呂律がまわりにくいに該当するQ&A

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至急 高血圧性能症 血圧サージなのか教えてください

person 30代/女性 -

3年前より体調不良が続いています めまい、動くとすぐ疲れる、頭がぼーっとする、動悸息切れ、起立性の立ちくらみ、36.8〜37.2の微熱(平熱36.3) 平熱の時もあります。 酷い時は立てませんでした。 食事を食べている時に失神しそうになり、このような酷い症状が数ヶ月に1回ありました。 血圧を測定すると、150-110の時が1番症状が酷く、いつも血圧は正常です。 それから、その症状も落ち着き、3年たち、また同じような症状が始まりました。 今年7月より下記症状 めまい 動くとすぐ疲れる 頭がぼーっとする 動悸息切れ 起立性の立ちくらみ、36.8〜37.2の微熱(平熱36.3) 光が眩しい、瞼が開けにくい、朝起きると頭痛(あったりなかったり) 寝たのに眠い 運転中だったり、歩行時だったり、急に動悸めまいで失神しそうになり、呼吸を整え落ち着くと次第に認知症みたいな症状と、手の震え、記憶喪失、言葉が出てこない、何度言われても頭に入らない症状がでます。頭と目の圧迫感がすごいです。 そして、8月20日あたりから症状が悪化して1日1回あります。 不正脈なのかと思い、病院へ行き負荷心電図を行おうと思ったのですが、いきなり動悸とめまいで失神しそうになり、横になり血圧を測ると150-110-脈108になり またもや脳梗塞のような症状が出始めました。 とにかくその発作が起きると、必ずその後認知症みたいな症状が出て、手が震え、手が痺れ、相手の言葉が頭に入らず、こちらも何を話しているのか分からなくなります。 それが頻繁に続くようになり、後遺症なのか物忘れと記憶力が無くなってきました。(認知症みたいな症状です) 普段の家庭で測る血圧は 110〜120/75〜85です。 歩いたりした際に急激に 血圧が高血圧になり、失神および脳梗塞のような症状がでます。 それが後遺症みたいになり、その後も頭がフワフワしていて、言葉も理解しにくくなります。 呂律は今のところ回ってます。 こわくてしょうがないです。突然死するのではと。。 過去にも朝起き上がると腰が痛くて歩けなくなり失神しました。 他10年前飲んだ後失神しました。 小さい頃トイレでいきみ失神しました。 急に夜中気持ち悪くなり、手が震え始め、寒気も始まり、嘔吐したこともあります。 今後何を検査すればよろしいですか。 心電図 2分ほどの異常なし 心臓エコー 異常なし なんの病気なのでしょうか。。 高血圧脳症ですか?血圧サージですか? でも、血圧は正常なのです。。 その症状が起きて血圧はかると高血圧です。 子供も小さく、育休中で家で倒れたら誰もいないのでこわいです。

8人の医師が回答

黙読しているときに特定の単語で(脳内の音声が)詰まる

person 30代/男性 -

1年半ほど前から以下の2つの症状を自覚するようになり、何が原因でどのようにすれば改善するのか分からず、とても悩んでいます。脳神経外科と脳神経内科に行き、MRI検査も含めた診察をしていただきましたが、特に異常なしと診断されました。何が原因でどのようにすれば改善できるのでしょうか? (1)本や文章を黙読する際に書かれている文字を脳内で再生(音声化)して読んでいるのですが(以下ではこのことを単に「脳内再生」と記載します)、特定の単語で脳内再生が詰まってしまい滑らかに読み進めることができません。発話の際に起こる吃音の難発に近いイメージです。ただ、(私が調べたところでは発話時の吃音の難発は最初の音が出しにくいようなのですが)私のこの症状は文章の文頭、文中のいずれでも起こります。文章に特定の読みづらい単語が現れたときにその単語を読み進めようとすると、息を止めて歯を食いしばるような感じなり、脳内再生が詰まります。私の脳内再生が詰まりやすい単語としては、「銀髪」、「円高」といった「◯+ん+(ダ行等の濁音またはパ行等の半濁音)+◯」のようなものです。このタイプ以外でも詰まるのですが、傾向として濁音、半濁音、撥音(「ん」)が入る単語で起きやすいです。 一方で、このように黙読では詰まってしまう読みづらい単語でも声に出して音読すると詰まらずに読み進められます。 (2)上記(1)の症状は黙読時のことですが、音読ではなく自然な会話の中での発話のときにも吃音の難発の症状が出ます。こちらも特定の単語に対して、話し始めるときにブロックされたような感じになりスムーズに発話できなくなります。なお、言いづらい単語は(1)に記載した読みづらい単語と傾向としては似ていますが、完全に共通はしておらず、発話時に特有の読みづらい単語もあります。併せて、話している最中で呂律が回らないような感じになり、発話している言葉が不明瞭になることもあります。 症状は以上となりますが、これらの症状は1年半ほど前に初めて自覚するようになる以前は特に気になったことがありませんでした。突然、このような症状が出始めたように思っており、以前できていたことができなくなっていることに対して辛さと不安な気持ちでいっぱいです。いつもこれらの症状のことばかりを考えてしまいます。 上記症状に対して、ご助言いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

脊髄小脳変性症・多系統萎縮症疑いでの3週間の検査入院の妥当性と、専門病院への転院について

person 30代/男性 -

​【相談内容】 母親(68歳)の診断結果と、提示された入院計画の妥当性について、神経内科の先生のご意見を伺いたいです。 ​【現在の症状・経過】 ​主訴: 呂律が回らない、手足が動きにくい。 ​受診先: 大阪市内の脳神経専門病院(脳外科・神経内科主体)。 ​【実施した検査と主治医の説明】 1. MRI検査 初回の診断で「脳の変性疾患、もしくは小脳萎縮」と診断されました。 画像を見せてもらいましたが、素人目にも脳のスキャン写真に黒色の筋や影(被殻や脳幹部あたりと思われます)が確認できました。 ​2. 脳血流検査(RI/SPECT) 2回目の受診で行いましたが、結果は「血流は悪くない」とのことでした。 ​3. 医師の診断と方針 血流は保たれているものの、MRI所見等を加味して「多系統萎縮症(MSA)」もしくは「脊髄小脳変性症(SCD)」の可能性があると告げられました。 病状を確定診断するために、「3週間の検査入院」が必要と指示されています。 ​【質問したい点】 上記を踏まえ、以下の3点について先生方の見解を教えてください。 ​1. MRIとRIの結果の乖離について MRIで明らかな変性所見(黒い影など)があるのに、RIで血流低下が見られないというケースは、多系統萎縮症などの初期段階ではあり得るのでしょうか? この所見の組み合わせでも、やはりMSAやSCDの疑いは強いと考えられますか? ​2. 「3週間」という入院期間について 確定診断のための検査入院として、3週間という期間は神経内科では標準的でしょうか? 仕事や家庭の事情もあり、また母の環境変化による認知機能への影響も心配なため、期間が長いことに納得がいっていません。外来や短期入院では診断がつかない検査(自律神経のモニタリングや髄液検査など)が必須ということなのでしょうか。 ​3. 専門性の高い医療機関への転院について 現在かかっているのは民間の脳神経外科病院ですが、難病の疑いがあるため、より専門性の高い独立行政法人国立病院機構のような、神経・筋疾患に特化した施設での精査を検討しています。 診断だけでなく、その後のリハビリや長期的なケアの質を考えると、今の病院で検査入院をする前に、こうした神経難病の専門病院へ紹介状を書いてもらい受診先を変えるメリットは大きいでしょうか。 ​お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

仮面うつ病とパーキンソン病について

person 60代/女性 -

今年65歳になる母についてです。 長くなりますが、お付き合いいただけますと幸いです。 母は5年ほど前から体の不調(手足のこわばり、動かしにくさ)を訴え、病院を転々としておりましたが、原因が見つからずにおりました。 しかし、4年ほど前にある病院にてパーキンソン病との診断がおり、ドーパミン薬の処方を受けて過ごしておりました。 歩き方など、ぎこちなさは残っていたものの、しばらくは落ち着いて過ごしておりましたが、昨年末から胃痛と同時に体のこわばり、筋肉が硬直する、不眠といった不調が日増しにひどくなり始めました。 パーキンソン病が進行したのかと、かかりつけ医が服薬するドーパミン薬の量を増やしたり、消化器内科で胃を検査したりしましたが、改善せず。 別の脳神経内科で脳の再検査(MRI、核医学検査など)も行いましたが、診断結果はパーキンソン病は非常に軽度でほぼ進行していない、精神的なものが大きいのではないかとのことでした。 心療クリニックにかかり、軽めの抗うつ薬を処方いただいておりましたが、その後も症状が日増しにひどくなり、お風呂やトイレも1人でできなくなり、寝たきり状態が続き、今年7月にかかりつけ医の紹介で精神科のある病院に入院しました。 入院前の状態としては、 肺の筋肉が固まって動かない、と息苦しさを訴えていたり、 手足が硬直して動けない、関節が固まって動けない、と体の動かしづらさを訴えていたり、 胃が痛い、動いてないから食べ物をうけつけない、とおかゆなど柔らかいものを少量しか食べれなかったり、 といったものでした。 精神科のある病院に入院したのは、かかりつけ医も、精神的なものが多いのではないかと判断したためです。 というのも、入院前、母はご飯を食べることもままならず、ドーパミン薬の服薬も飛ばしてしまうことがあったそうです。かかりつけ医曰く、パーキンソン病由来の症状ならば、薬を飲まないと深刻な症状(普段と大きく変わる症状?)が出るはずだが、薬飲んでも飲まなくても同じような症状のままであったなら、やはりパーキンソン病ではなく精神的なものからくる症状なのだろうということでした。 しかし、精神科に入院して、うつ病の薬を処方していただいて2ヶ月と少し経ちますが、改善の様子は見られません。 先日、父がおそらく母の症状は仮面うつ病と薬の副作用をによるものだろうと言っておりました。 調べてみて、仮面うつ病とは精神的な症状よりも体の不調が前面に出てくるものと理解しました。 私が気になるのは、仮面うつ病と言っても、精神の病から母のような深刻な身体の症状が出るものなのでしょうか、という部分です。 現在の母は、ドーパミン薬を減らしつつ、うつ病の薬を処方してもらって2ヶ月と少しが経過したところです。 見た状況としては、起き上がるのも一苦労なほど体が動かせない状態で、手足が不規則に痙攣?のように震えています。喋り方も、舌がうまく動かせないのか、顎の筋肉が動かせないのか、呂律が回っていません。 リハビリの先生も来てくださるようですが、体を動かそうとすると余計にこわばってしまい動けなくなるとのことです。 仮面うつ病ならば、現在の治療を進めていくしかないと思いますが、もし何か別の病気を見逃しているのではないかと思うと、このまま静観していて良いものかと怖いのです。 母のためにと行動してきましたが、一向に改善する気配がなく、これ以上何をしてあげられるのか、かける言葉がわからないのです。 長くなってしまい申し訳ありませんが、知見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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