透析後の余命に該当するQ&A

検索結果:67 件

キイトルーダについて

person 70代以上/男性 -

76歳の父についてですが、現在、右下葉肺線癌、多発肺転移、リンパ節転移、癌性リンパ管症という状態です。3年前に肺癌と診断されましたが、心不全、腎機能低下、脳梗塞後などの理由で無治療で来ましたが、3年経った現在癌が大きくなり、余命4ヶ月程と言うことで、先日遺伝子検査とPD-L1検査を行いました。結果、PD-L1 95%とのことで、免疫チェックポイント阻害薬の効果が、一定期待出来ます。と診断されました。しかし、担当医より、免疫チェック阻害薬により、すでに臓器機能の低下している心臓と腎臓へきた場合は、集中治療や人口透析の適応はありません。と言われている上に、父ほど心臓や腎臓の機能が低下している患者に私はキイトルーダを使用した事は無い。心臓は普通の人が60くらいのところ、あなたは20くらい。免疫系の副作用が起こる可能性はおおいにある。ネットにキイトルーダについて良い情報は沢山出てるが、それはあなたと違って癌部位意外が健康な人の情報だから。等、希望を持てるようなことを何1つ言われず、治療を迷っています。腎臓は現在人口透析一歩手前、心臓は悪化はしており薬を飲んでいますが、普通に歩いてスーパーで買い物が出来る程度(息切れはあり。)家で座っていたり、トイレに立つ、シャワーに入る分には息切れはほぼないそうです。 循環器の担当医には、心臓は良くない状態。癌による余命が短い為、ペースメーカーは入れられないが、もう少し早ければペースメーカーを入れられた。と言われました。 キイトルーダによる有害事象で、心臓や腎臓が悪化する可能性は高いのでしょうか? そういった例は多いのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

感染源不明の敗血症、余命は短くなるのか?

person 50代/女性 - 解決済み

50歳前半の母についてです。 6月に突然何らかの感染症によって敗血症になりました。入院初日は高熱と下痢が止まらず、呂律も回らない状態足も浮腫み色は赤黒くなりました。 感染症による影響で一時期な脳症もありました。 入院してから2日ほど経ってから抗生剤の点滴を受け、少しずつ回復していき重症の敗血症と言われるほどでしが、2週間で退院することが出来ました。入院中感染源と何の感染症なのかあらゆる検査をしましたが発見出来ませんでした。 治療は、断食と抗生剤の点滴で一時期ICUに入るかも、人工透析するかも、一時的な心臓の逆流が見られるので手術するかも、と言われたものの、全部することもなく抗生剤の点滴だけで回復し、2週間で退院することが出来ました。 今は後遺症では、脱毛、精神的不安定、判断能力の低下、など少しありますが食欲もあり運動も毎日かかさずしています。 一安心なのですが、重症とまで言われた敗血症だったので余命が短くなってはいないかと不安です。 母もネットにある情報を見ては落ち込み自分はもう残り少ないんだととても不安がっています。 退院時に主治医の先生に、「余命などありますか?」と聞いたところ、「早期に治療しているし大丈夫。」と言われたのですか、その後1ヶ月後の診察でも聞いたところ無言でした。 それを母はとても気にしています。 このような敗血症の予後は短くなってしまうのでしょうか? 退院後の母の体調は、仕事を辞め家事を1人でこなしています。 毎日よく歩くようにしています。 もともと徐脈があるものの、自覚症状はなしです。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

転院について

person 70代以上/女性 -

73歳になる母親は、 自己免疫肝炎~肝硬変と胃・食道静脈瘤・心臓肥大の疾患を持っています。 今年の5月、右足の浮腫と腰の激痛に伴う歩行困難で、救急車で総合病院に入院しました。 高カリウム血症・第3腰椎圧迫骨折と診断されました。 高カリウム血症が、重篤だった為に内科的治療を優先し内科は退院出来るレベルまで改善しました。 後は、整形外科的治療を進める予定でしたが、利尿剤の影響で低酸素血症に陥り、腎臓機能も低下した事により肝腎症候群と告げられました。 人工透析は、年齢的及び データの数値もChild-Pugh 10点 『grade C』なので、人工透析は、リスクを考慮して断念しました。 余命も数ケ月単位で考えてほしいと言われました。 緩和治療も進められました。 保守的治療で、アルブミン点滴の投与とサムスカを行った事で、功を奏して奇跡的に改善し、ました。 今の母親の状態は、 『Child-Pugh 8点 gradeB'(C)』です。 1.汎血球減少 (出血傾向・貧血・血小板低下) 2.低Alb血症 3.腹水・手足の浮腫 4.肝硬変は、小康状態 5.腎臓機能は、人工透析適応なし 6.腰椎圧迫骨折は、疼痛コントロールをしている。 7.歩行は困難の為、自力での体動・坐位保持のリバビリ中 8.中心静脈栄養法と尿管に管が入っている。 この総合病院は急性期病院として、急盛期治療をしています。 そのため急盛期治療が終了した段階で退院となります。 母親も症状が、改善され療養型の転院を進められました。 今の母親の病状で、転院する場合どのような病院を選択すれば良いのでしょうか?

1人の医師が回答

脳出血 余命宣告と今後どうなるのか?

person 70代以上/女性 -

71歳になる母親の事なんですが、6月21日に意識不明で倒れ、病院に搬送されました。脳出血ど診断されました。処置や検査などはその日に終わり、6月26日に手術を行い担当医からは無事終了したと告げられました。翌日には一般病棟へ移り、熱や血圧は高かったものの片言ですが話すことができ、誰が来たかなど認識力はありました。その後は息が乱れたり熱や血圧が高かったものの一般病棟で対応してました。しかし7月3日に容体が急変してICUへ戻る事になりました。検査結果は急性腎不全と真菌類による肺炎と診断されました。自力で尿は出せず、輸血や人工透析を続けていますが、11日に担当医から「腎臓と肺は、一時期の悪い状態から脱した」と告げられました。13日に面会に行った時に、担当医から「血液からカンジダ菌が検出された。長年、医者をやっているが見たことがない。それほど免疫力が弱っていること。一ヶ月は人工透析をやるが、このまま変化がなければ一ヶ月もつか分からない」と告げられました。頭が真っ白になり、怖くて聞き返すことが出来ませんでしたが、これは余命宣告なんでしょうか?また、ICUに移って以降、瞳孔は開いているのですが、話すことが出来ず、誰なのかの認識力がない状態になってしまいました。もし症状が改善されたら意識が戻るのか?また、今後どうなるのか?不安になり、他の医師の方に話を聞きたくてメールをしました。

1人の医師が回答

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