細菌性髄膜炎に該当するQ&A

検索結果:481 件

敗血症と髄膜炎の可能性

person 50代/女性 -

現在乳がん(骨転移、肝臓転移)でフェアストン錠、ランマークで治療中です。  3日前の朝、突然腰が痛み出し午後には座っているのもしんどくなって横になっても痛むという状態になり、37.5度くらいの微熱がありました。 最初は骨転移からくる痛みかと思い、次の日乳腺外科でMRIを撮ってもらいました。 多少腫瘍が大きくはなっているけど詳しい診断は整形外科で診てもらう事になり、カロナールとボルタレン坐薬を処方してもらいました。 夜は熱が38.5度くらいで首が回し辛い症状が出てきました。 そして3日目の今日、朝は腰痛は治まってきて熱も37度まで下がっていましたが、今度は頭痛が酷く、夕方からは38.8度の熱、頭痛と首や頭の後ろが張っている感じがしていました。 咳も出ず、喉の痛みもなく、鼻水もありませんが、念の為耳鼻科でコロナとインフルエンザの検査をしてもらいましたがどちらも陰性でした。鼻と耳と喉も診てもらいましたが異常ありませんでした。 それで検索して調べていたところ、発熱が続いて他の風邪症状がない場合、髄膜炎とか敗血症を疑うと書いてあり、突然不安になってきました。 今週月曜日に医大で採血検査をした時、一度失敗して針が抜けて出血するという事がありました。その次の日からの発熱なので、もしかしてその時に血液に細菌が入ったという事は考えられますでしょうか。 髄膜炎や敗血症の可能性はありますか? 明後日から三連休なのでその間に悪化したらと思うと不安です。

6人の医師が回答

【首の激痛・歯性上顎洞炎(副鼻腔炎)・矯正噛み合わせ・脳CT】

person 40代/女性 -

2日前の朝、ほんの少し勢いをつけて起きた瞬間に首に激痛が走り、付け根の激痛、後ろに曲げることが全く出来ない状態です。 ●脳外科:先日撮影した脳CTで右副鼻腔炎 (脳と頭蓋骨の間に細い隙間があるが生まれつき) ●歯科:右奥から2番目の歯の神経を抜く根管治療を1年半前に行い、たまに噛むと痛い  薬が奥に少し入りすぎている状態で痛みが発生しているとの歯科医診断 (もしくは根幹治療の際に細菌が入った可能性)  歯性上顎洞炎と診断(鼻詰まりなどの副鼻腔炎の症状はほぼなし 幼少期アレルギー性鼻炎) ●4年前からインビザライン矯正治療中   抜歯した左奥から2番目の隙間を埋めるべくインビザライン開始も、上の歯全体の中心が左側にずれ噛み合わせ悪い 1首の突然の激痛の原因は何が考えられますでしょうか。 2整形、脳外科、歯科、耳鼻科いずれになるのでしょうか。 3矯正で噛み合わせが悪くなっていることがここまでの症状を引き起こしていることはあり得ますでしょうか。顔の骨格は元々少しずれていますが、多少悪化している気はします。 また前歯がほんの少しですが出てきている感じはありますが、上の歯全体が左に中心がずれています。 4歯の根幹治療で細菌が入った可能性も指摘されていますが、それが原因で首の激痛になることもあり得るのでしょうか。その場合、どのような治療を行えば良いでしょうか。 現在、インビザライン中で歯科医からはCTの他3Dも撮影してもらいましたが、急を要する状態ではなく安定しており、インビザラインが終わったら再度根幹治療をマイクロスコープ下の自費診療で行うのが良いと勧められています。 ただ、もしこの首激痛が何らか細菌が髄膜や髄液に侵入した結果なのかなど心配になっており、経過観察で良いのか不安になっております。 以上、お伺い出来ましたら大変幸甚です。

1人の医師が回答

2歳の子ども、爪の横の腫れと膿(ひょうそ)、細菌について。

person 30代/女性 -

2歳0ヶ月の子の足の親指の爪の横が腫れ、白っぽい膿が溜まっているように見えます。 調べたところ、ひょうそというものではないかと思います。 最近歩くのが好きでよく外へ遊びに行くのですが、足の幅が広めなのと、長時間靴を履いていたせいか、爪があたって圧迫してしまったようです。 私自身も昔、思い切りぶつけて同じようになった経験があり、皮膚科を受診したところ、こうなったら放置せず早めに治療したほうがいいと言われ、抗生物質を処方されました。 明日にでも子どもを連れて受診しようと思っていますが、2歳の子どもでも抗生物質が処方されるのでしょうか。 また、調べるとひょうそは ブドウ球菌やレンサ球菌などによるものが多いと書いてあったのですが、 もし受診する前に膿が出てきてしまった場合や、受診して膿を排出した後など、例えばその足で自宅を歩き回ったりすることで二次感染のようなものが起きたりする可能性はあるのでしょうか。 下の子が6ヶ月になったばかりで、よく上の子も下の子を触ったりもしているので心配です。 ブドウ球菌やレンサ球菌は髄膜炎などの原因菌としても聞いたことがあるのですが、それにより下の子が髄膜炎など起こさないかも心配です。 これらの細菌はアルコール消毒などで殺菌できるものなのか、 上の子の足が治るまで消毒などした方がいいのか、 もし膿や排出後の足などを触ってしまったらどうしたら安全なのかなど、教えていただきたいです。

5人の医師が回答

妊娠初期5W 副鼻腔炎による顔面痛、頭痛を治すにはどうしたら良いですか

person 30代/女性 -

現在35歳、二児の乳幼児を持つ母で、3人目を妊娠中、現在5Wの初期です。 元々副鼻腔炎になりやすく、子供がかぜをひくと必ずといっていいほどうつり、その後副鼻腔炎となり発熱したり顔面痛や鼻喉症状が現れます。 今回もこどもの風邪をもらってしまい、今までは左側のみだったのですが、今回は初めて右の顔面、眉毛の奥あたりがズキズキガンガン痛み、頭痛がひどいです。 昨日耳鼻科に行き、妊婦でも飲めるというカロナールを処方してもらって今朝一度飲みましたが、やはりなるべく薬は飲みたくありません。。 しかし痛みは激しく、日常生活を通常通り行うのが辛い状況で、どうしたらよいものか悩んでいます。特に朝起きてからの午前中の痛みが激しいです。 副鼻腔炎は細菌感染だと思いますが、抗生物質を飲まなくても、治癒させることはできるのでしょうか。 できれば薬は飲まず、自然治癒させたいです。そのために、毎日2〜3回鼻うがいはしているのですが、もう鼻の奥の方で炎症が起きているわけなので、これだけで治癒は困難でしょうか。 抗生物質を飲まないと、髄膜炎になってしまう可能性もあるのでしょうか。。

2人の医師が回答

リンパ腺の腫れが引きません・・・

今月初めに風邪をこじらせ,左耳下・首あたりのリンパ腺の腫れ,咳,発熱から入りました。それから3日後ぐらいに38度あたりまで熱があがり,左のみの睾丸の痛みがありました。しかし腫れはありません。地元の小さな内科医院で診察してもらったら「もしかしたらおたふく風邪じゃない??」ということを言われ,自然と抜けるのを待つだけという回答で総合風邪薬のみ処方されました。しかも,4歳ぐらいの頃に予防接種をしております。それから熱は微熱程度まで上がったり下がったりの繰り返しで,その後3日ぐらい頭痛もありました。これも心配になり,もしかしたらおたふく風邪の合併症の「ウイルス性髄膜炎」かもしれないと思い,脳外科で診察してもらったところ,何ともなく,頭痛薬のみ処方され服用し,頭痛は治まりました。 しかし,おとといあたりからまた微熱が出て,しかも今度は股間節,ふくらはぎあたりのリンパ腺が腫れだしてきました。痛みも鈍い感じであります。 今までの症状をよく考えると,細菌が体内に入り全身をあちこち回り,このような症状を引き起こしているのかと思い始めてきました。 細菌による風邪の症状で,リンパ腺の腫れ,しかも股間節,ふくらはぎまで及ぶことはあるのでしょうか?? また,このような感染で,頭痛や睾丸に痛みが走ることはあるのでしょうか?? それと,咳もまったく止まりません・・・ 細菌により肺炎を引き起こしているのか心配です・・・ 明日,病院へ行き検査してもらおうと思っておりますが,何の症状なのか分からず,すごく心配で夜も眠れません・・・ どうか,詳しいコメントで助けてください!! 宜しくお願い致します!!

1人の医師が回答

椎間板炎で、投薬も入院もしなくて大丈夫ですか?

person 乳幼児/女性 -

9月後半アスレチックから転落し、当日に救急で受診したものの異常なしで帰された4歳の娘が、転落から1週間後にジャンプした際に背中(腰)が痛いと泣き出し、近所の整形外科でレントゲンを撮ってもらうと大学病院を勧められました。大学病院にて、再度レントゲンとCTを撮った結果、「椎間板炎」と言われました。幼児で発症は非常に珍しいと。骨は破壊されており、破壊された周囲(内側の骨側だった気がします)は白くなっていましました。白くなっているのは自然治癒力でそうなっており、現在活性化していそうでもない。経過観察が必要なので1ヶ月後に再検査と言われました。娘は現在も、痛いと泣いた日の直後も、いつもと変わらず走り回り、ジャンプもし、とても元気です。痛く無いといっています。帰宅後、椎間板炎について調べると、抗生物質の投与が必要とか、髄膜炎になる可能性もあるとか書いてあって、とても不安になります。1ヶ月後の再検査まで、普通の生活を送ってもいいのでしょうか?細菌が原因であれば、また、免疫が低くなってしまっているのなら、と怖くて外に出す事もためらってしまいます。

1人の医師が回答

自分が単身でベトナムに旅行することにより、帰国後、0歳の子どもに感染症を移してしまうことはあるか

person 30代/女性 - 解決済み

お世話になります。 0歳3ヶ月の子どもを持つ母親です。 子どもを実家で預かってもらい、ベトナムに知り合いを訪ね単身旅行に行くことを検討中です。 しかし、子どもはまだ定期予防接種の第一回目を終えたところであり、各種免疫が完成していないため、私が何らかの感染症を持ち帰って子どもを危険に晒してしまう可能性について考え、中止すべきかどうか、悩んでいます。 子どもが複数回予防接種を受けて各種免疫を獲得するまで、同居家族は海外渡航を控えた方がいいものでしょうか。 また、それは何歳頃と考えるのが一般的でしょうか。 なお、外務省HPなどを見ると、ベトナムでは、A型肝炎、E型肝炎、細菌性赤痢、腸チフス、回虫、アメーバ赤痢、ジアルジア、条虫、肝吸虫、デング熱、日本脳炎、マラリア、狂犬病などの感染リスクが日本より高いと書いてあります(行くのは都市部のため、マラリアや狂犬病などは日本と同程度のリスクかと思われます)。 ベトナム渡航に当たり、推奨されるワクチンは以下のようです。 (1)成人  推奨  :破傷風、A型肝炎、B型肝炎、日本脳炎  接種を検討:狂犬病、腸チフス (2)小児(日本の定期予防接種に含まれないもののみを記載)  推奨  :A型肝炎、流行性耳下腺炎  接種を検討:狂犬病、腸チフス、髄膜炎菌

6人の医師が回答

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