神経炎に該当するQ&A

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胃腸の改善方法について

person 40代/女性 - 解決済み

私は49歳女性です。 持病として、双極性障害、不安症、憩室炎、子宮腺筋症があります。 胃腸症状についてご相談させてください。 幼少期から胃腸が弱く下痢や胃痛が起こりやすい体質でしたが、ここ5年ほどで症状が悪化しています。 一昨年11月に初めて憩室炎を発症し、投薬治療で改善しました。 その後、昨年は3月頃まで胃痛がほぼ毎日続き、7〜10月頃までは週に3回程度、夜間に下痢が起こる状態が続きました。下痢に伴い、嘔吐恐怖症からくる強い不安と吐き気があり、市販の下痢止めに加え、メトクロプラミド、ロラゼパムを服用して対処していました。 昨年10月に胃・大腸内視鏡検査を行い、 ・胃:食道パレットあり ・大腸:ポリープ切除(病理異常なし)、憩室が多い それ以外に大きな異常はないとの結果でした。 過敏性腸症候群の可能性について質問しましたが、「日常生活に著しい支障が出るタイプではないため違う」と言われ、治療対象ではないとの説明でした。 その後しばらく下痢は落ち着きましたが、今度は便秘が続くようになりました。 12月22日夜、強い腹痛と吐き気、冷や汗を伴い、便秘便が詰まって出せない状態となりました。約2時間後に下痢状の便まで全て排出できましたが、腹痛は一晩中続きました。 翌朝受診した内科で血液検査にて炎症反応があり、 ジクロフェナクNa、チキジウム臭化物、フロモックス、ビオフェルミンRを処方されました。 服用後2日ほどで腹痛は軽快し、再診時には「憩室炎の再発と考える」との説明でした。再発時用として同じ薬を処方されています。 現在は発症から約1か月経過しています。 おかゆ中心の食事では症状は落ち着きますが、通常の食事に戻すと下痢が起こり、便秘と下痢を繰り返している状態です。 慢性的な胃腸の不安定さの原因が、 ・憩室炎の影響 ・過敏性腸症候群様の状態 ・自律神経や不安との関連 など、どこに主因があるのか分からず悩んでいます。 考えられる病気、今後の対処法、生活上の工夫、薬物治療(整腸剤・消化管運動調整薬など)について、アドバイスをいただけましたら幸いです。

5人の医師が回答

リンパ節の張りや熱感、頸部付近の攣りや頭痛が変動的に続いています

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全に改善せず、日によって出現部位や内容が変わる体調不良が続いているため 経過とともに再度ご相談させていただきたいです。 【現在の主な症状】 首裏・後頭部の重だるさ、 上咽頭の痛み、下顎リンパ付近の熱感、 左顔面から顎関節・歯の攣り感と動かしにくさ 腋窩リンパ付近の張り感、 鼠径部や大腿の重だるさ、 こめかみの鈍痛と締め付けられる頭痛、 急な倦怠感や脱力感、時に吐き気があります。 症状は軽度(痛み3/10程度)ですが変動性があり、腋窩や顎の違和感は持続しています。 ※発熱、寝汗、体重減少なし 食欲はあります。 リンパの腫脹やしこりの有無などは 自身での判断が難しいです。 【不安点】 極端な悪化はないものの数か月改善しないため、膠原病や血液疾患など一般検査では分かりにくい病気の可能性、歯科的評価の必要性、血液内科やリウマチ科受診の要否についてご意見を伺いたいです。 ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の指摘は受けていますが、過去に長期間・多部位の不調を経験したことがなく不安があります。 違和感や痛みの部類も初めての感覚です。 【経過要約】 10月末:口内炎、舌下腺腫脹、唾液詰まり感出現。 11月:頭痛、微熱、倦怠感、頸部・肩の張りが加わり、耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生物質、ステロイドで治療後炎症は軽快するも不調残存。 11/25以降:総合病院受診。採血・眼球運動検査異常なし。薬調整後めまい・吐き気は改善。 12月:ウイルス性咽頭炎疑い、鼠径部違和感で再診。鼠蹊部の整形外科画像検査異常なし。 12/30:脳MRI異常なし。 1/6:耳鼻科内視鏡で副鼻腔・上咽頭に異常なし。自己免疫疾患の所見なし。 1/9:頸部・下顎・舌下腺エコー検査実施、結果待ち。 11/25からは同じ総合病院を受診しております。

2人の医師が回答

これは咽喉頭異常感症でしょうか?

person 40代/女性 - 回答受付中

もうだいぶ前から悩んでいるのですが、、。  2023年2月にコロナにかかりました。 その年の3月ぐらいから喉に違和感があり、たんが喉にへばりつくような感じがしたり、ヒリヒリと痛い時がありました。 耳鼻咽喉科でファイバースコープをしても特に異常はなく、逆流性食道炎かもと思い、胃カメラもしましたが異常なしでした。半夏厚朴湯やタケキャブを飲みましたが、いまいち効いているかどうかわかりませんでした。 2024年3月にインフルエンザにかかったあとに、喘息に移行してしまいました。(小児喘息が落ち着いていましたが、大人の喘息になりました) その為、 2023年からの喉の違和感は喘息のせいなんだと2025年12月までずっと思っていました。ただ、吸入と薬により、喘息の数値は落ち着いているのに、喉はよく痛くなったり、痰はからんでいました。だから喉はなかなか治らないな、、、と思っていました。ただ、喉の違和感が気にならない時もあり、元気に過ごせる日もました。 2026 年に1月ストレスからか過呼吸を起こしてしまい、その2日後から一ヶ月ぐらいずっと痰がのどにへばりつくような感じがして、痰を出そうとしても出ないので、ごくんとよく飲み込んでいました。 再度耳鼻咽喉科にいき、喉をファイバースコープで診てもらいましたが、3年前と同じく異常はなく、「咽喉頭異常感症」の可能性が高いですねと言われました。今回は胃カメラは緊張すると過呼吸になりそうで怖くてやっていません。 半夏厚朴湯は一ヶ月近く、とタケキャブは2週間を飲みましたが、あまり変わりません。 唯一、少し楽になったと思ったのが、小柴胡湯加桔梗石膏です。以前、喘息の主治医に風邪薬として処方されたのが、のこっており、試しに飲んだら10の違和感が5ぐらいになりだいぶ楽になりました。 この漢方が少し効いているというのは、本当に咽喉頭異常感症なのでしょうか? ちなみにゲップはよく出ます。 自分で調べて考えてみたものです。 ↓ コロナ後遺症 逆流性食道炎 非逆流性食道炎 咽喉頭異常感症 喘息 慢性上咽頭炎(耳鼻咽喉科ではほんの少し赤い部分もあるが、正常範囲とはいわれました) 喉が弱いので、少しの痰でも自律神経の乱れなどで敏感に感じてしまうのでしょうか? 長文で申し訳ないですが、どんなことが考えられるでしょうか?

3人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

10年前から不眠で、現在3時間しか眠れません。

person 30代/女性 -

現在服用中の1日の薬の量 ・リボトリール1mg(夕食後) ・テグレトール600mg(夕食後と就寝前) ・デパス3mg ・サイレース2mg ・ヒルナミン150mg ・デエビゴ10mg ・レンドルミンD錠0.25mg ・ロゼレム8mg 13年前に現在の病院とは違う病院で躁鬱病と診断されました。 12年前から自律神経失調症と診断され、10年前にプロカテロールという交感神経を刺激する薬を飲んでから、胸の痛みで朝早く起きるようになり、動悸がどんどんひどくなっていったので心療内科に通院するようになりました。 この病院では身体表現性障害という診断でした。 多剤併用する医師に疑問を持ち、また医師を変え、うつ病と診断されました。 症状は ・常に心臓がバクバクしていて10年前より酷くなっている(心臓に問題の無い不整脈が3月の検査で見つかりました) ・睡眠相後退症候群(心臓がバクバクしているので寝るのが怖くなり、だんだん寝るのが遅れていって午前中起きられない、1時半就寝、12時起床) ・寝ても疲れが回復しない、怪我が治りにくい(10年前から) ・3年前までは遠出も出来たが、だんだん手足が鉛のように重たくなっていき、現在では月1回の近所の心療内科の通院で体力を使い果たしてしまう ・虚血性大腸炎(5年前から) ・不眠になってから体重が20kg増えて、脂肪肝になってしまいました。食べる量は体重が増える前と変わっていません。 夜の強い光は避けることや翌日に疲労を持ち越さない程度の軽い運動をしたり、起きたら日の光を浴びたりしています。 それでも日々生活していくだけで自律神経が疲弊している感じです。 医師からの指示でロゼレムの服用時間の変更や薬を飲む時間を遅くしてみたり、栄養を摂ったりしているのですが睡眠時間は長くなりません。 それどころかどんどん眠れなくなっていっています。 現在の睡眠時間は3時間です。 疲労感はありますが眠気は感じません。 睡眠時間を長くするにはどうしたらいいでしょうか。 一応睡眠日誌をつけて医師に渡しているのですが現在の医師は毎回めんどくさそうにしているので聞きにくいです。

2人の医師が回答

動悸、頻尿、時々空腹、夜汗かく

person 40代/女性 -

これまで数年に一度動悸があり、それが年に一回、数ヶ月に一回と増えてきて、直近は数日でした 3/19の15:30キューっと空腹感あり、突然体がフワフワな感覚になり、その後動悸が始まりまる。とりあえずスポドリを買って数口のみ1.2分で消失その後なし 3/21 19:30 家で夕食中上記同様の症状と経過 3/22 20:45 子供の世話中にフラっとしその後動悸始まる、血圧200台、念のためスポドリのみ数分で落ち着き、また15分後動悸、落ち着きを3回ほど繰り返し、ガタガタ寒気出てきて、繰り返す動悸が初めてだったため救急車呼び病院での心電図は落ち着いてたため問題なく帰宅するも寝落ちするまで動悸や発汗が繰り返し起こり、朝方寝落ちしたようです 3/23朝は特変なくすごし、布団に入り眠りにつきそうだった矢先に22:30頃動悸、治るの繰り返し、その際強い尿意もあり、2時間ほど繰り返し、寝落ちする、少し発汗あり 本日朝問題なく起床する ⚫️伝えておくべき事 ・病歴 慢性副鼻腔炎でクラリス、漢方、カルボシステイン内服中 ・ここ数週間、昼間も尿意が増えた ・親が2型糖尿病で、私も40過ぎたので1ヶ月前から低糖質の食事や家でやる簡単な筋トレなど始めたりベジファーストを更に心がけたりタンパク質を多く取ったり食事に変化があり、低血糖や糖尿病が心配です •2月末の採血で食後2.3時間後血糖値120の A1c5.5だった ・去年9月も夜動悸のみあり、数分で落ち着いたが肩の痛みなどあったので救急車呼んで心電図問題なし、空腹感などはない ・元々性格が完璧主義や神経質、心配症で、イライラしやすく、最近はさらにイライラしやすくなっている •動悸は夕方から夜間にかけて多い ・日曜日循環器クリニック受診、発作的に起こってるので低血糖ではない気がすると、不整脈か、自律神経やホルモンバランス、40過ぎると更年期なども出てくるが、まずは命に関わる心臓の検査をして病気の有無を。とのことで再来週ホルターと心臓エコー、採血などする予定あり ・不眠はなくよく寝れてました。仕事のストレスはほぼ無く、ただ時間に追われ、完璧主義、神経質、心配性のこの性格もあり、育児などにストレスを感じていました ・低血糖、更年期、自律神経、上室性頻拍、心房細動など当てはまるものが多く一体何が近いのかわかる範囲で教えていただきたいです

3人の医師が回答

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