお腹にできた紅斑を載せました。)

2人の医師が回答

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