肝硬変症に該当するQ&A

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胃粘膜下腫瘍について。

person 40代/男性 -

企業健診の胃カメラにて、胃粘膜下腫瘍と診断され、経過観察と言われました。 長年、過敏性腸症候群に悩まされてきたこともあり、約2年前に初めて胃カメラと大腸カメラを受けましたが、所見なしと診断されました。 子どもの頃から色々と悩む性格なのですが、何もなかったのが幸いでした。 性格やストレスが影響するのも人に寄りけりなのでしょうか? それから約2年後の本日、企業健診の胃カメラにて胃粘膜下腫瘍と診断されました。 画像を見ましたらポリープのような感じなのですが、医師からは「ポリープではない。現段階では悪性かも分からないから経過観察で、また検査して下さい」とのことでした。 私自身、特段に持病はなく、過敏性腸症候群も薬や年齢的なもので改善されてきており、後は、時に排尿関係で近かったり、キレが悪かったりすることぐらいです。 食生活は気を付けており、甘い物は食べません。 体重も標準で、筋肉質で細身です。 しかし、ビールは500mlを2~5缶ほど飲みます。夜勤がある日は飲まないので休肝日になっていたのですが、最近は時間帯が変わったため、ほぼ毎日飲酒するようになりました。 やはり胃粘膜下腫瘍はアルコールのせいでしょうか? 医師からも「年齢を考えて量を抑えないと何れはアルコール中毒や肝硬変への道を辿る」と言われました。 本日からアルコールを止めようと思います。 胃粘膜下腫瘍について、お教え下さい。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

アルブミン低値と副乳、背中の痛みについて

はじめまして。 妊娠24週に入った妊婦です。 先日受けた健康診断の結果、血液検査でひっかかり 精密検査となりました。 ひっかかったのは肝機能検査で、 アルブミンの値が3.5というところです。 総淡蛋白は6.6、AST12、ALT7、Y-GTP6、 ALP116、LDH130、総ビリルビン0.4で基準値内でした。 前回の妊娠していないときのアルブミン値は4.4、 総蛋白は7.6でした。 ネットで調べると肝硬変や悪性腫瘍の可能性など出てきて 不安です。 アルブミンが低値になったのは妊娠と関係あるのでしょうか? 実は12週頃から右脇下にやわらかいしこりがあり、 乳腺外科を受診しています。 その結果、皮膚とおっしゃる先生と副乳とおっしゃる先生がいて 混乱しています。 大きさは変わらず、腕の付け根と脇のてっぺんの間くらい、 やわらかくぷにょぷにょしている3cmくらいのものです。 その下方にも硬い小豆大くらいのしこり?のようなものが触れます。 左側はしこりはありませんがぽこぽこ静脈?のようなものが2こ出ています。 妊娠4ヶ月頃から起床すると両脇の胸が痛み、日中はおさまります。 もしかして乳癌ではないか、そのせいで肝機能検査にひっかかったのではないかと 不安です。 また、就寝時に横になると左肩甲骨の内側あたりが痛みます。 すい臓などに障害が出ると背中が痛むと聞きますが、 これも妊娠のせいなのでしょうか? ご回答お願いいたします。

1人の医師が回答

じんうえんで救急搬送→認知症について

person 70代以上/男性 -

いつも お世話になっております。 今回は、昭和10年生まれの父親の件につき 教えて頂きたく お願いします。 4月28日の昼間に41度の高熱で声かけしても反応が無い為、119番しました。 結果、腎盂炎の診断名で入院中です。 元来、性格に偏った傾向が かなりありました。精神科受診は、していませんが恐らくパーソナリティー障害(境界性)とアルコール依存です。 肝硬変で糖尿になりインシュリン投与で在宅生活を過ごしていました。アルコールは一切、止めれず これまでも入退院の繰り返しでした。 今回、救急搬送された時 意識もなく高熱でした。1週間前より全身の震えがありましたが、いつものことかと見過ごしていました。 入院初日から翌朝は、眠り続けていました。 ところが、2日から日頃から比較して驚く程の認知状態になり 両手足をベッドに繋がれています。 高齢者で性格にクセがあり、アルコール依存。 高熱で救急搬送後、目覚めたら知らない環境ということもあり、暴れて点滴やカテーテルを1日に何回も抜くので、縛られています。 昨夜から少し、まともな会話が出来るようになりましたが、内臓疾患が落ち着いた今後は在宅生活に戻れるでしょうか? 一度は認知状態の父親を見て辛く、あきらめていましたが、それは一時的な現象でしょうか? 少しづつですが、退院できる頃には、少しは元に近づいてるでしょうか? 経過内容の記載が下手なので、理解しにくいかも知れませんが、どうか教えてくださいませ。

2人の医師が回答

安静心拍数の急な上昇

person 40代/男性 - 解決済み

自分の安静時心拍数はスマートウォッチの記録から平均値で50〜60台なのですが先日ある日を境に急に80〜90台となったまま5日程経過しましたが高いままとなっております。 ちょうど心拍数が早くなった前日は発作性心房細動に対するアブレーション手術の為に入院しており事前の経食道心エコー検査を受けました。また私は気管支喘息があるのでエコー検査と同日にプレドニン30mgを服用しました。 10/9 経食道心エコー検査    21時プレドニン30mg 服用 10/10 起床時から安静心拍数が80台に上昇 10時頃プレドニン30mg 服用    11時〜12時アブレーション手術 10/10起床時から今まで安静時心拍数が70後半から90後半のままさがらず。 その他今回の手術前より肝機能の数値が若干悪く検査結果では脂肪肝、腫瘍、肝硬変、ウィルス性は全て否定されており薬剤性肝障害の疑いが指摘されています。 10/11の肝臓の数値はLD339 AST79 ALT123という結果でした。 一応安静時心拍数の基準値以内ではありますが普段がもっと低いので今回の急な上昇に不安になっていますが、これは肝機能障害とも関連があると考えられますでしょうか?また今の状況的に受診した方が良いのでしょうか?

3人の医師が回答

マヴィレットの副作用について

person 50代/男性 -

マヴィレット8週間予定の30年近く放置のC型慢性肝炎(肝硬変はありません)です。今5週間終わりました。4週目の検査ではほぼ0、肝臓機能も全て三桁から低い二桁の正常値に戻りました。投与二週目くらいまでは軽い倦怠感程度かまたは無しでしたが、毎朝服用してますが、3週目あたりから特に午前中は酷い倦怠感で、足腰が怠くて辛く、一度服用忘れた日があり体調よく体が軽いと思ったら実は忘れていたわけで、慌てて昼に服用したら、午後から辛くなりました。いつも服用一時間くらいで足に酷い怠さがきます。また夜中に一時間くらい歯の神経が異常に痛くなり、服用中に奥歯一本抜けてしまい、歯周病が服用してから悪化してます。歯についてもマヴィレット服用してからです。 怠いより、効果が期待できることが優先なのは承知しています。肝臓はC型肝炎特有のCT所見でした。 実は悪いと知りながら、服用当初から隔日くらいで適量飲酒をしていますが、深酒ではありません。酒を飲む飲まない関係なく怠いです。また糖尿治療しています。 服用は完遂したいので、余程でなければ直接医師や薬剤師に相談したくないです。 私の体質なのか、私の体には強すぎるのか、怠さを我慢すれば、夜間はかなり軽快します。 参考意見お聞きしたく、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

右側肋骨下辺りの鈍痛

person 30代/男性 -

右側の肋骨すぐ下辺りが痛いというより、重い・締め付けられている感が最近凄くあります。 超肥満(140kg超)かつ脂肪肝なので、痛みの位置的にも肝硬変になり始めているのではと心配になっております。 ここ最近全身の様々な箇所に違和感があり、直近半年で頭部MRI・胸部腹部CT・心臓エコー・血液検査・尿検査・心電図・肺活量など色々な検査を受けましたが、 指摘されたのは肺活量と脂肪肝だけでした。 こういう症状の時「肝臓に痛覚はないから大体は肝臓ではない」とよく聞きますが、いくらAST・ALT・γ-GTPが正常値でも 15年以上脂肪肝を指摘されてきていると、さすがにそろそろヤバイのではと思ってしまっているのですがどうでしょうか? ちなみに毎年行っている健康診断では脂肪肝の「高度」という結果になっております。 今回の症状と関係があるかわかりませんが、その他最近気になっていて自覚がある体の異常を念のため記載しておきます。 ・座ってる時だけ、左足の膝上辺りに急に刺すような痛みが出る。右足に痛みは出ない。 ・少し角度のある坂道を上っている時だけ、左足の股関節辺りに急に刺すような痛みが出る。右足に痛みは出ない。 ・ここ3年ほどずっと左肩だけ肩こりのような痛みが出る。右側は全く痛くならない ただ太っている事による異常なのであれば逆にそれはそれで安心するので、お忙しい中申し訳ありませんがご相談に乗って頂けますと幸いです。

4人の医師が回答

脂肪肝患者の処方薬の服用継続について

person 50代/男性 -

8年前から脂肪肝治療のため通院しています。当初は体重減と尿酸値抑制の処方薬のみでしたが、2022.4から処方薬が一気に増えました。尿酸値抑制薬のフェブキソスタット錠×10mg×1日1回に加えて、新たに、リフキシマ錠200mg×2錠×1日3回、レボカルニチンFF錠250mg×2錠×1日3回、酢酸亜鉛錠25mg×1錠×1日2回、ウルソデオキシコール酸錠100mg×2錠×1日3回、トコフェロールニコチン酸エステルカプセル200mg×1錠×1日3回、ラクツロースシロップ65%×20ml×1日3回が増えました。血液検査結果は、AST38,ALT22,Γ-GPT30,アンモニア97です。担当医は、アンモニアが下がらないと、薬は飲み続けるしかないとのことですが、月に薬代が20,000円も必要で、すでに60万円以上も支払っています。確かに体重がなかなか減らず、血液検査結果も一進一退で改善が見られなく、患者としては何も言えないのですが、前回診察時に支払いが大変なので何とかならないか相談しましたが、後発医薬品がないものがあり、無理だと言われました。そろそろ定年退職も控えているので、このまま続けることは難しいと思っていますが、服用を止めた途端に肝硬変になると困るので、どうしたら良いかわかりません。以上、ご意見ください。

4人の医師が回答

肝機能障害にフルカリック

person 70代以上/女性 -

80代の母、手術できない静脈瘤とシャントと肝機能障害による肝性脳症の意識障害悪化でPICC点滴がはずせなくなり7月療養型病院に入院。発熱何度か繰り返す。意識状態悪いが目は開き頷いてくれたり時々ひとこと喋る状態が維持されてきました。4日前に面会時にフルカリックという点滴投与されており調べると重度の肝性脳症、肝性脳症には禁止とあり不安を覚えたが栄養で必要なのだと思って医師に聞かないでいたが、昨日危篤と連絡あり。面会に行った際に医師にフルカリック投与について聞くとフルカリック1号を栄養が必要なため投与したと。尿が少なくなり浮腫がでており尿を出しむくみをとる薬を出していると。元々肝臓機能低下していたと思いますが、フルカリックが重度の肝性脳症や肝性昏睡に使用禁止と知った時点で医師に訴え投与をやめてもらっていれば危篤を遅らせることができたのでしょうか?他の栄養点滴でも肝臓に負担はかかるのでフルカリック以外の栄養点滴だとしても危篤状態に陥るのに大差なかったのでしょうか?フルカリックが気になり心が苦しくなっております。母は肝機能障害で肝硬変ではなかったのでフルカリックが使えたのか?フルカリック使用禁止とされる重度の肝性脳症、肝性昏睡の重度の目安とは?まとまりのない質問で申し訳ありません。主治医を批判するわけではなく知っておきたいので質問させていただきました。

2人の医師が回答

癌性腹膜炎、今後の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

膵臓癌、癌性腹膜炎4Bで入院中です。抗がん剤治療は3回済、腹水穿刺は週に一度くらい。ヘモグロビン減少により輸血処置2回。身体に痛みがあるときはパッチにより痛みのコントロール中。胃腸の調子が悪く、ほぼ食べられず、ほんの少し食べてもすぐ下痢のようになるため、常時栄養の点滴中。 胃腸の調子が悪い、貧血は、抗がん剤治療(FOLFIRINOX)の副作用の可能性はありますか? もし抗がん剤を止めた場合、胃腸の調子が少しはよくなり食べられるようになる、ということは考えられますか? 抗がん剤治療をしない、または体力面や検査数値からみて、今後抗がん剤治療はできないとなった場合、その後はどのような治療が考えられますか? 腹水は癌性腹膜炎、肝硬変、点滴治療によるものが考えられると思うのですが… 食べられないため、体力がつかず、病院内を少し歩くのがやっとの状態です。このままでは抗がん剤治療は続けられないのではないかと考えています。栄養の点滴は1日に入れられるカロリーが決まっていると思うのですが、その量で抗がん剤治療ができるほどの体力が維持できるのでしょうか? 腹水穿刺は、1週間に一度など、通院ではできない治療ですか? 病院からは入院中万一があった際に処置するかどうかだけを聞かれ、病状説明や今後の治療方針や予後など全く説明がありません。 少しでも穏やかに過ごせるようにしたいと思っているのですが、これからどのような治療や経過が考えられるか、少しでもご指導ください。どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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