抜釘手術手首に該当するQ&A

検索結果:45 件

opeが遅いのではないでしょうか?

person 40代/女性 -

母親が平成23年6月に交通事故にあい、89日後に前交通動脈破裂とくも膜下出血により発症後14日後に亡くなりました。交通事故では母親が自転車で相手がダンプです。受傷内容は右外傷性血気胸、右第6第9肋骨骨折、腰椎第1第3横突起骨折、右中指環指開放性骨折です。2次救急病院へ運ばれた後直ぐに1次救急へ運ばれたのにもかかわらず、手指のopeが8日後です。開放骨折は予後が不良です。受傷時私は母親と同居をしておらず、危篤状態になってからしか連絡はありませんでした。カルテ開示からの情報から網線にて十分な固定が出来ない。伝達麻酔。opeをしなければ変形が残存。機能障害が大。必要があれば抜釘。追加の手術。肺に関しては面談所に肺が縮んだり胸に出血が増えたら管を入れて脱気脱血(手術もあり得る)とありました。重篤でしばらくは完全看護状態かと推測されます。手に関しては89日後ですが、手首から遠位が黒ずんでいました。示指は筋萎縮により拘縮があり、他指に関しては可動性が20度程度の拘縮でした。CRPSやカウザルギーが疑われました。また、全身るいそう状態でした。800床以上ある1次救急にてなぜopeが8日も後なのでしょうか?入院中母は「痛い、痛い、、、」と繰り返し言っていたそうです。母は父親からDVを受けながら、離婚届けも3回受理されなかったが、正社員で働き続け勤務後は田畑をヒルに刺されながら、強気で精魂尽きるまで頑張り続けました。そんな母親が人前で「痛い。」と言っていたのです。

10人の医師が回答

橈骨遠位端骨折・(おそらく矯正骨切りを伴う)

person 70代以上/女性 - 解決済み

同種の手術をされている先生からのご回答を希望します。 Ptは75歳女性、私の母について質問です。 遠距離の別居で、電話・メールのみのやり取りの為、漠然とした把握ですみません。 4月25日に転倒し左手首受傷、かかりつけ医の湿布処方・軽体操指導の柔整師に大丈夫と言われ鵜呑みにし、娘(=私)が手外科受診をうるさく勧めても聞き入れず経過。 5月25日に、夫(80歳)の定期受診先(総合病院)の整形外科に受診し骨折判明、手術説明を受けたものの、子細に要領を得ないので、追加のCT検査の際に担当医に聞くように、娘がメールで内容を指示して、診察に行かせました。 Dx:左橈骨遠位端骨折 手術はプレート使用・右60度左20度の改善、関節の段差解消・変形をなおす。 デメリットは、全身麻酔・動脈損傷・感染症。 所要時間見込みは2時間30分~3時間30分、入院見込みは1週間。 リハは入院中のみ、その後は紹介先でリハ2~3ケ月予定。 抜釘手術は1年~1年6ケ月後に予定、3日入院見込み。 執刀医はA医師(臨床11年)・B医師(臨床4年)も入る。 セカンドオピニオン希望ならどうぞ、診療情報提供書・画像データコピーは了承。 という内容を、Pt自身が書き取って来ました。 初診はB医師で、PtはB医師から追加検査と説明の電話の際に、 「偉い先生(A医師のこと)が同席する。」 と言われて、偉い先生なら手術をお願いしようと思ったと言いますが、高齢者夫婦の受診なので、軽く見られているような印象を受け、娘としては不安が拭えません。 A医師は、B医師の指導医という立場と思うし、B医師の臨床4年も、正しくは4年目なので、B医師の執刀症例にピックアップされ、A医師の指導下手術であるように感じます。 A医師が指導すれば、執刀医との説明は間違いではないのですよね? 骨癒合に、矯正骨切りを伴うと思いますが、所要時間は標準的ですか? よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

肘頭骨折の抜釘後のリハビリについて

person 50代/男性 -

肘頭骨折の抜釘後のリハビリについて。 2024年8月転倒により肘頭骨折 2025年7月31日抜釘手術 2025年8月1日退院です。 次回診察は「2週間後で動かせる範囲で無理しないように。リハビリは紹介状を書いた後に行って下さい」と医師が言っておりました。 7月31日 看護師さんに 「リハビリさんと動かせる範囲の詳細を知りたいので、呼んでください」 とお願いすると、 「リハビリさんは明日迄に来るみたいな事を言ってましたよ」 と言っていたので、待っていたら来ませんでした。 病院に再度聞いてみようとは思いますが、リハビリを早めてもらった方が良いのでしょうか。 又はこの2週間の間に自分できるリハビリだけでよければ知りたいです。 抜釘前3か月位の状況について ・曲げ最大100℃位 伸び-10度位でした。 ・曲げの時は、上腕三頭筋の伸びが拘縮が起きている/関節包が硬直している/上腕二頭筋も縮む筋肉が足りない 術中について ・受動術により理論上は120℃迄行きました(日常生活でそこまでは出せないかもしれないとの事)。 手術後について ・包帯である程度固定されている為、10℃から40℃の範囲を行ったりきたり以外動かしにくいです。 60℃以上やってみようと医師と看護師にみせたところ「傷があるからあまり無理はしないように」と同じような事を言われました。 ・三頭筋の筋肉に力を入れると固くなります。復活して良くなっているのかと思われます。 ・包帯もあるかもしれませんが、二頭筋がずっと張っている感じがします。 上記により、次回診察の術後2週間迄の不明点は下記です。 ・傷口の開きを防ぐのを優先し、安静で動かさない方が良いのでしょうか。 ・曲げ10℃~40℃位の可動域だけを動かすだけでよいのでしょうか。 ・日数の経過とともに、60℃~90℃迄行けるところがあれば、曲げる範囲を増やした方が良いですか。 ・手首や肩も動かした方が良いのでしょうか。 術前は上腕三頭筋は曲げても伸ばしても、薄く弱くなっている状態で、 骨折後1か月くらいは、コロナ等でリハビリが1.2回位しかできなかった為、 上腕三頭筋の拘縮や上腕二頭筋に力が入らない、関節包の硬直が起きたのではないかと 言われて、私自身もそう思っており、今回は術後翌日からもリハビリさんにきっちり動かして もらいたい気がしますが、如何でしょうか。

7人の医師が回答

左手根不安定症による関節鏡視下靱帯形成術後の後遺症について

person 40代/女性 -

昨年の7月に左手根不安定症とTF CC損傷術後による抜釘術を行いました。術後のリハビリの経過は良く、左手首は動くようになったのですが、左手の手の甲の1部分に皮膚の感覚異常が残っています。その部分は薬指の第二関節から手首にかけての縦ラインになります。手術直後は長時間の手術時間による指先のしびれや熱感、痛み等強かったのですが、それらが落ち着いた後は先程の部分を含め、左手の甲の3分の2ほどがまるで火傷したばかりのようなヒリツキと水や物が触れるだけで痛いと思うような状態でした。それに対してタリージェの服用を始め最大容量継続して飲み続けています。一度痛みが最大の時から半分ぐらいに下がったときに減量してみたのですが、するとまた痛みが増してきたのでそのまま最大容量続けています。今の状態としては何も触れなければもちろん痛みは感じないのですが、グローブをしたときの汗が染みたり、服や物が接触したときの痛み、手洗いなので、指が触れたり手を拭いたりすると痛みを感じます。主に皮膚が乾燥している時ほど過敏になるような気がします。薬が効いているのか分かりませんが、飛び上がるほどの痛みではなく、感覚異常とゾワっとするような痛みです。ですが指輪をはめることができません。いわゆる慢性疼痛障害なのかもしれません。昨日主治医に薬が効いているのかわからないので、ペインクリニックで治療ができないものか相談してみました。すると主治医からは部分的な痛みに対してペインクリニックの麻酔を使用しての治療はできないと言われました。ペインクリニックに行っても同じタリージェなどの薬を使用してコントロールしていくことになると伝えられました。結局新しい治療方法もなく、次回7月までタリージェを継続することになりました。私が知りたいのは主治医がおっしゃるようにペインクリニックにて麻酔などを使用して痛みを取る事は本当にできないんでしょうか?この症状がいつまで続くのか終わりが見えない状態でいるのが大変苦痛になっています。 ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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